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    濱田祐太朗



    (出典 daily.c.yimg.jp)



    5月8日放送の「おかべろ」(フジテレビ系)に濱田祐太郎が登場。R-1王者となった後の環境の変化などについて語った。

    【写真を見る】R-1ぐらんぷりで優勝した濱田祐太郎

    R-1ぐらんぷり優勝後、数々の番組に出演し、大御所芸人との対面も果たしたという濱田。

    明石家さんまとは「さんまのまんま」(フジテレビ系)で共演をしたが、初っ端からさんまと樹木希林の前で漫談をさせられ、いつも以上に緊張してしまったという。

    トークを終えて、楽屋に帰ると「上半身全体がしびれてる」という状態になり、「さんまさんって口から神経をしびれさせる毒ガスでも吐いてるんちゃうかなと思うくらい」の緊張感だったと明かす。

    一方、松本人志(ダウンタウン)と共演した際は、松本から握手を求めてくれるなどとても優しく、「あっ俺、今、女の人だったら抱かれてる」と思ったほどだったと話した。

    それを聞いた岡村隆史(ナインティナイン)は「信じられへん」と言うと、さんまも松本も岡村が出会った当初はとても怖い存在で、「今でも怖いって」とおびえた。

    また濱田は、岡村と田村亮(ロンドンブーツ1号2号)のイメージについて、岡村を「すごい動くちっちゃいおじさん」、田村を「とにかく滑舌が悪い人」と表現。田村は「目が見えへん人からすると、(自分は)絶対の難敵やな」と笑いながら納得した。

    次回の「おかべろ」は5月15日(火)深夜0時35分より放送予定。(ザテレビジョン)

    MCを務める岡村隆史


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    【【芸人】岡村隆史、濱田祐太郎が明かす大先輩の印象に「信じられへん」】の続きを読む



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     3月に行われた『R-1ぐらんぷり2018』で優勝したお笑い芸人の濱田祐太郎(28)が、カンテレ・フジテレビ系バラエティー『おかべろ』(カンテレ・毎週土曜 後2:27/フジテレビ・毎週火曜 深0:25)にゲスト出演。R-1優勝後に彼女ができたことを告白し、MCの岡村隆史を動揺させた。

    【写真】趣味のギターの腕前を披露する濱田祐太郎

     MCの田村亮が優勝後の変化を尋ねると、濱田は「ファンレターとかを頂くようになった」と話し、点字でファンレターを送ってくれるファンもいたそうで「連絡先も書いてあって、“連絡しようかなー!”って思った」と、浮かれるそぶりを見せる。亮が「彼女とかできたりしなかった?」と追求すると、「できました!」とニッコリ答えた。

     その答えに岡村は「え!」と驚き、彼女ができたタイミングがR-1優勝後だと知ると「やめとけよ、そんな寄ってくる奴!」と忠告。濱田は「去年から知っている相手で、僕から告白した」と赤裸々に自らの恋愛事情を語るも、半信半疑の岡村は「どこでどう知り合って?」「そんなことあるん?」と、根掘り葉掘り聞き出していく。

     また、R-1の決勝での濱田のつかみの言葉「拍手無しですか?」がアドリブだったことを明かすと、岡村は「時間も決められているから、余計なことも言えない中で、あの言葉を言えたのはすごい!」と絶賛。そのほか、ギターが趣味の濱田がその腕前を披露すると、思わず一同が聞き入ってしまう場面も。

     間寛平と村上ショージのロケコーナー“秘伝ハンター・隠し味を当てましょう!”は、愛媛県からの第3弾を放送する。
    恋人の存在明かした濱田祐太郎(左)に岡村隆史は半信半疑 (C)カンテレ


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    【【芸人】R-1王者・濱田祐太郎、恋人の存在明かす…】の続きを読む



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    5月2日放送の『水曜日のダウンタウン』(TBS)に出演した濱田祐太郎さんが話題を呼んでいる。

