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    たむらけんじ



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    1 久太郎 ★ :2018/03/23(金) 17:23:24.76 ID:CAP_USER9.net

    吉本興業と、AKB48らを手掛ける音楽プロデューサー・秋元康氏(59)のコラボによる、アイドルユニット「吉本坂46」の第1次書類審査合格者が22日、吉本興業東京本社で発表された。応募総数1747人から、おばたのお兄さんら若手から、ココリコ・遠藤章造ら中堅、坂田利夫、池乃めだか、末成由美、ハイヒールら大御所メンバーらが一次を通過。4月上旬~中旬に行われる第2次選考に進んだ。

     乃木坂46、欅坂46らに続く坂道シリーズ第3弾で、応募資格は同社所属の芸人、落語家、文化人、俳優、タレント、スポーツ選手ら。ほとんどの芸人が一次選考を通過したと思われたが、ツイッターで落選を明かしたのがたむらけんじだ。

     22日夕、「吉本坂46。1次審査で落ちてました。いち早く吉本坂を転げ落ちました。坂田師匠は合格してるのに、、、」とぼやきツイート。これを受け、シャンプーハットのこいでがツイッターで「知り合いで落ちたのたむらさんだけです。」と即反応した。どうやら、落選する方がレアケースのよう。たむけんはその直後、懸命に合格者を調べたと思われ、「うそやん!トミーズ健合格してる!(敬称略)」とお笑いコンビ「トミーズ」健の合格にショックを受けていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180322-00000114-dal-ent


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    (出典 blog-imgs-60.fc2.com)



    KazuA / PIXTA(ピクスタ)
    KazuA / PIXTA(ピクスタ)

    仮想通貨投資で注目を集めるお笑い芸人のたむらけんじが、自身の納税額を試算したネットニュースの記事内容に反論した。

    【関連】 たむけんに騙された!? 仮想通貨「芸能人被害者の会」結成か ほか

    たむらが批判したネットニュースでは、たむらが芸能活動のほかに飲食業をすべて個人として行ったと仮定して、課税所得が1億円だと想定。さらに、テレビ朝日系列の深夜番組『EXD44』の『芸人の仮想通貨事情』の放送回で明かされた「たむらが350万円投じて最高で3500万円になった」という話を、もしそのときに売却して利益確定をしていたら、どれくらいの税金を納める必要があったのかシミュレーションした記事だ。

    記事によると、たむらの年収1億3150万円が課税対象となり、所得税、住民税、復興税の納付金額が6867万900円としている。この記事を目にしたたむらはツイッターで反論したのだ。

     

    たむらけんじ「そんなに税金払わなあかんの?」ネット記事に反論

    「おれ何にもしてへんしすっげぇ怖い」

    たむらは仮想通貨取引所大手『コインチェック』から約580億円分の仮想通貨NEM(ネム)が流出した騒動で、多くの芸人に仮想通貨を勧めていたため、流出による被害の“元凶”という扱いを受けていた。これについて2月18日に放送されたEXD44で「仮想通貨盗んだ人のこと悪く言う人って少ないですよね? おれの方が悪いみたいになってるじゃないですか? おれ何にもしてへんしすっげぇ怖いなって思います。泥棒が何にも非難されへんておかしいから」、「僕はあの時の批判ていうのは、芯のない批判だと思います」と話していた。

    さらに「何の勉強もしてないやつが批判してくることが一番苦痛」「『(たむらが)推しているコインを人に勧めて値段を上げようとしている』(という意見に)そいつって投資を何にもしたことないんだとそのひと言でわかる」と、知識がないにも関わらず批判だけしてくる人に対して厳しい言葉をぶつけたのだ。

    だが、たむらが今回批判した記事は、税理士の監修を受けており、記事のテーマは仮想通貨の利益確定後の確定申告についての解説であって、たむらの収入についてではない。

    たむらは自ら述べた「何の勉強もしてないやつが批判してくること」をやってしまったのだ。

    番組では「ありがたい話にさ、1個も悪いことしてないのに勝手に炎上して、東京で仕事なんかなかったのに仮想通貨がらみの仕事がバンバン入ってくる。本当にね、炎上させてくれてありがとうございます」と強がったが、実際は所属芸能事務所などからの“制裁”に怯えているのかもしれない。

     

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    KazuA / PIXTA(ピクスタ)


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    仮想通貨取引所コインチェックから、巨額の仮想通貨「NEM」が不正流出してから1か月以上が経過した。事件の全容はいまだ掴めず、被害者は相次いでコインチェックに対し損害賠償請求などの訴訟を起こしている。流出額は日本円にして約580億円分で、26万人が被害者だとされるが、そこにはお笑い芸人ら有名人も含まれているという。

