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    映画



    (出典 www.imn.jp)



    木梨憲武が5月1日、東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズで行われた主演作「いぬやしき」(公開中)の上映会に出席した。

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    「ジジイ選抜上映会 in ギロッポン」と銘打たれた同イベントは、木梨自身が映画公開の御礼として、60歳以上の男性、いわゆる"ジジイ"たちを劇場に無料で招待したもの。上映前にはビールが提供されており、場内に集った約150人の"ジジイ"は、既にほろ酔いモード。最高齢は、市川右太衛門主演作「旗本退屈男」が大好きだという85歳の男性。「世間離れというか、ついていけない。びっくりしました。(劇中の木梨は)60代かと思った」と感想を述べていた。

    4月20日に封切られた後、木梨のもとには様々な反応が届いているようだ。「湯河原の知り合いなんですが、お母さん世代の団体が見てくれたそうで『よかったわよー』と言ってくれた」「知り合いで唯一見てくれないのが、中井貴一さん。いまだに"犬の映画"だと勘違いしている。"犬の屋敷の映画"だと思っているみたいで、面倒くさいから『そうです』と言っちゃった(笑)」と告白すると、場内は大爆笑だった。

    質問コーナーでは、映画にちなんだものだけでなく"ジジイらしい内容"であれば可能だったため、「芸能界には定年退職はない。老後の人生設計は?」と問いかけられた木梨。「体が資本。体がぶっ壊れると、大好きな仕事も趣味も鈍くなっていく。祖師ヶ谷大蔵の自転車屋(木梨サイクル)は、長男なので継ぐつもりなんです。ストレッチをして、アミノ酸を飲んで、ケアをしながら前に進んでいければ」と回答した。さらに「夫婦円満の秘訣」を聞かれると「とにかくご指示を頂く」とアンサー。「自分が思ったことも、1度噛み締める。(妻の)ご指示通りに動くことが大切です(笑)」と語っていた。

    フォトセッション時には、握手をがっちり交わして"ジジイ"たちとの交流を楽しんだ木梨。同イベントが、本作のPRの機会として最後の予定だったが、木梨は去り際に「5月5日の『こどもの日』、1人でキャンペーンをやろうと思います」と高らかに宣言。「犬屋敷の扮装をして、どこかに訪れるかも。"ジジイ"、街に出る! こうご期待!」とさらなるPR活動に意欲を示していた。

    第36回ブリュッセル国際ファンタスティック映画祭インターナショナルコンペディション部門の作品賞グランプリ「ゴールデン・レイヴン賞」を受賞した本作は、奥浩哉氏による人気漫画を実写映画化。機械の体に生まれ変わった初老のサラリーマン・犬屋敷(木梨)と、同じ力を手に入れていた・獅子神(佐藤健)の対決を描く。

    中井貴一はまだ見てくれず…


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 is1.mzstatic.com)



    お笑いコンビ「NON STYLE」石田明が脚本を務め、井上裕介が映画初主演を飾った「耳を腐らせるほどの愛」が4月22日、沖縄で開催中の「島ぜんぶでおーきな祭 第10回沖縄国際映画祭」でプレミア上映され、石田と井上、共演の森川葵、「とろサーモン」の村田秀亮、豊島圭介監督が那覇・桜坂劇場で行われた舞台挨拶に出席した。

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    同作は、無人島のホテルで、ある男の死をきっかけに巻き起こる騒動を描いたミステリーラブコメディ。"たとえ話サークル"の部長であり、死体となった鈴木鈴吉(井上)は、死体にもかかわらず「僕は愛され過ぎた。死んだのは、自業自得だ」と語り始め、鈴木と女子メンバーたちとの複雑な関係が明らかになっていく。

    石田は、鑑賞前の観客に「皆さん、ただただ気を抜いて見てください。皆さんの人生にとってもっとも無駄な1時間半になると思う(笑)。そこを楽しんでいただけたらなと思います」と、同作の売りである"くだらなさ"をアピール。「(井上が)出る時間は長くしたけど、ずっと死んでることにしました(笑)。本当に死に上手。ベストな配役ができました」と"死体"としての井上を大絶賛した。この日観客とともに初鑑賞するという村田も、「撮影がシュールすぎて、『これ何のシーン撮ってんのかな』みたいなのが結構あったので、それが(どうなっているのか)僕も楽しみ」と撮影現場の様子を明かしつつ、仕上がりに期待を込めた。

