芸能SELECT

芸能についてまとめたブログです。 興味を持ってもらえるように頑張ります。 暇つぶしにどうぞ!

    2019年04月



    (出典 img.cinematoday.jp)



     容姿とスタイルに細心のケアを施さなければならないアイドルにとって、ダイエットは重要課題だ。

     AKB48峯岸みなみ2016年筋トレと糖質制限ダイエットメソッドにトライし、5キロもの無駄な肉を削ぎ落としたが、その後に出演したバラエティ番組を見る限り、以前よりもふくよかな印象すらある。また、かねて体重の増減が激しかった元SMAP香取慎吾も2カ月のダイエットで引き締まった筋肉質なボディーを手にしたかと思いきや、すぐに元の柔らかいシルエットに戻っている。

     他にもお笑いコンビチュートリアルの徳井義実やナインティナイン岡村隆史経済評論家森永卓郎氏といった面々が急激な減量からのリバウンドを体験しているとされており、継続的な筋力トレーニングや有酸素運動を怠ると、すぐさまかつての脂肪と再会を果たすことになるのは実証済みというわけだ。

     もちろんモデルタレントのダレノガレ明美や、「バチェラー・ジャパン」で人気を博したゆきぽよなど、努力と忍耐によって見違えるほどのダイエットを成功させ、現在もそのスリム体型をキープしているケースも散見されるが、その数はリバウンドのケースに比べてあまりにも少ないと言わざるを得ない。

     自身の評価に直結している芸能人でさえ、苦闘を強いられるダイエットと体型の維持。「令和」では、果たして誰がダイエットに挑み、見事なリバウンドを見せてくれるだろうか?

    (木村慎吾)

    アサジョ


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 cdn.deview.co.jp)



    (C)nudethai88 / Shutterstock

    いろんな事件が相次いだ今週の芸能界。旬の話題をお届けする『まいじつ』で、今週最も話題となった芸能記事をご紹介します(4/25配信まで、独自ポイントで集計)。

    1位 水色ビキニで…「Hカップ有村架純」ちとせよしのが攻め続ける! 241pt.

    水色ビキニで…「Hカップの有村架純」ちとせよしのが攻め続ける!


    2位 HIKAKIN『ボンビーガール』出演もほぼ無言…「ワイプもわざとらしい」 220pt.

    HIKAKIN『ボンビーガール』出演もほぼ無言…「ワイプもわざとらしい」


    3位 『AAA』浦田を罵倒した泉ピン子にファン激怒も世間から返り討ち! 201pt.

    『AAA』浦田を罵倒した泉ピン子にファン激怒も世間から返り討ち!


    4位 明石家さんまがマジギレ! 一発屋芸人と口論中の「目が怖い…」 184pt.

    明石家さんまがマジギレ! 一発屋芸人と口論中の「目が怖い…」


    5位 放送禁止用語を『ミヤネ屋』がノー編集で放送! すぐに謝罪も世間は… 136pt.

    放送禁止用語を『ミヤネ屋』がノー編集で放送! すぐに謝罪も世間は…


     

    「Hカップの有村架純」がビキニで大放出! 今週の芸能ニュースTOP5

    『AAA』を応援するファンが「一番キモい」

    今週話題になったのは、「Hカップ有村架純」ちとせよしのが攻め続ける!。女優の有村架純に似ていると話題のグラビアアイドル・ちとせよしの4月18日ツイッターに投稿した写真に、ファンから興奮の声が上がりました。

    写真は、水色の水着を着たちとせが、上目遣いカメラ見つめているもの。ネット上では

    《青もいいなー キレイだし、映える》
    《どんな水着でも似合いますね!》
    《いいもの持ってるね》

    といった声が上がっています。


    AAA』浦田を罵倒した泉ピン子も話題になりました。ナンパした女性に無視されたため、平手打ちしたあとに蹴りを入れて逮捕された『AAAリーダー・浦田直也。このニュースを『アッコにおまかせ!』(TBS系)で取り上げた際、泉ピン子は「もうリーダー、クビね」「この人、人気あるの?」「バカじゃない? 38だよ?」(実際は36歳)「ダサい。下積み時代を忘れんな」と激しく罵倒しました。

    これに『AAA』のファンたちが猛反論したのですが、一般層はピン子を支持。《ナンパ失敗して見ず知らずの女を殴る男を応援してるファンが一番キモいわ》と声が上がっています。

    さて、来週はどんなことが話題になるのでしょうか。

     


    (C)nudethai88 / Shutterstock


    (出典 news.nicovideo.jp)

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     23日、『スピードワゴンの月曜The NIGHT』(AbemaTV)が放送された。

     今回は「“視聴者の実態” 生放送で調査スペシャル」と題して、元東北放送アナウンサーの薄井しお里、お笑いコンビ・ソノヘンノ女と、さまざまな視聴者投票でどのような層が『月曜The NIGHT』を見ているのかを徹底調査した。

