流出した野崎幸助氏葬儀



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「美味しい話」と思い結婚した若妻 資産家も「あの女は金目当て」 - ライブドアニュース

和歌山県警はきのう7日(2018年6月)早朝から、急性覚醒剤中毒で急死した資産家の野崎幸助さんの自宅庭に埋葬されていた愛犬イブの死体を掘り出した。イブは野崎さんが亡くなる18日前に、やはり苦しんで死んだ。警察は覚醒剤の投与を疑っているとみられる。

「ビビット」はイブの葬儀を行った僧侶の話を聞いた。葬儀は野崎さんの自宅で行われ、この時の写真が写真週刊誌「フライデー」(6月22日号)に掲載されていて、野崎夫妻、家政婦、野崎さんの会社の社員が参列しているが、この時、土葬にするという野崎さんと、火葬にしたらという妻らの意見がまとまらず、土葬にしたのは4日後になったという。

「家のことせんし、あの女はあかんな。金目当てだった」
野崎さんが結婚したのは2月だが、死ぬ少し前から、野崎さんが妻について愚痴をこぼすのを聞いたという話が出てきた。ある女性は「家のことせんし、あの女はあかんな」というのを聞いた。ある男性は野崎さんが亡くなる4日前に、昔の女の消息を知らないかと尋ねられていた。20年ほど前、2年間同棲した女性で、「あの女は金目当てじゃなかった。(今の妻は)金目当てだった」といっていたという。

また、夫妻と食事をした会社関係者は、「奥さんは猛烈に食べるのが早く、食べ終わったら携帯ばかり見ていて、会話はなかった」と話している。

その妻(22)が、「フライデー」に口を開いていた。2人の出会いは、ある男性の「お金持ちを紹介する人がいる」という話だったという。紹介され会った日にプロポーズをされて、100万円を渡された。年明けに2度目のプロポーズをされ、「毎月100万円をやる」と言われ、「正直、美味しい話」だと思い、結婚したと話している。

「月100万円くれるお得な話を壊すわけない」
妻はこれまで警察に7回事情を聞かれ、嘘発見器にもかけられた。警察は「家にはあなたと家政婦しかいなかった。疑われて当然だろう」と言われたという。妻は、「月100万円をお得だと思っているんだから、私がやるわけないでしょう」

司会の真矢ミキ「どちらが真実か。私だったら、プロポーズとお金が一緒に来たら、怪しいと思っちゃう」

フリーアナウンサーの政井マヤ「お金目当てだと言ってるようなもの」

テリー伊藤(タレント)「愛人契約の感覚で結婚したんでしょうね」

ニュース雑学おじさんの堀尾正明キャスターは「疑われても仕方ないけど、行動を見てるとすごく正直。美味しいから結婚したと開けっぴろげですものね」

妻はまた、「誰かが何かを仕込んだのかもしれない」とも言っている。

司会の国分太一「妻も、犯人がいると思ってるということ」



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http://news.livedoor.com/article/detail/14832372/





資産家の野崎幸助氏の自宅を家宅捜索 妻の様子を関係者が明かす - ライブドアニュース

 和歌山県田辺市の資産家で酒類販売会社社長野崎幸助さん(77)の死亡に絡み、県警は7日、5月上旬に死んだ飼い犬の死因などを調べるため、埋葬された自宅庭で死骸を掘り起こし、外部の専門機関に運んだ。

 5月24日に急死した野崎さんの遺体からは多量の覚醒剤成分が検出され、死因は急性覚醒剤中毒だった。県警は飼い犬の死因の特定を進め、野崎さんの死亡との関連を捜査する。

 紀州のドン・ファンの不審死の捜査は、18日前に同じく謎の突然死をした愛犬のイブにも及んだ。

 捜査員による家宅捜索後に野崎さんの関係者とみられる男性が、野崎さんの55歳下の妻の様子を「普通でしたよ」と明らかにした。

 男性は妻とは話をしていないと強調した上で、妻が今後も和歌山に滞在するかは「(四十九日までは)おると思いますけどね、僕は。よく分からないです」と答え、足早に立ち去った。