    一方の森川は、「すごく楽しい現場だったんです。その雰囲気がこの映画にもすごく出ていると思うので、楽しみながら、笑いながら見ていただけると思います」とニッコリ。井上も、「昔からの仲間とワイワイしている感じで、みんな初めましてだと思えないくらい仲良くなりました。村田さんは先輩だけど若い頃からご一緒している仲間で、村田さんがいてくれたので余計に皆の顔も明るくなった。仲の良さが画面から伝われば」と語った。

    また、MCが森川に「印象的なシーンをネタバレにならない程度で」と質問すると、石田が「ネタバレ大丈夫。全部ストーリー言っても大丈夫な映画なんで」と大胆にネタバレを許可。すると森川は、「山芋たっぷりのお好み焼きを作るのが好きです」と話し、井上は「まあまあ終盤言うてるな(笑)!」と重要なシーンであることを明かしていた。

    さらにこの日は、客席で舞台挨拶を見守っていた出演者の信江勇がサプライズ登壇。森川との衣装被りを避けるため、「一張羅を4着持ってきたんですよ!」と息巻くと、井上が「同じ色着ても被らへんから大丈夫や」と冷静にツッコミを入れ、会場の笑いを誘っていた。

    「耳を腐らせるほどの愛」は、2019年に公開。

    舞台挨拶を行った(左から)豊島圭介監督、 「NON STYLE」石田明、井上裕介、森川葵、 信江勇、「とろサーモン」村田秀亮


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 matomater.com)



     4月20日に公開される映画「いぬやしき」で主役の犬屋敷壱郎役を演じる木梨憲武。2002年に公開された映画「竜馬の妻とその夫と愛人」以来16年ぶりに映画主演を果たす。

    「老けメイクを施してしょぼくれた初老のサラリーマンをパワフルに熱演。公開を前に、3月に東京新宿にある歌舞伎町シネシティ広場で行われたプレミアムイベントでは、新宿の空を飛ぶアクションシーンも再現して、集まった観客から熱い声援が送られました。その時共演した佐藤健から、アカデミー賞を始め数々の賞を受賞した名優で映画監督でもある“モーガン・フリーマンかと思いました”と言われ、照れ臭そうにしていましたね」(イベント関係者)

     ツイッターでも「いぬやしきみたー!!木梨憲武の演技すごいぞ」「木梨憲武さん、めっちゃ演技上手じゃね??」といったコメントが早くも躍っている。

     木梨はこれまでも1998年にはドラマ「甘い結婚」(フジテレビ系)で連続ドラマ初主演を果たすと2004年には、テレビ朝日開局45周年記念ドラマスペシャル「にんげんだもの-相田みつを物語-」で相田みつを役を熱演。2015年に放送されたドラマ「世にも奇妙な物語」の25周年記念SP「思い出を売る男」(フジテレビ系)でも演技が高く評価されている。また、声優としても2003年に公開された長編アニメーション「ファインディング・ニモ」で主人公マーリンの吹き替えを担当して人気を博した。

    「今回の映画では、女優でもある妻の安田成美から『肩の力を抜いたらいい』とアドバイスされたようです。30年続いたバラエティ番組『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)も3月に終わり、これからは俳優として引っ張りダコになりそうですね」(番組関係者)

     しかし木梨の野望は、もっと大きなところにあるという。

    「オリコンニュースの本人インタビューによると『言うだけならタダなんで』と前置きした上で『3年後に映画を撮ります』と宣言。『イメージでは佐藤健を主役にイケメン俳優2枚看板』と具体的にキャストも挙げ、『そんな風に考えながら飲んでると、“それ面白そう!”って言ってくれる人が集まってスタッフが出来る』と話しています。本人は、かなりその気のようですよ」(エンタメ誌ライター)

     3年後には、“世界の北野”ならぬ、“世界の木梨”が誕生するかもしれない…!?

