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    音楽



    (出典 geitopi.com)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/11/27(火) 06:44:37.26 ID:CAP_USER9.net

    11月21日、大塚愛(36)がRIP SLYMEのSU(45)と離婚したことを発表した。09年10月に結婚し、11年3月には長女が誕生したことを発表していた彼女。だがオフィシャルモバイルサイトにつづったのは《幸せな毎日から、耐え難い毎日まで、とても一言では伝えられませんが、子どもとの生活を守るために決断したことです》という言葉だった。

    SUは昨年4月、モデルの江夏詩織(23)との不倫が報じられた。その影響は大きく、SUは活動自粛。他のメンバーも4人で活動し始めたが、活動休止状態となっていた。今年10月にはHPが閉鎖。今月3日にはSUがインスタで《全ての責任は私大槻一人、SUにあります》とつづっていた。実はこの不倫報道前、大塚を恐怖させるできごとがあったという。

    「不倫報道前からSUさんと江夏さんの関係は続いていたようです。江夏さんは『別れるなら私、*から!』と言って離婚を迫るほど。大塚さんも夫の行動を不審には思っていたようです。そして16年11月深夜に“事件”が起きました。SUさんが不在のなか、江夏さんが大塚さんの自宅へやってきたのです。江夏さんは何度もインターホンを鳴らしてきて……。大塚さんが恐る恐るモニターを見ると、彼女は静かに立っていたそうです。大塚さんは警察に通報し被害届を提出。江夏さんは警察に連行されていきました」(大塚愛の知人)

    関係のない子どもと大塚を狙った卑劣な行動。だが被害届は受理されたものの、立件には至らなかったという。そのため、彼女の悩みが尽きることはなかった。

    「深夜の訪問以降も、江夏さんとSUさんは連絡を取り続けていたといいます。それもあって、大塚さんは『また子どもが危険な目に遭わされるんじゃないか……』と怯えるようになっていきました」(別の夫妻の知人)

    だが妻の不安をよそに、SUは意外な行動に出たという。

    「今年6月、大塚さんはSUさんの事務所へ『RIP SLYMEを存続させてください』とお願いしたそうです。しかしSUさんは自分の不貞を妻に詫びるどころか、逆に『余計なことをするな!』と激怒したそうです。そしてそのまま家を飛び出し、別居するようになったのです」(前出・夫妻の知人)

    身勝手すぎるSUのふるまいに、周囲も呆れるばかりだった。

    「そもそもRIP SLYMEが活動休止状態に陥ってしまったのも、SUさんの不倫が原因です。にもかかわらず、彼は周囲にいっさい謝罪もなかったといいます。江夏さんのことにしても、SUさんがきちんと受け止めていれば警察沙汰にまでならなかったはずです。しかし彼は最終的に、江夏さんも捨てるようにして別れたそうです」(前出・夫妻の知人)

    それでも大塚は子どものためを思い、別居後も関係修復をはかろうとした。だがSUの言葉により、彼女は絶望の底へと叩きつけられることとなった。

    「大塚さんは何度も『子どものためにもう一度、やり直してほしい……』とSUさんにお願いし続けたといいます。しかし彼は『そういうの、負担だから!』と言い放ったそうです。別居後も、彼は養育費をいっさい送ってきません。彼女は精神的に追い込まれ、音楽活動にも支障をきたすようになっていきました」(前出・夫妻の知人)

    妻や不倫女性を翻弄し、最後は逃げていったSU。そして大塚はついに決断を下したのだ。大塚の所属事務所に問い合わせたところ、担当者は「離婚したことや被害届を出したことは事実ですが、詳細についてはお答えできません」と答えた。また江夏のオフィシャルサイトに問い合わせたところ、《お答えすることはございません》との答えが。SUの所属事務所は「担当者が不在」とのことで、締め切りまでに返答はなかった。

    晴れ渡った11月中旬の朝、都内の自宅から大塚が長女とともに出てきた。長女の左手はママとしっかりつながれている。娘の手を握り返し、自宅を後にする大塚。その背中からは、「これからはシングルマザーとして生きていく」という強い決意が感じられた。


    投稿日:2018/11/27 00:00 更新日:2018/11/27 00:00
    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1687969/

