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    女優



    (出典 www.j-cast.com)



     2月22日発売の「女性セブン」が女優の菜々緒と俳優の菅田将暉の「お泊まり愛」を報じた翌23日、この日発売の「FRIDAY」が期せずして菜々緒の元カレ、西川貴教の「お泊まり愛」を報じている。さらにそのお相手女性が“菜々緒似”というオマケつきだ。

    「記事によると西川はその日、自分よりも10センチほど背が高い、まさに菜々緒と同じくらいの身長で、ルックスは波瑠を彷彿とさせる大きな瞳の女性と2人で高級イタリアンを堪能。店を出た2人は同じ建物の上階にある高級スパへ。その後、2人はひと目を気にしながら時間差で別々のタクシーに乗り、同じ高級ホテルに向かったのだそうです」(芸能ライター)

     後日「FRIDAY」が直撃したところ、笑顔で対応したものの女性については言葉を濁したのだとか。

     マッチョなボディと小粋なトーク。そして高級レストランに高級スパ、高級ホテルを使いこなす経済力。凍えそうな季節にホットな夜を満喫したのであろう西川。PUFFYの吉村由美との離婚以後、数々の浮き名を流してきたが、今度こそ宝物(ホンモノ)の恋ができそうかい?

    アサジョ


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 cdn.mdpr.jp)



    女優でモデルの桐谷美玲(28歳)が2月22日、コンラッド大阪にて開催されたブルガリの 2018年春夏アクセサリーコレクション「Urban Love(アーバン ラブ)」イベントに登場した。



    この日、ブルガリコレクションを楽しむゲストアンバサダーとして参加した桐谷。ブルガリのアクセサリーコレクション初の“サクラ”からインスピレーションを得て誕生した日本限定「『ブルガリ・ブルガリ アルバ バッグ』日本限定 桜カラー」と、「ビー・ゼロワン」の新作ジュエリーを身にまとい、螺旋階段を降りる演出で華やかに登場した。


    MCから開催地である大阪についてのエピソード聞かれた桐谷は「大阪に来た際には、たこやき、イカ焼きは必ず食べます。実は3年間住んでいたこともあるんです。大阪は活気があってみんなあたたかくて、おかげで私の性格も明るくなった気がします。大阪に住んでいなかったら芸能活動はしていなかったと思います」と、過去に大阪に住んでいたこと、大阪の環境が自分自身に大きな影響を与えたことを話した。


    さらにイベント名「Urban Love(アーバン ラブ)」にちなみ、“今、一番はまっている「○○Love」なものは?”と聞かれると「LOVEなもの、いっぱいあるんですよね。犬LOVE、ゲームLOVE、肉LOVE、旅行LOVE……よくばりですね(笑)」と答えて会場を笑わせた。


    また、「『ブルガリ・ブルガリ アルバ バッグ』日本限定 桜カラー」と、「ビー・ゼロワン ラビリンス」についての印象を聞かれた桐谷は「バッグは、桜カラーが華やかで見ているだけで気分が高まりますね。桜は新しい季節の始まりを感じさせますし、新しいことに挑戦したくなるようなポジティブな気持ちにしてくれるバッグだと思います。『ビー・ゼロワン』は普段から着けていて、いつもパワーをもらっています。新作の『ビー・ゼロワン ラビリンス』は未来に続いていくようなデザインが素敵ですよね。着けさせてもらっていて、思わずニヤニヤしちゃいます(笑)」と話した。



    そして最後に、「どんな時にバッグやジュエリーを買いたいと思いますか?」とプライベートな話を振られると、「やはり何か自分で頑張った時にご褒美ジュエリー、ご褒美バッグとして買ったりしますね。自分で頑張って買うと思い入れもありますし、今日身に着けさせていただいているような素敵なアイテムであれば一生ものになると思います。自分の気分を高めてくれるアイテムですよね」と笑顔で話し、イベントを締めくくった。


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    (出典 contents.oricon.co.jp)



    【桐谷美玲/モデルプレス=2月22日】女優の桐谷美玲が22日、大阪で行われたファッションブランド「BVLGARI(ブルガリ)」のイベントに出席。最近の“LOVEなもの”について語った。

    【さらに写真を見る】桐谷美玲[]

    ◆桐谷美玲の“ラブなもの”は?

    新作ジュエリーを身にまとい、螺旋階段を降りる演出で華やかなに登場した桐谷。イベント名「Urban Love」にちなみ、「今、一番はまっている“○○ラブ”なものは?」と聞かれると「ラブなもの、いっぱいあるんですよね。犬ラブ、ゲームラブ、肉ラブ、旅行ラブ…よくばりですね(笑)」と答えて会場を笑わせた。

    ◆桐谷美玲、大阪生活で「性格も明るくなった」

    また、開催地である大阪についてのエピソードを聞かれた桐谷は「実は3年間住んでいたこともあるんです」と過去に大阪で生活していたことを明かし、「大阪は活気があってみんなあたたかくて、おかげで私の性格も明るくなった気がします。大阪に住んでいなかったら芸能活動はしていなかったと思います」と、大阪の環境が自身に大きな影響を与えたことを話した。

