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    江頭2:50



    (出典 take-y.com)



    5月3日の「アメトーーク!」(テレビ朝日系)は、「緊急!!江頭2:50SP」。「今年は(頻繁に出演していた)『めちゃイケ』『ぷっすま』『みなさん』全部終わったんだよ。それなのに、オレの特集、アメトーーク!最高!!」と江頭はオープニングから接近カメラで喜びを爆発させた。

    【写真を見る】原口あきまさが投稿した番組資料には江頭2:50のシルエットが

    スタジオには「エガちゃんのことが大好き!」という出川哲朗、品川祐(品川庄司)、原口あきまさ、藤本敏史(FUJIWARA)、中岡創一(ロッチ)、田中卓志(アンガールズ)が登場して、江頭愛を語った。

    「1周回って知らない江頭の伝説」コーナーでは、「エガちゃんは戦友」と言う出川が江頭の伝説を紹介。

    「『ぷっ』すま」での角度50度の壁を駆け上がり、そのまま頭から滑り落ちる江頭のVTRを見た蛍原徹らは「何あれ!」と大はしゃぎ。

    出川も「すごいでしょ!!」とうれしそう。蛍原に「アレは何の意味があったの?」と聞かれた江頭から「危ないことをするのが芸人でしょ! コンプライアンスなんかいらないんだよ!」と名言が飛び出した。

    ほかにも、テレビ東京の番組で、水中息止めで4分14秒の記録を打ち立てた時のVTRが紹介された。

    記録を作った時の様子を聞かれた江頭は「ずーっと失神している。2分50秒辺りから失神している」。

    ゲストから「すげ~」とリスペクトの声が上がると、なぜか神妙な顔つきになる江頭。ぷるぷると唇を震わせながら、目に涙をためて「ちょっと待って、5分ください」と泣くところを見せたくないとの理由で収録を中断する、シャイな一面が映し出された。

    その後、ハゲをイジられると「人生イケイケだけど、髪の毛は保守的だぜ」、好きな女性のタイプを聞かれると「全国の風俗嬢がオレの恋人」と名言を連発していた。

    最後は「危ないことをするのが芸人でしょ!」の発言通りプロレスラーと相撲対決! 何度ふっとばされても、果敢にレスラーに立ち向かう江頭にゲストから「江頭コール」が沸き起こった。

    収録後の江頭の楽屋には1枚のメモが。そこには「アメトーークだけは終わらないでね 江頭2:50」のメッセージが。

    SNSでも「エガちゃんからの置手紙泣いた」「優しいエガちゃん」「エガちゃんバリ面白い」などの感動のコメントが多数寄せられていた。

    次回の「アメトーーク!」は、5月10日(木)夜11時15分より放送。「(仮)バラシ芸人」に品川、川島明(麒麟) 、近藤くみこ(ニッチェ)、藤本、板倉俊之(インパルス)、あばれる君、尾形貴弘(パンサー)が出演予定。(ザテレビジョン)

    「アメトーーク!」は江頭2:50特集


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    江頭2:50

    (画像は江頭2:50公式Twitterのスクリーンショット)

    3日放送の『アメトーーク!』(テレビ朝日・ABC系)にて、「緊急!! 江頭2:50SP」企画が行われた。体を張った型破りな芸風でコアな人気を博す江頭にスポットを当てた1時間は、終始スタジオをマニアックな笑いで包んだ。

    特に男性ファンから熱烈に支持されている江頭。そんな彼の魅力を余すところなく堪能できる企画に、視聴者は腹を抱えて爆笑し続けた。

    ■主役なのに「別室待機」

    スタジオに集結したのは、江頭を愛してやまない芸人たち。出川哲朗、品川祐(品川庄司)、原口あきまさ、藤本敏史(FUJIWARA)、中岡創一(ロッチ)、田中卓志(アンガールズ)の8名が顔をそろえた。

    肝心の江頭は、もはや「定位置」となった別室待機。スタジオとは中継でつながれた状態で絡んでいく。企画の主役であるにも関わらずオマケ扱いという「いつも通り」の演出が、番組の江頭へ対する愛の深さを物語っていた。

    この待遇に対し、江頭も全力のカメラ芸で応える。室内に設置された1台のカメラへ必要以上に近寄る、逆に異常なほど離れるなど自在に画面をコントロールしながらコメントしていった。

    「今年は『めちゃイケ(めちゃ×2イケてるッ!)』『「ぷっ」すま』『みなさん(のおかげでした)』全部終わった。それなのに俺の特集を組む『アメトーーク!』、最高!」と絶叫してみせた。

    ■コンプライアンスなんか要らない?

