爆Channel

どうも爆Channelです。2chのまとめブログになっています。 面白い芸能・エンタメやスポーツ、ニュース…などを掲載します。 よろしくお願いします。

    スポーツ



    (出典 www.hochi.co.jp)



    北野武(©ニュースサイトしらべぇ)

    日本大学アメフト部の危険タックル問題やサッカー日本代表の国際親善試合での敗北などスポーツ界には暗いニュースが続いてる。しかし、野球界にはソフトバンクホークス球団会長・王貞治氏の結婚という明るいニュースが飛び込んだ。

    2日に放送された『新・情報7daysニュースキャスター』(TBS系)でも取り上げられビートたけしが王氏の結婚を茶化して話題になっている。

    ■王貞治氏の結婚にたけしは?

    10年同居した60歳の一般女性と結婚を決めた王氏に、ビートたけしは「なんか笑っちゃいますね」と笑顔。

    対して安住アナは、「王さんは、家で奥さんとどのような話をするんですかね。」と疑問を投げかけるとたけしは「家で片足を上げてるだけなんじゃないの。こうやって止まってるんじゃないの?」と茶化した。

    これには安住アナも「すごいですね、王さんについてコメントできるのはたけしさんくらいじゃないですかね」とコメントした。最後にたけしは片足を上げながら「よろしくね」と話を締めくくった。

    ■たけしの茶化しに批判の声?

    ネットでは「ひどい」や「王さんを茶化すのはたけしでもだめ」などの声が見られる。




    ■たけしはお笑いBIG3の中では支持率が低い

    しらべぇ編集部は、全国20代〜60代の男女1,351名に対し「お笑いBIG3で一番いなくなってほしくないのは誰か」を調査を実施。

    お笑い(©ニュースサイトしらべぇ)

    さんまは「60歳になったら芸能界を辞める宣言」をしていたが実際には辞めておらず、今でも若手芸人が出る番組の司会を務めていたりと大活躍。軽妙な語り口も相まって、支持が高いことが考えられる。

    次に多かったのは、タモリで32.1%。さんまより支持率が下がった理由としては、芸能人相手というよりも、タモリ自身のマニアックな趣味趣向を反映させている番組への露出が多いという理由もあるかも。

    たけしは、明石家さんまやタモリに比べ過激な発言が目立ち世間を賑わせることが多いためか、一番支持率が低かった。

    今回のように思わぬところでネタを放り込むこともあるが他の番組では聞けないたけしならではのコメントなので楽しみにしている人も多いかもしれない。

    ・合わせて読みたい→「お笑い界の重鎮」で最も好感度が高い芸人は? 1位は国民的人気の…

    (文/しらべぇ編集部・嘉手川 裕太

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2016年9月23日~2016年9月26日
    対象:全国20代~60代の男女1,351名(有効回答数)

    王貞治氏は家でも片足を上げてるだけ? ビートたけしが結婚を茶化して話題


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【芸人】王貞治氏は家でも片足を上げてるだけ? ビートたけしが結婚を茶化して話題…】の続きを読む



    (出典 i.daily.jp)



     ダウンタウンの松本人志が5月20日に放送された「ワイドナショー」(フジテレビ系)で、ファンをザワつかせたサッカー日本代表MF本田圭佑による“迷言”をイジり倒した。

     松本は、5月14日にNHKで放送された「プロフェッショナル 仕事の流儀 ラストミッション 本田圭佑のすべて」を鑑賞したと明かした上で、「(あなたにとって)プロフェッショナルとは? との問いに対し、(本田は)ものすごい間を空けて、ケイスケ・ホンダって(答えた)。その後もまた間が空いて、(その意味を)説明させてもらうと、って。あれはやっぱり自分でも違うなぁって思ったんですかね? ウソ! ウソ! タンマ!ってことですか?」とし、本田の受け答えにチクリとやったのだ。

     続けて、その感想を聞かれた元サッカー日本代表の前園真聖も困惑気味に「まぁ、そういう空気感はあったかもしれないです」と渋々ながら本音を吐露。どうやら“同業者”にも本田圭佑の言動は、完全には理解しきれていないようだ。

    「ネットからは松本人志による“本田イジリ”に、『よくぞ言ってくれた!』『やっぱサッカー関係者も、そうでないヒトにも本田は奇人だったことが証明されたな』『マジで松本人志に感謝。本田の意味不明ぶりをここまでいじってくれるとは…』などなど絶賛評が続々届いています。実は、今回のNHKでのインタビューはファンからはかなり不評で、これまで本田を応援してきた熱心なサポーターも若干引いてしまう内容となってしまいました」(テレビ誌ライター)

     真のプロフェッショナルとは、一般人には理解の及ばないゾーンへ到達していると言えば聞こえはいいが、“笑いのプロフェッショナル”からも共鳴を得ることはできなかったようだ。

    (木村慎吾/写真:パシャ)

    アサ芸プラス


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【芸人】松本人志が本田圭佑の「あの迷言」をイジリ倒して得た“絶賛”とは?】の続きを読む



    (出典 news.mynavi.jp)



