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    劇団ひとり



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     タレントの大沢あかねが25日放送の『ダウンタウンなう』(フジテレビ)に出演する。

    【大きい画像を見る】(C)フジテレビ


     2008年に劇団ひとりと結婚し、2人の子供に恵まれ、今年で結婚10年目を迎えた大沢。番組では「夫・劇団ひとりとの愛憎生活」と題してトークを進行。劇団ひとりとつき合うきっかけから、初デートの場所、さらにはファーストキスの思い出まで、ダウンタウンも思わず照れる程、超恥ずかしいラブラブエピソードを大沢が赤裸々に語っていく。

     しかし、結婚10年目となると色々あるそうで……芸人の嫁ならではの不満もこぼす大沢。彼女が許せない○○イジリとは?

     トーク途中では“芸人との交際”というつながりから飲み仲間として番組に参加した田中みな実が過去の恋愛について一同から質問攻めにあったり、浮気に関して男性陣VS女性陣のトークバトルが勃発するなど、脱線トークも大盛り上がりを見せた。『ダウンタウンなう』(フジテレビ)は5月25日21時55分から放送開始だ。【ほかの画像を見る】(C)フジテレビ
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    2日に放送されたTBS系『なかい君の学スイッチ』に劇団ひとりが出演し、中居正広との交友関係について話す場面があった。

    番組ではスマホアプリの特集を組み、現在も折りたたみ携帯電話を使用している中居は「俺はまだそれ(スマホ)を手に持ったことがないから」と、アプリについてはよくわからないと話した。

    これに劇団ひとりは「そんな人類います?」とからかいながら「中居さんLINEやってないから、本当に迷惑なんです」と、中居がコミュニケーションアプリを使ってないので不便だとこぼした。

    続けて劇団ひとりは、中居を麻雀のメンバーとして誘う時にはわざわざ中居にだけメールしているのだといい「知らないでしょうけど、すごいこっちは大変な思いしてるんです」と明かし、中居へアプリのグループ会話とメールの違いを説明するが、中居は納得いかない様子。

    これに、麒麟の川島明が、LINEのグループ会話は部屋に集まってみんなで会話するイメージに対し、メールは個室にいる人へ一人ずつ同じことを話しかけるイメージ、と例えると中居は明るい表情に。

    続けて「こう言う風に説明して!」「劇団(ひとり)はさぁ、上から来て小馬鹿にする」と、劇団ひとりの態度に不満を言うと、劇団ひとりは「そっちがそういう態度で聞くからでしょ!」と、言い合いながら周囲の笑いを誘っていた。

    中居と劇団ひとりは過去にも麻雀の話を明かしており、二人が麻雀を打つ店には女優の加賀まりこもくるのだと話していたことがあった。

    劇団ひとり、中居正広のこだわりに「本当に迷惑なんです」と告白


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    タレントの劇団ひとりが4月3日、都内で開催された「人生楽しんだモン勝ちだ! WONDA 2018年ブランド戦略発表会」に登壇。仕事をもうひと踏ん張りするための新しい休憩の過ごし方を問われ、ロシア人のケンカにハマっていることを明かした。


    ひとりが出演している新CM「モーニングショット キリッとスタート二人前編」は、「ワンダ モーニングショット」を飲んだひとりが猛スピードで仕事をテキパキとこなす様子がコミカルに描かれている。実はひとりの後ろには“後輩”の澤部が隠れており、息の合った二人羽織で作業をフォローしていたというオチなのだが、ひとりは「あれ大変なんですよ。何回もリハーサルして」と振り返り、正面を見たまま行った二人羽織に苦労させられたエピソードを披露した。


    また、イベントでは「仕事を楽しむ働き方」をテーマにトークセッションが行われ、「朝、楽しく前向きにスタートダッシュを切る方法は?」と問われたひとりは、「Yahoo!ニュース(の芸能ニュース)を見る」と回答。「特に最近はいろいろと芸能ニュースが騒がしくって」と失笑し、「北野部長(ビートたけし)もよく出てきますもんね。また明日楽しみにしていますよ」と、この日も共演した“上司”の横で口元をゆるませた。


    「仕事をもうひと踏ん張りするための新しい休憩の過ごし方」については、「YouTubeでロシア人のケンカを見る」と強調。「『おそロシア』っていうんですけど、『おそロシア』で検索するとひっかかるんです。ロシア人のケンカは見ていて面白い! めちゃくちゃ強いんですよ! ひとりで5、6人ぶっ飛ばしたりする奴とかいて」と熱弁をふるい、楽屋などで「おそロシア」を見ることで「頑張ろう!」という気持ちが湧き上がってくることを明かした。


    ちなみに、実際にYouTubeで「おそロシア」を検索すると、ロシア人同士のケンカの動画が数多くヒットするので、興味がある人は見てみてはいかが?