 この日は、テレビや新聞、雑誌など100人以上の報道陣が詰めかけ、地元のタクシー運転手も「これだけの報道陣は珍しい。毎日、報道関係者を乗せている。和歌山市の毒物カレー事件のとき以来ではないか」と自身の経験を交えて語った。自宅上空には、報道の空撮用のヘリも飛び交い、近隣住民も「きょうはすごいですね」と捜査の行方に注目していた。

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資産家急死、愛犬遺体を土ごと持ち帰った訳 溶け込んだ可能性も - ライブドアニュース

 “紀州のドンファン”こと和歌山県田辺市の資産家で酒類販売会社社長、野崎幸助さん(77)が5月24日に自宅で急死し、体内から覚醒剤の成分が検出された事件で、和歌山県警は7日、田辺市内の野崎さん宅の庭に埋葬されていた愛犬の墓を掘り起こし、その遺体を土ごと押収した。5月6日に急死した犬の死因との関連性を調べるためとみられる。

 元神奈川県警刑事で犯罪ジャーナリストの小川泰平氏はこの日、デイリースポーツの取材に対し「捜査関係者の話によると、組対(組織犯罪対策課)の捜査員も加わっているとのことで、覚醒剤の入手ルートの解明を急いでいると思われる」と、捜査が核心に入ってきたことを示唆した。

 周囲の関係者によると、野崎さんは「イブちゃん」と呼んだ愛犬に遺産の一部を渡すと公言していたというが、この犬は野崎さんが亡くなる18日前に急死。関係者から「もがき苦しんで死んだ」との証言もあった。野崎さんの死因は急性覚醒剤中毒と特定され、犬もその状況から、飼い主の野崎さんと同様、何らかの薬物を口から摂取していた可能性があるとみられている。

 「犬が白骨化していれば鑑定は難しい」という専門家の声も一部にあったが、小川氏は「ですから(県警は)遺体の周囲にある土ごと一緒に持っていったのです。(肉や内臓、筋肉の成分が溶け込んだ)周りの土からも鑑定は可能です」と明言。「犬の体内から覚醒剤の成分が発見された場合、第三者の介在が強く考えられることになる。捜査が一歩前進する」と指摘した。

 小川氏は「誰かに口に入れられたのか、摂取させられたのか、本人が口に入れたのか。次の焦点はこれが殺人かどうかということになる」と説明。暴力団担当の組対が捜査に加わっていることには「覚醒剤の入手ルートをたどればそこに突き当たるということ」と補足し、入手先を特定することで事件の核心に迫る可能性も示した。

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資産家の男性急死を巡り死んだ飼い犬の死骸押収 死因調べるため - ライブドアニュース

和歌山県田辺市で、先月に急死した資産家男性について、警察は7日、同じ時期に死んだ飼い犬の死因を調べるために掘り起こし作業を行い、犬の死骸を押収した。

和歌山県田辺市の会社社長・野崎幸助さん(77)は、先月24日に自宅で急死し、遺体からは多量の覚醒剤の成分が検出された。野崎さんの死因は、覚醒剤を摂取したことによる「急性覚醒剤中毒」と特定されているが、周辺の関係者によると、野崎さんが亡くなる18日前に、飼っていた犬が突然死んでいて、その後、自宅の庭に埋葬されたという。

警察は7日、犬の死因についても調べるために、自宅で掘り起こし作業を行い、犬の死骸を押収した。

警察は今後、動物専門の機関で鑑定するなどして、犬の急死と覚醒剤に関連がないか詳しく調べる方針。

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資産家急死事件、妻が取り調べの内容告白 「ウソ発見器にかけられ…」 - ライブドアニュース

和歌山県警の捜査員と歩くSさん。2月に入籍して以来、東京と和歌山を往復する生活を送っていたという

「警察の聴取はもう7回も受けています。(和歌山県警)田辺署に呼ばれたのが3回、家や社長(野崎氏)が経営する会社の捜索に立ち会ったのが4回。携帯も2度取り上げられたし、6月に入ってからは私の東京の家も家宅捜索されて……。警察が私を疑っているのは間違いありません。事情聴取の際にはっきりと、『殺人容疑として捜査しています。家にいたのはあなたと家政婦だけなんだから疑うのは当然でしょ』と言われましたから。でも、私は絶対にやっていません」

「紀州のドン・ファン」こと和歌山の資産家・野崎幸助氏(享年77)が亡くなってから、2週間。これまで沈黙を貫いてきた55歳年下の新妻・Sさん(22)は、静かな口調でそう語り始めた。

