爆Channel

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    料理



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    1 名無しさん必死だな :2018/03/25(日) 22:26:07.70 ID:galgcrMBd.net

    関西人「ギャハハハハハハ(涙」

    俺「(うわぁ…」


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    (出典 www.kikkoman.co.jp)



    コンビニで冷やし中華が最も売れるのは、いつだと思うだろうか。7月や8月の「夏」ではない。ピークになるのは4月中旬、最高気温が20度を超え始める時期なのだ。長くコンビニ業界で商品開発を担ってきた本多利範氏は「冷やし中華は暑くなってからでは売れない」という。その理由とは――。

    ※本稿は、本多利範『売れる化』(プレジデント社)の一部を再編集したものです。

    ■季節、気候、気温は売り上げに大きく影響する

    日本は四季が豊かな国です。春の桜、夏の緑、秋の紅葉、冬の雪と、四季折々の色彩や行事に溢れた国です。その中でも春は、一面の桜吹雪の中、入学式や入社式などが行われ、華やかな季節という印象があるのではないでしょうか。

    しかしその一方で、春は統計的に自殺者の多い季節でもあります。新たな出会いがある一方、卒業などの別れの季節でもあり、入社や入学による環境の変化に戸惑う人も多いからかもしれません。

    まだ日照時間が短いことや、季節の変わり目に体調や精神面を崩しやすい人が多いことも関係していると思われます。

    私たちの体調や気分は天候によって大きく左右されます。季節、気候、気温が人体に与える影響は無視できません。そのようなことを考えるにつけ、最近の私はこのようなことも考えるようになりました。

    ■人体の52週を考えて、商品をつくる

    商品開発を考える際、よく1年を週で割った52週を目安として考えます。1週間は7日間であり、それで1年365日を割ると、約52週間になります。

    コンビニの場合は、その52週ごとに新商品を考えて投入していくわけですが、しかし、もう少し突き詰めて考えてみると、単なる区切りとしての52週だけではなく、もっと人体の52週に寄り添ったマーチャンダイジングがあってもいいのではないかと思うのです。

    1年は春夏秋冬の4つの季節に分けられますが、その中でもさらに細かく時節は分かれます。「夏」といっても、蒸して雨も多い梅雨の時期と、熱中症になりやすい8月と、そろそろ朝夕には涼しさも感じられるようになる9月を、はたして同じ「夏」と呼んでいいものでしょうか。

    初夏、盛夏、晩夏など、ひと夏の移ろいを表す言葉もあります。私たちもその繊細な感覚をもっときちんと意識して商品開発をすべきではないのでしょうか。

    ■「真夏=冷たいもの」のウソ

    季節によって人体が必要とする栄養素は異なります。真夏には、高温多湿な外気とオフィスの冷房との間で体温調節ができず、体調を崩す人も多くいます。熱中症にも気をつけなくてはなりません。盛夏に人々が、心地よく食べられる食事はどういったものでしょう。 以前、真夏に向けての商品開発の場で、キンキンに冷やした冷製フードをたくさん開発し、ずらりと棚に並べたらどうかと提案してきた社員がいました。

    「真夏=冷たいものが欲しいはず」といった発想からです。でも私は、「それは少し違うだろう」と感じました。

    たしかに戸外でずっと過ごしている人は、冷たいものを必要としているかもしれません。しかし、屋内で過ごしている人は必ずしも冷たいものを1日中欲しているわけではありません。冷房がかなり強い電車の中やオフィスで、キンキンに冷えたものを欲する人はどれだけいるでしょうか。ましてや女性の中には夏でも冷えで悩んでいる人も多く、彼女たちはむしろ冷え切ったオフィスで温かいスープなどを求めているものです。

    つまり、冷製スープなどがよく売れるのは真夏ではなく、戸外も室内も暖かくなりかけの5月や6月なのです。 単純な春夏秋冬で商品開発を考えてはいけません。もっと詳細に天候や気温を考え、人体がもっとも欲しているものは何なのか、想像をめぐらすことが大切です。 東洋医学には「未病」という考え方もあります。本格的な病気になる前に、食で体のバランスを整える「医食同源」が大切だと考えられているのです。

    本当に人体に良いものは何なのか、人々の体が欲しているものはどういうものなのか、人体の52週を考える癖をつけたいものです。現状と未来は異なります。「今がこうだから、この先もこれでいい」ではなく、目指すべき将来のビジョンを持つことが大切なのです。