    (窪田史朗)

    アサジョ


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 風吹けば名無し :2018/04/07(土) 21:18:38.50 ID:EuAqBrSR0.net

    正解が見えない


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    (出典 i2.wp.com)



     “ジジイVS高校生”というキャッチコピーでも話題を呼んでいる映画『いぬやしき』で、とんねるず・木梨憲武が16年ぶりに映画主演を果たす。スクリーンでは笑いを封印してワイヤーアクションや格闘シーンにも挑戦している。先ごろORICON NEWSでは木梨憲武へのインタビューを実施。お笑い、俳優、アート、歌手と多彩な木梨に、本作にかける意気込みのほか、3月22日に約30年続いた『みなさんのおかげでした』が終了したばかりの心境やこれからの活動にも迫った。

    【写真】頭が開いて腕から銃が…“CG男優”木梨憲武の完成図

    ■“ジジイの日本代表選抜(!?)”に選ばれてワクワクしちゃいました

    ――16年ぶりの映画でさらに主演ということですがプレッシャーは感じていますか?
    【木梨憲武】全くないですね。今回の“ジジイ選抜”に選んで頂いちゃって「あ、木梨でいいんですか?」って気持ちです。僕としてはワールドカップの日本代表選手に選ばれた時の心境と変わらないぐらいのレベルだと思っています。「これからジジイ選抜として戦いに行くんだ…!」ってワクワクしちゃいました。

    ――原作を拝見すると、今回演じる犬屋敷壱郎は、木梨さんご自身の年齢よりだいぶ“ジジイ”に見えるのですが…正直、複雑ではなかったですか?
    【木梨憲武】いや~僕は完全に犬屋敷世代ですから。原作の設定とは2つしか年齢が変わらないんですよ。今日はこんな白シャツを着て帽子も被っているから、若く見えるんじゃないんですか? 本当、そこら辺によくいるジジイなんで(笑)。

    ――ドラマでもコントでも木梨さんはその役になりきる、“憑依型の役者”というイメージが強いです
    【木梨憲武】コントだとスカートも履いて学園もののノリ子からノリユキ、仮面ノリダー…本当、年齢層や性別も関係なくジジイからババアまで幅広くコスプレを楽しんできましたから(笑)。コントでは自分が思いついたアドリブを加えていましたけれど、今作ではジジイ1本であまりはしゃがずに…ね。「もしこれがコントだったらこういうことをするな~」って考えながら、何もしないっていうのが楽しかったです。

    ■CG撮影の裏では…ひたすら“まかない屋のジジイ”に!?

    ――久しぶりの映画の撮影現場はいかがでしたか?共演の佐藤健さんとはどんなやりとりを?
    【木梨憲武】彼(佐藤健)は今の若手俳優のエースですから。そのエースと監督が話し合う様子を横で見ていたんですが、それがすごくかっこよくて。自分もそういうかっこいい感じを真似てみようと真似しようとしたんですが、テーマが無かったです。彼(佐藤健)は運動神経も良いし、ヴィジュアルも良いし、体もちゃんと作っている。ものを1つの形に完成させていく全ての過程が見事でしたね。

    ――木梨さんなら“カッコいい感じ”も出せそうな気もしますが…
    【木梨憲武】それが本当に見当たらなかったんですよ(笑)。だから撮影の合間は“まかない”を充実させるのが僕の役目。コロッケ、ケーキ、冷やしトマト、カレー、豚汁、最後は鉄板焼き。プロデューサーと一緒になってそこだけに全神経を集中させていました(笑)。

    ――それは全部木梨さんが自ら料理するんですか?
    【木梨憲武】もちろん。CGを使った撮影の日はとにかく待ち時間が多いので、ひたすらまかないを作るただのジジイでした。あと、焼き鳥もやってみようって、ちゃんと火を起こすところからやりました。でも1番火の状態を見なきゃいけない時に限って撮影に呼ばれるもんだからすごい怒っちゃって。「待て!!」って言っちゃいました。

    ■とんねるずのこれからは「何も変わらない」

    ――俳優活動に力を注ぐのではという意見も見られますが…今後またドラマや映画で木梨さんを見られる可能性はあるんでしょうか?
    【木梨憲武】僕は“発注待ち男優”の身なので、プロデューサーや監督に甘い物でも持参して「なんかいい作品ないでしょうか? 木梨はやる気満々なんですけど…」みたいに媚びへつらわないと、オファーがなかなか来ないんですよ。“アプローチ男優”だったらいいんですが、“発注待ち男優”なんでね。まぁ、どうしてもやりたくなったら自分から動くと思います。

