芸能SELECT

芸能についてまとめたブログです。 興味を持ってもらえるように頑張ります。 暇つぶしにどうぞ!

    雑誌



    (出典 www.nikkansports.com)



     女優の石橋杏奈が、18日に都内で開催された『石橋杏奈写真集 Clarity』の発売記念イベントに出席。石橋は写真集の仕上がりについて「旅を撮ったみたいな感覚の写真集」と語ったほか、趣味のひとりカラオケにまつわる赤面エピソードを明かした。

    【写真】石橋杏奈写真集『Clarity』発売イベント記者会見&写真集厳選ショット フォトギャラリー

     ドラマ『きみが心に棲みついた』や公開中の映画『今夜、ロマンス劇場で』に出演中の石橋が3年振りに発表する写真集となった本作は、沖縄のビーチでの貴重な水着写真をはじめ、街並みでのカジュアルな衣装やホテルでのドレス、浴衣姿など、さまざまな表情を楽しめる一冊。

     「写真集をやるって聞いたのは、本当に2週間前とかだった」と明かす石橋は「久しぶりに出させていただいて、4冊目になるんですけど、今までの中で一番素に近い状態で撮れた写真集なので、それを皆さんのもとに届けられるのはうれしいなと思います」と笑顔を見せる。

     撮影については「あまり決めたりとか作ったりせずに、本当に仲の良い、よくお世話になっているスタッフさんたちだったので、そのチームと自然体に」と回想。「例えば最初、海に入る予定はなかったんですけど、海を目の前にしたら、テンションが上がっちゃって、頭まで浸かっちゃったりとか(笑)。本当に自然体なカットがとても多くて、旅を撮ったみたいな感覚の写真集」と語った。

     趣味のひとりカラオケに話が及ぶと「月に2回くらいは」とニッコリ。NHKのコント番組『LIFE!~人生に捧げるコント~』でラップ部分を披露して話題を呼んだ、ニッキーミナージュの楽曲『SUPER BASS』に関しては「たまに歌います」とのこと。さらに「よく行くカラオケで歌ったんですけど、そこのカラオケ屋さんて、レシートに歌った曲名が出るところだったんですよ。店員さんが番組をちょうど見てくれていたみたいで。『あ、歌われたんですね。応援しています』って言われて、すごく恥ずかしかったです(笑)」と話した。

    『石橋杏奈写真集 Clarity』は発売中。
    写真集『Clarity』発売記念イベントを開催した石橋杏奈 クランクイン!


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【女優】石橋杏奈、話題のラップをひとりカラオケで赤面エピソード明かす…】の続きを読む



    (出典 barikan.net)



     元SMAPの稲垣吾郎・草なぎ剛・香取慎吾が、雑誌『JUNON』(主婦と生活社)に16年ぶりに登場することが、明らかになった。23日発売の4月号は“奇跡の再登場”の第一弾として、60分におよんだ3人のインタビューをほぼノーカットで掲載する。

    【別カット】夜景をバックにクールな3人

     草なぎは、同誌に登場していた20歳の頃について、「今思えば、生意気だったし、トンがってたし、どうしようもないな、と思うんだけど、初々しさというか。最近、この歳になるとどこか“あの頃のことを忘れたくないな”って思ったりするんですよね」と回想。

     そして、昨年に「新しい地図」を立ち上げ、3人で新たな道を歩み始めた現在の心境について「いろんな新しいことに挑戦して、今こうやってまた縁がつながってJUNONさんにも出してもらって、あの頃の気持ちの若さのままに、突き進んでる感じなのかな」と打ち明けている。

     また、同号の巻頭には俳優の福士蒼汰が登場。そのほか、超特急、竹内涼真、宮野真守、中川大志、野村周平、新田真剣佑、三浦大知などが誌面を飾っている。
    『JUNON』4月号に登場する(左から)稲垣吾郎、香取慎吾、草なぎ剛


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【元SMAP】稲垣吾郎・草なぎ剛・香取慎吾、16年ぶりに『JUNON』再登場…】の続きを読む



    (出典 img.cinematoday.jp)



    1 muffin ★ :2018/02/13(火) 11:08:50.80 ID:CAP_USER9.net

    http://www.crank-in.net/entertainment/news/54181
    2018年02月13日 09:00

     女優の有村架純が自らプロデュースを手掛けた写真集(タイトル未定/集英社)の発売が決定した。
    25歳の素顔を切り取った本作について、有村は「気楽に、のほほん、と、自由に、撮りました。そして、この写真集を見て、少しでも『今』の私の想いが伝わればいいなと思います」と語っている。