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    最近はお笑い芸人をはじめ、情報番組でコメンテーターを務める芸能人が増えてきました。では、現在コメンテーターはしていないけれど、意外と向いていそうだと思われている芸能人は誰なのでしょうか。
    そこで今回は、コメンテーターが向いていそうな芸能人について探ってみました。

    1位 劇団ひとり
    2位 上田晋也(くりぃむしちゅー)
    3位 渡辺直美
    4位以降のランキング結果はこちら!

    1位は「劇団ひとり」!

    一人芝居風のコントやマニアックなモノマネで人気を不動のものにしたピン芸人の劇団ひとり。お笑い芸人としてだけでなく、小説家としても注目されており、『陰日向に咲く』や『青天の霹靂』は映画化されて話題になりました。
    現在バラエティ番組以外への出演はほとんどない彼ですが、出演したバラエティ番組内で見せる洞察力の高さやプレゼンテーション能力の高さから、コメンテーターも向いていそうだと感じている人が多数。1位となりました。

    2位はくりぃむしちゅーの「上田晋也」!

    お笑いコンビ・くりぃむしちゅーのツッコミを担当する上田晋也。最近はMCとしての活躍が目立ちます。『おしゃれイズム』(日本テレビ系)ではゲストの話をスムーズに聞きだして的確なツッコミを入れ、『Going! Sports&News』では無駄のない進行と分かりやすい解説が人気を集めています。
    ボキャブラリー豊富でコミュニケーション力の高さも感じられることから、見ている人に分かりやすいコメントをしてくれるのではないかと期待する人が多数。2位となりました。

    3位は「渡辺直美」!

    “インスタの女王”の異名を持ち、日本の有名人の中でフォロワー数はトップクラス。鮮やかなヘアメイクと個性的なファッションがトレードマークです。
    そんな彼女はトークにも定評があり、出演したトーク番組では面白いだけでなく、自分の意見をしっかりと発言している姿が印象的。そんな彼女の発言力に期待する人が多数。3位となりました。

    このように、テレビで活躍を続ける実力派お笑い芸人が上位に選ばれる結果となりました。気になる4位~36位のランキング結果もぜひご覧ください。

    みなさんは、どの芸能人がコメンテーターに向いていると思いますか?

    写真:タレントデータバンク
    劇団ひとり|1977/2/2生まれ|男性|A型|千葉県出身)

    調査方法:gooランキング編集部が「リサーチプラス」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。
    有効回答者数:500名(20~40代男女:複数回答)
    調査期間:2018年2月26日~2018年2月26日
    意外とコメンテーターが向いていそうな芸能人ランキング


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    (出典 www.crank-in.net)



     何をやっても仕事に繋げる男・劇団ひとりは報道陣からも好かれていることが多い。そんなひとりがテレビ東京で28日に始まるドラマ『Friend-Ship Project 短期集中講座~嫌いな人を好きになる方法~』に主演する。ORICON NEWSでは何も調べない、質問が大味など“面倒くさいインタビュアー”になりきって失礼な質問をする特別インタビューを実施。ひとりには事前に“変わったインタビュー”ということだけ伝えた。果たして、どんな返答をして逆に好きになるのか。一方で、ひとり自身がストレスを感じずに済む方法も合わせてひも解いた。

    【写真】テレ東頑張りすぎ? ひとりも心配する豪華過ぎるセット

    ■以下、“嫌なインタビュアー”とひとりの一問一答

    ――劇団ひとりさんにとって、お笑いとは何ですか(いきなり壮大な質問をする)
    ひとり:生きがいとしか言いようがないですね。16歳から、ずっとこの仕事をしていますから。むしろ、これしか知らない。人生の大切なことは、だいたいお笑いから教えてもらいましたね。

    ――劇団ひとりさんの夢は(再び壮大な質問)
    ひとり:映画を1本、撮らせてもらったんですけど、また次回作を作りたいですね。映画に対する欲求は全く冷めてないかもしれないですね。

    ――その先の目標は(畳み掛けるように)
    ひとり:3作目になるんじゃないですか。

    ――さらに先は(しつこく繰り返す)
    ひとり:4作目になりますね。今のところは。

    ――あと、劇団ひとりの由来って何ですか(調べればわかることを聞く)
    ひとり:結構、初歩的なことも聞くんですね。コントで、いろんなキャラクターを1人で演じていた。そのキャラクターが劇団員という設定。それを1人で演じるので「劇団ひとり」です

