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    平成ノブシコブシ



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     15日に『極楽とんぼKAKERUTV』(AbemaTV)が放送された。今回の内容は、「ピンチを切り抜けろ!デモ記者会見!」と題し、ピンチの状況にどのように対応するのか、疑似記者会見を実際に開き、その行動や発言をチェックするという企画だ。 


     「芸能人たるもの今後、記者会見をする可能性は十分にある!」ということで、極楽とんぼの加藤浩次と山本圭壱、平成ノブシコブシの吉村崇、品川庄司の庄司智春が、敏腕芸能記者・駒井千佳子、長谷川まさ子、城下尊之の前で謝罪することに。 


     疑似記者会見の大トリに登場したノブコブ吉村が引いたくじは、なんと「白い粉」。シャブ漬け、チャカ持ち、DV6股、という破天荒生活が覚醒剤逮捕で明るみに出た……という強烈な設定に、謝罪会見場に行く段階で悩むことに。


     会見中も返答がしどろもどろになり、破天荒というキャラを追い求めた延長線上に犯罪を犯してしまったと告白した吉村。しかし、記者たちの追求に思わず笑ってしまう場面もあった。 


     評価は、「イイ会見」「まぁまぁ会見」「クソ会見」と見事に3つに別れた結果に。「まぁまぁ」を出した長谷川は「一番最初の謝り方が良かったのと、破天荒というキャラをずっと守っていた」という部分を評価したようだ。 


     加藤は「何かの記者会見をやる可能性はあるからね」と忠告していたが、変な汗をかきつつも謝罪会見時に気をつけるべき点などはしっかりと学べたようだ。 


    (C)AbemaTV



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     お笑いコンビ・平成ノブシコブシの吉村崇(37)とシンガーソングライターのセレイナ・アン(22)が19日、都内で行われた「ワタベウェディング Barbie コラボウェディング衣裳発表会」に出席した。


     「バービー人形」とコラボレーションしたタキシードと純白のドレス姿で登場した2人。セレイナは人生初のウェディングドレスに「お姫様になりきったような気分で、鏡見た瞬間にドキッとしました」と喜びを露わにした。


     海とフルーツのある場所でプロポーズされるのが夢だというセレイナ。吉村は“2人が無人島に漂着した”という設定のもと「フルーツ食べて。生きるためなの!食べて!パクって…なんか入ってるでしょ?結婚しよう」とリクエストに応えた。

     さらに、セレイナは将来自分の結婚式で流す「お祝いのメッセージビデオ」も吉村に依頼。吉村は「セレイナさん、Ken君結婚おめでとう。小林旭です」とものまねを披露するも会場の反応はイマイチで、「芸人が2度死ぬことなかなかないよ。これ特殊な会見よ」と言葉を残した。

    (AbemaTV/『けやきヒルズ』より)


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    3月16日、AbemaTVで『エゴサーチTV』が放送された。
    “エゴサーチ”とはインターネット上で、自身の名前などを検索して自分自身の評価を確認する行為のこと。本番組は、“エゴサーチ”が得意なお笑いコンビ・キングコングの西野亮廣がMCを務め、毎週迎えるゲストと一緒に、ゲストに関する“エゴサーチ”をしながらインターネットで出てきた情報や噂などについて、嘘か本当かジャッジし、訂正していく1時間のトークバラエティ番組。

    この日は、キングコングと同期のお笑いコンビ:平成ノブシコブシの吉村崇と徳井健太が登場。この3人で話をするのは初めてと話す西野に対し、吉村は「(キングコングは)売れるのが早かったから、同期というより先輩という感じ。敬語なのかタメ語なのか難しい」と答え、徳井も「全然先輩だと思ってる」と語り、スタジオの笑いを誘った。

    そのままスタジオでは“同期芸人”の話題で盛り上がり、吉村は「考えたときに同期に変な奴がいっぱいいる。ピースの綾部とか、ウーマン村本だったり…。紐解いたときに全部キングコングのせいなの」と話し、「キングコングがあまりにも早く売れすぎて、他の同期が『俺ら何すればいいんだ』って焦って色々探りをいれた結果、変な奴が多い」と、同期芸人を分析。