    番組では、出川が厳選した江頭の活躍をまとめたVTRをオンエア。常人離れした勇姿の数々を目の当たりにした宮迫博之は、「あんなの放送していい時代ってあった?」とあきれ顔で絶賛した。

    これに対し、別室の江頭は「危ないことするのが芸人でしょ」「コンプライアンスなんか要らないんだよ!」と確固たる信念のこもったコメントで返す。

    番組後半では満を持してスタジオへ登場し、「伝説を残しに来たぜ!」と仁王立ち。初対面だという中岡には前触れなくビンタを食らわせ、なぜか観覧席の男性ファンにも張り手を浴びせる謎の暴走で場を盛り上げた。

    ■「江頭節」が冴えわたる

    スタジオでも数々の企画に全力で挑んだ江頭。その中で、いくつもの名言が飛び出した。

    「人生イケイケだけど髪の毛だけは保守的だぜ」

    「全国の風俗嬢が俺の恋人」

    「(熱湯風呂が)熱いじゃんかよ!」

    「ローション誰か持ってない? ドン・キホーテで買ってこいよ!」

    ■視聴者からも絶賛の嵐

    そんな江頭だけに、視聴者の好き嫌いは大きく分かれる。その分「好きな人はとことん好き」という傾向が顕著で、この日の放送でも手放しで絶賛する視聴者が多く見られた。








    ■不世出の「THE 芸人」

    極端に偏った芸風が売りで、器用さのかけらもない江頭。常に手を抜かず、「全力」というたった1つの武器を手に芸能界へ立ち向かっていく姿に、「芸人の原点」を見ることができる。

    それこそが、多くの芸人仲間から愛される最大の理由なのだろう。

    ・合わせて読みたい→『笑っていいとも』を復活させるべき?過去の名場面5選から検証

    (文/しらべぇ編集部・ナカニシキュウ

    江頭2:50「コンプライアンスなんか要らないんだよ!」 名言連発で爆笑呼ぶ


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    【【芸人】江頭2:50「コンプライアンスなんか要らないんだよ!」 名言連発で爆笑呼ぶ…】の続きを読む



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     お笑い芸人の江頭2:50が5月3日放送の『アメトーーク!緊急!江頭2:50SP』(テレビ朝日系)に出演することが分かった。3月に『「ぷっ」すま』(同)、『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)と、立て続けに準レギュラーだった番組が打ち切りとなった江頭だったが、その後に複数の仕事をキャンセルしたため、「休業するのではないか?」との報道もあり、その動向が心配されていた。しかし、蓋を開けてみれば『アメトーーク!』というこの上ないステージで復活。まだまだTVで必要とされる存在であることを示した。一見、破天荒な行動をしていると見られがちだが、その実、“お笑い指数”の高さでTVサイズに笑いをまとめる実力を持っている江頭。いま、TVに必要とされているのは、そんな“江頭成分”なのではないだろうか?

    【画像】CMでも忖度なしの大暴れ! 奇声を発してやりたい放題の江頭2:50

    ■“休業報道”で垣間見えた、視聴者からの高い「潜在需要」

     布袋寅泰の代表曲「スリル」に乗せて登場し、誰構わず暴れまわる唯一無二の破天荒芸人・江頭2:50。「1クールのレギュラーより、1回の伝説」をモットーに、各番組で笑いの爪痕を残してきた江頭だったが、準レギュラー扱いで出演していた『「ぷっ」すま(以下、ぷっすま)』、『めちゃ×2イケてるッ!(以下、めちゃイケ)』、さらに『とんねるずのみなさんのおかげでした(以下、みなおか)』(フジテレビ系)がこの春で終了。そのため、2月15日放送の『みなおか』では、「俺、4月から『ぷっすま』も『めちゃイケ』も『みなおか』も、全部無くなるから、テレビ出ない人になる…」と窮状を訴え、笑いを取る場面も。