    ■冷やし中華のピークが4月中旬になる理由

    もう1つ季節商品についてお話をしましょう。

    コンビニの夏の定番商品に、冷やし中華があります。私も毎年天気予報とにらめっこしながら、冷やし中華のCMをいつ流すか考えています。 冷やし中華のCMがテレビで流れ始めると、多くの人が「夏が来たな」と感じるくらい、コンビニの冷やし中華は夏の風物詩ともなっています。

    ところがこの冷やし中華、実はすでに2月から店頭に並んでいることをご存じでしょうか。暖かい室内で、つるりとした冷やし中華を食べたいという一定のニーズがあるからです。 しかし、テレビCMや横断幕などで大々的に宣伝してこそ、人々に「コンビニに冷やし中華が出た」=「夏が来る」とアピールすることができます。

    このタイミングがまた難しいのです。まだ寒い時期に冷やし中華のCMを流しても、あまり購買には結びつきませんし、かといって十分に暑くなってしまってから流したのでは間が抜けてしまいます。ちょうど気温が20度になる頃、東京でいえば4月中旬(※)にバンとCMに打って出るのが正解です。

    ※編集部注:気象庁によると、東京における最高気温の平年値(1981~2010年)は、4月21日が19.9度、22日が20.1度、23日が20.3度となっている。

    さて、この冷やし中華はほとんど年間を通じて販売しているとはいえ、前に述べたように、まだ外気温が寒い2月や3月と、じりじりと太陽が照りつける8月とでは、同じ「冷やし中華」を人々が求めているとは限りません。

    季節や気温によって人体が欲する塩分値は異なります。それならばコンビニで提供する冷やし中華の塩分やお酢の配合も、だんだん変えていくのが正しいのではないでしょうか。春先にはまろやかな酸味を、真夏にはさっぱりとしたタイプを味わいたいと、私なら思うからです。

    ■冷やし中華の「つゆ」は季節で変える

    現在私たちは、冷やし中華のつゆの味を、売り始めの前半と後半で変えています。気づいている人がどれほどいるかわかりませんが、確実にその季節に合った味わいになっているはずです。 和食のお店に行くと、必ず季節の旬の食材を使ったお通しが出され、そこからこれから始まる食事に対する期待感が膨らんでいくものです。

    季節により食材を変えるのはもちろんのこと、ほぼオールシーズンを通して存在する商品についても、きちんと季節感を表すのが、日本人の味覚に応える姿勢ではないでしょうか。

    私は、コンビニというのは世の中に出回っている商品を「つまみ食い」するだけのところであってはならないと思っています。 日本中で売れている商品をセレクトして販売する一方で、きちんと自分たちで考え、開発した商品を、お客様に届けていく場でもあるべきなのです。

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    本多利範 (ほんだ・としのり)
    本多コンサルティング代表
    1949年生まれ。大和証券を経て、1977年セブン‐イレブン・ジャパン入社。同社の最年少取締役に就任。後に渡韓し、ロッテグループ専務として韓国セブン‐イレブンの再建に従事。帰国後、スギ薬局専務、ラオックス社長、エーエム・ピーエム・ジャパン社長を経て、2010年よりファミリーマート常務。2015年より取締役専務執行役員・商品本部長として、おにぎりや弁当など多くの商品の全面改革に取り組む。2018年、株式会社本多コンサルティングを設立。著書に『おにぎりの本多さん とっても美味しい「市場創造」物語』(プレジデント社)がある。

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    『売れる化』(本多利範著・プレジデント社刊)


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    お笑い芸人として活躍する麒麟・田村さんが自身のベストセラー著書「ホームレス中学生」で、貧しさのあまりダンボールを食べていた過去があると語っていたのを皆さんは覚えているでしょうか?食べ慣れていないと身体を壊しそうなものですが、真面目に調理すれば誰でもダンボールを美味しく食べれるようになるものなのでしょうか?

    【写真と動画入りの完全な記事を読む】

    人間はダンボールを美味しく頂けるのか?

    【ドッキリ】MEGWINバカだからちゃんと料理したらダンボールだと気づかず食べちゃう説

    モノを梱包する際や寒い冬の季節の防寒対策と何かと使いどころの多いことで知られるダンボール。今回はそんなダンボールを料理に使うことで誰でも美味しく頂けるようになるのかを調査していきます。

    意外に食べれる!?普通の料理にダンボールを織り交ぜて食べさせてみた結果…

    MEGWINTVのコチラの動画

    出典:https://www.youtube.com/watch?v=NLElDp8CdWU

    参考にするのは元祖YouTuberとして長年人気を誇るMEGWINTVコチラの動画

    今回は、MEGWINさんへのドッキリ企画として、ダンボールを交えた料理を振る舞って、MEGWINさんは果たして気づくのかということを検証していきます。

    嘘企画

    出典:https://www.youtube.com/watch?v=NLElDp8CdWU

    ちなみに先述した通り、これはあくまでドッキリでおこなう企画なので、「MEGWINTVで1番料理が上手いのは誰か?」というウソ企画の中でこっそりとダンボール料理を提供していくようです。果たしてMEGWINさんは食べてくれるのか…?

