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    音楽



    (出典 numero.jp)



     お笑いコンビのおぎやはぎが、17日深夜放送のTBSラジオ『おぎやはぎのメガネびいき』(毎週木曜 深1:00)に生出演。シンガー・ソングライターの森山直太朗(42)が、作曲家でピアニストの平井真美子氏(41)との結婚を発表し、義理の兄にあたる小木博明(46)が祝福した。

    森山直太朗のプロフィール

     番組冒頭、相方・矢作兼(46)が直太朗の結婚に触れ「(お相手の)雰囲気がいいよね? 柔らかくて、いい空気感」と印象を語ると、小木も「矢作が好きそうな雰囲気だよね。矢作が選んできたような女性だよ」と同調。2人が口をそろえて「いい子を選んだ」と絶賛した。

     その後、2人の馴れ初めや交際当初の秘話を披露した小木は、リスナーたちから届いた祝福メールも紹介。サプライズで直太朗に電話を掛け、留守電に「結婚、おめでとうございます!」とメッセージを残した。

     終始、幸せそうに2人の新たな門出を祝福した小木だが、意外な“珍事実”を告白すると一気にトーンダウン。「結婚をすると(マスコミから)本人に近い人に問い合わせがくる。マネージャーに『事前にコメントをください』と言われて、事務所に送った。それで夕方に確認したら、一件も問い合わせがきてないんだって…。悲しい、悲しい」とポツリと漏らした。

     番組では“幻”となった祝福メッセージを明かした。「この度、僕に新しく初めての妹ができたということで皆様“お問い合わせありがとうございます”。しかも僕に似て、ほがらかで才能に溢れるな方で兄として鼻が高いです。妹よ、直太朗と僕と末永くお幸せに」。照れながらも読み終えると「一応、一生懸命に考えたけど(問い合わせが)こないんだから」と自虐気味に笑っていた。

     また、直太朗の母で歌手の森山良子(70)も同日、自身のツイッターで「この度、長男の森山直太朗が結婚を致しました事、素晴らしいご縁を手繰り寄せる事が出来、家族一同とっても嬉しく、とっても喜んでおります」、「これからも更に、それぞれの世界を新しく創って行ける様、楽しみにしています」とつづった。

     直太朗の所属事務所は、ORICON NEWSの取材に対し「森山がメジャーデビューする前からの友人です。昨年末に交際がスタートしました」と明かし「きのう16日に婚姻届を提出いたしました」とコメントした。
    (左から)小木博明、森山直太朗 (C)ORICON NewS inc.


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 grapee.jp)



    お笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志(54)が、20日放送のフジテレビ系トーク番組『ワイドナショー』(毎週日曜10:00~11:15)で、16日に亡くなった歌手・西城秀樹さん(享年63)との思い出を明かした。

    松本人志

    松本にとって「最初のアイドル」だったという西城さん。「すごく記憶にあるのは」と、かつて番組で共演した際の出来事を語りはじめた。

    その当時、西城さんは罰ゲームをすることになったらしく、「僕の横で西城さんが『ギャランドゥ』を"人志"に替えて歌ってくれたんですよ」「"悔しいけれどお前に夢中、人志~人志~"ってあの距離で歌ってもらったのは、すごく思い出しますね」と懐かしんだ。

    「去年の暮れにみんなでカラオケ行った時も、だいたい西城さんの歌は2曲ぐらい歌いますね」「ベストアルバム、ダウンロードしてスマホに入っています」と相当な西城さんファンの松本。「子どもの時はアイドルでカッコいいというイメージしかなかったんですけど、ある程度大人になって知るとめちゃくちゃ歌うまいですね」と歌唱力の高さをあらためて実感している様子だった。

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 news.mynavi.jp)



     とんねるずの石橋貴明がMCを務めるトーク番組「石橋貴明のたいむとんねる」(フジテレビ系)が4月16日にスタートした。この日は「イケイケだった80年代テレビ業界」をテーマに、アイドルから歌手として80年代を駆け抜けた工藤静香がゲストとして出演した。

     その工藤はアイドルグループ「おニャン子クラブ」の一員として一世を風靡し、グループ解散後はソロ歌手としても活躍。石橋とはバラエティ番組「夕やけニャンニャン」での共演を通じて知り合い、97年には音楽ユニット「Little Kiss」も結成した間柄だ。番組では二人の関係についても多く語られたが、その「Little Kiss」がなんと、石橋が最初の妻と98年に離婚した原因になったという。

    「番組では『Little Kiss』がリリースした唯一の楽曲『A.S.A.P.』のPVを流し、石橋と工藤が熱いキスを交わすシーンが映し出されました。このキスは当時、人気芸人と人気歌手による衝撃シーンとしてかなりの話題を呼んだものです。ここで石橋は、同PVの撮影中に『前のカミさんの娘が観に来て、嫉妬してた』との裏話を披露。その上で『翌年、離婚しちゃうんですよ。このキスで勘違いしちゃったんだな』としみじみと語っていました」(テレビ誌のライター)

     たしかに父親がほかの女性とキスを交わしていたら、幼い娘がショックを受けて嫉妬するのも無理はない。そして妻もそのシーンを不快に思うのは当然だ。しかし石橋は今回、離婚に至った本当の原因を隠していたというのである。芸能ライターが耳打ちする。

    「石橋と前妻の離婚原因は、石橋の女性問題にあったとされています。当時36歳の石橋は人気芸人としてモテモテで、数々の浮名を流していましたから、工藤とのキスなど取るに足らない出来事でしょう。しかも石橋は離婚発表からわずか4カ月後に女優の鈴木保奈美と再婚。その鈴木が妊娠3カ月だったことから、離婚成立前から不貞を働いていたのではと疑われたものです。しかし番組では再婚のいきさつについては一切触れず、まるで離婚の原因が工藤にあるかのように語っていたのですから驚くばかりですね」