    濱田さんと言えばほぼ無名だったにも関わらず先日の『第16代R-1ぐらんぷり』で優勝を勝ち取った若手漫談家。

    生まれつき、ほとんど視力がないというハンデを逆手に取った飄々とした芸風で、これまでになかったタイプのお笑いの世界を創り出している。

    今回、濱田さんが出演したのは番組中の『世の中のさまざまな説を検証「みんなの説」』というコーナー。

    千鳥の大悟さんがプレゼンターとなり『「箱の中身は何だろな?」得意な芸人No.1濱田祐太郎説』と題する検証VTRを紹介した。

    要するに視覚に頼らず生活している濱田さんなら、バラエティ番組でよくある“箱の中に手だけ突っ込んで触覚で中身が何か当てる”というクイズに強いんじゃないかなという検証だ。

    司会者の松本人志さんと

    「松ちゃん見てる?」(濱田)

    「お前は松ちゃんを見た事ないやろ」(松本)

    という絶妙なかけ合いで登場した濱田さんがじゅんいちダビッドソンさん、ハリウッドザコシショウさん、アキラ100%さんという歴代のR-1ぐらんぷり優勝者を相手に箱の中身当てに挑んでゆく。

    一回戦では難問と思われた『タケノコ』を、産毛があること、皮が取れたこと、『たけのこの里』に形が似ていることからわずか30秒で的中させ、6分54秒かかったじゅんいちダビッドソンさんを撃破。

    二回戦でもふだんT字カミソリユーザーにも関わらず『電気ヒゲ剃り』を33秒で的中させ3分52秒かかったアキラ100%さんを撃破。

    三回戦のみ触ったことが無かったことから『イグアナ』を判別するのに12分11秒かかってしまいザコシショウに敗れたが、その鋭すぎる触覚と視力に頼らない洞察力は出演者の驚嘆を呼び、松本さんも

    「グルメレポーターとかどうなんでしょうね」

    と新分野への可能性を示唆していた。

    同放送はインターネット上でも大きな反響を呼び、『Twitter』では

    「障害者への正しい配慮をしつつ濱田祐太郎さんの持ち味を発揮させている番組スタッフまじ凄い。テレビ史を変えるコーナーになったな」
    「障がい者を感動ポルノで祭り上げるどこかの24時間テレビより、よっぽど障がい者に対する理解がある、と俺は思う」
    「確かに全盲の知り合いが日常がドッキリだから大抵のことだと驚かないって言ってたな」
    「誰も傷つけず 濱田さんの良さが活かされて ハンディキャップを逆手に とる企画がもっと出てきたらいいな 見ていて不快ならない 楽しい」

    など視聴者から好意的なコメントが多数寄られている。

    視覚障害はこれまでエンターテインメントの世界ではアンタッチャブルな扱いをうけることが多かった。

    しかし今回の放送は、障害も適切な配慮のもとにとり上げれば斬新な感動や笑いにつながるということを実証した好例だと言えるだろう。

    ※画像は『吉本興業』オフィシャルサイトより

    ―― 表現する人、つくる人応援メディア 『ガジェット通信(GetNews)』


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【芸人】盲目の漫談家・濱田祐太郎さんがスゴいと話題に…】の続きを読む



    (出典 zakki-king.com)



    史上最大の“ひとり芸日本一”決定戦「R-1ぐらんぷり2018」(3月6日放送、フジテレビ系)で、7度目の挑戦にして栄えある王者の座を勝ち取った濱田祐太郎。生まれつき盲目であることを逆手に取った漫談で、NSC養成所時代の同期で昨年の「THE W」(日本テレビ系)王者・ゆりやんレトリィバァら精鋭を下した。優勝直後、「視覚障がい者として勝てたということより、漫談でここまで来られたことのほうがうれしい」とコメントした濱田に、改めて優勝の喜びとこれからの展望に迫るべく話を聞いた。

    2015年の『R-1ぐらんぷり』では3回戦進出。以降、2016年3回戦進出、2017年準々決勝進出を経て、2018年に見事王座を勝ち取った濱田祐太郎

    ■ 「本当に“目まぐるしい”日々です!」

    ――改めて、「R-1ぐらんぷり」優勝、おめでとうございます!

    「ありがとうございます。今回は、ファイナリストの皆さん全員がウケていたので、誰が優勝してもおかしくなかったと思います。何かラッキーというか、いまだに信じられない不思議な気持ちでいっぱいです」

    ――優勝後、周りの方々からはどんな言葉をかけられましたか?