    ――Wikipediaで見たんですけど、今は15人ぐらいのキャラクターがいますが新しいキャラクターに挑戦したいという思いはありますか(Wikipedia情報をそのまま聞く)
    ひとり:めちゃくちゃ、ちゃんと調べてくれていますね。まさかWikipediaまで見てくれるなんて…。ありがたいですね。最近は単独ライブも間が空いちゃっているので次にやるときは当然、新しいキャラクターだったりを作りたいですね。変なインタビュアーみたいのとかもいいですね。Wikipediaで調べてきたことを自慢げに言うみたいな。

    ――世界的に見たら、日本の芸能界ってガラパゴス化していると思うんですが(海外かぶれな自分中心の考え方を押し付ける)
    ひとり:文化の違いがあると難しいから、全世界でウケたいという欲求はないですね。ガラパゴス化と言っても、実際はガラパゴス諸島って美しいですからね。そこは独自に進化したと思ってやっていきたいですね。

    ――例えば、ここにコップにあって、水が半分入っているとします。そこで半分も残っていると考えるのか、それとも半分しか残っていないと考えるのか。どちらの思考をとるのかは心理学的に見て(中略)。そこで、劇団ひとりさんの考え方は、どちらですか?(要領を得ない頭でっかちな質問をする)
    ひとり:なるほど。確かに言われてみれば、水が半分なのに考え方によっては全然、違うんですね~。なるほど、勉強になります。僕は今まで半分しかないと考えていたので、まだ半分もあると思える人間になりたいですね。勉強になりました。ありがとうございました。

    ■嫌いな人も心でバカにして好きになる「気づかれない対応をします」

     素に帰ってネタバラシすると、ひとりは苦笑いで「地獄のような時間でした…。何度、机をひっくり返そうと思ったか…」とこぼした。「ただね、嫌なインタビュアーの素質があると思いますよ(笑)。ああいう人は多いですから的を射てました」と記者を“絶賛”した。一番キツイのはコップの水の話という。「長いと持論を2、3分しゃべる人もいる。それを、こっちは黙って聞く。肝心の質問もよくわかんない人もいるんでね」と困惑しているという。“Wikipedia記者”については「何も調べてこない人もいっぱいいますよ。『Wikipediaで調べてくれたんですか』とか言いましたけど、まだ調べてくれたからいいですよ。年配の人は『お笑いのこととかわかんないけどさ、やっぱり大変なの?』とか言う人もいる。それで、いいと思ってるんでしょうね…」と大人の対応をすることも多いと明かした。

     また、取材では、こんな悩みもあるという。「カメラマンの方で、たまに『テンション上げちゃってください』って言う人がいる。言われるだけでテンションは上がるものなのか、俺はそんなにバカなのかって思いますよね(笑)。テンションを上げるのってカメラマンの仕事じゃないのかな。『あれ、面白いですよね』とかでいいんですよ。『嘘でもいいから笑ってください』なら仕事なんで、いくらでもやるんですけどね。それがちょっと苦手かもしれないですね」。

     嫌なインタビュアーの対処法については「嫌いでも気づかれない対応をします。リアクションして持ち上げて、超バカにしてるんです。直接、バカにできないんですけど、そうやってますね」と豪快に笑った。こっそりバカにしていくうちに、どんどん面白さを見つけて好きになるという。

     一方で、バカにしつつも真摯(しんし)に受け答えをすることの重要性は、こう説く。「面倒くさそうに答えて、悪い印象を持たれると今後、何書かれるかわからない。もし、自分が何かをしてしまったときに『劇団ひとりって嫌なヤツだったもんな』と『劇団ひとりはちゃんと対応してくれる人』で文章の悪意が変わってくる。なので、嫌だなと思っても僕は対応しますよ」とサラッと言い切っていた。ひとり流で嫌いな人でも“バカにできる”部分を見つけて心で笑えば、きっと好きになれるに違いない。

     『短期集中講座~嫌いな人を好きになる方法~』は劇団ひとりが嫌われる人間を集めた「ウザすぎ人間博物館」の館長に扮して“嫌い”を“好き”に変化させる秘訣を解説する“人生応援番組”。28日から3月20日まで月、火、水、木曜日の深夜1時半から2分30秒のドラマ12話が放送され、12話を見るとさらに楽しめる30分のドラマが3月21日の午前9時11分から放送される。ひとりは「ちょっとほかでは見たことのない変わった番組ですね。すごく丁寧に作っている。いち視聴者としても見てみたい番組ですね」と魅力を語っていた。
    “嫌なインタビュアー”もいなした劇団ひとり


    (出典 news.nicovideo.jp)

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