    2018年2月18日深夜の番組「EXD44」(テレビ朝日系)では、お笑い芸人のたむらけんじ(たむけん)さんが仮想通貨に投資していることが紹介された。350万円投じて最高で3,500万円になったという。その後、NEM流出もあって相場は下がり、1,000万円程度になったと明かした。

    ●7,000万円近い税金がかかる

    飲食業なども手がけるたむけんさんの実際の年収は定かではないが、仮に個人として全ての事業を行い課税所得が1億円だったとして、仮想通貨が値上がりして「最高」だった3,500万円のときに売却して利益確定をしていたら、どれくらいの税金を納める必要があったのだろうか。2017年中に利益確定を行い、2018年に確定申告をする前提で試算した。

    国税庁の方針で仮想通貨の売却益は原則として「雑所得」に区分される。売却益は3,500万円-350万円=3,150万円となる。他の所得と合算する「総合課税」により所得税は計算されるため、各種所得控除や税額控除を度外視して計算すると、課税所得1億円+3,150万円=1億3,150万円に対して課税されることになる。

    所得税の税率は、5%から45%で課税所得が多いほど高くなり、さらに一律で2.1%の復興特別所得税が課される。住民税は均等割を除くと一律10%だ。なお、事業所得に関しては事業税も課されるが、今回は試算対象としていない。

    <所得税>1億3,150万円×45%-479.6万円(控除額)=5,437万9,000円

    <復興税>5,437万9,000円×2.1%=114万1,959円

    <住民税>1億3,150万円×10%=1,315万円

    ※合計:6,867万900円(端数切捨て)

    ●そもそも高額納税者だが利確による上乗せも大きい

    ちなみに仮想通貨の利益確定をせず、課税所得1億円だけで試算すると以下のようになる。

    <所得税>1億円×45%-479.6万円(控除額)=4,020万4,000円

    <復興税>4,020万4000円×2.1%=84万4,284円

    <住民税>1億円×10%=1,000万円

    ※合計:5,104万8,200円(端数切捨て)

    仮想通貨の利益確定に伴う「上乗せ税金」は、6,877万900円-5,104万8,200円=1,762万2,700円となる。いずれにせよ、とてつもない額を納税しなければならないが、人気芸人のたむけんさんなら痛くもかゆくもないのだろうか。

    ●納税資金が足りるよう常に意識を 

    中尾隼大税理士は次のように指摘する。

    「今回の前提のように、利益確定後、日本円にて回収していれば納税資金が手元にあるためとりあえず困りません。しかし、仮装通貨を他の仮想通貨に交換したり回収した日本円を再び仮想通貨に投資したりして、その後時価が下落した場合、『納税をしなければならないのに下落した仮想通貨を売却しても納税資金が足りない』という事態に陥りかねません」

    一方、雑所得を計算する際、取引所から出力された取引履歴が見にくい場合も多々あり、仮に取引所外への送金があればその後の取引を把握することは困難だという。中尾税理士は「税理士に依頼する場合、送金の際はどの取引所からどの取引所へ送金したか、利用者本人としても記録し、全ての取引所の履歴を税理士に伝えることが肝要です」と話す。

    【監修・取材協力】

    中尾 隼大 (なかお・しゅんた)税理士

    20代半ばで税理士資格を取得し、現在32歳の若手税理士。「日税研究賞」税理士の部にて入選し、税務専門誌等にも寄稿歴がある。税務のみならず財務・経営面に着目し、M&Aから事業計画の立案サポートまで幅広く活動している。

    事務所名   :税理士法人中尾総合事務所

    事務所URL:http://www.nakao-tax.com/

    (弁護士ドットコムニュース)

    仮想通貨芸人・たむけんさんの「納税額」、試算すると笑えない金額に・・


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 prt.iza.ne.jp)



    3月2日、AbemaTVで『エゴサーチTV』が放送された。
    “エゴサーチ”とはインターネット上で、自身の名前などを検索して自分自身の評価を確認する行為のこと。本番組は、“エゴサーチ”が得意なお笑いコンビ・キングコングの西野亮廣がMCを務め、毎週迎えるゲストと一緒に、ゲストに関する“エゴサーチ”をしながらインターネットで出てきた情報や噂などについて、嘘か本当かジャッジし、訂正していく1時間のトークバラエティ番組。

    この日は、お笑い芸人のたむらけんじがゲストに登場。番組冒頭、MCの西野は「仮想通貨がらみで、コインチェックの次に叩かれているこの人です」と笑いを誘い、たむらを呼び込んだ。

    たむらは、「ほんまやで! なんで俺がコインチェックばりに叩かれなあかんの?」と語りスタジオに登場。“たむらけんじは3500万円の儲け「芸人の仮想通貨事情」が明かされ視聴者衝撃”という記事についても、「これもホンマちゃうねん、アホやな~」と話し、「これもちゃんと俺は説明してるんだけど、3500万円の儲けじゃなくて株と一緒だから売った瞬間に“損得”なの。俺はまだ仮想通貨は仕込みの段階だから持ったままで、あくまでも含み益が3500万ですよ。その含み益は今日の時点でもう1000万円きってます」と、この記事に書いてある“3500万円の儲け”について、真実を明らかにした。