    「両親は『おめでとう!』って喜んでくれてます。でも、そんなに今までと変わらない感じですね。あと、しばらく連絡を取ってない友達から突然電話をもらったりしてビックリしてます」

    ――芸人仲間の方々の反応は?

    「先輩、同期を問わず、みなさんお祝いの連絡をくれて、すごくうれしかったです。僕が普段出ている劇場には、『R-1』で優勝してからまだ一回しか行ってないので、お客さんの反応も楽しみですね」

    ――「R-1」をはじめ、「M-1グランプリ」(テレビ朝日系)や「キングオブコント」(TBS系)など、賞レースを制した芸人さんは、優勝が決まった直後から仕事のオファーが殺到するというお話をよく聞きますが、濱田さんの場合はいかがですか?

    「取材は20社以上から受けたと思います。お仕事に関しては、今、全部で50個くらいお話をもらってるみたいです」

    ――いわば“目まぐるしい”日々を過ごしているわけですね(笑)。

    「それ、いいですね! いやもう、本当に目まぐるしい日々です!」

    ――(笑)。「R-1」でも、盲目を逆手に取ったギャグで爆笑を取っていましたね。1ネタ目の「客席見えへんから、お客さん0(ゼロ)人かと思いましたよ」というツカミからバシッと決まった感じで。

    「僕がネタをやるときに心掛けてるのは、“見えていない”ということを自然に伝えつつ、笑ってもらいやすい空気を作ること。『迷ったら笑ってください』っていうフレーズも、劇場に出たり、オーディションを受けたりする中で、自然に出てきた感じなんです」

    ――決勝戦では、「よしもとに入って、もっと将来が見えなくなった」とおっしゃってましたが、R-1で優勝したわけですから、先行きは明るくなったのでは…?(笑)

    「そうなんですよ。僕なんか全然まだまだなんですけど、『将来が見えなくなった』と言ったらウソになりますもんね。あのツカミが使えなくなったことが、今の唯一の悩みです(笑)。でもまぁ、今は注目していただいてますが、先のことは分かりませんから。1年後、さらに将来が見えなくなってる可能性もありますんで(笑)」

    ――来年も「R-1」にも出場して、連覇を目指す考えは?

    「正直、まだ迷ってる部分があって。NSCで同期のゆりやんレトリィバァは、4年連続で決勝まで残っていて、その挑戦の姿勢は見習いたいという思いはあるんですね。なので、出る方向では考えているんですが…いずれにしても、もっともっと笑いどころが多い新しいネタを作っていかなきゃいけませんよね」

    ――「R-1」優勝者には、副賞として全国ネットでの冠番組のご褒美もありますが。

    「大阪にある、よしもと漫才劇場で恩返しできるイベントを番組の中でやりたいと思ってます」

    ――愛着がある劇場なんですね。

    「はい。去年の6月からメンバーに入ったんですけど、僕にとっては修行の場ですから。これまで、仕事といったら、その劇場の出番が月に3、4回あるだけ、という感じでしたからね」

    ――やはり、ネタは漫談?

    「基本的にはそうですね。でも、漫才にも憧れがあって、いつも一緒に出ているコウテイとか、からし蓮根とかと一緒に、漫才をやってみたいなという思いもあります」

    ――ほかにやってみたい企画は?

    「決勝戦のときに、隣りで立ち位置とか得点の状況を教えてくれた紺野ぶるまさんに、お礼も兼ねてデート企画でも申し込んでみますかね(笑)」

    ――どんなデートがいいですか?

    「ぶるまさんのネタの中で、『ヘリコプターで夜景を見に行きたい』というくだりがあったので、優勝賞金500万円をそこに突っ込んでみますか。夜景を見たことのない僕がこんな提案をするのも何ですけど(笑)」

    ■ 「夢は、トーク番組のレギュラーを持つこと」

    ――ちなみに、好きな女性のタイプは? 女性のどんなところに魅かれますか?

    「やっぱり、美人かどうかっていうのは僕には判断できないんで、まず初めに入ってくるのは声ですね。かわいい声の女性には、好印象を持ちます」

    ――芸能人でいうと、どなたの声が好きですか?