    「うちの期が1番才能豊富。西野君とか正直芸人やってなかった方が良かったと思う」と答えた徳井が、「例えば(西野が)もし役者やってたら、現代の菅田将暉になってた。菅田君はお笑いも好き、音楽も好き、カッコいいの3つ揃っていて、役者という道を選んだ。西野君はお笑いを選んだからこうなっちゃった」と語ると、西野は「なんか俺めっちゃ失敗したみたいじゃん」と笑って答えたものの、「“お笑い”という能力を持っているのであれば、“芸人”を選ばない方が良かったと思った事が何回もある」と、明かした。

    エゴサーチはしないと話す吉村について、ネットで調べてみると“平成ノブシコブシ吉村「高橋、吉沢、新垣を食った」”というアイドルグループ・モーニング娘。のメンバーに関する記事がヒット。西野が「(手を)出したの?」と、単刀直入に質問すると、吉村は「本当に出してないのよ」と否定し、モーニング娘。のメンバーが出演していた番組のキャラクターの声を担当していた時に、番組側に「高橋愛ちゃんだけひいきしてくれ」と言う指示を受け、言われたとおりにやっていたところ、これを見ていた視聴者が「なんで愛ちゃんにだけひいきをするんだ?」と疑いを持ち、そこから妄想によってここまでの記事になったことを説明した。

    さらに吉村は、他のメンバーについても否定し、「こんなこと書かれるんだったらやっといたらよかったですよ」と答え、笑いを誘った。
    続いて、“逮捕寸前!?”という記事がヒットすると吉村は「俺はろくな記事がないじゃん」と語り、この記事について「合コンはしていた。沖縄の劇場から帰ってきた(ハイキングウォーキング)Q太郎さんが、“ハブの粉”を買ってきて『これで絶倫になるんだ』ってその粉を女の子の前で食べて、俺も一緒に食べていた。そこにいた女の子がおそらく“ハブ”を“シャブ”に聞き間違えたのかも」と説明し、「“シャブ”じゃない“ハブ”」と改めてネットの噂を否定した。



    徳井についてエゴサーチをしていくと、“アイドル”というキーワードが多数ヒット。自らを“童貞気質”と語る徳井は、アイドルファンへの配慮として、“絶対にアイドルには触らない”“あだ名で呼ばず苗字で呼ぶ”など、アイドルと仕事をする際に注意をしている事項を明かした。
    さらに、“アイドルの恋愛事情”について質問された徳井は、「『恋愛禁止』は秋元先生のボケ。客足が減るから、恋愛しないほうが良いのはアイドルも芸人も同じ」と説明したうえで、「アイドルの子は5年後、10年後の行く先も見えないし、バラエティもわかんないし、お金もない。そんな中で男が優しくしたらすぐ好きになっちゃう。だから(アイドルには)10倍冷たくしてほしい」と、アイドルに対する思いを語った。

    これを聞いた西野が、「番組の本番前とかに緊張してるかと思って話しかけるのとかはダメなの?」と質問すると、徳井は「西野君の場合は芸人だからいいけど、アイドル好きって公言して、アイドルに優しくするやつはマジでやばいと思う。お金を持ってるアイドルは無理だけど、お金が無いアイドルはいくらでも落ちるから」と語り、その徳井の衝撃発言に対し、スタジオでは爆笑が起こった。

    ©AbemaTV
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     お笑いコンビ・平成ノブシコブシの吉村崇が、2月10日に放送されたトークバラエティ番組「メレンゲの気持ち」(日本テレビ系)に出演。共演者のデヴィ夫人が“美と健康の秘訣”について語るのを受けて、なんと吉村は“永久脱毛”した事実を明らかにした。

