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    カラテカ



    (出典 wotopi.jp)



     日本の漫画文化の発展に貢献した人物に贈られる「手塚治虫文化賞・短編賞」の贈呈式が、7日に都内で行われ、お笑いコンビ・カラテカの矢部太郎(40)が出席した。


     矢部の著書『大家さんと僕』は、同じ建物の下の階に住み、その建物の大家さんである80代女性とのエピソードを描いたエッセイ漫画だ。累計部数30万部を突破し、ベストセラーになっている。


     矢部は「お笑い芸人が僕の本業なんですけれども、人前で上手く喋ることが苦手で、上手く言葉にできない気持ちをこれからも、少しでも漫画で描けたらいいなと思います」とコメントした。

     イベントでは、芸能界初の快挙となった矢部に、登場人物のモデルとなったほんこん(54)、板尾創路(54)らが祝福に駆け付けた。キャラクターのモデルとなったほんこんは「盗作やないか!(笑)」と指摘。矢部は「盗作!? いえ、モデルとさせていただいて……」というも、ほんこんは「何の断りもなく描くなや」といい、板尾も「無断使用やもな」と続けた。「事務所どこや?」というほんこんに、矢部が「一緒(よしもと)です」と答えると、ほんこんは「一緒やった?(笑)」と笑いながらコメントした。

    (AbemaTV/『けやきヒルズ』より)



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     お笑いコンビ・カラテカの入江慎也(41)が24日、都内で自著『入江式のしあがる力。』(ゴマブックス)の刊行記念講演会に出席した。

    【写真】就職・転職を考えている読者に“デキる社会人”の心得をレクチャー

     同書では、入江が経営者らとの交流で培った「ビジネスでのしあがるための35の方法」を紹介。この日は、就職・転職を考えている読者を対象に“デキる社会人”の心得をレクチャーした。

     世渡りの秘訣として「サービス精神が一番大切」と強調した入江は「相手のことをどれだけ考えるかが大事なんですよ。僕は“WBC”をテーマに掲げてる。『W(笑い)B(びっくり)C(チェック)』。明るかったらチャンスが来るし、良いオーラが出る。暗かったら全てが終わっちゃう」と熱弁した。

     約1時間、途切れることのないトークで講演会を務めた。手慣れた様子で“客いじり”も織り交ぜ「3年前くらいから講演会の仕事が増えてきて、今では週4回くらいは講演会。地方でもかなりやってる」と明かすと「自分がどこの方向に向かってるか分からなくなってる」と笑い飛ばしていた。
    自著『入江式のしあがる力。』の刊行記念講演会に出席したカラテカの入江慎也 (C)ORICON NewS inc.


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     顔を見たらわかるかもしれないが、「お笑いコンビ・カラテカの矢部太郎」と紹介されても、おそらくはあまりピンと来ないだろう。そんな微妙な立ち位置の芸人である「僕」と、ひとつ屋根の下で同居する87歳の老婦人「大家さん」との交流を描いたコミックエッセイが大ヒット中だ。

     何かと「僕」に声をかけ、お茶や食事に誘い、世話を焼く「大家さん」。一方の「僕」も、「大家さん」の思い出話に耳を傾け、困った時には手を差し伸べる。

    「本に描かれるふたりの関係を見ていると『ほっこり』するんですよね。それでいて、いつかは終わりが来るかもしれない『もの哀しさ』もどこかに感じられる。そんなふたつの味わいが絶妙にミックスされている点を評価していただいているように感じています」(担当編集者の武政桃永さん)

     主な読者層は30代以上の女性。当然(?)、芸人としての著者のファンが中心ではない。

    「みなさん、大家さんに女性としての憧れを抱くようです。こういう風に歳をとりたい、暮らしていきたい、と。離婚をご経験されていたり、家族やお友達を亡くされたり、辛い思いもされているのにユーモアがあって、上品で。旬な食べ物を味わい、草木の変化を楽しんで、季節を大切にしながら暮らしているのも素敵ですよね」(武政さん)