     ダウンタウン松本人志が、27日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)に出演。連日報道されている日大アメフト部の危険タックル問題に言及した。

    【大きい画像を見る】松本人志(c)GettyImages


    「(他のコメンテーターと)一緒になって言っててもアレなんで」と切り出し、「権力の上であぐらはかいてはいかんなということを我々は教訓として学ぶしかないんじゃないですか」と主張。「権力を得るのは悪いことではない」としながら、「そこの上で正座するというか」と述べていた。

     そして、「落語立川流」の家元で、また毒舌で知られた立川談志に重ねて、「談志師匠も高座の上では正座してましたもんね」と言うと、その弟子・志らくも「そうですね。一席終わったら誰よりも丁寧にお辞儀してましたから」と振り返った。

     松本はまた、「僕も含め、こんだけ話題になってるのに結局この試合、どっちが勝ったか誰も分からない」と笑っていた。【ほかの画像を見る】松本人志(c)GettyImages
    松本人志(c)GettyImages


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【騒動】松本人志、日大タックル問題の教訓は「権力の上に“正座すること”」】の続きを読む



    (出典 dot.asahi.com)



    AbemaTVで5月25日、『エゴサーチTV』が夜10時から放送される。
    “エゴサーチ”とはインターネット上で、自身の名前などを検索して自分自身の評価を確認する行為のこと。本番組は、“エゴサーチ”が得意なお笑いコンビ・キングコングの西野亮廣がMCを務め、毎週迎えるゲストと一緒に、ゲストに関する“エゴサーチ”をしながらインターネットで出てきた情報や噂などについて、嘘か本当かジャッジし、訂正していく1時間のトークバラエティ番組。

    この日の放送では、元総合格闘家の須藤元気が登場。“変幻自在のトリックスター”と呼ばれた格闘家時代や、引退後、学生レスリング日本代表監督、エッセイスト、自己啓発書作家、英会話学校代表、利き酒師、プロダイバーなど、多彩な肩書を持つ須藤の噂や、情報の真相をMCの西野が“エゴサーチ”をしながら明らかにしていく。

    番組冒頭では、西野が「芸能界で気になっている人が何人かいて、須藤元気さんとか、武井壮さんとか。これ本性、実業家だろうなっていう人は気になる」と語り、須藤の現在の活動について興味津々な様子でトークを繰り広げる。

    番組内では、そんな須藤が、格闘家になろうと決めたきっかけや、20代後半という早い時期に引退した理由、さらに、“変幻自在のトリックスター”と呼ばれたことに対し「差別化を図りたかった」と答えた真相について思う存分語る。その他、YouTubeでたくさんの話題を集めたパフォーマンスユニット・WORLD ORDERの撮影秘話や、須藤の著書『風の谷のあの人と結婚する方法』のタイトルへのこだわり、さらに「僕、ユリ・ゲラーと対談したんですよ」と話す須藤が明かしたユリ・ゲラーからの助言内容も明らかに!?

    多才な須藤のトークに、西野も思わず「お金払いますわ! 何このいい話」と答えた内容は、5月25日(金)夜10時からの放送をチェック。

    ©AbemaTV
    関連画像キャプション


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【芸人】キンコン西野「お金払いますわ!」須藤元気に興味深々…】の続きを読む



    (出典 akogare.me)



     スペインの強豪バルセロナに在籍し、今季限りでの同クラブ退団を発表。5月18日にはJ1リーグのヴィッセル神戸入りが確実となった、アンドレス・イニエスタ選手。

     Jリーグ史上最高のビッグネームとなることは必至だが、熱狂するサッカーファンらにかつての赤っ恥をぶり返されている芸人がいる。それが、土田晃之である。

    「サッカー好きとして知られ、あの往年の名手・名波浩の引退試合にも出場するという業界での太いパイプを持つ土田ですが、過去にテレビ番組内で何度もイニエスタのことを『イエニスタ、イエニスタ』と呼称してしまったんです。そのことでファンから『完全なにわかサッカー好き判定』を下されてしまいました。実際、土田は件のミス以降、ネット上で『イエニスタ土田』などといった屈辱的なあだ名を冠されていました。今回、イニエスタとヴィッセル神戸の交渉が報じられたやいなや、ツイッターのトレンドワードにはふたたび『イエニスタ』の文字が浮上。いまだにサッカーファンは彼のあやまちを鮮明に覚えていることが印象付けられた格好です」(スポーツライター)

     土田の後、ペナルティーのヒデや小柳ルミ子など、サッカーフリークを名乗るタレントが続々と台頭してきたこともあり、土田の“サッカー好きアピール”もややトーンダウン気味。そこへもってきて今回の“イエニスタの悪夢”再来。これから、サッカー好きをビジネスにつなげようとしたら、ファンから厳しい拒否反応は免れないかもしれない。それにしても、本人も今になって自身の“黒歴史”が掘り返されるキッカケになるとは想像もしていなかっただろう。

    (木村慎吾)

    アサ芸プラス


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【芸人】土田晃之、イニエスタのヴィッセル神戸入りでムシ返された「致命的失言」】の続きを読む

    このページのトップヘ