    「吉村は、元々ものすごくヒゲが濃く、かつては20分ほどかけて頬から顎まで生えていたヒゲを剃り、時にはシェーバーのバッテリーも切れるほどだったとか。そこでひげを剃る時間を短縮するために、永久脱毛する決心をしたと話していました」(テレビ誌ライター)

     だが、ヒゲの永久脱毛で目覚めた吉村は「もっともっと脱毛したい」という欲求に駆られ、胸毛から下腹部の毛まで脱毛したことを告白。これにはスタジオも騒然となり、司会の久本雅美は「おかしくない!? ここに(毛が)ないの気持ち悪いんだけど」と絶句。デヴィ夫人も「そこだけ5~6歳の坊や」とコメントして笑いを誘った。

    「吉村が通っている脱毛サロンは、東京・渋谷にある『表参道スキンクリニック』という医療機関。一般のエステでは行えない医療用レーザー脱毛を専門医が行っており、芸能人御用達。吉村の他に、若槻千夏やダレノガレ明美も常連のようです」(美容ライター)

     実際、先月25日に更新された同クリニックのInstagramには、「[平成ノブシコブシ 吉村崇様]いつもご来院ありがとうございます 今回も脱毛でお越しくださいました」と、クリニックの前でピースサインをする吉村の写真がアップされている。ちなみに吉村によると、下腹部脱毛の際は手際がよく「物扱いどころじゃないですよ、車のレバーシフトのようだった」とか。

     女性の美容整形同様、男性も一度美意識に目覚めると止まらなくなるのだろうか?

    (窪田史郎)

    アサジョ


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    『ゴッドタン』(テレビ東京系)が「腐り芸人」なるカテゴリーを発明した。ハライチの岩井勇気、インパルスの板倉俊之、平成ノブシコブシの徳井健太が、そこに属する。

     昨年9月放送の同番組で放たれた「腐り芸人」たちの発言は革命だった。

     食レポでカメラが来るまで食べるのを待ち、カメラが向いたら「青葉が効いてて……」と無難なコメントを発する芸人を「ヤッてんなあ」と軽蔑した板倉。「ゴールデンは30点くらいの笑いがちょうどいい」「モデルなんか、足にクリーム塗ってるだけの職業」と、偏った持論を展開した岩井。

     斜に構えた態度からは、熱が感じられない。もはや、「売れよう」という意欲が失われたようにさえ思える。

     いや、どうやら誤解だったらしい。『ゴッドタン』は2月3日と11日の2週にわたり「腐り芸人」をフィーチャーしているのだが、その時の彼らが熱かった。火付け役は、徳井だ。

     

    ■セラピスト・徳井、インパルス板倉の図星を突いて“腐り”を氷解させる

     

     今、板倉は大変な状況だ。相方の堤下敦は2度の交通事故で謹慎中。巻き込まれた形の板倉は、仕事の激減がささやかれている。ふてくされた態度に拍車がかかるのも無理はないだろう。板倉は、今回も腐った発言を連発した。

    「ワイプで抜かれようと必死で、机が揺れるほど頷いている奴はヤッている」

    「大御所の昔のギャグに、世代的に知らないはずのグラドルが爆笑しているのを見るとヤッてるなと思う」

     心の闇は増幅中だが、そんな板倉に徳井は指摘した。

    「板倉さんは本当は『売れたい』って言いたいんだと思うけど、いろいろなものが邪魔して言えないだけ。恥ずかしいですよね、『売れたい』って言うのが? でも、そこで諦めちゃダメなんですよ。うちの相方は、それでも『売れたい』って言ってましたから。そういう人しか売れないから、板倉さんには言ってほしい!」(徳井)

     図星を突かれた板倉は、徳井の肩に手を置き「なんでもっと早めにその話してくれなかったの?」とポツリ。熱い徳井のセラピーを受け、何かが氷解したようだ。

     

    ■女芸人ならではの悲哀ゆえ「腐り芸人」予備軍になったAマッソ加納

     