     超高齢社会・日本。世代を超えた関係を見つめ直すきっかけにしてみては。

    2017年10月発売。初版6000部。現在9刷20万部

    (前田 久)

    新潮社 1000円+税


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    1月26日、AbemaTVで『エゴサーチTV』で放送され、お笑いコンビ・カラテカの入江慎也、矢部太郎が出演した。
    “エゴサーチ”とはインターネット上で、自身の名前などを検索して自分自身の評価を確認する行為のこと。同番組は、“エゴサーチ”が得意なお笑いコンビ・キングコングの西野亮廣がMCを務め、毎週迎えるゲストと一緒に、ゲストに関する“エゴサーチ”をしながらインターネットで出てきた情報や噂などについて、嘘か本当かジャッジし、訂正していく1時間のトークバラエティ番組。

    この日の放送回では、早速、西野がカラテカの2人をエゴサーチしていくと、2017年10月に発行され、20万部を突破した大ヒット漫画『大家さんと僕』についての様々な評判がヒットし、西野がamazonのレビューを調べると星5つが94%という高評価だった。これを見た西野は、「僕だいだい星1つから埋まりますよ、アンチの人が一斉に来るから」と話し、笑いを誘った。



    「本を出してみて何か変わりましたか?」という西野の質問に、矢部は「変わりましたね、それまではエゴサーチしてもネットの中に僕の情報は全然なかった。初めてネットの世界に僕がいるって感じがします」と、反響の大きさを語りました。また、本を出すきっかけについて矢部は、「すごく変わった大家さんで、その話を楽屋とかでしていた。面白いとは言われていたけど、笑いじゃない部分もあった。漫画だったらそういうとこも書けるかなと思った」と話し、そこから劇画原作家・倉科遼の勧めもあって作品を書いたという誕生秘話を明かした。

    そんな矢部の話を聞いた入江が、「そう言うけど、『出していこう!』って言ったのは俺だからね?」と話すと、矢部は「入江君に言われても無理だなと思ったけど、大ヒットメーカーの倉科に言われたから『やります』って決めた」と答え、そんな2人のやりとりに、スタジオには笑いが起こった。



    西野さんが、「コンビ間で『こうしたほうがいいよ!』ってよくあるんですか?」と質問すると、入江は「テレビに出たい」という目的の為に、矢部に「女子プロレスラーと結婚しろ」と勧めたり、タレントのダンテ・カーヴァーを入れて「3人組になろう」と提案したことを明かし、さらに笑いを誘った。

    普段のスケジュールを聞かれた入江は、「売れない若手芸人の悩みを聞くのと、あとは社長との会食かな」と答え、西野の「社長となんの話で盛り上がるんですか?」という質問には、「建設企業の社長と、IT企業の社長が多いんだけど、それぞれパターンが違くて、建設企業の社長には『社長、昔絶対やんちゃでしたよね?』と言うと心を掴める。“やんちゃ”ってワードがめちゃくちゃ好きだから」と話し、さらに、「最後までお酒を付き合ったら、だいたい商談は決まるよね」と、建設会社の社長との会話の盛り上げ方を明かした。大爆笑の西野が、続けてIT企業の社長との会話の盛り上げ方を聞くと、「言われたことをとりあえずメモる。その瞬間を生きてるから喜んでくれるよね、あと何歳で起業されたかを聞いても喜ぶ」という入江の持論に、スタジオはさらに大爆笑に包まれた。

    番組の最後に、西野がカラテカの今後の活動について聞くと、「今年は2人でなにかできたらいいねとは話している」と入江が語り、ネタについても質問すると、2ヶ月に1回行っている『カラテカライブ』で新ネタを披露していることを明かした。「22年芸歴あって、もう20年位テレビでネタやってないからね」と聞いた西野は、「ネタ見たい!」と2人にお願いすると、カラテカの2人はなんと約20年ぶりにテレビでネタを披露。スタジオにたくさんの笑いを起こした。