     ちなみにPV撮影を観にきていた娘とは、女優として活躍している石橋穂乃香のこと。その穂乃香が成人を迎えた時に石橋は腕時計をプレゼントしたが、それを妻の鈴木にとがめられ、板挟みにあったと語っていたこともある。そんな経緯があるからこそ、石橋も今回の放送で鈴木との再婚についてはあえて触れなかったのかもしれない。

    (白根麻子)

    アサジョ


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 cdn.mainichi.jp)



    コロッケが、4月7日(土)からの2週にわたり「熱中世代 大人のランキング」(毎週土曜朝10:00-10:55、BS朝日)に出演する。

    【写真を見る】コロッケがダンスレッスン!?

    4月7日(土)の放送では、芸能生活38周年を迎えたコロッケが、300種類以上あると言われているレパートリーの中から数々の物まねをスタジオで披露し、“物まね”への思いを語る。

    “五木ロボット”という物まね芸の誕生秘話については、「『ロボコップ』(1987年)という映画を見ていて、自分でこれ誰かだったら誰なんだろうって思った瞬間に、五木(ひろし)さんが出てきたんですよ。僕の中では、あれを3回目ぐらいちゃんと見たときには、もう頭の中で五木さんが“主役”って」と明かし、これを五木本人に話したときのエピソードも披露。

    さらに、「ご本人と会うと、その人の顔になりそうになるんです」と言い、一度だけ会ったことのあるちあきなおみについてのエピソードも明かす。

    また、コロッケは東日本大震災、そして熊本地震のとき、炊き出しの手伝いや物まねを披露して被災した人々に寄り添ってきた。その経験から、物まねを披露することで人の役に立つことができることを実感したこと、笑いを届けることの意味について語ると、思わず涙をぬぐう。

    ■ レトルトカレーのベスト5は?

    ほか、「カルチャーランキング」のコーナーでは、「手軽でおいしい人気のレトルトカレーベスト5」を紹介。東京・自由が丘にあるオリジナルレトルトカレーの店を取材する。

    今や種類の多さはもちろん、健康に配慮したものも相次いで発売され、プレゼントに贈る人も増えているという。洋風あり和風ありの中、異色な素材を使った1位のカレーとは?(ザテレビジョン)

    進藤晶子(左)、鴻上尚史(右)が、コロッケ(中央)とトークを繰り広げる


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【モノマネ芸人】コロッケが“五木ロボット”誕生秘話を明かす!】の続きを読む



    (出典 www.cyzo.com)



    去る2018年4月1日午前0時、人気ロックバンドMAN WITH A MISSIONの公式Twitterへの投稿で、1枚の写真と共に衝撃的な発表がされた。

    【写真を見る】“マンウィズ”との接点となった?映画『いぬやしき』で木梨が演じる犬屋敷壱郎

    そこにはメンバー5匹に紛れて、柴犬の被り物をしたとんねるず・木梨憲武の姿が。なんと木梨は、6匹目のメンバー「イヌヤシキ・イチロー」としてMAN WITH A MISSIONに加入するというのだ。

    1988年にスタートした前身番組「とんねるずのみなさんのおかげです」から足かけ30年続いた伝説のバラエティ番組「とんねるずのみなさんのおかげでした」放送終了1週間が経ったいま、木梨が次なるタレント活動として選んだのは、まさかのロックミュージシャンだった。

    関係者によると木梨は「ボーカルとしてやっていきたい。ライブ中は犬屋敷として、上手から下手へ飛びまわり、MAN WITH A MISSIONの素敵な音楽に馴染んでいきたい」と語っているそうだ。

    一般視聴者に相当なショックを与えるに違いない今回の発表だが、これまで「とんねるず」を応援してきたファンにとっては、不思議と違和感がないのではなかろうか。

    それもそのはず、木梨は石橋貴明とともに取り組んできた数々の音楽活動でも常々美声を披露。特に歌い上げるタイプの「情けねえ」「一番偉い人へ」などでは、秋元康が手掛けたシリアスな歌詞と、後藤次利による変化の激しいメロディをプロの歌手顔負けの歌唱テクニックで歌い上げ、大ヒットに導いた。

    NHK紅白歌合戦には、とんねるずを含め、憲三郎&ジョージ山本、野猿名義で計4回出場しており、生前の美空ひばりとも交流を持っていたことで知られている。

    このような事情から今回の発表には非常に納得のいく部分があったようで、ファンの混乱は最小限に留まっている(この発表の裏で、木梨の親友である元チェッカーズ・藤井フミヤが暗躍している可能性も大いに考えられるだろう)。

    もちろん、これは憶測に過ぎず、芸能界に一時代を築き上げた木梨が何故、自身の主演映画『いぬやしき』(4月20日公開)に主題歌「Take Me Under」を提供したMAN WITH A MISSIONに加入しようと考えたのか、その詳しい思惑や経緯は不明だ。

    しかし、ミュージシャンとしての経験も豊富な木梨がMAN WITH A MISSIONのメンバーとして歩んでいく新たな道のりを(例えそれが“いぬ”から“オオカミ”へと変わってしまうものだとしても)、映画『いぬやしき』ともども応援していきたい。

    …というわけで、これは本作の主題歌をMAN WITH A MISSIONが歌うことからコラボが実現した、エイプリルフールのフェイクニュースで「した!」。(Movie Walker・文/編集部)

    とんねるず・木梨憲武が“オオカミバンド”に電撃加入!


    (出典 news.nicovideo.jp)

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