     本作では、撮影内容を有村自らがプロデュース。カメラマンには自分の素の表情を引き出してくれる写真家・川島小鳥を起用し、オーストラリアをロケ地に選んだ。
    メルボルンを拠点に、街から広大な自然への旅を、ライブ感たっぷりに撮影し、街頭で、室内で、ビーチで、赤土の大地で、演技するときには見ることのない、有村のプライベート感溢れる解放された表情が切り取られている。
    また、リアルな想いを語ったロングインタビューも収録予定だ。

     有村架純写真集(タイトル未定)は5月9日発売予定。


    (出典 www.crank-in.net)


    (出典 www.crank-in.net)


    (出典 www.crank-in.net)


    (出典 www.crank-in.net)


    (出典 www.crank-in.net)


    【【女優】有村架純、自身プロデュースの写真集発売決定…】の続きを読む



    (出典 image.news.livedoor.com)



     俳優の高橋一生が、発売中の雑誌「TVガイドPERSON vol.66」の表紙に登場し、クマがプリントされたかわいらしいトレーナーを着てクールな表情を見せる“ギャップ萌え”の魅力をさく裂させている。

     「TVガイドPERSON」(毎月9日前後発売)は、話題の人の素顔に迫るフォトマガジン。高橋は、俳優の斎藤工が「齊藤工」名義で監督を務めた主演映画『blank13』(2月3日~公開中)の公開に合わせて同誌に登場した。

     撮影は、人気フォトグラファーのレスリー・キーが担当。『blank13』のスチールも担当したレスリーが「2月号だから、バレンタインのプレゼントをテーマにしよう!」と発案し、高橋を「プレゼント」にしてしまおうというサプライズグラビアが完成した。

     ロングインタビューでは、「自分が何のため・誰のために存在していきたいのか」に迫り、高橋が「大きな転換期が訪れている予感がする」と赤裸々に告白する場面も。そのほか、齊藤との2ショットグラビアなど18ページにわたって『blank13』を大特集している。

     同誌には高橋以外にも、映画『曇天に笑う』で兄弟役の福士蒼汰と中山優馬ら豪華メンバーが集結。次号はV6の三宅健が初表紙を飾ることも決まった。(清水一)

    ……このギャップ、反則かっ!? - 「TVガイドPERSON vol.66」(東京ニュース通信社刊)


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【俳優】高橋一生ギャップ萌え!】の続きを読む



    (出典 pds.exblog.jp)



     2016年1月のベッキーとゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音の不倫報道以降、芸能人の不倫騒動が相次いでいる。記憶に新しいところでは元SPEEDで現参院議員の今井絵理子、渡辺謙、斉藤由貴、藤吉久美子らが次々と釈明に追い込まれ、「一線を越えたか越えていないか」が注目を集めた。

     そんななか、どんなに不倫疑惑をかけられてもほとんど“無傷”なのが、お笑い芸人。落語家の桂文枝は二度にわたり過去の不倫相手から告発されたものの、仕事に目立った影響は出ていないもよう。宮迫博之も昨年、モデルの小山ひかるとのホテル密会がキャッチされ、さらに二股不倫疑惑が報じられたが、アフラックのがん保険のCMは降板したものの、相変わらず多くのテレビ番組に出演して頑なに「一線を越えていない」と主張し、不倫ネタで笑いを取っている。

     そんな芸能人の間でも仕事への影響に差がある不倫だが、ある大御所タレント・Aが自身を不倫と関連づけて報じられたことに激怒しているという。

    「ある雑誌が記事で“不倫しそうだ”という程度でAの名前に触れ、特に所属事務所も問題視していなかったのですが、これがAの逆鱗に触れて、その雑誌の責任者らが直接A本人に謝罪に行く事態になったのです。事情を説明しようとした編集者に、Aは怒鳴り散らしたそうで、今ではマスコミ業界ではちょっとした有名なエピソードになっています」(週刊誌記者)

     Aといえば、以前からマスコミに対しては厳しい姿勢で知られているという。

    「不倫報道ではありませんが、Aは過去に休養中の行動に関して報じたマスコミに対して、名誉棄損だとして訴訟を提起したことがあります。報道内容はそれほどAに対して批判的なトーンではなく、悪意を感じるようなものではなかったので、まさか訴訟にまでなるとは思いませんでした。一般的にタレントや芸能事務所は、訴訟を起こしてまでマスコミとケンカをするような事態は避けるものですが、Aは所属事務所の社長とも気脈を通じているので、曲がったことが嫌いな性格で知られるAの強い意向を抑えきれなかったのでしょう。いずれにせよ、こうした一連のAの強い姿勢を受けて、さすがにマスコミもAに関する報道には及び腰になってしまいますよね」(スポーツ紙記者)

     マスコミもひれ伏すAのケンカ強さが際立つ。
    (文=編集部)

    「Thinkstock」より


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【激怒】某大御所タレント、書かれた雑誌の編集者を呼び出し怒鳴り散らし?】の続きを読む

    このページのトップヘ