芸能SELECT

芸能についてまとめたブログです。 興味を持ってもらえるように頑張ります。 暇つぶしにどうぞ!

    2018年02月

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    (出典 gurimu-blog.com)



    (画像はInstagramのスクリーンショット)

    女優・佐々木希(30)が26日、自身のインスタグラムを更新。正面からの「どアップショット」の美しさに、注目が集まっている。

    ■カメラ目線で微笑む「のぞみん」

    この日、ヘアーメンテナンスをした佐々木は、ストレートでサラサラになったヘアスタイルとともにカメラ目線で微笑んだ姿を披露。

    また、これまでも佐々木のインスタグラムに登場した、「まるちゃん」こと金丸佳右さんの近況報告もつづり、ツーショットもアップした。


    ■「美女にもほどがある」と絶賛の声

    最近では、撮影のオフショットや風景など全身が見える写真が多かったため、正面からの「どアップ」は12日以来だ。

    ファンにとっては久しぶりの正面ショットだが、投稿を受けて「目の保養」「かわいすぎます!」と絶賛する声が寄せられた。

    ・透き通るような美しさです

    ・天使やん

    ・世界の渡部さん、ずるーい

    ・美女にもほどがある

    ・ほんと可愛いまじ天使

    ・女神かと思った

    ■過去にも「天使写真」の数々


    佐々木のインスタグラムではおなじみとなった「まるちゃん」だが、過去にも佐々木のインスタグラムに登場。

    前髪を切ったときの佐々木の新しいヘアスタイルには数多くの「かわいい」「天使」の声が寄せられていた。

    ■佐々木希は「美人・かわいい」どっち?

    しらべぇ編集部が全国20〜60代の佐々木希を知る男女1,130名に「佐々木希は『美人』と『かわいい』なら、どちらがより相応しいと思うか」について調査したところ、「美人」が62.5%で、「かわいい」が37.5%との結果となった。

    (©ニュースサイトしらべぇ)

    男女ともに「美人派」が多い結果となった。

    コメントの中には、夫であるアンジャッシュ・渡部建(45)を羨む声も。ヘアアレンジをするたびにファンから歓声があがる佐々木だが、つぎのヘアスタイルが待ち遠しい。

    ・合わせて読みたい→「子供のいない若い保育士」に不満 女性の投稿に賛否が相次ぐ

    (文/しらべぇ編集部・らむたそ

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2017年9月29日~2017年10月2日
    対象:全国20代~60代の佐々木希を知っている男女1130名 (有効回答数)

    佐々木希の美しすぎる「どアップ写真」に「女神かと思った」と絶賛の嵐


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.asagei.com)



     水嶋ヒロが2月22日にインスタグラムを更新、妻で歌手の絢香と結婚9周年を迎えたことを報告している。

     公開した画像は、白い台紙に「10年目突入」という文字のみで、ハッシュタグには「#結婚記念日」「#結婚9周年」「#最高だよ」「#相変わらず楽しい」「#ずっと楽しい」と綴られている。

     水嶋といえば、2010年に病気治療のために歌手活動を休止した絢香を支えるために俳優業を休止。現在も献身的に絢香のサポートを続けていることに加え、最近はイクメンぶりにも注目が集まっている。そのため、ファンからは「理想の夫婦です」「一足早い春を感じました」「今後もずっと仲良しでいてくださいね」などといった祝福のコメントが寄せられていた。

     しかし一方で、ネット民からは「主夫生活も10周年に近づいてきましたね」「そりゃ働かなくていいんだから最高だよな」「いろんな意味で羨ましい」など、嫌味なコメントも見受けられている。

    「13年には、バラエティ番組『しゃべくり007』(日本テレビ系)に出演したりと芸能活動を再開させていましたが、現在では再びテレビで見かけることがめっきり減りました。作家業もポプラ社小説大賞受賞後はほとんど活躍が見られませんから、絢香のヒモという見方をする人もいるようですね」(エンタメ誌ライター)

     2016年には実業家転身のニュースもあったが、早いところ仕事の方で実績を上げて汚名を返上してほしいものだ。

    (佐伯シンジ)

    アサジョ


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    知英、Awesome City Clubの演奏で躍動「踊りたかった」 | ニコニコニュース



    (出典 img.cinematoday.jp)



     女優で歌手の知英が27日、東京・新宿バルト9で行われた映画『レオン』の公開記念ライブ付き舞台あいさつに出席した。

    【写真】エンディングテーマを披露したAwesome City Club

     イベントには、エンディングテーマ「Magnet」を担当した5人組バンドのAwesome City Clubも登壇し、映画館では珍しいミニライブを行った。知英は手拍子で会場を盛り上げたが、演奏終了後に少し踊るパフォーマンスを披露。それを見たメンバーのatagiは「(演奏中に)踊ってほしかったですね」と本音を吐くと、知英は「踊りたかったです。でも、私が踊ってしまったら、(観客の)視線がこっちに来てしまうので、皆さんのすてきな歌が(聴けなくなってしまう)」と微笑んだ。

     原作は、スマホマガジン『Hot-DogPress』で連載された同名漫画。ナイスバディだけが取り柄の地味なOL・小鳥遊玲音(知英)と、年商500億の女好きワンマン社長の朝比奈玲男(竹中直人)の心と体が入れ替わったことから巻き起こる騒動が描かれる。

     ネット上での感想で「竹中直人の(演技)がかわいい」と書かれていることを知った知英は「私もそう思っています」と告白。撮影を振り返って「コメディー、変顔などいろんなことを体験した。思いっきり楽しめて、映画の自分を見て『バカだな~』と思っていました」と笑顔で語った。

     Awesome City Clubは、きょうが知英と初顔合わせ。メンバーのatagiは、「CDとか持っていました。だから緊張しています」と顔が真っ赤に。それを見たマツザカは、「打ち合わせで(知英と)一緒の部屋だったんですが、(atagiが)『すごい、いい匂いがする』と言っていました」と暴露して会場を笑わせた。
    知英 (C)ORICON NewS inc.


