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    ダイアン



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     AbemaTVで放送された『エゴサーチTV』(5月18日放送)に、お笑いコンビのダイアンがゲストで登場。お笑い芸人にまつわる様々な噂の真相を語った。

     キングコング・西野亮廣がMCとなり、ゲストを「エゴサーチ」しながら、インターネット上に流出する様々な噂を本当か嘘か? 問いただしていく同番組。この日は、お笑いコンビ・ダイアンの西澤裕介と津田篤宏がゲストとして出演した。


     キンコンとダイアンは4人で忘年会をするほど仲が良かったそうだが、通常NSCの同期はお互いにライバル視しているため、最初は仲が悪いらしい。いつから距離が近づくか? という話になると、西澤は「卒業した後に、自主ライブで何組かと一緒にやるってなったときとか」と振り返る。

     そんなダイアンだが、いまやチケットが即完するほど単独ライブが人気らしい。あまりにチケットが取れないため、追加公演に加えて別会場でパブリックビューイングが行われるほどだとか。


     これは芸人の単独公演では異例のことだそうで、西野は「ぜったい顔ファンじゃないやんな? だから結婚してファンが逃げてくみたいなこともないだろうし、一番ええやん!」と大いに感心した様子。ダイアンの2人は「でも最近の人気のある若手芸人は、みんな単独のチケット取れないけどね」と謙遜しつつ、ファンに感謝していた。


    (C)AbemaTV



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    AbemaTVで5月18日、『エゴサーチTV』が夜10時から放送される。
    “エゴサーチ”とはインターネット上で、自身の名前などを検索して自分自身の評価を確認する行為のこと。本番組は、“エゴサーチ”が得意なお笑いコンビ・キングコングの西野亮廣がMCを務め、毎週迎えるゲストと一緒に、ゲストに関する“エゴサーチ”をしながらインターネットで出てきた情報や噂などについて、嘘か本当かジャッジし、訂正していく1時間のトークバラエティ番組。

    この日の放送では、キングコングと同期であるお笑いコンビ・ダイアンの西澤祐介と津田篤宏が登場。4月に東京進出を果たし、様々なバラエティ番組に出演するダイアンにまつわる様々な噂や、情報の真相をMCの西野が“エゴサーチ”をしながら明らかにしていく。

    番組冒頭では、西野が「芸歴17、18年目でしょ? なかなかこのタイミングの上京はなくない?」と質問すると、西澤は「新記録だと思う、最年長の。今後抜かれることもないと思う」と答え、スタジオの笑いを誘った。そんなダイアンの2人がこのタイミングで上京を決意した理由や、東京と大阪の違い、そして、東京に進出して変わった芸人などについて思う存分語る。

    その他、ダイアンのファンが「ダイアンファンと公言できない」という理由や、2人の意外な交友関係も明らかに!? さらに、津田がお笑いコンビ・野性爆弾のロッシーを見て起こった体の異常や、西澤が見せた笑顔に西野が爆笑した理由は、5月18日夜10時から放送。ぜひ、お楽しみに!

    ©AbemaTV
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    今春ついに東京進出を果たした、お笑いコンビ・ダイアンの津田篤宏と西澤裕介。芸歴18年を誇るよしもとのベテラン芸人で、関西では多くのレギュラーを抱え、知らない人がいないほどの超有名コンビだが、そんな二人はなぜこの時期になって東京進出を決めたのか。また、東京進出を果たした現在の心境などをありのままに語ってもらった。


    「環境変わりますし、大阪とは違った仕事も増えていますし、ワクワク、そしてちょっとしたドキドキですね」

    そう語る津田は、前々から東京進出への思いは心の片隅にあったと前置きしつつ、「それが去年爆発して『東京行くぞ!』ってなったんです。そして二人で相談してからマネージャーに伝え、東京行きが決まりました」と経緯を説明。現在は東京の住みたい街ランキング上位の恵比寿に家を借り、東京と大阪を行き来する“単身赴任”生活を送る。


    一方、西澤は「僕は時期も4月で入学とかの時期なので、不思議と晴れやかというか、何かスッとしていよいよだぞという、そんな気持ち。僕らは年齢的に結構いってるので(※ともに41歳)、このまま大阪にいると思っている人が多かったと思うんですけど、東京に行くことになって周りは『えっ行くん?』みたいな反応で。僕自身最初は『えっそんな大変なことなの?』『大丈夫かな?』って思いはありました」と一抹の不安があったことを正直に明かした。


    津田も東京進出については先輩らに相談してきたようで、「サバンナの高橋さんや同期のとろサーモンの久保田には前々から『東京行きたい』と話していたんですけど、久保田は『ぜんぜん来たらええやん』みたいな感じで。高橋さんからは『初めて出る(東京での)番組は、それによく出演されている人とかにアドバイスをもらったらどう?』みたいなことを言ってもらえましたね」とし、「メジャーな番組なら何でも出てみたい。トップを取りたい!」と意欲満々。西澤が「(東京進出での)敵は己自身」と冷静かつ客観的に語るのとはまったく正反対のテンションだが、そうしたギャップこそ二人の魅力と言えるかもしれない。

