芸能SELECT

芸能についてまとめたブログです。 興味を持ってもらえるように頑張ります。 暇つぶしにどうぞ!

    俳優



    (出典 image.news.livedoor.com)



     俳優の福士蒼汰が、24日発売の月刊誌『JUNON』4月号の巻頭企画に登場。見る人をトリコにする魅力的な笑顔について「自分では意識したことがなかったですが、そう言われてみたら、いつも笑ってるかもしれません(笑)。笑い上戸(?)だと思います」と語った。

    【動画】『曇天に笑う』キャストがキレキレのダンスを披露

     インタビューでは、主演映画『曇天に笑う』の撮影の裏話を紹介。弟役を演じた中山優馬と若山耀人(きらと)との三兄弟で待ち時間に盛り上がったエピソードや、苦労したというアクションシーンや滝行のシーンについて、楽しそうに明かしている。

     また、パーソナルな一面に迫る「Q&Aコーナー」では、「気持ちがすっきりしない、なんだか曇りの日が続くなあぁというとき、どんなふうに対処する?」「福士くんの掟、ルールといえば?」「自分って、末っ子っぽいなと思うところはどんなところ?」などの質問に答えている。

     同号にはそのほか、稲垣吾郎・草なぎ剛・香取慎吾、竹内涼真、宮野真守、野村周平・新田真剣佑、三浦大知などが登場する。
    『JUNON』4月号に登場した福士蒼汰


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【俳優】福士蒼汰の笑顔のヒミツ…】の続きを読む



    (出典 pbs.twimg.com)



     俳優の染谷将太(25)が24日、都内で行われた日中合作映画『空海 ―KU-KAI― 美しき王妃の謎』初日舞台あいさつに出席。中国の巨匠チェン・カイコー監督(65)がメガホンをとった同作で主演を務めた染谷は「割と長くこの仕事をさせていただいているけれど、こんな経験は初めて。全てが楽しくもあり、全てがつらかった」と撮影を振り返った。

    【写真】花を取り出すイリュージョンをする染谷将太

     全編中国語のせりふで撮影を行い、「大変だったけれど楽しかったことでもある」と充実感をにじませた染谷。東京ドーム8個分の規模の豪華セットも話題になり、「一生忘れられない現場、撮影でした。まるで夢の中にいたような。この映画のなかに浸っていたんだと思います」としみじみ語った。

     同作は、夢枕獏氏の小説『沙門空海唐の国にて鬼と宴(うたげ)す』(角川文庫/徳間文庫)を実写化。中国・唐の時代、日本から遣唐使としてやってきた若き僧侶・空海(染谷)が、詩人・白楽天と共に、首都・長安を揺るがす巨大な謎に迫る。

     舞台あいさつにはそのほか松坂慶子(65)、阿部寛(53)、カイコー監督が出席。観客へのサプライズとして、主題歌/日本公開版挿入歌「Mountain Top/Shape Of Miracle」を担当したRADWIMPSも登場し、野田洋次郎(32)は「僕らRADWIMPSにオファーをいただいたのは意外だったけれど、RADWIMPSの音がこの映画には必要だと説明していただいた。誇らしかったし、監督の期待に応えたかった」と話した。
    『空海 ―KU-KAI― 美しき王妃の謎』初日舞台あいさつに出席した染谷将太 (C)ORICON NewS inc.


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【俳優】染谷将太、日中合作『空海』主演に感無量…】の続きを読む



    (出典 jprime.ismcdn.jp)



    俳優の斎藤工が、“齊藤工”名義で監督した映画『blank13』が全国拡大公開の初日である2月24日に、109シネマズ二子玉川で舞台挨拶を開催。主演の高橋一生、神野三鈴、村上淳、永野、佐藤二朗、齊藤工監督が登壇した。一番、印象的な共演者について問われると、高橋は「ひとりにはしぼれない」としながら、猛アピールする永野を見て「じゃあ、永野さんでいいです」と答えると、永野は「ありがとうございます」と大喜びだった。

    【写真を見せる】屈託ない笑顔を見せる齊藤工監督

    永野は「難しい役でした。高橋さんと現金輸送車の中で語り合うという難しい芝居をやったらぜんぶカットされて、びっくりして。でも、現金輸送のチェックをしてるシーンで7秒だけ映ってて。それは信じられないくらいいい芝居をしてましたよね」と齊藤監督に振ると「はい、僕もそう思います」と監督も笑顔でうなずいた。

    齊藤監督は「すばらしいからカットしたんです。物語がそっちにいってしまうので」とやむを得ずにカットしたことを告白。

    高橋も永野との共演シーンについて「ほとんどは台詞じゃないエチュード、ほぼ即興でしたが、永野さん、すばらしかった」と褒め称える。永野は「現場の人から『ジャズやってました?』と言われたくらい」とノリノリで言ったが、会場はノーリアクション。

    永野は「本当にセッションでした」と慌てて補足したあと「これ、楽屋ではウケたんですが」とがっかり。「今日はなにをやってもダメ」と滑りまくっていた永野だったが、齊藤監督は常に笑顔でフォローしていた。

    本作が全国に拡大公開されたことについて、齊藤監督やキャスト陣は感無量だ。齊藤は1年前を振り返り「全然上映できる状況になく、ほぼ1年待った。なのにいまは全国展開。これだけ広がっていくのは、映画の夢を観ている感じがします」と喜びを口にした。

