2013年07月

2013年07月18日

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記録的な猛暑のため病院に運ばれる方が
多いようですので、熱中症にはお気を付け下さい
暑い最中ですが、
そんな時は冷房の効いた映画館に足を運ぶ
というのも一つの選択肢だと思います。

ご覧になりました
レオナルド・ディカプリオ主演映画 『 華麗なるギャツビー
そろそろ上映終了となる映画館もありますが、
今でも映画の場面を時折思い出す次第です。

原作は、アメリカでは知らない人がいないと言われるほど有名な
F・スコット・フィッツジェラルド作 『 グレート・ギャツビー 』
さかのぼること約40年前の1974年ロバート・レッド・フォード主演で
1度映画化されました。
私もさすがにリアルタイムではありませんが、
映画館に足を運んだことを思い出します。

1920年代の経済成長著しいアメリカが舞台。
この時代背景がストーリー展開を盛上げます。
劇中で主人公・ギャツビーが華麗に着こなす 『 ブルックスブラザーズ 』
によるスタイルが話題になっていますが、
そこは次回のブログでふれてみようと思います。

終盤のシーンでは、
柄にもないですが 『 愛 』 について考えさせられました。
映像美に加え、女性の強さ ( こわさ ) と男性の見栄&純真さが
ゴージャスな世界観を背景に描かれていました。
もちろん、ある1つの例として…。

《 OHKAWA 》

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worldsbespoke at 13:53コメント(0)トラックバック(0) 
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