    ――そんなことここで言ったらオファーが殺到しそうな気がしますが(笑)
    【木梨憲武】だから最近はいろいろな取材で「これからはCG男優としてやっていきます」と言い続けています。“CGの仕事しかやらない男優ですよ”、っていうのをあらゆるメディアで植え付けています。ちなみに今年は第1回CG男優賞を貰えることになっているんですけどね。あれ、聞いてない?(笑)。今回の撮影で僕の詳細な3Dスキャンデータを取ったのでね。木梨ならすぐにCGでそれを再現できるってわけですよ。

    ――今年の3月に約30年続いた『とんねるずのみなさんおかげでした』が終了しましたが、コンビとしての今後の活動はどうなるのでしょうか?
    【木梨憲武】30年というよりは『夕やけニャンニャン』から数えるともっと長いですよね。この映画もフジテレビが関わっているし、貴明さんの新番組もフジテレビだし、「ほぼ何も変わってないね」と思っています。とんねるずに関して言えば、我々に合う番組ができればいつでもやるし、それが個人のものでもコンビのものでも全く一緒。30年やってきましたが、番組への取り組み方に対するスタンスは変わらないし、今後もそのつもりです。

    ――番組が終了したただけで、とんねるずの2人・木梨さん個人にとっては何も変わっていないということですね。では、30年以上続けてきた経験則から、長く何かをやり続けていく秘訣って何でしょうか?
    【木梨憲武】僕は自分の好きなことじゃないと燃えられない。最初はとにかく自分の好きなものを探せばいいんです。興味がないものだとすぐに辞めたくなるけれど、自分が本当に面白いって思っているものなら相手に怒られても殴られてもしがみついていくだろうし。お世話になった先輩とか、この人に仕事教えてもらったとか、そういう思いさえあれば…。でも、ムカつく先輩がいてガマンできなければやめればいい(笑)。我々の芸能も18歳からやっていて、免許もいらない仕事だし。役者だって、歌手だってそうですよね。協会のハンコが必要なわけじゃない。だったら、“自分がどこまで面白がれるか”じゃないですか?

    ――そんな中でつらい経験もあったと思うのですが
    【木梨憲武】(即答で)いや、ないですね! ずっと楽しく続けてきました。つらいなんてことは、「前日に飲み過ぎて…やばいやばい~!今日の現場ヤバイ!酔ってないフリをど~しようか」みたいなのしかないです(笑)。現場は面白いし、好きな場所なんで、“飲みすぎ注意”ってことだけですかね。

    ■3年後には映画を撮りたい

    ――では、木梨さんが今後個人でやってみたいことは?
    【木梨憲武】言うだけならタダなんでここで宣言しておきますが、僕3年後に映画を撮ります。イメージでは佐藤健を主役にして生田斗真も出そうかな~、イケメン俳優の2枚看板なんて考えています。ほら、言うだけならタダだから!(笑) そんなふうに考えながら飲んでいると面白いんですよ。自分達の仲間、番組関係者、「それ面白そう!」って言ってくれる人が集まってスタッフができますから。

    ――なるほど(笑)、しかし…3年後に映画は“本気”ですか?
    【木梨憲武】本気ですよ。俺の助監督に安田成美さんつけるから。彼女は“撮られ方”を分かってる人なんでね。もしくは成美さんが主役で俺も出させてもらうか。彼女は僕のアートのプロデュースは全部やってくれていますし、何を求められて必要とされているかという感覚に非常に優れた方なんでね。で、勝手にこういうことを言うから後で成美さんに怒られる(笑)。

    ――俳優にお笑いにアートに歌手活動…木梨さんの多彩っぷりには毎回驚かされます
    【木梨憲武】ちなみに自転車屋(木梨サイクル)もやっていますからね。ほら、自分長男だから。

    ――ひと休みされるのかと思いましたが…春からも大忙しですね!
    【木梨憲武】そんなことないですよ。注意すべきは飲み過ぎと深夜2時過ぎのラーメンだけ。調子乗っちゃうと「やべぇ、餃子も食っちゃった」みたいなことになるから。あとは…同じ話を繰り返しながら、同じ仲間と酒を飲む。そして日々反省と確認。神棚に水。これだけです。今日はどうもありがとうございました!

    (文/kanako kondo)

    冠番組が終了したばかりの3月末、主演映画や今後の活動について語ったとんねるず・木梨憲武 撮影/RYUGO SAITO(C)oricon ME


    (出典 news.nicovideo.jp)

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