    『blank13』はお葬式をモチーフにした人間ドラマ。ゆうばり国際ファンタスティック映画祭のゆうばりファンタランド大賞の受賞を皮切りに、第20回上海国際映画祭[アジア新人賞部門]の最優秀監督賞、第15回ウラジオストク国際映画祭長編コンペティション部門の最優秀男優賞トリプル受賞(高橋一生、リリー・フランキー、斎藤工)など、世界中の映画祭で高い評価を受けている。(Movie Walker・取材・文/山崎 伸子)

    『blank13』の舞台挨拶に登壇した高橋一生


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【映画】高橋一生『blank13』で印象的だった共演者は永野!?「すごかった」と絶賛!!】の続きを読む



    (出典 asajo.jp)



     2月22日発売の「女性セブン」が、菅田将暉と菜々緒のお泊まり現場をスクープした。2人は13時間もの間、親密な時を楽しんだという。

    「記事によると2人は2月中旬の夜、都内の高級焼鳥店で食事を楽しんだ後、菜々緒の自宅マンションに消え、13時間後に出てきたとのこと。菜々緒と菅田は映画『銀魂』、大河ドラマ『おんな城主 直虎』(NHK)、auのCMで共演しており、秋ごろから一緒に過ごすことが増えたそうです」(芸能記者)

     その菅田は俳優業だけでなく、昨年、auのCM曲「見たこともない景色」でソロ歌手としてCDデビューし、ミュージシャンとしても活動している。現在はライブツアーの真っ最中なのだが、今回の熱愛スクープにより、ファンが動揺する事態になっているようだ。

    「菜々緒とのお泊まり記事がネットに出た21日は、菅田の25歳の誕生日であり、大阪でライブが行われていました。ライブ直前にはSNSで『最悪のタイミングだよ!』『どんな気持ちでライブを見たらいいの!?』と動揺するファンが続出。また菅田のデビューアルバムが3月21日にリリースされるのですが、一部ファンからは『買うのやめようかな』と購入をためらう声まであがっています」(前出・芸能記者)

     ちなみにデビューアルバムのタイトルは「PLAY」。プレイすることによって菅田自身が楽しみ、その楽しさを伝えたいという思いがこもっているそうだが、その夜はどんなプレイを楽しんだのだろうか。

    アサジョ


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【熱愛!?】菅田将暉と菜々緒「お泊まり報道」は最悪のタイミング!】の続きを読む



    (出典 image.news.livedoor.com)



     木村拓哉と山口智子が、22年の時を経て再共演を果たすことがわかった。2人は社会現象となった1996年放送のヒットドラマ『ロングバケーション』(フジテレビ系)で恋人役を演じ、今回木村が主演を務める『BG~身辺警護人~』(テレビ朝日系)では“元夫婦役”を演じるという。山口が出演するのは第6話と第7話(2月22日、3月1日放送)。2人の掛け合いに放送前から注目が集まっているが、木村と同じ元SMAPメンバーの香取慎吾、草なぎ剛、稲垣吾郎の3人がジャニーズ事務所を退社してから下がり続けていた木村の好感度が、“ロンバケコンビ復活”で上がる可能性も出てきた。

    『BG』はかつて敏腕のボディーガードとして働いていた木村演じる島崎章が、ある事件をきっかけに警備会社に身を転じて工事現場の一警備員となっていたが、身辺警護課の新設を機にボディーガードに復帰を決意するところから始まる。劇中でメールをしている場面がしばしば流れ、視聴者の間では「メールの相手は、誰なんだろう」といった声が相次いでいたが、まさかその相手として山口智子がキャスティングされるとは誰もが予想していなかっただろう。

    「今回の大抜擢には、木村の好感度をとにかくあげたいというジャニーズの意向もあるようです。香取ら3人が退社してから、ずっと悪者扱いですからね。しかし、ロンバケはフジテレビの作品で、フジにしてみれば今回の共演は自社で実現したかったと思いますよ。木村はここ数年、フジのドラマになぜか出演しないので、フジで実現することは難しかったのでしょう」(テレビ局関係者)

     確かにここ3年、木村はテレ朝とTBSのドラマで主演を務めているが、フジのドラマ出演はない。フジも視聴率が低迷しスタッフたちのモチベーションが下がっているとも報じられているが、木村を起用しても数字が取れないと思ってのことなのか。一方、今回ロンバケコンビが復活することに対して、世間ではポジティブな意見のほうが目立つ。木村にとって転機となるのだろうか。

    「ロンバケは社会現象にまでなったドラマですから。当時生まれていなかった人たちでさえ、再放送などで見たことがあると思いますよ。それに、今回いい思いをしているのは木村さんだけではありません。ここ数年で女優復帰した山口は、どの作品に出てもピンと来ていませんでした。でも、木村とのコンビ復活でまた女優としての実力が注目されれば、今後の活動にいい影響が出てくるかもしれません」(別のテレビ局関係者)

     再共演を果たす木村・山口コンビへの世間の反応が気になるところだ。
    (文=編集部)

    「Thinkstock」より


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【ドラマ】木村拓哉と山口智子、今さら「落ちぶれコンビ」共演の裏事情…生き残りに必死!!】の続きを読む

    このページのトップヘ