「事情聴取は同じ質問ばかりです。亡くなった日の私の行動や遺体発見の状況などを細かく細かく聞かれる。つらかったのは、亡くなってから1週間後に、13時間拘束され取り調べを受けたとき。『ウソ発見器』にかけられたんです。心拍数を測るようなテープを手首や足首に貼られて、『質問にはすべて"いいえ"で答えてください』と。『(覚醒剤を)食べ物に混ぜましたか』『風邪薬として飲ませましたか』と、とにかく覚醒剤に関する質問をしつこく聞かれました」

 野崎氏が亡くなった5月24日、Sさんは昼頃に起きた後、夕方から夫と2階の寝室で相撲中継を見ていた。相撲中継が終わった18時頃に1階のリビングへ降り、ともに食事。その際、野崎氏は「食欲がない」と語り、自らビールをグラスについで飲んでいたという。その後、野崎氏は一人で寝室へ。そして、Sさんが22時半頃に2階に上がると、野崎氏が全裸で死亡していた。

「私も、当日一緒にいたお手伝いさんも絶対に殺していません。社長も絶対に覚醒剤をやる人ではありません。愛犬のイブちゃんが5月上旬に亡くなってから、社長は『私も死にたい』と言い出すようになりましたが、私が『そんな気ないでしょ』と言ったら『Sさんがいてくれるなら』と答えていました。自殺はないと思います。田辺の家はセキュリティが甘いので、もしかしたら誰かが何かを仕込んだのかもしれませんし……真相は本当にわからないんです」

 6月8日発売のFRIDAY最新号では、野崎さんとの出合いから事件当日の状況、その後の捜査内容までSさんがすべてを告白している。また、本誌の取材に答える彼女の姿も掲載している。

 
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資産50億円をこれまで4000人の美女に30億円を費やし、今年2月には55歳年下のSさん(22)とめでたく結婚。「紀州のドンファン」と呼ばれた和歌山県の資産家の野崎幸助さん(77)が5月24日、和歌山の自宅で“変死”した事件が急展開している。 

 和歌山県警は野崎さんの遺体を行政解剖した結果、簡易検査で覚せい剤反応が出たため、事件性があるとして捜査。通夜の直後から野崎さんの和歌山県田辺市の自宅、経営する会社など数か所に家宅捜索に入っていた。 

 さらに和歌山県警は10人を超す捜査員を東京に派遣し、6月2日夜には妻であるSさんの別宅がある新宿区内のマンションを家宅捜索。押収品を入れた段ボール5箱ほどを運び出したという。さらに3日午前からは東京・港区にある野崎さん宅の家政婦の自宅にも家宅捜索に入った。 

 捜索を受けた妻、Sさんについて野崎さんの親族がこういう。 

「5月29日に通夜だったのですが、警官がたくさんきて大変でした。幸助が覚せい剤を使っていなかったか、周囲で覚せい剤やっているヤツはいないか、などと聞かれましたが、心当たりが全くない。従業員は尿検査までされています。そして妻のSさんと家政婦についても詳しく聞かれました。幸助が亡くなって初七日法要もしてないうちにSさんは『東京に帰りたい』と言い出していた。結婚後もモデルの仕事があると東京と和歌山を行ったり来たりしていて、幸助と一緒に暮らしたのは数か月もないぐらいでした」 

 一方、3日午前に家宅捜索を受けた家政婦は、もともと野崎さんの金融業を手伝っていたという。東京から和歌山の野崎さん宅に月10日ほどやってきて雑用をしていたという。 

「5月24日、意識ない野崎さんを最初に発見したのは、妻のSさん、次に家政婦だった。野崎さんは資産家なので事件性も視野に入れたれた捜索です」(捜査関係者) 

 謎の多い「紀州のドン・ファン」の死の真相が解明される日がくるのか。(本誌取材班) 

※週刊朝日オンライン限定記事 

8名無しさん@1周年2018/06/06(水) 15:36:00.40ID:AvB9Cnfr0
ベルエ○ック卒業でしょ?