    また、「なんの勉強もしてないやつが批判してくることが1番苦痛」と話すたむらは、自分が推している仮想通貨を後輩芸人に奨めて、値段がつり上がったタイミングで売りぬいていると言われたことを挙げ、「その書き込みをした瞬間に、投資もしたことないし、仕組みもわかってない、ただアホをさらけ出してる」と語り、「仮想通貨の相場が動くって…何百億いる思ってんねん。藤崎マーケットのトキがちょっとやったくらいでピクリともするか」と、笑いを誘った。

    今回の件で様々な批判を受けたたむらは、「ありがたい話にさ、1個も悪いことしてないのに勝手に炎上して、東京で仕事なんかなかったのに仮想通貨がらみの仕事がバンバン入ってくる。本当にね、炎上させてくれてありがとうございます」と深々と頭を下げ、「俺からしてみたらざまあみろやね」と語った。



    話題はたむらが手がける様々な事業に移り、西野が「いくつ事業やってるんですか?」と質問すると、たむらは「もうわからんようになってきた、でも全然金残ってないで」と答え、ひと昔前に、自身が経営する焼き肉屋1店舗の年商が3億6千万だったことを明かし、西野を驚かせた。

    しかし、「そのお金1円も残ってない、何に使ったかもわからない」と話すたむらは、「その時は自分で経営やってるつもりだったけど、“ごっこ”だった」と語り、さらに西野を驚かせた。

    そこから経営を勉強をしたたむらは、共に働く仲間も増え、現在は焼き肉店、車屋、最近はチーズケーキの販売なども行っている事を説明。新しい事業を始めるきっかけとして“面白い”を軸に考えるたむらは「面白ければお金はついてくる、仕事でもなんでも好きでないと続かない」と、独自の経営学を語った。



    番組の最後、“大阪市長選や参議院選挙に出馬か?”という記事を見た西野が単刀直入に「出るんですか?」と質問すると、たむらは「いや、もう出えへん」という意味深な返答が。その理由を聞くと、たむらは「1回出ようと思った」と続け、「震災の時に、何かできることをしたいと思ったけど、芸人として吉本興業のタレントとして色々制約があった。それはもちろん仕方ないけれど、芸人であることで何もできないのであれば何か権力を持ちたいと思って政治家になろうと思った」とその経緯を語った。

    さらに、たむらは橋下徹氏に会いに行き、政界進出への思いを伝えたものの、橋下さんからは「この仕事って本当に地味で、たむらさんみたいな華やかな世界にいる人がいきなり入ったらビックリする、なので1回地方の議員さんとか市議とかを経験して、それでも政治家をやりたければ僕はいくらでも協力する」と言われたことを明かし、スタジオを驚かせた。

    ©AbemaTV
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    お笑い芸人・たむらけんじ(44歳)が、3月2日に放送されたトーク番組「エゴサーチTV」(AbemaTV)に出演。正式発表前にもかかわらず、「めちゃイケ」終了をリークしてしまった件について語った。


    たむらが全国的に名前を知られるようになったのは、「めちゃイケ」総合監督である片岡飛鳥氏によって見出されたからで、「めちゃイケ」は思い入れのある番組だったという。そのため、スポーツ紙で「めちゃイケ」終了の記事を見て番組ディレクターに電話すると、「実はそうなんです。(片岡)飛鳥さんから直接お話があると思いますのでお待ち下さい」と言われ、その後、片岡氏から終了に関する長文のメールが送られてきたそうだ。

    片岡氏からの終了の報告に、たむらは気持ちが高ぶりパニック状態となってSNSに終了リークの投稿をしてしまう。すると「お前最低だな」「勝手にリークするな」という返信が次々と送られてきて、事務所からも「たむらさん、あれは正式発表ではないんです」と連絡があり、血の気が引く事態になった。


    ただ、すぐに片岡氏から「落ち着いてね。いま削除してしまうと余計に広がってしまうから、もういいからそのままにして。でももう何もいわないでー」と、冷静な指示と対応があり、たむらは「最後の最後に迷惑かけた、すみません」と反省。その後もスタッフから「たむけんだったらしかたない」「めちゃイケスタッフは誰ひとり怒ってない」との連絡が寄せられ、たむらは愛を感じたと振り返った。

    Twitterなどのネットでは「いい話だ」「番組としては準備してたこともあるだろうからあってはいけないことだろうけれどね」「めちゃイケ終わるのもったいないな」といった反応が寄せられている。


    (出典 news.nicovideo.jp)

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