    そして最後に、どんな時にバッグやジュエリーを買いたくなるかとプライベートな話を振られると「やぱり何か自分で頑張った時にご褒美ジュエリー、ご褒美バッグとして買ったりしますね。自分で頑張って買うと思い入れもありますし、今日身に着けさせていただいているような素敵なアイテムであれば一生ものになると思います。自分の気分を高めてくれるアイテムですよね」と笑顔で話しイベントを締めくくった。(modelpress編集部)


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    桐谷美玲 (提供写真)


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     歌手で女優の西内まりや(24)が、ますます窮地に追い込まれそうだ。

     昨年1月期放送のフジテレビ系月9ドラマ『突然ですが、明日結婚します』の終了後、その姿をほぼ見ることがなくなっていた西内に、とんでもない記事が飛び出したのは、昨年11月。なんと、所属事務所の社長にビンタを食らわせる暴力沙汰を起こしたというのだから、芸能界に与えた衝撃は相当のものだった。その後、西内は活動休止状態となっており、引退説もささやかれるようになっていた。

    「事務所との契約も今年3月末に終了する予定で、西内は更新するつもりがないことを、すでに弁護士を通じて伝えてあるとのことでした。衝突の原因は、アーティスト志向の西内と、女優やタレント活動に期待した事務所との方向性の違い。特に、『突然ですが~』への主演は西内の意に反するものだったようで、それが月9ワースト記録の超低空飛行となり、西内がA級戦犯としてバッシングを浴びることとなったことで、かなり精神的に追い詰められたようですね」(芸能記者)

     そんな西内に直撃した様子を、20日発売の「女性自身」(光文社)が報じている。

    「引退説を否定し『私は何も変わっていない』とアピール。確執が報じられた事務所との関係については、『恩もありますし感謝もしている』としながら、ビンタ事件や事務所との契約に関しては、『お話しすることは難しい』と明言を避け、事態が泥沼化していることを暗に匂わせました。直撃を受けた西内には恋人のモデル・呂敏が寄り添い、その関係については、『(呂敏が)恋人? いやそれは(笑)……いつか私の口からお話しできれば……』と言っていましたから、すでに結婚を約束しているか、すでに入籍している可能性もありそうですね」(芸能事務所関係者)

     久々にその姿をとらえられた西内だが、相変わらずスタイルは抜群。直撃にも真摯にこたえる姿は実に潔く、かつては事務所に“ポスト安室奈美恵”として期待され、猛プッシュされていたのも納得の逸材ぶりをうかがわせた。

     だが、この取材対応が、さらに事務所の態度を硬化させたようだ。

    「特にマズかったのは、『いままではこうして自分の気持ちを語る機会もありませんでしたので、今日は(取材にきてもらって)ありがとうございます』と事務所に表現の場を奪われた無念を涙ながらに語ったこと。直後に、『西内は仕事がない現在も、月200万円の給料が出ており、1,800万円の不労所得を得ている』という西内に批判的な情報が飛び出しました。そもそも、“密室でのビンタ”という当人同士しか知らないはずのことが報じられたことも含め、情報戦略では大手プロを後ろ盾に持つ事務所には到底かないません。今後、さらに西内の立場を苦しくするネガティブな記事が飛び出す可能性は高そうです」(同)

     唯一の光といえそうなのは、先日、公正取引委員会の有識者会議が、タレントの事務所からの独立、遺跡の際に、不当な制限をすることは独禁法に抵触する可能性があるとする報告を行ったこと。

    「公取の報告の直後だけに、大手プロがこれを無視するわけにはいかず、4月以降、西内は事務所からは解放されるでしょう。ただ、既存の事務所やレコード会社がそんな西内にすぐに手を伸ばせるかは別問題。西内もそのあたりはわかっており、呂敏とともに、インディーズでの再デビューに向け水面下で準備を進めているといいます」(前出の芸能記者)

     西内の輝く笑顔と、キレのいいパフォーマンスをまた見たいものだが、その道のりは限りなく厳しく険しそうだ。

    西内まりや公式ホームページより


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    (出典 cdn.mdpr.jp)



     女優の桐谷美玲(28)が22日、大阪市内で行われた『BVLGARI Urban Love in Osaka』2018年春夏コレクションに出席。3年間ほど大阪で暮らした過去を振り返り「大阪に住んでいなかったら芸能活動はしていなかったと思います」と影響の大きさを語った。

    【全身ショット】透け感のあるロングドレスで登場した桐谷美玲

     ブルガリとして初めて関西で開催された同イベント。ローマ人の情熱・気質を宿す同ブランドと大阪の街の人々に通じる部分があるという理由で同所でのイベントが催された。

     大阪でのエピソードを聞かれた桐谷は「大阪に来た際にはたこやき、イカ焼きは必ず食べます」と“粉もの”好きをアピール。さらに「実は3年間住んでいたこともあるんです。大阪は活気があってみんな温かくて、おかげで私の性格も明るくなった気がします。大阪に住んでいなかったら芸能活動はしていなかったと思います」と大阪の環境が自身に大きな影響を与えたと明かした。

     また、同ブランドの「日本限定 桜カラー」バッグや新作ジュエリーを身につけると「デザインがステキですよね。付けさせてもらって、思わずニヤニヤしちゃいます(笑)」とご満悦だった。
    ブルガリの新作ジュエリーを身にまとった桐谷美玲


    (出典 news.nicovideo.jp)

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