10名無しさん@1周年2018/06/06(水) 15:36:08.42ID:n3JqTYnz0
         
22歳の妻 『いま社長(夫)が死んだら、私にはいくら入るの?』 

22歳の妻 「野崎(夫)の遺産、私が引き継ぎます」 

22歳の妻 「遺産は、当面2億円のキャッシュ(現金)だけでいいです。 
        それをもらったら、私はすぐに東京に帰りますから」 

親族「いくらなんでもおかしいんじゃないか!死んで嬉しいんかい!」 
→ 妻はヘラヘラ笑いスマホポチポチ 

14名無しさん@1周年2018/06/06(水) 15:36:27.92ID:IUMWpyyl0
あーたあの子セクシー女優ですって 
汚らわしいわ


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16名無しさん@1周年2018/06/06(水) 15:36:49.20ID:tZW6kZVK0>>27>>34>>50>>72
嫁さんが東京の知り合いの男に覚醒剤を入手させて 
ドンファンの薬のカプセルの中へ混ぜて飲ませたんだろうな 

遺産が手に入れば東京へ戻って来てセレブ暮らし 
これで完全犯罪の出来上がり 


まぁーAVに出てた女なんてクズ女確定だかんなw 
ほらよ、嫁さんだぞこれ 

朝までハシゴ酒 03 in 恵比寿駅周辺 
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画像検索なんかかけなくても確定してるからw 

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26名無しさん@1周年2018/06/06(水) 15:38:35.79ID:8lIENJEH0
この女中国人と仲いいらしいからな 
中国で水商売やってたらしいし 
その時に中国マフィアと知り合って そいつら使って覚醒剤入手したんやろな

28名無しさん@1周年2018/06/06(水) 15:38:50.02ID:n3JqTYnz0


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遺産を分けようとしていた犬ももがき苦しんで急死していた 愛犬イブちゃん(ミニチュアダックスフント) 

紀州のドンファンが死の直前、親しい人に遺した「最期の電話」 急逝、一体なぜ… 

野崎幸助氏は違法薬物を嫌っていた 

薬物に詳しい専門家も、亡くなる13日前に撮影された映像を見て、 
「血色もいいし痩せこけてもいない。覚せい剤の常習者という可能性は極めて低い」と話している。 
デヴィ夫人は、「脳梗塞2回しているし、2か月に一回は人間ドックに入っている方。薬など使うはずない」と語る。 

デヴィ夫人、“親友”紀州のドンファン急死に不審 愛犬お別れ会も計画していた 

22歳妻の親族は結婚したこと知らず 

寝室にも設置…“紀州のドンファン”怪死の謎は防犯カメラが解く 
「実は夫婦の寝室にも防犯カメラが取り付けられていて、県警はその画像を解析しています。 

【独自】自宅間取り図の徹底検証から見えた“紀州のドン・ファン”の孤独とは…? 

妻からの離婚話に念書交わす? 

69名無しさん@1周年2018/06/06(水) 15:43:39.74ID:FvwJeIfx0
サプリメントの中身が覚せい剤だったんだろうな 
そんなこと出来るのはひとりだけ

70名無しさん@1周年2018/06/06(水) 15:43:50.36ID:ZtWZtfC+0

>「フラッシュ」によると、Sさんから「離婚したい」と切り出された野崎さんは、金銭的な条件を含めた念書を交わして離婚を思いとどまらせていたという。 

よっしゃこれでもう用済み、みたいな感じなんだろか 
しかしドンも新婚ホヤホヤで他の女連れて更にナンパするとかスゲェな

80名無しさん@1周年2018/06/06(水) 15:44:48.90ID:FvwJeIfx0
カプセルの中身に覚せい剤を入れておいた 
ただそれだけのお仕事です

101名無しさん@1周年2018/06/06(水) 15:47:11.21ID:NkXm6Xe6
この嫁はカタギの生活してないのは分かるけど 
それまでどんな感じで生きてきたんだろうか?

