爆Channel

どうも爆Channelです。2chのまとめブログになっています。 面白い芸能・エンタメやスポーツ、ニュース…などを掲載します。 よろしくお願いします。

    ガンバレルーヤ



    (出典 entamelabo.com)




    今や売れっ子の芸人として、テレビで見ない日はないとも言われております女芸人コンビ「ガンバレルーヤ」ですが、彼女らの特徴としては独特の化粧と、そして自らも認めております「ブサイク」と言うキャラクターです。ただ男性としては「実は昔は可愛いんじゃないのか?」と期待してしまうわけですが、実際どうなのでしょうか。ー若い頃
    さて今回そんなガンバレルーヤ「よしこ」のかつての写真が公開されました。意外や意外!なんと茶髪で、ちょっとギャルのような雰囲気で今とは全く違います。一体どういう流れで現在のようなメイクになってしまったのでしょうか。よしこいわく、当時1人と付き合っていたようです。そして、ギャルサーに入っており、ギャルの芸人を目指すためにまひると組んだそうですが、周り巡って現在の芸風になったようです。

    そして更にギャル時代の様子がこちら

    ーギャル時代
    やはりブサイクキャラは本当に「キャラクター」だったのかもしれません。言うならば「ビジネスブス」ということなのかもしれませんが、それを踏まえるのであれば、この手の可愛かった頃の写真は公開すべきではないのかもしれません。

    ただ、更に昔を見てみますと・・・

    ー更に昔
    やっぱりよしこはよしこでした。
    ある意味安心はしてしまいましたが、今の状況でもう一度ギャルメイクをしたら、再び可愛くなれるのか、ちょっと興味はありますね。

    画像掲載元:Twitter


    (秒刊サンデー:たまちゃん


    画像が見られない場合はこちら
    マジかよ!ガンバレルーヤ「よしこ」昔が無茶苦茶可愛すぎると話題に


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【女芸人】マジかよ!ガンバレルーヤ「よしこ」昔が無茶苦茶可愛すぎると話題に!】の続きを読む



    (出典 i.ytimg.com)



    ガンバレルーヤ・尼崎インター(©ニュースサイトしらべぇ)

    24日、フリュー『moreru mignon』舞浜イクスピアリ店で記者発表会が行なわれ、お笑い芸人の尼神インターとガンバレルーヤが登場。

    ■ピンク一色!

    『moreru mignon』は「世界イチかわいいプリのお店」がコンセプトだけあり、どこをみてもピンク一色! プリントシール機で写真を撮るだけでなく、空間全体が「インスタ映え」最高になっているのだ。そんな会場に合わせて、4人も「今までで一番かわいい」ピンク色の衣装で登場。

    尼崎インター(©ニュースサイトしらべぇ)

    そんな尼神インターの2人は、ガンバレルーヤいわく「林家ペー・パー子師匠」のよう。

    尼崎インター・誠子(©ニュースサイトしらべぇ)

    誠子は髪の毛もふんわりと、女性らしさを前面に出した姿に。「全身ピンクにしたら、こんなにかわいくなれるんだって思いました。でもな、かわいすぎても(ネタが)ウケないから…」とニヤリ。

    尼崎インター・渚(©ニュースサイトしらべぇ)

    渚は、なんとピンク色のスーツ。中のシャツの柄は独特だが、普段のスカジャン姿とはかなり印象が違う。

    元大工だけあり、会場を見た感想は「ここまでよくピンクにしたな、と。ロフトもクーラーも柱もピンクっていう…だいぶこだわってますね。時間とお金かけてやったな」と、工事前提の目線に。

    ガンバレルーヤ(©ニュースサイトしらべぇ)

    一方のガンバレルーヤは、2人ともゆったりとしたシンプルな姿。

    ガンバレルーヤ・よしこ(©ニュースサイトしらべぇ)

    普段から全身ピンクのよしこだが、今日の衣装は白が多い。「いつもと雰囲気をガラッと変えてもらいました!」とアピールするも、「割烹着に見える」とバッサリ。

    ガンバレルーヤ・まひる(©ニュースサイトしらべぇ)

    まひるはボーイッシュなイメージが強いが、今日は「しっかり女の子に見える」格好だ。「男性の目線がいつもと違うんです、かわいい子の気持ちがわかりました」そう。

    ■かわいく(?)なった4人は…

    ピンクの力なのか、イベント中ずっとテンションが高い4名。

    ガンバレルーヤ・尼崎インター(©ニュースサイトしらべぇ)

