慰安婦は朝日新聞の創作だった01(大)

慰安婦(吉田清治証言)

慰安婦、吉田清治

慰安婦問題、朝日新聞の大罪


慰安婦のマンガ(小林よしのり)01ss

慰安婦の強制連行は作り話(マンガ)ww



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https://youtu.be/UgIJtaoeDdU

字幕【慰安婦問題】第33回期 国連人権委員会 藤岡信勝教授 の発言


2016/09/19 に公開
【動画解説】

2016年9月13日より30日迄開かれている第33回期 国連人権委員会に「慰安婦の真実国民運動」の国連派遣団が組織されて派遣された。

団 長にテキサス親父日本事務局の藤木俊一氏、発言者に拓殖大学客員教授の藤岡信勝氏、慰安婦の真実国民運動事務局長の越後俊太郎氏、ホワイトプロパガンダ漫 画家のはすみとしこ氏、英霊の名誉を守り顕彰する会代表の佐藤和夫氏、正しい歴史を伝える会代表の鈴木京子氏、他1名で、13日より18日までスイス・ ジュネーブに滞在。

当日午後4時より同派遣団主催で 「国連を騙し利用する組織」 と題するシンポジウムが、国連内会議室を貸し切って行った。

アラブ首長国連邦やエチオピアなどの政府関係者やNGO(非政府組織)などから、同様の問題が他国でもあることなどの報告もあり、活発な議論が交わされ、今後、連携して諸問題に対処することなどが話し合われた。

同 日、国連前の広場では、世界ウイグル会議のラビア・カーデル女史ら7人が、新疆ウイグル自治区、チベット、南モンゴルなど、現在も中国政府により弾圧を受 け続けている少数民族の惨状を訴え、中国政府に対する抗議の声が上げられていた。実際に家族が、弾圧の犠牲になり殺された方々や、正当な司法手続き経ずに 長期間の拘留をされている家族をもつ女性など、涙ながらの演説に集まった約300人が真剣に聞き入っていた。

Special Thanks to International Career Support Association
国際キャリア支援協会






商品の説明
内容紹介

日本軍は20万人の朝鮮人女性を拉致して「性奴隷」にした…韓国と反日日本人が国連を利用して、世界にばらまいた大ウソを、〝慰安婦の真実国民運動〟(14の保守系団体の連絡組織)メンバー11名が国連に乗り込み、策謀を完璧に暴いた。 メンバーが目にした国連は、正義と平和の組織では決してなく、権謀術数の渦巻く、熾烈な闘いの場であった。日本政府、外務省が闘わなかったため、国連は反日勢力が我が物顔でうごめく場になっていた。 「性奴隷」の名称を世界に流布させた張本人、人権派弁護士・戸塚悦朗氏を国連欧州本部でインタビュー。彼は「性奴隷」の根拠を示せず、ぬらりくらり言い抜ける。結局、虚偽に満ちたプロパガンダであることの詳細が明らかになる。彼ら反日左翼は、ナゼ嘘をついてまで日本を貶めようとするのか、実態をうかがうことができる。 メンバーの中の2名の女性の、わずか2分間のスピーチが国連を動かし、日本政府を動かした。2016年2月、国連のセッションで、日本政府代表団団長・杉山審議官が「政府の調査では、強制連行の確認はない。20万人という数字の根拠はない。性奴隷という表現は事実に反する。他国の場合も法的に解決済み」と明言したのだ。画期的な審議官の発言を引き出した歴史的な名スピーチを掲載!
出版社からのコメント

国連で我が物顔にうごめく反日左翼の実態と策謀を11名の派遣メンバーが、3年間3回にわたりつぶさに調査、そして国連人権理事会で慰安婦の真実を訴えた。保守の大反撃が本書から始まる! 「歴史戦」の劣勢を一気にハネ返す、歴史的な意義ある書が誕生した。