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.zakzak.co.jp)



     平昌五輪にて2月24日、カーリング女子日本代表チームの「LS北見」が見事、銅メダルに輝いた。この快挙には日本中が沸き、多くの芸能人も祝福コメントを発表。坂上忍やサンシャイン池崎、紺野あさ美らがブログやツイッターでLS北見の活躍を讃えている。

     ところが同じ北海道北見市出身で、選手たちと同世代の人気女性タレントが、カーリング女子の活躍に関してまったく触れていないというのだ。芸能ライターが首をかしげる。

    「菊地亜美がカーリングについて完全に沈黙を守っているのが謎ですね。彼女は北見市出身者としてはトップクラスの知名度を持ち、年齢も90年生まれということで、91年生まれの藤澤五月選手や吉田知那美選手と近い。また吉田姉妹と鈴木夕湖選手の3人は伝説的なチーム『常呂中学校ROBINS』で活躍し、地元では断トツの有名人だったので、当然彼女たちのことを知っているはずです。菊地は日頃から地元愛をアピールしており、自身のインスタグラムでも2月16日に“チーム道産子”と題して、平成ノブシコブシとバービーを交えた4ショットを公開したばかり。それなのになぜカーリングについて触れようとしないのか、理解に苦しみますね」

     菊地が有名になる前、北見市出身の有名人といえば沢田亜矢子だったが、その沢田は24日の深夜にさっそく「そうだね~北見、カーリングで銅メダル 凄いっしょ!」とブログを更新している。なぜ菊地はスルーしたままなのか。菊地を古くから知るアイドル誌の編集者が語る。

    「ネットの一部には、結婚式を控えて周りが見えなくなっているのではとの憶測もありますが、それは違うと思います。菊地はああ見えて、ものすごく考えこむタイプ。自分が出演した番組は必ず観ていますし、発言への反響もものすごく気にしています。それゆえ本当はカーリング女子の快挙を祝福したいのだけど、ちょっとした言葉じりを捉えられて炎上したり、揚げ足を取られることを危惧しているのではないでしょうか。LS北見が主役なのに、自分絡みのニュースになってしまうことを避けるため、あえて沈黙を守っているように思えてならないのです。それが彼女なりの祝福であり、気遣いなのかもしれません」

     そんな菊地の出身中学は、藤澤選手の出身中学とわずか2km弱しか離れていないという。今ごろ菊地は近所で1歳違いの女子が成し遂げた五輪メダルの快挙に刺激を受け、芸能界でのメダルを目指そうと心新たにしているのかもしれない。

    (金田麻有)

    アサジョ


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 jonny.click)



     ママタレ・木下優樹菜の“脚長コンプレックス”ぶりが話題だ。

     木下は23日、長女・莉々菜ちゃんとの2ショット写真をインスタグラムに投稿。ファッションブランド「Tommy Hilfiger」のTシャツを着用している木下だが、莉々菜ちゃんも同ブランドの上下スウェット姿。“親子コーデ”でばっちりキメた2人は、スラリと伸びた長い脚が印象的だ。

     このコメント欄には、「めっちゃ脚長い」「2人とも顔ちっちゃい」「スタイルすごくいいし、かっこいい」といった賞賛コメントがズラリ。しかし一方、ネット上では「加工しすぎ」「下から撮りすぎ」「動画とスタイル違いすぎるけど、恥ずかしくないのかな?」などといった野次も飛び交っている。

    「かつて水着ブランドのイメージガールを務めていた木下ですが、168㎝と長身ながら、脚の長さは人並み。本人はそのことがコンプレックスのようで、SNSではしきりに脚の長さを“盛って”います」(芸能記者)

     テレビ出演時と写真を見比べると、明らかに脚の長さや頭身が異なる木下。テレビではおよそ7頭身ほどに見えるが、SNSでは10頭身ほどにびよ~んと伸びた写真が複数見受けられる。

    「見栄を張りたいのはわかりますが、木下の大雑把な性格が災いしてか、とにかく画像の加工が雑。数年前にも、脚を伸ばしすぎて、足のつま先からかかとまでが、頭蓋骨の2倍ほどの長さになっていたことがありました」(同)

     もちろん木下に限ったことではない。芸能界には、SNSの投稿写真に加工疑惑が付きまとい、それによって好感度が下がっている女性タレントは多い。

    「ブログの写真になると、途端に輪郭がシュッとすることでおなじみの藤原紀香は、今月『週刊女性』(主婦と生活社)が発表した“嫌いなOVER40女優”ランキングでダントツ1位に。また、加工のしすぎで2.5次元的な美少女に変身しているざわちんは、アンチが急増。バッシングが過熱したせいで、メディア露出が激減している。もちろん木下も、“嫌いなママタレ”ランキングの常連です」(同)

     明らかに不自然な写真を平気でSNSに載せる女性芸能人たち。その心理は、我々一般人には到底、理解し難いものだろう……。

    インスタグラムより


    (出典 news.nicovideo.jp)

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