    (出典 img.jisin.jp)


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    (出典 numero.jp)



     お笑いコンビのおぎやはぎが、17日深夜放送のTBSラジオ『おぎやはぎのメガネびいき』(毎週木曜 深1:00)に生出演。シンガー・ソングライターの森山直太朗(42)が、作曲家でピアニストの平井真美子氏(41)との結婚を発表し、義理の兄にあたる小木博明(46)が祝福した。

    森山直太朗のプロフィール

     番組冒頭、相方・矢作兼(46)が直太朗の結婚に触れ「(お相手の)雰囲気がいいよね? 柔らかくて、いい空気感」と印象を語ると、小木も「矢作が好きそうな雰囲気だよね。矢作が選んできたような女性だよ」と同調。2人が口をそろえて「いい子を選んだ」と絶賛した。

     その後、2人の馴れ初めや交際当初の秘話を披露した小木は、リスナーたちから届いた祝福メールも紹介。サプライズで直太朗に電話を掛け、留守電に「結婚、おめでとうございます!」とメッセージを残した。

     終始、幸せそうに2人の新たな門出を祝福した小木だが、意外な“珍事実”を告白すると一気にトーンダウン。「結婚をすると(マスコミから)本人に近い人に問い合わせがくる。マネージャーに『事前にコメントをください』と言われて、事務所に送った。それで夕方に確認したら、一件も問い合わせがきてないんだって…。悲しい、悲しい」とポツリと漏らした。

     番組では“幻”となった祝福メッセージを明かした。「この度、僕に新しく初めての妹ができたということで皆様“お問い合わせありがとうございます”。しかも僕に似て、ほがらかで才能に溢れるな方で兄として鼻が高いです。妹よ、直太朗と僕と末永くお幸せに」。照れながらも読み終えると「一応、一生懸命に考えたけど(問い合わせが)こないんだから」と自虐気味に笑っていた。

     また、直太朗の母で歌手の森山良子(70)も同日、自身のツイッターで「この度、長男の森山直太朗が結婚を致しました事、素晴らしいご縁を手繰り寄せる事が出来、家族一同とっても嬉しく、とっても喜んでおります」、「これからも更に、それぞれの世界を新しく創って行ける様、楽しみにしています」とつづった。

     直太朗の所属事務所は、ORICON NEWSの取材に対し「森山がメジャーデビューする前からの友人です。昨年末に交際がスタートしました」と明かし「きのう16日に婚姻届を提出いたしました」とコメントした。
    (左から)小木博明、森山直太朗 (C)ORICON NewS inc.


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 grapee.jp)



    お笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志(54)が、20日放送のフジテレビ系トーク番組『ワイドナショー』(毎週日曜10:00~11:15)で、16日に亡くなった歌手・西城秀樹さん(享年63)との思い出を明かした。

    松本人志

    松本にとって「最初のアイドル」だったという西城さん。「すごく記憶にあるのは」と、かつて番組で共演した際の出来事を語りはじめた。

    その当時、西城さんは罰ゲームをすることになったらしく、「僕の横で西城さんが『ギャランドゥ』を"人志"に替えて歌ってくれたんですよ」「"悔しいけれどお前に夢中、人志~人志~"ってあの距離で歌ってもらったのは、すごく思い出しますね」と懐かしんだ。

    「去年の暮れにみんなでカラオケ行った時も、だいたい西城さんの歌は2曲ぐらい歌いますね」「ベストアルバム、ダウンロードしてスマホに入っています」と相当な西城さんファンの松本。「子どもの時はアイドルでカッコいいというイメージしかなかったんですけど、ある程度大人になって知るとめちゃくちゃ歌うまいですね」と歌唱力の高さをあらためて実感している様子だった。

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 news.mynavi.jp)



     とんねるずの石橋貴明がMCを務めるトーク番組「石橋貴明のたいむとんねる」(フジテレビ系)が4月16日にスタートした。この日は「イケイケだった80年代テレビ業界」をテーマに、アイドルから歌手として80年代を駆け抜けた工藤静香がゲストとして出演した。