     今回は「腐り芸人セラピー」と題し、腐りかけの若手が招集された。ウエストランドの井口浩之、Aマッソ・加納、鬼越トマホークが“腐り芸人予備軍”たちである。

     この中で、加納は「女芸人はボケが求められていない」「女芸人はデブとブスしか求められてない」という不満を告白した。例として出されたのは、ゆりやんレトリィバァ。加納いわく、ゆりやんは「デブで可愛いキャラで笑いやすくしてますよ」と印象付けた上で、笑いやすい空気にしているとのこと。しかし、デブでもブスでもない加納はそれができない。女芸人だからこその不満が募り、結果、彼女は腐りかけてしまった。

     ここから、番組は熱い展開へ突き進んでいく。不満を抱く加納に、先輩芸人から次々とアドバイスが授けられたのだ。

     おぎやはぎの矢作兼は「男の芸人も普通の見た目で売れるのは難しい」と助言。事実、コンビ2人ともメガネをかける“Wメガネ”は、それまでなかったおぎやはぎならではのカラーである。

     劇団ひとりは、体験談を踏まえアドバイスを与えた。

    「ニュートラルに売れたいっていうのは、最初はどの芸人も思うこと。でも、俺で言ったら“泣き芸”とか何か一個をお土産に持っていき、それを入り口に隙間で『こういうコメントができます』と自分の価値を上げていく。最初、呼ぶ側は誰を呼んでるかわからないんだから」

     事実、“泣き芸”でお呼びが掛かっていた頃のひとりは、指にからしを塗り、映ってないタイミングで目にからしを突っ込み涙を流していたという。

     しかし、加納は「普通に売れたい」と譲らない様子。ここで、徳井が口を開いた。

    「加納さんは大喜利好きなんでしょ? 人生って大喜利じゃん。加納さんの顔写真があって『この子が言った衝撃の一言とは?』を常に求められてるわけ。みんな、自分の顔が言ってウケることを常に選んでいくのよ」

     太っている芸人は「太ってる人が言ってウケること」を選んでいる。チュートリアルの徳井義実は「これだけモテました」という“イケメン大喜利”をやっている。そういうことだ。

    「加納さんは加納さんなりの大喜利を見つければいい!」

     

    ■熱いからこそ、みんな腐ってしまった

     

     しかし、加納は女芸人ならではの苦しみを抱えている。ついには、踏み込んだ内容で悩みを吐露した。

    「女芸人って、『どこのチャンス取ってんねん?』みたいな。『違う種目に行くのはちゃうって』みたいな。芸人の中で試行錯誤してるのに」

     誰とは言わないが、そういう道を選んでブレークした女芸人を思い浮かべることは容易だ。

     再び、徳井のスイッチが入る。

    「ラッキーじゃん。今までそういう先輩がいない中、自分たちができるかもしれないんだよ!? それを最初にやったら、もう無敵だからね。AマッソがMCをやる女性芸人の最初になればいい」

     もはや、徳井と加納のマンツーマンの様相になった。

    加納 でも、テレビの歴史めっちゃ長いのに……。

    徳井 (遮って)長くない、長くない! まだ、60~70年しかやってないんだよ? 人間が生まれて300万年経って、たった70年しかやってないことなんて、いくらでもひっくり返せるでしょ!?

    加納 誰かやれへんかったのかなあ?

    徳井 だから、君たちがやるんだよ!

    「腐り芸人」の本質がわかった。みんな、普通以上に熱い。理想が高い。理想が高いゆえ、ままならない芸能界のシステムに憤り、熱さがその思いを焦がしている。そして、腐っていくのだ。

    「腐り」と「熱さ」は表裏一体。必死だからこそ腐る。セラピスト・徳井のおかげで、それがよくわかった。

     ちなみに、徳井は「芸人を辞めたらお笑いナタリーとかに入りますよ!」と断言している。芸人・徳井の姿はまだまだ見続けたいが、確かに徳井の書くコラムも読んでみたい。
    (文=寺西ジャジューカ)

    テレビ東京系『ゴッドタン』番組公式サイトより


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