    ©AbemaTV
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    1 湛然 ★ :2017/12/17(日) 12:46:38.70 ID:CAP_USER9.net

    2017年12月16日 掲載

    カラテカ・矢部太郎の実話マンガが話題 じわじわと売れ続け現在15万部

     12月12日トーハンの週刊ベストセラーが発表され、単行本 ノンフィクション・教養書他第1位は『漫画 君たちはどう生きるか 』が獲得した。
     第2位は『九十歳。何がめでたい』。第3位は『信仰の法 地球神エル・カンターレとは』となった。

    大切な人をもっと大切にしたくなる、 泣き笑い、奇跡の実話漫画『大家さんと僕』矢部太郎[著](新潮社)

     4位以下で注目は7位の『大家さんと僕』。お笑い芸人のカラテカ・矢部太郎さんが、大家さんとの交流を描いたコミックエッセイだ。
    矢部さんは87歳の大家さん住む1階の部屋のすぐ上に間借りしている。家賃を手渡しするときに部屋に呼ばれてお茶をし、次第に交流を深めていった矢部さんと大家さん。
    いつしかいっしょに旅行に行くほど仲良くなっていったという。誰もがほっこりする奇蹟の実話を矢部さん自身がマンガ化し10月31日に発売。
    その面白さがじわじわと伝わり、現在発行部数は15万部に達している。

    (中略)

    1位『漫画 君たちはどう生きるか』吉野源三郎[原作]羽賀翔一[画](マガジンハウス)

    人間としてあるべき姿を求め続けるコペル君とおじさんの物語。出版後80年経った今も輝き続ける歴史的名著が、初のマンガ化! (マガジンハウスウェブサイトより抜粋)
    カラテカ・矢部太郎の実話マンガが話題 じわじわと売れ続け現在15万部

    『九十歳。何がめでたい』佐藤愛子[著](小学館)

    2位『九十歳。何がめでたい』佐藤愛子[著](小学館)

    『九十歳。何がめでたい』というタイトルには、佐藤愛子さん曰く「ヤケクソが籠っています」。
    2016年5月まで1年に渡って『女性セブン』に連載された大人気エッセイに加筆修正を加えたものです。
    大正12年生まれ、今年93歳になる佐藤さんは2014年、長い作家生活の集大成として『晩鐘』を書き上げました。
    一度は下ろした幕を再び上げて始まった連載『九十歳。何がめでたい』は、「暴れ猪」佐藤節が全開。
    自分の身体に次々に起こる「故障」を嘆き、時代の「進歩」を怒り、悩める年若い人たちを叱りながらも、あたたかく鼓舞しています。
    ぜひ日本最高峰の名エッセイをご堪能ください。(小学館ウェブサイトより抜粋)

    3位『信仰の法 地球神エル・カンターレとは』大川隆法[著](幸福の科学出版)

    4位『君たちはどう生きるか』吉野源三郎[著](マガジンハウス)

    5位『欅坂46 渡辺梨加1st写真集 饒舌な眼差し』渡辺梨加 阿部ちづる[撮影](集英社)

    6位『新・人間革命 (29)』池田大作[著](聖教新聞社)

    7位『大家さんと僕』矢部太郎[著](新潮社)

    8位『友情 平尾誠二と山中伸弥「最後の一年」』山中伸弥、平尾誠二・惠子[著](講談社)

    9位『このミステリーがすごい! 2018年版』『このミステリーがすごい!』編集部[編](宝島社)

    10位『生きていくあなたへ 105歳 どうしても遺したかった言葉』日野原重明[著](幻冬舎)

    〈単行本 ノンフィクション・教養書他ランキング 12月12日トーハン調べ〉


    https://www.bookbang.jp/article/544033


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