110名無しさん@1周年2018/06/06(水) 15:48:33.01ID:SiZcYxmF0
娘がAVしている親の顔がみたい

117名無しさん@1周年2018/06/06(水) 15:48:58.39ID:L4fkdaEh0
この家政婦って東京からわざわざ和歌山まで通ってたのか 
ただの家政婦じゃないな

gtake3

121名無しさん@1周年2018/06/06(水) 15:49:09.07ID:ihOsb1P00>>141
ドンファン、哀れすぎるな 
悲しいジジイやで


「紀州のドン・ファン」こと野崎幸助氏(享年77)が、和歌山県田辺市の自宅で怪死を遂げてからすでに10日以上。依然、死のナゾは解明されないままだ。

 今月2日と3日、22歳の妻Sさんと60代の家政婦の自宅に県警の家宅捜索が入ったことで、ワイドショーはますますヒートアップ。家政婦本人を直撃し、連日、センセーショナルに報じている。

 最新号の「フラッシュ」によると、Sさんから「離婚したい」と切り出された野崎さんは、金銭的な条件を含めた念書を交わして離婚を思いとどまらせていたという。

 その一方、野崎さんの知人によると、なかなか一緒に暮らそうとしないSさんに、野崎さんは業を煮やしていたという。結婚したばかりの2人は、あまりうまくいっていなかったのだろうか。

 野崎さんは中学卒業後、鉄クズやコンドームの訪問販売、酒類販売、不動産業、金融業などで一代で50億円ともいわれる財を築き、1998年には田辺市の高額納税者トップになっている。

 本紙記者が地元を取材すると、やはり野崎さんは、根っからの「ドン・ファン」だったようだ。近所に住む30代の女性がこう語る。

「歩いている時に、突然、社長に声を掛けられました。手に持っていた預金通帳を見せながら、『時給3万円で事務職の仕事をしないか』と誘われました。でも、1時間3万円でヘンなことをされたら、いくら何でも安過ぎると思って丁重にお断りしました」

 さすが4000人の女性に30億円を貢いだだけあって、すてきな女性を見つけると声を掛けずにはいられなかったようだ。別の40代の女性がこう言う。

「つい3カ月前ぐらいのことなので、ちょうど今の奥さんと結婚したころだと思います。勤務先のショップの前に立っていると、私の顔を見るなり『こんばん、こんばん、こんばん』と言って近づいてきた。本人は『こんばんは』のつもりなのか、それとも『今晩、やらして』という意味なのかは分かりませんが、いきなり手を握られて懇願されました。そしたらすぐに後ろから、奥さんとは違うアジア系の外国人女性がやってきて『あんた、何やってるのー』って怒鳴り出した。野崎さんはそのまま肩を抱えられるようにして、シュンとして連れて行かれました」

 バツ2で子供がいない野崎さんは、以前から強い結婚願望を抱いていたという。新妻のSさんは身長168センチのスレンダーボディーで、野崎さんが理想とする「ボン・キュッ・ボン」のスタイルの持ち主。長身美人の伴侶が見つかり、よほどうれしかったのだろう。

「自慢の奥さんを見て欲しかったのでしょう。今年2月、Sさんと2人で愛犬の散歩をする写真が掲載されたフライデーに、婚姻届のコピーをはさみ、近所のエアコンの室外機や車のボンネットの上に置いて回っていました」(近隣住民)

 野崎さんは当時、フライデーの取材に対し、「私は彼女を愛していますし、彼女も私を愛してくれていると信じている」と語っていたが、3月に予定されていた豪華挙式は結局、行われることはなかった。

124名無しさん@1周年2018/06/06(水) 15:49:32.94ID:p5knHbRq0
ドンファン 酷い雨降りの夜だっけ~ 
貴方はコートを掛けてくれたね~♪

130名無しさん@1周年2018/06/06(水) 15:50:19.53ID:OEvuiJV20
妻の男がヤクザでしょう、それ以外の選択肢あるのかな 
覚せい剤の入手はそれしかないのでしょう・・・・素朴な意見

135名無しさん@1周年2018/06/06(水) 15:50:51.85ID:FvwJeIfx0
覚せい剤とこの嫁のつながりを追えばいいんじゃね? 
そんなもの普通の奥さんが持ってるわけないでしょ


鼻がソックリ

鼻がソックリ

144名無しさん@1周年2018/06/06(水) 15:51:51.34ID:rTGDE01E0
あの多数の防犯カメラ 
何台かはダミーの可能性があるとのこと 
ソースは昼おびに出てた誰か

145名無しさん@1周年2018/06/06(水) 15:51:52.41ID:HP+fPMEc0
今んとこ4本出たのはわかっとるが、他にもあるん。 
ドバイや中国では出張売春か。 

