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    マンガ



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     大人気格闘漫画「刃牙」シリーズ(作:板垣恵介)の第2部『バキ』がTVアニメ化され、今夏にNETFLIXで先行配信されることが18日発売の『週刊少年チャンピオン8号』(秋田書店)で発表された。シリーズ17年ぶりのアニメ化となる。

    【画像】『週刊少年チャンピオン』誌面で新情報を発表

     同作は闘技場戦士5名と最凶死刑囚5名がシリーズ屈指の限界バトルを繰り広げるストーリー。同日、アニメの第1弾ビジュアルも公開された。
    シリーズ17年ぶりのアニメ化 「刃牙」第2部『バキ』第1弾ビジュアル (C)板垣恵介(秋田書店)/バキ製作委員会


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    「こちら葛飾区亀有公園前派出所」1年ぶりに復活!次号ジャンプに新作掲載 | ニコニコニュース



    「こちら葛飾区亀有公園前派出所」200巻
    コミックナタリー

    秋本治「こちら葛飾区亀有公園前派出所」の新作エピソードが、9月16日発売の週刊少年ジャンプ42号(集英社)に掲載される。これは本日9月11日に発売された同誌41号の予告ページにて発表されたもの。

    【大きな画像をもっと見る】

    最終回が掲載された2016年9月17日の週刊少年ジャンプ2016年42号以来、1年ぶりの復活となる「こちら葛飾区亀有公園前派出所」。新作エピソードはセンターカラーで登場する。なお今号の予告ページには「大手柄オア大目玉!? 両さんがJ(ジャンプ)にカムバック!!」「部長からのプレゼントはまさかの部長自身!?」との煽りや予告文が掲載された。



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    荒木飛呂彦氏が明かす『ジョジョ』誕生秘話 きっかけは“経費のエジプト旅行” | ニコニコニュース



    『ジョジョ』誕生秘話を明かした荒木飛呂彦氏 (C)ORICON NewS inc.
    オリコン

     『北斗の拳』で知られる漫画家・原哲夫氏(56)と、『ジョジョの奇妙な冒険』で知られる漫画家・荒木飛呂彦氏(57)のトークショーが8日、東京・森アーツセンターギャラリーで行われた。

    【写真】原哲夫氏&荒木飛呂彦氏の豪華トークショーが実現

     原氏は1982年に『鉄のドンキホーテ』で連載デビューし、1983年連載開始の『北斗の拳』がヒット。荒木氏は、『週刊少年ジャンプ』1987年1・2合併号からスタートした『ジョジョの奇妙な冒険』が今年誕生30周年を迎えた。この日は、同所で開催中の『創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展VOL.1 創刊~1980年代、伝説のはじまり』の一環として、“レジェンド”2人のトークショーが開催された。

     同世代の2人は、担当編集者の思い出話に花を咲かせ、荒木氏は「編集者と密接になりますよね。編集者に『経費でエジプト行こう』って誘われて、行って(影響を受けて)描いたのが『ジョジョの奇妙な冒険』。それまでは全く旅行とか興味がなかったけれど、そういうのがある」と、人気作誕生秘話を明かした。

     荒木氏が「他の漫画家さんと似た漫画を描くと、編集者にすごく怒られた。その隙間を縫うようにアイディアを出していった」と振り返ると、原氏は「うまくコントロールされていますね。編者者の人って頭いいですよね。僕は中卒なので、ただ絵が描けるバカっていう感じですが。漫画のなかで『ひでぶ』とか『あべし』って書いたときは、『字間違えているぞ』って言われました。なかなか編集者の壁を超えられなくて、一生懸命考えたのにバカだと思われた」と笑いながら当時を懐かしんだ。

     そのほか、荒木氏が「原先生が出てきたときは衝撃だった。『北斗の拳』は重量感があった」とうなれば、原氏も「『ジョジョ』も衝撃だった。『ズキューン』とか『ドドド』とか、書き文字がここまでいっているんだって」と語り合う和やかな雰囲気に。趣味の話題では、原氏が荒木氏に「何でそんなに若々しいんですか? 僕の1個上なんですよ」とお決まりの追及で笑わせるなど、会場に集まったファンを大いに喜ばせていた。



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    ゆうきゆう先生「もしも「性欲」がなくなったら、こんな世界になります」 ツイートに反響 | ニコニコニュース



    ガジェット通信

    8月18日、『マンガで分かる心療内科』などの作品で知られる精神科医・ゆうきゆう先生のアカウント(@sinrinet)が『Twitter』にて

    もしも「性欲」がなくなったら、こんな世界になります。

    とツイート。

    Hな男子に眉をしかめる女子が
    「性欲なんてなくなっちゃえばいいのに―!」
    と叫んだところ願いが神に通じ、
    「性欲がなくなった世界」
    について描かれた4ページのマンガをアップした。