     それだけに、ネットでは「エガちゃんの登場する番組が減るのではないか?」「エガちゃんが干される?」といった声も聞かれていた。そんな中、江頭がパチンコの営業など複数の仕事を休んだことから、“江頭休業説”が一部ニュースサイトで報じられるようになった。

     するとネット上には「もっと番組出て欲しい。江頭さんが出るってだけで、少しでも元気が出るから」、「こういう存在はいて欲しい…何起こすか分からん危うさがない芸人はつまらん」などと、江頭の“続投”を望む声が多く投稿され、その“潜在需要”の高さを伺わせる契機ともなった。

    ■“予定調和”を崩せる稀有な存在 しかし江頭の生かし方はディレクター次第!?

     破天荒芸人として必ず爪痕を残してきた江頭。とは言え、インパクトのあるキャラだけに、取り扱い次第でその魅力は削がれてしまう。例えば、彼をレギュラー起用したとしても、彼の良さは希釈され、笑いも薄まってしまうだろう。そのため、優秀なディレクターは「ここぞ」という場面で江頭を起用し、“江頭成分”を最大化させ番組を盛り上げてきた。

     『「ぷっ」すま』では、バク転しようとして、頭から落ちるという命がけの脳天直撃を披露。また、「ギリギリ人間ブリッジ」で両足を広げて、190センチまで股を開脚したほか、本人が「死ぬかと思った」と語る、“塩を大量に摂取する”という荒業を披露。

     また、『アメトーーク!』では、特番恒例の別室中継で、「空」「フランスのテレビ」などのムチャぶりモノマネで爆笑をさらい、『めちゃイケ』では、江頭が「一言物申す!」とAKB48を追いかけ回して、秋元才加から蹴りを入れられるという名場面を演出。EXILEのATSUSHIにはヒップアタックを仕掛けるなどまさにやりたい放題。このように、彼の良さを知るディレクターは、特番などの“ここぞ”という場面で起用し、視聴者の記憶に残る名シーンを作ってきたのだ。

    ■「取り扱い注意」は勘違い? TVサイズに笑いを収める“お笑い指数”の高さはトップクラス

     彼の魅力を「ここぞ」の場面で引き出すディレクターがいる一方で、江頭が「問題を起こすのではないか…」というような勘違いを、一部のTVスタッフがしている面もあるのではないか。

     その理由として、昨今、江頭のようなトリッキーな芸を披露する番組自体が減少している点があげられる。つまり、テレビマン側が江頭の取り扱いに慣れておらず、視聴者からのクレームやBPOからの注意喚起などを過度に恐れ、スタッフが躊躇しているのかもしれない。

     しかし、江頭にそんな心配は全く必要ない。と言うのも、江頭は笑いを“TVサイズ”に落とし込める稀有な存在だからだ。つまり、彼はTVで取り扱えるギリギリの笑いを計算し、その範疇に収める技量も持ち合わせている。

     事実、『めちゃイケ』では、ナインティナインや加藤浩次といったレギュラー陣やゲストも含め、笑顔で江頭の芸を楽しむ姿が通例となっていた。自分の限界に挑む芸風ではあるが、決して、“人を傷つける笑い”を好まないのが江頭のアイデンティティであり魅力なのだ。

    ■“萎縮した笑い”ではなく、視聴者が求めているのはギリギリを攻める“江頭成分”

     いま、番組の制作費縮小や視聴者からのクレーム問題などもあり、ひな壇番組、クイズ番組、街ブラ系番組など“無難”な番組が目立つ。しかし、視聴者が本当に求めているのは、予定調和ではない“驚き”を与えてくれる芸人や番組なのだ。事実、ネット上では「テレビを見ていて番組にイライラしてくると、エガちゃん乱入してめちゃくちゃにしてくれたらスッキリするのに…と思う」、「予定調和の番組をぶち壊して、登場するだけで場を支配できる人は希少」といった江頭への期待の声が多数寄せられている。

     もちろん、ただ過激なことをやれというのではない。江頭は、ネットTVや民放それぞれの“TVサイズ”の中で暴れきっている点がポイントなのだ。規制の強い地上波では、一見“BPOにケンカ売っている”体で笑いを引き出しつつ、実のところTVサイズを考えてハジケられる“匠の技”が江頭にはある。