    なお今回の企画では、MEGWINさんに本当の企画内容がばれないよう、あらかじめ用意した料理を食べ比べていってもらいます。

    ダンボールおにぎり

    出典:https://www.youtube.com/watch?v=NLElDp8CdWU

    最初に提供するのは、バンディさんが作ったダンボールおにぎり。ダンボールに醤油を染み込ませることで、おかかを再現した様子。形にしてみるとおかかそのもので、パッと見ただけでは気づきません。

    しょっぱいだけ

    出典:https://www.youtube.com/watch?v=NLElDp8CdWU

    MEGWINさんが実際に食してみると、感想は「しょっぱい」とのこと。どうやらダンボールが素材になっているとは気付かなかったものの、ダンボールらしさを隠すために醤油をかけすぎたのが良くなかったようです。

    ダンボールカツレツ

    出典:https://www.youtube.com/watch?v=NLElDp8CdWU

    次に食べてもらうのは、ファルコンさんが作ったダンボールカツレツ。作っているところを映した映像では、もはやダンボールの原形をとどめていない仕上がりになっています。

    美味しかったようです…

    出典:https://www.youtube.com/watch?v=NLElDp8CdWU

    加えて実際にダンボールカツレツを食べたMEGWINさんもこれには美味しいと高評価。しかしこの素材ダンボールなんですよね…。ダンボールだけど、美味しい料理へと変貌させてしまったファルコンさん恐るべし。

    ネタばらし

    出典:https://www.youtube.com/watch?v=NLElDp8CdWU

    さてここまで2品提供してきたわけですが、一向にMEGWINさんが気付きそうにないので、メテオさんの最後の品でネタばらし。

    気づかなかったようです…

    出典:https://www.youtube.com/watch?v=NLElDp8CdWU

    流石にダンボールにそのまま塩を振って盛り付けたメテオさんの品には、戸惑いを見せたものの、先の2品にダンボールが入っていたとは思いも寄らなかったようです。

    結果的には、このように調理の仕方次第では食べれるようですが、何があるかは分からないので、良い子は真似しないようにしましょう。

    身体を張ったドッキリ企画が人気!MEGWINTVの今後に期待

    年末ジャンボ宝くじ7億円当たりましたwww

    今回ご紹介した動画の他にもMEGWINTVでは、身体を張ったドッキリ企画を中心に様々な動画が日々投稿されています。

    チャンネル登録者数も100万人を超え、面白さも増してきているMEGWINTVをまだ見ていないという方は、ぜひ他の動画と合わせてチェックしてみてください!

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    衝撃!ダンボールを真面目に調理したら絶品グルメになったwww|ドーラ


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     アパホテルネットワークとし全国最大の443ホテル74,599室 (建築・設計中、海外、FC、パートナーホテルを含む)を展開するアパホテルを運営するアパグループ(本社:東京都港区赤坂3丁目2‐3 代表 元谷 外志雄)は、オリジナルブランド商品であるアパ社長カレーが2011年4月1日発売から7年間で、300万食を達成した。
    アパ社長カレー
    https://www.apahotel.com/curry/
    アパ社長カレー300食達成記念ゴールドパッケージ

     アパ社長カレーは、販売開始が、2011年4月で、東日本大震災の直後ということもあり、最初に作った約3,000食を宮城県の救援物資集積所(消防学校)に送り、非常に喜ばれ、生きる望みにつながった等のお言葉をもらうなど、深く社会貢献活動にかかわっている。一般財団法人日本赤十字社主催の、東日本大震災を風化させないことを目的とした「私たちは、忘れない。」プロジェクトに、グループとして参画もしている。また、全国のアパグループ事業所において団体献血を複数回実施し、昨年1年間だけでも500名分以上の採血を行い、その際も採血者へアパ社長カレーをプレゼントし、社会貢献活動に役立てている。2018年3月26日(月)にも、一般財団法人日本赤十字社後援で、「アパ社長カレー300万食達成感謝祭」をアパホテル〈品川 泉岳寺駅前〉で実施し、当日の会費の一部とチャリティーオークションの落札全額を同財団に寄付する。

     全国のアパホテルフロントで販売しているアパ社長カレー自体が、自然災害があり物流が途絶えた際の防災備蓄であり、宿泊客の生命をお守りする一助となっており、常温保存で2年間という長い賞味期限になっている。