    「ここに住みたい」「全部かわいい」と、女の子らしくきゃっきゃと盛り上がる一幕も。

    ガンバレルーヤ・よしこ(©ニュースサイトしらべぇ)

    よしこは、「ピンクの空間にいるだけで、女性ホルモンが整ったな、お肌のブツブツがちょっと減ったなって。今日、髪の毛も肌ツヤもいいんです!」と、謎の効能をアピール。

    尼崎インター・誠子(©ニュースサイトしらべぇ)

    そんなよしこに、誠子から「よしこに生まれ変わりたいと思ったことは1回もなかったんですけど、今日のよしこは1日だけならいいかな」と褒め(?)言葉が。

    ■「かわいい」4人だが…

    そんな「かわいい」4人に、報道陣から「最近男性から声をかけられた経験は?」と質問が飛ぶと、しばらくの無言の後「…ないですね」とポツリ。

    ガンバレルーヤ・まひる(©ニュースサイトしらべぇ)

    おじさんのファンが多いというまひるは、「この前、初めてラブレターをいただいたんです。その人がよしこにも『まひるさんのことを大事にするので、交際を認めてください』って、お母さん宛みたいな手紙を入れていて。(よしこから)簡単に返事すると軽い女だと思われるって言われて、ちょっと寝かせてます」と驚きのエピソードを告白。

    ピンクで女性らしくなったら、そんなファンが増えちゃうかも?

    ・合わせて読みたい→「帰省のお土産はチェーンソー」 ガンバレルーヤ・よしこの衝撃告白に母涙

    (取材・文/しらべぇ編集部・たつき あつこ

    「男性の目線が違う…」 尼神インター・ガンバレルーヤが「かわいく」変身


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【女芸人】「男性の目線が違う…」 尼神インター・ガンバレルーヤが「かわいく」変身…】の続きを読む



    (出典 dayout.tokyobookmark.net)



    【ガンバレルーヤ・尼神インター/モデルプレス=4月21日】ガンバレルーヤ・よしこの初主演映画『Bの戦場』が21日、沖縄県内で開催中の「島ぜんぶでおーきな祭 第10回沖縄国際映画祭」で上映され、ガンバレルーヤ、速水もこみち、久馬歩、尼神インター、並木道子監督が舞台挨拶を行った。

    【さらに写真を見る】舞台挨拶の模様

    誰もが認める“絶世のブス”であるため、自らの結婚を諦め、ウェディングプランナーとして働く香澄(よしこ)がある日突然三角関係に陥る恋の物語。香澄にプロポーズする自称“意識の高いB専”のイケメン上司・久世を速水が演じる。

    “主演女優”として中心に立ったよしこは「『ALWAYS 三丁目の夕日』の小雪です」とあいさつ。さらにまひるも「重大発表」として「実は私もこのたび女優デビューをさせていただきました。どこかで出ています。皆さん私を探してみてください」とアピールした。今回応援芸人として駆けつけた尼神インターの誠子は「悔しいな!私達はドラマとか映画とか一回も出たことない。まさかこんなブスに負けるとは」と後輩の飛躍にライバル心むき出し。「誠子さんはブスの先頭走ってますから。師匠ですから」と先輩を立てる(?)よしこだったが、渚も「これでもしガンバレルーヤがどんどん売れてきて新幹線が先にグリーン車になったら自分のマネージャーをしばく」と吠えていた。

    また、ガンバレルーヤの2人は好きなタイプについて「とにかく年下が大好きで、下なほど好き。若くてイケメンがとても好き」(よしこ)、「ものすごい年上。最低でも40歳。声が渋くて大人っぽい方が好き。夢に安田顕さんが出てこられて、私の背中を見て『まひるちゃん、猫背治そっか』って。そこからです」(まひる)と真逆の回答。誠子は「女芸人ならではだけど、面白い人しか好きになれない。だからこの中だったらもこみちさんより久馬さんのほうが好きなんですよ。もこみちさんごめんなさい」と勝手に速水を振り、久馬が“○○専”とかけて「魚介類というか…エビせん」とボケると「ぎゃははは!面白い、好き~」とすかさずアピールしていた。

    映画『Bの戦場』公開は2019年予定。(modelpress編集部)

    【Not Sponsored 記事】
    映画『Bの戦場』舞台挨拶に登壇した(左から)速水もこみち、ガンバレルーヤよしこ・まひる、尼神インター誠子 (C)モデルプレス