     番組の後半ではセクシーな質問が続き、「興味があるプレイ」をアンケート調査。“日本一エッチ女子アナ”を自称する薄井は「やったことがないのでやってみたい」と「強めのS」を選択したが、これには小沢一敬が「他を全部やってるみたい」とツッコミ。薄井は「そんなことはないですけど(笑)」と釈明して「亀甲縛りとかは芸術的というか、やってみたい」と続ける。
     井戸田潤が「そういうオファーがきたらどうですか?」と踏み込むと、薄井は「ちょっと困るかもしれない」と躊躇したが、井戸田は「壇蜜さんは亀甲縛りとかやってるじゃない」と説明。薄井は戸惑いつつも、「未知の世界、新たな自分に出会えそう」と少し前向きな回答をしていた。
     ソノヘンノ女のはっしーは「風とか当たりたいから『野外』」と答えて笑いを誘い、相方のともは「強めのM」を選んで「ロウソクとかやられてみたい」と、薄井同様に未知の世界への興味を示す。すると、ともは「野外」としてベランダでの経験があることを示唆。これに井戸田は「何階建て? 何階建てのベランダ?」となぜか階数に執拗な関心をみせていた。
      ▶︎【見逃し視聴】元局アナ・薄井しお里が“ノーパン”出演、はっしーがスカート上からチェック▶︎【動画】視聴者出演者入り乱れて全員カミングアウト大会
    MRXJ2J/A


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    (出典 mokomoko30.com)



     嵐の結成20周年を祝う5大ドームツアーARASHI Anniversary Tour 5×20」が4月13日、愛知・ナゴヤドームで再開した。アニバーサリードームコンサートは、全50公演で総動員数2375000人を予定。嵐がトップアイドルであることを改めて見せつける。

     そんな嵐のちょうど10年先輩にあたるのが、大物アーティストDREAMS COME TRUE。今年は結成30周年メモリアルだ。節目の年にデビュー時から続けている4年に一度の大規模ツアー「史上最強の移動遊園地 DREAMS COME TRUE WONDERLAND 2019」を開催する。

     嵐とドリカム。音楽番組でしか接点がないと思われがちだが、櫻井翔中村正人はかねてから2人きりで食事に行くほど、昵懇な間柄だ。本人たちいわく「マブダチ」だという。

    「嵐の影響力の大きさを考慮して、中村は櫻井がドリカムファンであることを他言しませんでした。ファンドリカムを『ドリ』と愛情を込めて呼ぶのですが、櫻井もずっとこう呼んでいるそうです。好きになったのは、まだジャニーズJr.だったころ。WONDERLANDを観るために、わざわざ大阪まで行ったほどです」(芸能ライター

     櫻井が中村&吉田美和とプライベートで初めて食事をしたとき、吉田がその場でバースデーソングの定番である「HAPPY HAPPY BIRTHDAY」を独唱してくれた。櫻井は万感の思いだったが、同席していた30年来の親友が落涙したため、グッと涙をこらえたエピソードがある。

    「両親を横浜アリーナライブへ連れて行ってあげたこともあったそう。行きの車内で親が、『昨日カラオケで“未来予想図II”を練習したんだけど、歌ってくれるかなぁ』と言ったほど、親子2代のドリマニアです」(前出・芸能ライター

     今でもカラオケで歌われている「未来予想図II」は、初リリースから今年でちょうど30年。不朽のラブソングと言っていい。

     櫻井は旅行する際の車内で必ず、89年にリリースされた大ヒットソング「うれしい!たのしい!大好き!」をかける。サビまではフルボリュームだが、その次は消音にして櫻井が歌うのだという。ライブのときの吉田をマネしたものだ。

     結成20年の嵐と30年のドリカム。同じくドームクラスの会場で祝える幸せを、櫻井は噛みしめているかもしれない。

    (北村ともこ

    アサジョ


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    (出典 news.mynavi.jp)



    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2019/04/24(水) 17:46:31.76 ID:sxzd9kYV9.net

    2019.04.24 週刊文春
    https://bunshun.jp/articles/-/11659

    (出典 bunshun.jp)


     今年6月にデビュー40周年を迎える歌手・田原俊彦(58)が「週刊文春」のインタビューに応じ、5時間にわたってジャニーズ独立の真相などを初めて語った。
    「実は、20代半ばを過ぎると、『ジャニーズをそろそろ卒業しようかな』って気持ちが芽生えて、30歳手前くらいには、本気で独立を模索し始めたんです」(田原)

     1976年にジャニーズ事務所に入った田原は、79年放送開始のドラマ「3年B組金八先生」(TBS系)に出演して大ブレイク。80年に「哀愁でいと」で歌手デビューを果たすと、その後もヒット曲を連発し、80年代のジャニーズを支えるトップスターとなった。

    (出典 bunshun.jp)

    1982年、「NINJIN娘」が大ヒット ©共同通信社

    (出典 bunshun.jp)

    「教師びんびん物語」出演の頃 ©共同通信社

     94年3月、田原は約18年在籍したジャニーズ事務所から独立する。
    「ジャニーさんは怒っていたとかではなく意外とあっさりしていた。15歳のころから僕のことを見ていて、性格も熟知していたから。94年当時、光GENJIが一段落して、ジャニーさんはSMAPを本格的に売ろうとしていた。そんな時期だったから、すごく引き止められたというのはなかったんです」(同前)

    (出典 bunshun.jp)

    ブロマイド年間売上の男性部門1位にも ©共同通信社

     4月25日(木)発売の「週刊文春」では独立に至るまでの詳細な経緯のほか、近藤真彦とのケンカやメリー喜多川副社長とのギャラを巡る交渉の様子、退職金が100万円だった事実などについて詳報する。


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