     とは言え、前述した通り、彼の魅力を引き出すにはTVスタッフとのチームワークも重要。それを証明したのが、AbemaTVで放送された香取慎吾、草なぎ剛、稲垣吾郎のレギュラー番組『7.2 新しい別の窓』の4月1日放送回だ。勝手知ったる『「ぷっ」すま』のケイマックスが制作協力会社として加わっており、彼はここぞとばかりに大暴れ。草なぎと傾斜角度に耐える「スパイダーマン対決」に挑戦したり、「新しい地図に俺を入れろ!」と言い放ったり、それに抗う稲垣の頬を張るなど、ここでも確かな爪痕を残したのだ。

     破天荒なキャラだけが強調されがちだが、民放で求められる“笑いの枠”の中でキッチリと結果を残してきた江頭。最近、「休業か?」といった声もチラホラ見かけたが、その心配は必要ない。彼は、その時代の規範に合わせて“笑いを取る”希少な存在。今後も、“江頭成分”を引き出すディレクターの元、多くの名シーンを作り出してくれることを切に願う。
    『アメトーーク! 緊急!江頭2:50SP』に出演する江頭2:50 (C)ORICON NewS inc.


    (出典 news.nicovideo.jp)

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     お笑いタレントの江頭2:50が、5月3日に放送されるテレビ朝日系『アメトーーク! 緊急!江頭2:50SP』(後11:15~深0:15)に出演することが番組公式サイトで発表された。

    江頭2:50のTV出演歴

     3月末で『「ぷっ」すま』(同局系)、『めちゃイケ』(フジテレビ系)など出演番組が相次いで終了し、一部では「一時的な休養」も報じられていた江頭。その懸念を一蹴するかのごとく、「江頭2:50で1時間」のスペシャルが組まれることとなった。

     番組ガイドによると「▽江頭2:50で1時間▽数々の凄まじい伝説を振り返る▽どんな少年時代?▽食レポ&コメンテーターに挑戦▽江頭に聞きたい事▽熱湯風呂にも挑戦▽最後は伝説を残すぞ!」と、江頭の魅力を存分に楽しめる1時間になりそう。江頭のほか、出川哲朗、品川祐(品川庄司)、原口あきまさ、藤本敏史(FUJIWARA)、中岡創一(ロッチ)、田中卓志(アンガールズ)が出演する。
    『アメトーーク! 緊急!江頭2:50SP』への出演が決まった江頭2:50 (C)ORICON NewS inc.


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    (出典 newnews.in.net)



     お笑い芸人の江頭2:50に休業説が出ている。この春に『めちゃ×2イケてるっ!』『とんねるずのみなさんのおかげでした』(ともにフジテレビ系)、『「ぷっ」すま』(テレビ朝日系)と、準レギュラー的な出演をしていた番組が相次いで終了し、テレビの居場所をなくしたといわれた。パチンコ営業などの仕事は現在も入ってきていたが、そちらも相次いでキャンセルとなっているという。

    「江頭2:50はお騒がせキャラとして知られますが、実際は非常にまじめな性格で知られます。仕事以外の場所では物静かな人物のようですね。仕事にストイックすぎるため、2004年にも過労による体調不良でダウンしています。定期的にまとまった休養が必要な人物ともいえますね。今回はそのタイミングがたまたま重なったのではないでしょうか」(芸能関係者)

     確かに所属の大川興業も同様のコメントを出している。04年のダウン以外にも江頭は多くのピンチを乗り越えてきた。

    「江頭がテレビで注目されるようになったのは90年代に放送された人気バラエティ番組『浅草橋ヤング洋品店』(テレビ東京系)でした。この番組内で『江頭グランブルー』と呼ばれる水中素潜り対決企画が行われました。あまりに潜りすぎたため水恐怖症になるほどでした。しかし江頭は、風呂つきの物件に住む彼女を作り、湯船に顔をつけて猛特訓。企画の最終回では4分14秒の新記録を打ち立てます。この時、江頭は巨大水槽内で失神しており、スタッフによって助け出されました」(同)

     江頭は「ワンクールのレギュラーより一回の伝説」を信条とするだけに、必ずや復活するに違いない。今はその時をゆっくりと待つことにしよう。
    (文=平田宏利)

    江頭2:50


    (出典 news.nicovideo.jp)

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