芸能SELECT

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    博多大吉に「ただただシンプルに性格が悪い」と切り捨てられた東大卒女子アナって誰? 



    「東大とか関係ない。ただただシンプルに性格が悪い。だから友達がいない」と切り捨てた博多大吉
    ザテレビジョン

    一流芸能人が自らの過ちを告白し償う「有吉反省会」(日本テレビ系)。9月2日の放送では、フリーアナウンサーの天明麻衣子が登場。「実は料理ができず、野菜炒めしか作れない」事を反省した。

    【写真を見る】博多大吉にバッサリやられたのは、現役で東大に合格し、現在はインテリアナウンサーとしてニュース番組などで活躍する美人フリーアナウンサー・天明麻衣子

    天明は現役で東大に合格、インテリアナウンサーとして現在ニュース番組などで活躍中、頭脳明晰なので、さぞ偏差値高めの料理を作るかと思いきや、料理ができず、野菜炒めしか作れない。

    なぜ、野菜炒めしか作らないかと言うと「料理って受験に関係なかったから、全然やんなかった。時間を毎日かけて料理をするっていうのは効率悪いかなって。野菜炒めは肉と野菜をそのままぶっ込めばできる。短時間で栄養バランス満点の料理ができれば、一番それが合理的。毎日、野菜炒めを食べてて死ぬことはない」のだそうだ。ちなみに、旦那は毎日野菜炒めを食べているせいか、最近ゲッソリしてきているのだそう。

    「包丁もまな板も使いたくないので、パックの野菜と切ってある肉を全部ぶっ込んだだけ。だから、こう見えてすごく考え抜かれた料理」という天明。「旦那さん、文句言わないんですか?」と有吉弘行が聞くと「私たち、お互い友達がいないので、お互いしかいないんですよ」「なんで友達少ないんですか?」「学校で友達の作り方習わなかった」と弁明すると、有吉が「俺らも習っていない!」とツッコんだ。

    「友達っていうのは、作るものじゃなく倒すものだと思ってた」「受験戦争をやってると?」「今すごく穏やかな気持ち。倒すべき相手がいない」「皆下ばっかりだからね。こんなバカ共がいるって感じ?」「『有吉反省会』が好きで見てたんですけど、バカな人もいるから頑張ろうと思いながら見ていました」と天明が上から発言をすると、博多大吉が「東大とか関係ない。ただただシンプルに性格が悪い。だから友達がいない」と切り捨てた。

    次回は、9月16日(土)夜11:30より放送予定。ゲストは俳優の野村祐希ほか。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    渡辺直美、八面六臂の活躍でも絶対に答えを変えない「質問」とは? 



    アサ芸プラス
    アサ芸プラス

     9月2日、「東京ガールズコレクション2017 AUTUMN/WINTER」にお笑い芸人の渡辺直美が登場。おなじみのビヨンセのパフォーマンスで会場を沸かせた。

    「ビヨンセが双子の子どもたちを披露したインスタの写真をイメージし、双子の人形を抱いての登場からスタートし、ノリもキレもあるダンスで観客を魅了しました。多忙なスケジュールのなか、ほかのダンサーたちと合わせての練習はたった1度、2時間だけだったそうです」(芸能ライター)

     渡辺によると、ダンスの練習で大変なのは手足の長さも背丈も違うスラリとしたダンサーと同じ動きをして、違和感なくダンスとして決めて見せるためにどうするかだという。

    「渡辺はダンスの完成度も高いですし、TGCでは主演している連ドラ『カンナさーん!』(TBS系)の主題歌を歌手のAIと一緒に歌うというパフォーマンスも完璧。ファッションブランドのプロデュースにインスタグラマーと八面六臂の活躍をしている渡辺ですが、インタビューで自分の肩書きを聞かれた時には、迷わず『芸人ですね』と答えていました。あくまで自分は芸人。だからこそほかの仕事もやらせていただけると明言したのです。揺るぎのない芸人魂で繰り出すパフォーマンスだからこそ、ファンを魅了できるのでしょう」(前出・芸能ライター)

     芸人・渡辺のさらなる飛躍に期待だ。

    (伊藤その子)



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    たけし、フライデー襲撃事件の原因は"スパイ"「ケンカになっちゃった」



    画像提供:マイナビニュース
    マイナビニュース

    タレントのビートたけしが、10日放送のフジテレビ系大型特番『FNS27時間テレビ にほんのれきし』で、自身が起こした"フライデー襲撃事件"の真相を語った。

    たけしは1986年、弟子のたけし軍団を引き連れて、講談社の写真週刊誌『フライデー』編集部に殴り込み、現行犯逮捕。動機については、当時交際していた女性が執拗な取材でケガを受けたことへの報復と言われていた。

    だが、昭和・平成の出来事を振り返る『27時間テレビ』のグランドフィナーレ「池上彰が見た! たけしと戦後ニッポン」で、たけしは「講談社に話し合いに行ったんだけど、いつの間にか大ゲンカになって殴っちゃうんだけど…」と、自ら事件について切り出した。

    たけしは「フリーのライターが『全然お金がないんだけど、あなたの取材をさせてくれたら、それを出版社に売っていくらかになるので、悪口は書きませんから』って手紙をくれて、かわいそうだから会ったんだよ。で、『現場に行っていいですか?』って言うから来るようになって、楽屋にいつもいるの」と、親密な仲になったことを説明。

    しかしそれから、「『フライデー』の記事で、なんか芸能界のスキャンダルがやたらと出るようになった」そうで、「みんなが『あいつじゃねーか? スパイやってたのは』ってなって、やっぱりそうだった」と発覚。それで、たけしが『フライデー』の編集部に「そいつはいるか?」と電話すると「来い」と言われたので行ったものの、「『実はいないんだ』ってなってケンカになっちゃった」と事情を明かし、「俺が好きでやった訳じゃないんだから!」と主張した。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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