    「いろんなところで言ってますけど、結婚してからの鈴木奈々さん、離婚してからの小倉優子さんの声が、すごく色気があって好きなんです。あと、声優さんでは、丹下桜さん、内田真礼さんの声が素敵だなと思います」

    ――ところで最近、ネット上などで、濱田さんが俳優の妻夫木聡さんに似ているということが話題になっているようなんですが、そのあたり、ご本人はどう受け止めているのでしょうか。

    「妻夫木さんの顔がよく分からないので、なかなかリアクションに困りますね(笑)。でも、かっこいい俳優さんに似てるって言われるのは、もちろん悪い気はしませんよ。というか、めっちゃうれしいです!(笑)」

    ――舞台衣装のスーツも、いつもかっこよく決まっている印象がありますが、ファッションへのこだわりは?

    「いえいえ、ただ単に、買いに行ったお店の店員さんにいつも任せてます。実は、舞台衣装をスーツにしたのも最近のことで。これまでずっと、カジュアルな服装を舞台衣装にしてたんですよ。でも去年、『NHK新人お笑い大賞』(NHK総合)に出るにあたって、もうちょっとちゃんとした格好をした方がいいかなと思って、それからスーツを着るようになりました」

    ――今日の衣装は?

    「『R-1』で優勝させていただいてからは、よしもとのスタッフさんが用意してくれるようになりました。さっき、『今日のスーツはすごくいいね』って、いろんな人が言ってくれたんですけど、自分ではよく分からない(笑)」

    ――とてもお似合いですよ。

    「ありがとうございます。無理やり言わせてしまった感じで申し訳ないです(笑)」

    ――では最後に、芸人としての今後の目標を教えてください。

    「大阪で長く活躍できる芸人になるのが一番の目標なんですが、大きな夢としては、トーク番組のレギュラーを持つこと。ですから、まずは今後、ゲストという形で明石家さんまさんの「(踊る!)さんま御殿!!」(日本テレビ系)や「さんまのまんま」(フジテレビ系)、爆笑問題さんの「サンデージャポン」(TBS系)に出てみたいです」

    ――トーク番組というと、「徹子の部屋」(テレビ朝日系)もありますが。

    「いやぁ、黒柳徹子さんとお会いしたら緊張するでしょうね。徹子さんのトークに、果たして僕がどこまでついていけるのか…(笑)」

    ――さんまさんや徹子さんと、どういうお話がしてみたいですか?

    「どんなお話をするにしても、楽しい時間を過ごせて、収録が盛り上がれば、それだけで幸せですよね。個人的には、濱田祐太郎っていう新人芸人に対して、大御所の方々がどんなことを尋ねてきてくださるのか、そんなことを想像するだけで楽しい気分になりますね」(ザテレビジョン)

    はまだ・ゆうたろう=1989年9月8日生まれ、兵庫県出身。よしもとクリエイティブ・エージェンシー大阪所属


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    【【芸人】「R-1」優勝でブレイク街道ばく進中! 濱田祐太郎に直撃…】の続きを読む



    (出典 img.sirabee.com)



    1 Bergenia ★ :2018/03/09(金) 17:11:32.70 ID:CAP_USER9.net

     ウーマンラッシュアワーの村本大輔が9日、ツイッターを更新し、R-1ぐらんぷりで優勝した漫談家・濱田祐太郎が、自身の視覚障害をネタにしたことを「素晴らしい」などと評価している人たちへ、濱田のライブに足を運べと忠告。「そしたら笑いの多様性が増える」と持論をつぶやいた。

     村本は8日に投稿したツイッターで、濱田のネタについて「あれは障害者ネタじゃなく濱田祐太郎のネタ。お前が軽く笑いを語りたいからって、作ったやつを消すな。ど素人」と、濱田のネタを「障害者」でくくる人へ忠告していた。

     そして一夜明けたこの日も怒りは収まっていないのか、「『よくぞ障害者のタブーを笑いにした素晴らしい』って偉そうに言ってるうすらバカ、濱田祐太郎のライブ見に行けよ。彼の漫談に金落としまくって、稼がせてやれよ」とツイート。「そしたら、ほかの笑いを作れるマイノリティも、おれだって稼げるんだ、認められるんだって夢見られるから。そしたら笑いの多様性が増える」と、濱田の芸を認め、ライブに足を運ぶことで、もっとお笑いの可能性が広がると訴えていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-00000077-dal-ent


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