マジ軟派、初撮。 922 
【初撮り】ネットでAV応募→AV体験撮影 441 
ゆりか 
恵比寿駅周辺レナ(21) 

155名無しさん@1周年2018/06/06(水) 15:52:58.36ID:28rile4u0
別にAVぐらいはなんとも思わないが 
中国に行ってるのも怪しいし 
なにより人が死んでるのに態度がサイテー

156名無しさん@1周年2018/06/06(水) 15:53:10.10ID:n3JqTYnz0

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デヴィ夫人、“紀州のドン・ファン”は家政婦に「4000万円の遺産を残していた」 

遺書にそのお礼として彼女に4000万円残していると言っていました」 

167名無しさん@1周年2018/06/06(水) 15:54:37.20ID:rWCFboUP0
でも、ZOZOTOWNの社長の方が凄いんでしょ?

168名無しさん@1周年2018/06/06(水) 15:54:39.58ID:/LoBI/d80>>176>>185
sakiちゃんは渋谷の 
輝き 
というデリヘル出身

173名無しさん@1周年2018/06/06(水) 15:55:13.18ID:9jkJVQwh0
はやくこのAV女を逮捕してください 
こんなのが世の中に放置されてるなんて 
ジジイは安心して暮らせません!

174名無しさん@1周年2018/06/06(水) 15:55:15.91ID:FvwJeIfx0
東京に頻繁に戻っていたというから 
そこで覚せい剤を手にいれたのだろう 
だが、道を歩いていてそれが手に入るわけがない 
嫁の東京での関係を洗えばOK

188名無しさん@1周年2018/06/06(水) 15:56:40.31ID:FvwJeIfx0
また覚せい剤を飲ませて死に至らせる 
という発想は素人ではない

195名無しさん@1周年2018/06/06(水) 15:57:36.89ID:rUawoBU70
アプリコってサラ金はこの爺名義だったんじゃないの?

260名無しさん@1周年2018/06/06(水) 16:03:56.03ID:+0ZOIJma0>>289
輝き 渋谷店HPから 
  
イイ女は全て渋谷のデリヘル「輝き」に集まる・・・』プロダクション直営の渋谷デリヘルという肩書きに負けない、絶対的な自信のあるキャストを揃えた渋谷のデリヘルでございます。 
全国から渋谷に募った総勢500名を超えるハイクオリティなキャスト達は、女子大生・OL・レースクィーン・高級クラブホステス・単体AV女優と多岐にわたり、その様々な分野においてナンバー1・トップクラスで活躍してきた女性ばかり・・・。 
タイプもギャル・清楚・ロリと幅広く在籍しておりますので、必ずお客様お好み・ニーズにお応えできる渋谷のデリヘルでございます。 
そして渋谷のデリヘル「輝き」にしかできない事・・・それは都内最大級の繁盛店だからこそ、本当にハイレベルなキャスト達を市場価格よりもプライスダウンする事が可能になりました。

266名無しさん@1周年2018/06/06(水) 16:04:34.88ID:LCT13T2Z0
でも、ドンファンだって闇金だからズブズブなんだよ。一般人じゃない

272名無しさん@1周年2018/06/06(水) 16:04:59.04ID:iN7JVv9E0
嫁が中華系の売れないAV嬢だとわかっただけでもかなりの急展開を期待

277名無しさん@1周年2018/06/06(水) 16:05:21.41ID:AjegUIdT0
嫁には探偵はBARにいる的な展開を期待したい

281名無しさん@1周年2018/06/06(水) 16:05:48.66ID:8B1IJEKa0
6人兄弟のうち2人が既に死亡、本人死亡で残りは3人


299名無しさん@1周年2018/06/06(水) 16:07:08.75ID:2Pzt+F6Y0
これ本人のアカウントなん? 