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【女芸人】尼神インター誠子、後輩ガンバレルーヤに女優デビュー先越され「まさかこんなブスに負けるとは」】の続きを読む



    (出典 www.hochi.co.jp)



    4月16日、AbemaTVで『おぎやはぎの「ブス」テレビ』が放送された。

    同番組は、お笑いコンビ・おぎやはぎの2人がMCを務め、“ブス”をテーマに語り尽くすバラエティ番組。毎回スタジオに登場する容姿や性格が自称“ブス”な女性の意見や経験談を元に、ブスとは何かを徹底討論していく。

    この日は美人の気持ちを代弁する“美人コメンテーター”に、グラビアアイドルの岸明日香、自称“ブス”メンバーに、お笑いコンビ・ニッチェの近藤くみこ、お笑いコンビ・ガンバレルーヤのまひるを迎えてお送りした。

    今回は「春はブスが苦手な季節SP」と題して、最初のテーマ「本当にあったブスの怖い話」では、春に一体どんな怖いブスが出没したのか、出演者に聞いた。ガンバレルーヤのまひるは「相方のよっちゃんから聞いた話なんですけど、よっちゃんの友達で、みんなで自転車に乗っている時に、男の子に心配されたくて、わざと自転車から落ちる女がいた。最初は、みんな心配していたみたいだけど、途中からわざとだとバレた」と話し、これに矢作は「くだらない」と言いながらも、笑いを抑えられない様子だった。

    続いて、自称“ブス”メンバーの芸人・吉住は「知り合いのブスが、好きな男の子に告白したら、『ごめん、君の友達が好きなんだ』と言われて、そしたらその友達のことを勝手に逆恨みして、その子の写真を勝手に使ってSNSでなりすましを始めた。そして絶対にその子が言わなさそうな罵詈雑言をめちゃくちゃ書いていたけど、すぐにバレて、そのブスを問い詰めたら、『私じゃない!』と暴れ出して…。暴れるブスが、めちゃくちゃ怖かった。ブスは暴れるんですよ!」と衝撃のエピソードを披露し、スタジオが騒然となる中、矢作は「ブスはあまり追いつめたらいけないんだね」、小木も「ブスは追いつめない方がいい」とコメントした。

    続いてのテーマ「ブスの面接」では、就職、バイト、オーディションと、ブスはどんな扱いを受けたのか聞いた。すると自称“ブス”メンバーからは「居酒屋のバイトの面接で、面接官が途中退席し、そのまま1時間忘れられた」、「ガールズバーの面接で1時間放置された」、「履歴書に奇跡の写真をつけて送ったら、本人だと気付かれず雑に面接された」、「急募のバイトに応募するも面接もされなかった」など、これまで受けた扱いが明らかに。

    “美人コメンテーター”の岸にも「ブスの面接」目撃談を聞いてみると、「高校の時に3年間うどん屋さんでバイトしていたんですけど、器が1つ2キロくらいある陶器のもので、面接の時に『ちょっと重いけど、これを運ぶんだよ』と聞かされた。それで、そこで働いていたらブスの人が面接に来たんです。店長が面談したら、うどんの器を3つくらい並べて、『これを持つんだよ』と言っていた。

    このバイトはキツイと思わせるように、3つも持たせていた。結局その子はバイトに入らなかった」と明かしたところ、自称“ブス”メンバーからは「でも実際にブスが働けたとしても、可愛い子は(器が)1つだけど、ブスはどうせ3つ持たされる」、「美人はシフトが週1でもよくて、ブスは週5から」と返され、スタジオが笑いに包まれた。

    また、ガンバレルーヤのまひるは、「よっちゃんと昔、時給が2000円くらいする高級マッサージ屋さんのバイトの面接に行って、マンションのオートロックのカメラのところで『すいません、面接に来た2人です』と言ったら、電話をガチャっと切られた」と明かしたところ、おぎやはぎの2人は「すごいね!そこで判断されるんだ」、「そこで落ちる!?」と、驚きを隠せない様子だった。

    ©AbemaTV
    関連画像キャプション


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【女芸人】ガンバレルーヤまひる、高級マッサージ店の面接で…】の続きを読む



    (出典 dayout.tokyobookmark.net)



    4月13日の「金曜★ロンドンハーツSP」(テレビ朝日系)は、“もしもイケメンとキスシーンがあったら…”をテーマに、ガンバレルーヤのよしこに結婚情報誌のニセCMドッキリを敢行した。