    【アパ社長カレー】
     アパホテルのレストランにて味を追求した結果、選び抜いたオリジナルソースとまろやかなソースを贅沢に使い、じっくり煮込んだ牛肉と野菜の自然な甘みを引き出した本格派ビーフカレーであり、アパグループの発祥地である金沢のご当地名物【金沢カレー】をイメージし、カレー本来の味を引き出しているため、キャベツを添えてお召し上がりいただくと美味しさが増す。2011年3月24日 アパ社長カレー発表会にて、お客様による試食後のアンケート結果99.3%の人が「美味しい」と回答。2016年モンドセレクション銀賞を獲得。箱入個食の他に飲食店で使用する業務用もある。箱入個食【1個200g・390円税込】

    【アパグループ】
     アパホテルネットワークとして全国最大の443ホテル74,599室(建築・設計中、海外、FC、パートナーホテルを含む)を展開しており、年間宿泊数は約1,437万名(2017年11月期末実績)に上る。アパカード(同社発行のポイントカード)累計会員は、1,500万名を突破している。

     アパグループは2010年4月にスタートした「SUMMIT 5(頂上戦略)」では東京都心でトップを取る戦略をとり、東京23区内の直営ホテル数のみで68棟・17,120室(建築・設計中を含む)を達成し、首都圏を中心に全国でタワーホテル5棟・5,492室を含む47棟・15,567室を現在、建築・設計中である。2015年4月にスタートした「SUMMIT 5-II(第二次頂上戦略)」では、国内は東京都心から地方中核都市へと展開を広げ、2020年3月末までにパートナーホテルを含むアパホテルネットワークとして10万室を目指す。

    ■アパグループリリース資料
    https://prtimes.jp/a/?f=d18265-20180327-7755.pdf

    配信元企業:アパホテル株式会社

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    1 シャチ ★ :2018/03/10(土) 22:57:00.83 ID:CAP_USER9.net

    3月3日放送の『人生最高レストラン』(TBS系)に、アンジャッシュの渡部建(45)が出演。「信じられないぐらいうまい」というパスタを紹介し、
    MCを務めるチュートリアルの徳井義実(42)らをうならせた。

     年間500軒以上もの美味しいお店を食べ歩く、“芸能界のグルメ王”と呼ばれる渡部は登場するや、「今回紹介するのは、
    ほぼ全店、全国ネットの番組に出てない。絶対、今年は入れなくなるような人気が出る店です」と断言。「すげえ気合い入れました。
    絶対(番組の)スタッフに勝ってやろうって思って」と意気込みを語った。

     そして、渡部が“グルメサイト投稿禁止のアレ!”として紹介したのは、東京都品川区戸越銀座商店街にある
    イタリアンレストラン「ピッツェリア恭子」。2017年1月にオープンし、日本国内の名店や本場ナポリで修行してきた奥さんがピザを、
    旦那さんが肉料理とパスタを担当している。この店で渡部が「信じられないぐらいうまい」と興奮して語る一品は、
    “カチョエペペ”という名のパスタ。麺は、有名ラーメン店でよく使われている浅草開化楼のもので、
    その麺とペコリーノロマーノという羊のチーズを混ぜて、コショウをかけただけというシンプルなもの。

     しかも調理方法はチーズに少量の麺の茹で汁を入れ、茹でた麺と混ぜるだけ。しかし渡部はこれについて
    「ちょっとお時間もらっていいですか。俺のこと嫌いになってもいいんで」と前置きして、「つまり、“乳化”っていう作業なんです」と、
    本来は交わらない水分と油分を混ぜ合わせる“乳化”作業の絶妙な加減、かき混ぜる適正なスピードと回転によって、
    最高の味が生まれるのだと熱弁した。

     さらに、渡部は「チーズとコショウだけのパスタなんだけど、口に入れたときの喜び、モチっと感、小麦の香り。そこにペッパー、
    チーズの香り、もう完璧パーフェクト!」と絶賛。食べたときに人生で初めて「ドンピシャ!」という言葉を発してしまったと、
    その感動を振り返っていた。

    「渡部は店を紹介する中で、これからは客が店を選ぶのではなく、“店がお客様を選ぶ時代”だと語っていました。
    ツイッターでは渡部の考え方に共感するコメントがあった反面、“店の人に媚びすぎでは?”などと、
    実際に店へ行ったことがある人たちから疑問の声もあがっていました」(グルメライター)――グルメもいろいろ大変!


    日刊大衆
    https://taishu.jp/detail/32161/


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