それにしてもメーガン顔はあかんな

インスタ&Twitte02


インスタ&Twitte01


306名無しさん@1周年2018/06/06(水) 16:07:19.94ID:Ce/8Ya+X0>>373
嫁の母親は娘の結婚知らなかったらしいね 

321名無しさん@1周年2018/06/06(水) 16:09:03.29ID:1H+GvuS90>>382
渋谷 輝きデリ 
ほらwwww 何て名前で働いているかは分からん

418名無しさん@1周年2018/06/06(水) 16:18:54.65ID:rrHCcwz80
デリヘル輝きのメイサちゃんが嫁に似てるように思うんだが、身長が160cmなんだよな…

478名無しさん@1周年2018/06/06(水) 16:24:45.71ID:n3JqTYnz0
紹介者が初告白「紀州のドン・ファンと妻を引き合わせたのは私です」 

529名無しさん@1周年2018/06/06(水) 16:32:40.31ID:AF0nVM+D0
マスコミに何か質問されても、覚悟を決めたような落ち着きぶり。


533名無しさん@1周年2018/06/06(水) 16:32:55.81ID:FvwJeIfx0
嫁がオープンリーチをかけてきた 
警察は様子を見ている 
なんだこれ
545名無しさん@1周年2018/06/06(水) 16:34:49.77ID:9o2fTuB80
「自慢の奥さんを見て欲しかったのでしょう。今年2月、Sさんと2人で愛犬の散歩をする写真が掲載されたフライデーに、婚姻届のコピーをはさみ、近所のエアコンの室外機や車のボンネットの上に置いて回っていました」(近隣住民)

594名無しさん@1周年2018/06/06(水) 16:41:28.88ID:FvwJeIfx0
サプリメントのカプセルに覚せい剤を入れる 
そんなこと出来るのは一人しかいない 
そして覚せい剤なんて一般人には手に入らない

604名無しさん@1周年2018/06/06(水) 16:42:30.92ID:RNW9wXJw0
今日のワイドショーだと各社が嫁に全力投球 
家政婦は存在感なしほぼスルー

606名無しさん@1周年2018/06/06(水) 16:42:51.26ID:4uCt4Yf+0
急展開じゃねぇし、最初から家宅捜索してるし


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http://news.livedoor.com/article/detail/14831554/
不審点が多い野崎幸助さんの急死 第三者による関与の可能性も - ライブドアニュース

 和歌山県田辺市で5月、急性覚醒剤中毒で死亡した会社経営者野崎幸助さん(77)を巡り、県警は7日、急死した飼い犬を埋葬地から掘り起こし、死因の捜査を始めた。

 野崎さん周辺で覚醒剤が見つからないなど不審点も多く、県警は第三者が関与した可能性もあるとみる。

 野崎さんは、著書の題名から「紀州のドン・ファン」と呼ばれ、資産家としても知られた。

 「ほぼ裸でソファに座ったまま、呼吸が止まっていた。呼びかけて体を揺すると、全身が硬直していた」。田辺市の野崎さん方で家政婦として働く60歳代の女性は、そう語る。県警にも同様の説明をしたという。

 県警や女性によると、野崎さんは5月24日正午頃、近くの会社から帰宅し、自室などがある2階に上がった。午後10時30分頃、2階でぐったりしているのを、1階から様子を見に来た20歳代の妻と女性が見つけ、現場で死亡が確認された。

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野崎幸助氏の急死事件 真相究明の長期化は避けられない? - ライブドアニュース

 真相究明には、まだまだ時間がかかりそうだ。

 先月24日に自宅寝室のソファの上で下半身裸の状態で怪死した「紀州のドン・ファン」こと、野崎幸助氏(享年77)の死因が急性循環不全だったことが分かった。

 野崎氏の胃や血液、肝臓からは高濃度の覚醒剤の成分が検出され、腕などに注射痕が確認されなかったため、和歌山県警は覚醒剤摂取と死因の関連を慎重に調べている。

 一方、県警は2~3日にかけ、都内にある妻Sさん(22)と家政婦(66)の自宅を容疑者不詳の殺人容疑で家宅捜索したことから、メディアをはじめ、世間の関心は一気に過熱。「殺人容疑」といっても、殺人として立件されないケースもあり、あくまで「殺人」も視野に入れて、という意味の捜索だ。

「県警が家宅捜索に入った家政婦の自宅は、築50年ほどの賃貸マンションです。家政婦は月10日ほど和歌山に行き、住み込みで野崎さんの身の回りの面倒を見ていた。日給1万5000円だったそうです。ただ家政婦の仕事がある時以外は、都内の自宅にずっと居たわけではなさそう。近所の人によれば年に数回見るくらいで、どんな生活を送っていたかは不明。妻のSさんは、野崎さんから毎月100万円以上の小遣いをもらい、東京や海外で優雅な暮らしを送っていたようです。築1年の1Kで10万円ほどのマンションに住んでいましたが、今年4月から和歌山で野崎さんと同居を始めた。それでも借り続けていたのには、何か理由があったからでしょう」(メディア関係者)