    そんな二人が東京進出で目指す“理想のダイアン像”は、「この人らおると空気変わる、みたいな。まずは実績が必要だと思うんですけど、スタッフさんや視聴者さんに『ダイアン劇場やったね』と思ってもらえるようになりたい」(西澤)、「どんな番組でも二人でやったら面白くなる、ダイアンがおったらどうにかなるみたいな、そういう風になったらいい。頼もしい存在になりたい」(津田)とゴールはすでに定まっている様子。西澤は「これまでの僕たち、そして違う僕たちも見せていければ」と東京進出後も貪欲に学び、ネタやスタイルをアップグレードしていく意向も見せた。

    ちなみにインタビューの後日、二人の後輩に当たるお笑いコンビ・きみどりの古田敬一に話を聞いたところ、「(ダイアンは)大阪では知らない人がいない実力者です。お客さんからもほかの芸人からも一目置かれている存在です」と評し、「大阪の若手は二人の背中を見ています。二人がいなくなった大阪は我々後輩が盛り上げるから、安心して東京でかましてきてください!」と熱い“お祝いメッセージ”を寄せてくれた。果たしてダイアンはそんな後輩たちの憧れの星として輝き続けることができるのか――今後の活躍に期待だ。


    ダイアンは6月16日に東京・ヨシモト∞ホールで東京進出後初の単独ライブを開催する(※5月1日より一般販売)。東京での生活、仕事に触れ始めた二人がどのような新しいネタを引っさげて舞台に上がるのか、こちらも楽しみに待つとしよう。


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    関西で最も長い歴史を持つ漫才賞『第53回上方漫才大賞』(カンテレ・ラジオ大阪主催)の発表会が7日、大阪・オリックス劇場で行われ、漫才コンビのダイアンが大賞に輝いた。

    ステージに登場したダイアンは、西澤裕介が「(受賞を)聞いたときは、ピンとけぇへんぐらい信じられなかったんですけど。今は逆にすごいすがすがしい気持ちです」と語り、津田篤宏は「もう最高です。ゴイゴイスーですっ!」とおなじみのギャグで喜びを爆発させた。

    また、2010年に大賞を受賞した中川家、2012年・2017年と2回の大賞を獲得した海原やすよ ともこも舞台に駆けつけ、後輩のダイアンを祝福。4月から東京に活動拠点を移したばかりの2人を、「これからテレビとかの仕事もいっぱい増えてきますが、しんどがらずに、舞台や営業で漫才をやってください」(中川家・礼二)、「東京だろうが大阪だろうがこのまま変わらず、ダイアンらしくやってもらいたい」(海原ともこ)と激励した。

    授賞式後に行われた会見では、津田が「ずっと欲しかった賞。本当にうれしい」、西澤も「この賞をいただけるように、漫才のライブを精力的にがんばってきた」と感無量の様子。東京進出に弾みをつける栄えある受賞とあり、西澤は「いいタイミングでいただいたので、励みになります」と身を引き締めた。

    同大賞の歴代受賞者は、横山やすし・西川きよし、オール阪神・巨人、ダウンタウンらそうそうたる面々が並ぶ。西澤は「歴史がすごい。そこに名前を残すことができるなんて、まだ信じられない気持ち」と、劇場を埋め尽くす観客に見守られて行われた授賞式を終えても夢見心地のようで、しきりに首をひねりながら、「もしかしたらウソなんかな?ドッキリなんかな?」とポツリ。これに津田が「ここまでやってもらって、ドッキリやったら金かかりすぎやん!」とすかさずツッコみ、笑いを誘っていた。

    また、会場でのネタ審査で競われた「奨励賞」は和牛が、「新人賞」は祇園が、それぞれ受賞した。和牛の川西賢志郎は「すごいうれしいです!光栄です!『奨励賞』なので、『これからも漫才をやっていってください』と背中を押してもらえている気分です」、水田信二は「関西で漫才をやってきたことを褒めてもらえたような気がしますね」と感激をあらわに。祇園の木﨑太郎は「漫才を10年やってきて、賞を獲れていないことだけが木崎のコンプレックスだったので、これでパーフェクトですね!」と関西若手きってのナルシスト芸人らしい感想を話し、櫻井健一朗は「やっと漫才師としての資格をもらったという気持ち」と笑顔を見せていた。

    画像提供:マイナビニュース


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    1 風吹けば名無し :2018/03/18(日) 03:35:00.36 ID:35eSknHb0.net

    津田が浮気しまくれば必然的に話題になる


    【【お笑い芸人】ダイアンが東京で売れるかどうか津田にかかっている…】の続きを読む

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