     その工藤はアイドルグループ「おニャン子クラブ」の一員として一世を風靡し、グループ解散後はソロ歌手としても活躍。石橋とはバラエティ番組「夕やけニャンニャン」での共演を通じて知り合い、97年には音楽ユニット「Little Kiss」も結成した間柄だ。番組では二人の関係についても多く語られたが、その「Little Kiss」がなんと、石橋が最初の妻と98年に離婚した原因になったという。

    「番組では『Little Kiss』がリリースした唯一の楽曲『A.S.A.P.』のPVを流し、石橋と工藤が熱いキスを交わすシーンが映し出されました。このキスは当時、人気芸人と人気歌手による衝撃シーンとしてかなりの話題を呼んだものです。ここで石橋は、同PVの撮影中に『前のカミさんの娘が観に来て、嫉妬してた』との裏話を披露。その上で『翌年、離婚しちゃうんですよ。このキスで勘違いしちゃったんだな』としみじみと語っていました」(テレビ誌のライター)

     たしかに父親がほかの女性とキスを交わしていたら、幼い娘がショックを受けて嫉妬するのも無理はない。そして妻もそのシーンを不快に思うのは当然だ。しかし石橋は今回、離婚に至った本当の原因を隠していたというのである。芸能ライターが耳打ちする。

    「石橋と前妻の離婚原因は、石橋の女性問題にあったとされています。当時36歳の石橋は人気芸人としてモテモテで、数々の浮名を流していましたから、工藤とのキスなど取るに足らない出来事でしょう。しかも石橋は離婚発表からわずか4カ月後に女優の鈴木保奈美と再婚。その鈴木が妊娠3カ月だったことから、離婚成立前から不貞を働いていたのではと疑われたものです。しかし番組では再婚のいきさつについては一切触れず、まるで離婚の原因が工藤にあるかのように語っていたのですから驚くばかりですね」

     ちなみにPV撮影を観にきていた娘とは、女優として活躍している石橋穂乃香のこと。その穂乃香が成人を迎えた時に石橋は腕時計をプレゼントしたが、それを妻の鈴木にとがめられ、板挟みにあったと語っていたこともある。そんな経緯があるからこそ、石橋も今回の放送で鈴木との再婚についてはあえて触れなかったのかもしれない。

    (白根麻子)

    アサジョ


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 cdn.mainichi.jp)



    コロッケが、4月7日(土)からの2週にわたり「熱中世代 大人のランキング」(毎週土曜朝10:00-10:55、BS朝日)に出演する。

    【写真を見る】コロッケがダンスレッスン!?

    4月7日(土)の放送では、芸能生活38周年を迎えたコロッケが、300種類以上あると言われているレパートリーの中から数々の物まねをスタジオで披露し、“物まね”への思いを語る。

    “五木ロボット”という物まね芸の誕生秘話については、「『ロボコップ』(1987年)という映画を見ていて、自分でこれ誰かだったら誰なんだろうって思った瞬間に、五木(ひろし)さんが出てきたんですよ。僕の中では、あれを3回目ぐらいちゃんと見たときには、もう頭の中で五木さんが“主役”って」と明かし、これを五木本人に話したときのエピソードも披露。

    さらに、「ご本人と会うと、その人の顔になりそうになるんです」と言い、一度だけ会ったことのあるちあきなおみについてのエピソードも明かす。

    また、コロッケは東日本大震災、そして熊本地震のとき、炊き出しの手伝いや物まねを披露して被災した人々に寄り添ってきた。その経験から、物まねを披露することで人の役に立つことができることを実感したこと、笑いを届けることの意味について語ると、思わず涙をぬぐう。

    ■ レトルトカレーのベスト5は?

    ほか、「カルチャーランキング」のコーナーでは、「手軽でおいしい人気のレトルトカレーベスト5」を紹介。東京・自由が丘にあるオリジナルレトルトカレーの店を取材する。

    今や種類の多さはもちろん、健康に配慮したものも相次いで発売され、プレゼントに贈る人も増えているという。洋風あり和風ありの中、異色な素材を使った1位のカレーとは?(ザテレビジョン)

    進藤晶子(左)、鴻上尚史(右)が、コロッケ(中央)とトークを繰り広げる


    (出典 news.nicovideo.jp)

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