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    志村けん



    (出典 articleimage.nicoblomaga.jp)



     2月17日夜、東京・六本木のイタリアンレストランで、志村けんの68歳の誕生日パーティが開催された。

    「幹事は中山秀征さんで、会場には30名以上の芸能人が馳せ参じました」(芸能事務所関係者)

     翌々日のブログで志村本人が載せた写真には、マツコ・デラックス、タカアンドトシ、島崎和歌子、さらには麻美ゆまや池田夏希ら“志村ガールズ”の面々が写っているが――。

    「そんな中で、“志村さんの隣の席にどの女性が座るのか”が例年注目されています。かつては優香やみひろ、板野友美らが“側室の座”をキープしてきました。昨年までは連続で参加し、大本命と見られていた橋本マナミは、今年は欠席でした」(芸能記者)

     果たして志村の隣に座り、新たに“側室の座”についたのは誰だったのか。

    「女優の多岐川裕美の娘の華子(29)だったようです。12年に俳優の仁科克基とスピード離婚して以来、志村の誕生日パーティには毎年参加。今年も、参加者が大集合した写真で志村のすぐ横にいました」(前出・芸能事務所関係者)

    “最後の独身大物芸能人”の誕生日パーティの詳細は、2月22日(木)発売の「週刊文春」で報じている。

    (「週刊文春」編集部)

    ©文藝春秋


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    (出典 geitopi.com)



     おぎやはぎの小木博明が、ベテラン芸人に対して「どんどんつまんなくなる」との本音をバラエティ番組で語り、ネットで大きな話題となっている。この“つまらないベテラン”とは、いったい誰のことなのか?

     問題の発言は、3日放送の深夜番組『ゴッドタン』(テレビ東京系)で飛び出したものだ。インパルスの板倉俊之が、「大御所のギャグに、世代的にそのギャグを知らないはずのグラドルが爆笑すること」を話題にすると、おぎやはぎの2人は「確かにベテランはスベらない」「ウケると思っちゃうから、ベテランはどんどんつまらなくなる」と、これに同意。周囲が気を使って笑う状況があることを告白した。芸能誌記者が語る。

    「近頃のお笑い界は、生きのいい新人が次々と出てきているような印象がありますが、タモリ、ビートたけし、明石家さんま、所ジョージはすでに還暦越えですし、その下の世代であるダウンタウン、とんねるず、ウッチャンナンチャン、ナイナイも芸歴は30年前後。実際には新陳代謝がまったく進んでいません。たけしの『コマネチ!』あたりは、今の若い子は間違いなく知らないでしょう」

     おバカに見えるタレントたちが空気を読み、大御所のサムいギャグで大笑いしている光景は我々もよく目にするが、テレビ関係者は、その“忖度”が最もひどい例として、超大物芸人の名前を挙げる。

    「おぎやはぎの話を聞いて、真っ先に思い浮かんだのは志村けんです。というのも、志村けんはここ数年、フジテレビの25時台で、『志村劇場』『志村だヨ!』『志村座』『志村の時間』など、番組名をコロコロ変えながら、ずっと冠番組を持っていますが、深夜とはいえ視聴率が1%に届くか否かなんです。そもそも深夜の場合、0.2%程度は“テレビの消し忘れ”というのが定説ですから、ほとんど誰も見ていないということです。志村けんといえば、今も年数回のペースで『志村けんのバカ殿様』をやっていますが、あれも視聴率は2ケタには届きません。今や志村けんの番組のコアターゲットは、1970年代にドリフターズの番組を見ていた40代半ば以上です。そんな志村けんが深夜に番組をやっていること自体、完全に数字を捨てていますよね。一度、そのことを局員に話したら、『深夜ですし、志村さんですから』と言われましたが……」

    『めちゃイケ』や『みなおか』は今春で打ち切りとなるが、現在の志村の姿は、ナイナイやとんねるずに待ち受ける未来なのかもしれない。

    志村けん


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     大みそかに放送された日本テレビ系のバラエティ番組『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』の恒例特番『絶対に笑ってはいけないアメリカンポリス24時!』におけるブラックフェイス問題などを例に、バラエティ番組に対する規制はこれからより厳格化されるといわれている。それは「バラエティ番組が地上波から消滅する」と懸念するほど強い。

     しかし、視聴する側からすればどの程度追い込まれているのか実感がないのも事実だ。そこで、バラエティ番組の関係者に取材を行い、いかに危機的状況なのかを具体例も交えて語ってもらった。

    「『ガキの使い』の問題を受けて規制項目がさらに増えていく方向で、それこそ『志村けんのバカ殿様』(フジテレビ系)の『バカ殿の白塗りは大丈夫か?』という声まで出てきています。さらに『規制を強化すべき』と以前から訴えていた局内外の人間たちもここぞとばかりに声を大にしていますね。そのため、いよいよ何もできなくなるといわれています」(テレビ局プロデューサー)

     状況はかなり厳しいようだが、バカ殿以外にはどのような例があるのか。

    「最近でいえば、熱湯風呂ですね。熱いお湯に人を無理やり落とす行為はイジメだとクレームが来ており、あのお湯が本当の熱湯でないことをテロップで出して説明しろと言い出す役員もいます。しかし、熱湯風呂をやって『このお湯は熱くありません』なんて出しても何も面白くないですよね。だから今は熱湯風呂の企画自体が避けられる傾向にあります」(同)

     リアクション芸の王道ともいわれる熱湯風呂だが、もう二度と見られない可能性もあるようだ。なんでもかんでもイジメにつながるといわれる状況をリアクション芸人と呼ばれる人々はどう思っているのだろうか。

     ところで、今回やり玉にあがった『ガキの使い』は、こうした状況に対抗していくのではないかといわれている。

    「今年の大みそか特番は、注釈テロップだらけの『笑ってはいけない』になる可能性があるといわれています。たとえばお尻を叩かれるたびに『当人の承諾を得て叩いています』と出したり、お湯を使用するシーンでも『水を使用しています』とテロップを出し、ほぼ視聴者へのあてつけに近いレベルであらゆるシーンにテロップを出していくのではないかといわれているんです。たしかに今のようになんでもかんでも苦情を言い、それを受け入れていれば、そういう番組しかできなくなるといったデモンストレーションもしたくはなるでしょう」(放送作家)

     このような番組スタイルが実現するかは当然まだわからないが、仮にテロップだらけの番組が放送されれば笑えない上に見ていてかなり疲れるだけだろう。しかし、クレーム回避のためにはこうした内容しか方法がないのも事実なのかもしれない。

     いずれにしてもバラエティ番組はいよいよ本当に危機的な状況にあるようだ。
    (文=吉沢ひかる)

    ※イメージ画像:『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル シーズン1』(よしもとミュージックエンタテインメント)

    ※イメージ画像:『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル シーズン1』(よしもとミュージックエンタテインメント)


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    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2018/01/17(水) 01:13:37.410 ID:Y4vA4EJ+0.net


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    バレないようにしたつもりかな?


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    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2018/01/09(火) 03:05:25.563 ID:arbREqyRM.net

    アンチを見たことない


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