    【写真を見る】ガンバレルーヤと同期のゆりやんレトリィバァ

    よしこの相方まひるから「最新よっちゃんの肌荒れがヒドくて、仕事が忙しいのはありがたいんですけど、女性としてドキドキするような感覚が必要なんじゃないか。

    とにかくよっちゃんのお肌をキレイにしてあげたいんです」との声を受け、イケメン俳優とのニセCMをセッティングした今回のドッキリ。ラブラブなシーンやキスシーンを用意し、女性として潤ってもらおうという主旨で行われた。

    そのキスの相手となるのは、イギリス出身の21歳、ハーフモデルの瑛(アキラ)で、よしこは早速スマホで顔をチェック。するとその甘い容姿に「カッコイイ、唇イイですね。キスがしやすそう」と大絶賛。

    ニセCMの撮影当日は緊張しまくりで、ヘアメークさんに「キスは何回もしてるんですけど、全部そのお仕事で、舞台とかで」とビジネスキスは豊富に経験していることを明かし、「(キスをすると)その都度その都度好きになっちゃうんですよね私。意識しちゃうんですよやっぱり」と、恋愛体質であることを付け加えた。

    ウエディングドレスに着替えキスシーンを迎えたよしこ。スタジオでは相方のまひるが「このキスの日の前日に、夜寝る前一人でこそこそイヤホンつけて動画を見てたんですよ。

    パッとのぞいたらキスの動画見て勉強してたんです」と暴露すると、よしこは「マグロだと思われたらイヤだから」と、妄想はキスよりもかなり先に行っていたことを語った。

    司会の田村淳(ロンドンブーツ1号2号)がゲストのゆりやんレトリィバァに「ゆりやんどうでしたか。同期なんだよね?」と振ると、「そうなんです。よっちゃんとは6年くらい一緒にいるんですけど、初めてあんなかわいいよっちゃん見た。かわいらしいよっちゃん」と、よしこの肩に手を置き本気のコメント。

    最後はお待ちかねのキスシーン。よしこは感想を「いやもうめちゃくちゃうれしかったですよ。(唇が)触れた瞬間に、本当にもう体中のブツブツが引っ込んだって感じ」と言うが、淳は「引っ込んだところ大変言いづらいんですけども、実はキスしてないんですよね。キスはしてないんです」と告げる。

    「意味が分かんないんですけど。いや、しました。キスしましたよ」と言い張るよしこに衝撃の真実が。

    目を閉じたままキスをする演技指導の後に本番となったのだが、実はキスする瞬間、唇はもちろん、顔の肌触りまで本物そっくりに作られた頭部の人形、ニセメン君に入れ替わっていたのだ。

    これに気付かず満面の笑みでキスをして瑛を見詰めるよしこ。一発OKで撮影が終わり、楽屋では電話番号を交換。だがこの番号も番組が用意したもので、よしこは何度かメッセージのやりとりをしたというものの、その相手はADとだったことが明かされる。

    がくぜんするよしこに、淳が「改めて瑛君に『よしこと連絡先を交換してもイイですか?』とスタッフが確認したところ、OKならスタジオに登場。NGならこない」と言うことを伝える。

    いざカーテンが開くとそこには瑛がおり、淳が「どういう気持ちで連絡先交換してもイイなと思ったんですか?」と問うと、アキラは「撮影を振り返って、面白い方だったんで、ぜひ交換したいなと思って」とその理由を告白。

    淳の「どういう子でしたか?」との問いには、「番組とかだと、『クソが!』とか言って(口が悪いんですけど)。指毛隠したりとか、すごい乙女な部分があって、そこに女性の一面があるんだなって」と素直な感想を語った。

    これによしこは「でも私、カーテン開けていなかったら『クソが!』って言おうと思ってました」とはにかんだ様子で答え、2人はリアルな連絡先を交換。よしこは「やったー! ごちそうさまでーす」と言い、淳に再び瑛とのキスと促された。

    だがやはり途中からニセメン君に変わりそれとキス。唇の感触を覚えていたよしこはすぐに気付き、ニセメン君を払いのけ「クソが!」とお決まりのツッコミを見せ、スタジオを沸かせていた。

    次回の「金曜★ロンドンハーツ」は4月20日(火)夜9時より放送。「男女芸人で究極恋愛バトル カップルが続々誕生!ラブマゲドン」をオンエア予定。(ザテレビジョン)

    まひるにドッキリを仕掛けられたよしこ


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【女芸人】ガンバレルーヤよしこ、イケメン俳優とのキスシーンドッキリにご満悦…】の続きを読む

    このページのトップヘ