    ゆうきゆう先生の『Twitter』アカウントでは、ほぼ毎日いろいろな作品がコメントつきでアップされているのだが、こちらは特段の反響を呼び、翌19日の時点でリツイートや「いいね!」はいずれも1万5千を超えていた。
    返信も数多く寄せられ、

    「えっと・・・、そうなの?男って、こんなバカなの? 愛情って無いの? 経済は『性欲』が支えているの?桶屋と風みたいに?」
    「本当に性欲なくなった途端こうなるのが『男』ならこの世から一匹もいなくなってくれて構わないけど(笑)」
    「面白いけど、愛と性欲はイコールじゃないからちょっと違うと思う」
    「この漫画は、『男が女に性欲をもたないと、君たち女は贅沢ができないし、現行の“発展した”社会の恩恵が得られなくなるぞ~?だから男が女を欲望の対象物にするのを黙って受け入れてろよな』というメッセージですよね。ゆうき先生、本当にそんな社会が正しいのでしょうか?」

    といった意見などが寄せられる。また、一方で

    「これ、極端だけどだいたい合ってると思うよ。恋愛に発展するのも少なからず性欲は関係してくるし、もし性欲なくて恋愛関係に発展したとしても、その先がない。高級ブランドが潰れるのはわからないけど、少子化がマッハで進むのは確か」
    「割と日本の未来かも知れませんよ。コレ。」
    「最後のページの世の中にはもう既になっていると思うのですが……?」

    といったような意見もあったようだ。コメント欄で論争が起きたりもしており、いずれにせよ大反響となっているようである。読者の皆さんはどのような感想をお持ちになるだろうか。

    ※画像は『Twitter』より

    ―― 面白い未来、探求メディア 『ガジェット通信(GetNews)』


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    ジャンプ史上最悪の「外道キャラ」ランキング | ニコニコニュース



    ジャンプ史上最悪の「外道キャラ」ランキング
    gooランキング

    多くの名作を世に送り出してきた週刊少年ジャンプ、多くのヒーローが活躍するために特徴的な悪役がどの作品にも用意されていますね。
    青少年をターゲットにしているだけに比較的わかりやすい悪役を用意するわけですが、あまりにも悪すぎて「外道」の呼び名にふさわしいキャラもチラホラ。

    そこで今回は「ジャンプ史上最悪の外道キャラ」をアンケート、ランキングにしてみました。
    ジャンプで一番外道なキャラとは、一体どの作品のどのキャラだったのでしょうか?

    1位 フリーザ
    2位 夜神月
    3位 ドンキホーテ・ドフラミンゴ
    4位以降のランキング結果はこちら!

    1位は『ドラゴンボール』の「フリーザ」!


    宇宙最強の存在として惑星を地上げ屋のように転売していく、『ドラゴンボール』の「フリーザ」が堂々の1位に輝きました。
    登場前のパートで悟空を追い詰めるほどの猛威を振るったベジータが絶望し涙を流すほどの悪党で、小悪党にはない丁寧な口調と彼の容赦無い行いが外道感を加速させます。
    最後は命乞いをし悟空に情けをかけられ気を分けてもらうものの、その気で悟空に攻撃をかける外道っぷりを読者に見せつけて散りました。

    2位は『DEATH NOTE』の「夜神月」!


    正義感が強い青年から死を操る独裁者になりかけた、『DEATH NOTE』の「夜神月」が2位を獲得しました。
    彼の行いは一般的な正義を元にしているものの、その行為は正義の域を超えており、最終的には正義のためではなく自分が理想とする世界とその権力のために力を使うようになってしまいました。

    3位は『ONE PIECE』の「ドンキホーテ・ドフラミンゴ」!


    「勝者だけが正義」という考えを持ち、悪のカリスマとも呼ばれたドレスローザ偽りの王、『ONE PIECE』の「ドンキホーテ・ドフラミンゴ」が3位にランク・インしました。
    ドレスローザ国民に対して富を与える事で信頼を得る裏で、トンタッタ族とオモチャにされた人間を奴隷として働かせ、圧倒的な地位や権力を確保していました。

    いかがでしたか?
    ちなみに1位の「フリーザ」の名前は「冷凍庫」から考えられたものですが、鳥山明先生は「冷蔵庫(リフリジレーター)」にしたかったと語っているそうです。

    今回は「ジャンプ史上最悪の外道キャラランキング」をご紹介させていただきました。気になる4位〜45位のランキング結果もぜひご覧ください!

    (写真:MANTAN/アフロ)

    調査方法:gooランキング編集部にてテーマと設問を設定し、gooランキングの投票サービスにてアンケートを行いその結果を集計したものです。
    投票数合計:4,295票
    調査期間:2017年06月23日~2017年07月07日


    (出典 news.nicovideo.jp)

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