■家政婦のワイドショー発言に県警困惑

 県警による家宅捜索は5カ所で行われ、野崎さんの会社の従業員全員の尿検査を実施。すぐにでも容疑者が逮捕されそうな雰囲気だが、長期化は避けられないという。

「大詰め? ぜーんぜんみたいやで。家政婦がワイドショーでしゃべりまくってるけど、それが事実かどうか、(警察が)言えるわけがない。あたかも事実のように報道されとるやろ。ちょっと暴走気味やで。捜査員もしんどいと思うわ。これやったら、できるもんもできんようになる。今のところはまだ、押収品を一つ一つ調べて(可能性を)ツブしている段階や。シャブの入手経路も分かってないから、だいぶ、時間かかるんちゃうかな。まぁ、何とか形にせなアカンとは思うてるようやけど、まだ何とも言えん。そんな状態らしい」(捜査事情通)

 家政婦はフジテレビの取材に対し、「(覚醒剤が出てきたのは)2階の社長の鏡のところの引き出しだと聞いています」と語っていたが、果たして……。




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急死した野崎幸助さん 亡くなる1週間前に旅行を共にした知人を直撃 - ライブドアニュース

 「紀州のドン・ファン」と呼ばれた野崎幸助さん(77)が亡くなる1週間前ほどに一緒に旅行に行った知人に話を聞くことができた。

 亡くなる約1週間前に野崎さんと会った男性:「そらもう『殺されたんやろな』 という意見が(仲間には)多かった。だって元気でしたもの。普通に」

 そう話すのは野崎幸助さんと仕事の取引などで10年以上の付き合いがあったという男性だ。男性によると、野崎さんはドン・ファンと称されるだけあって極めて独特な人物像の持ち主だったそうだ。男性が野崎さんと最後に顔を合わせたのは亡くなる1週間ほど前、取引業者たちの懇親旅行の時だった。兵庫県宝塚市から京都へと回る1泊2日のスケジュール。これに野崎さんが妻と参加したという。そして、旅行から戻って2日ほど後、男性のもとに野崎さんから電話があった。

 亡くなる約1週間前に野崎さんと会った男性:「愛犬が死んだから、盛大に葬儀をして見送ってあげたいから私もそこに参列してくれって」「(Q.愛犬の死に方については何か)いや、それは聞いてないです」「(Q.落ち込んでた)それは落ち込んでいました」

 これが男性と野崎さんとの最後の会話となった。その数日後、野崎さんは死亡。死因は急性覚醒剤中毒だった。

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資産家・野崎幸助さんの急死 妻からの離婚話に念書交わす? - ライブドアニュース

2018年6月6日 10時26分 日刊ゲンダイDIGITAL
「紀州のドン・ファン」こと野崎幸助氏(享年77)が、和歌山県田辺市の自宅で怪死を遂げてからすでに10日以上。依然、死のナゾは解明されないままだ。

 今月2日と3日、22歳の妻Sさんと60代の家政婦の自宅に県警の家宅捜索が入ったことで、ワイドショーはますますヒートアップ。家政婦本人を直撃し、連日、センセーショナルに報じている。

 最新号の「フラッシュ」によると、Sさんから「離婚したい」と切り出された野崎さんは、金銭的な条件を含めた念書を交わして離婚を思いとどまらせていたという。

 その一方、野崎さんの知人によると、なかなか一緒に暮らそうとしないSさんに、野崎さんは業を煮やしていたという。結婚したばかりの2人は、あまりうまくいっていなかったのだろうか。

 野崎さんは中学卒業後、鉄クズやコンドームの訪問販売、酒類販売、不動産業、金融業などで一代で50億円ともいわれる財を築き、1998年には田辺市の高額納税者トップになっている。

 本紙記者が地元を取材すると、やはり野崎さんは、根っからの「ドン・ファン」だったようだ。近所に住む30代の女性がこう語る。

「歩いている時に、突然、社長に声を掛けられました。手に持っていた預金通帳を見せながら、『時給3万円で事務職の仕事をしないか』と誘われました。でも、1時間3万円でヘンなことをされたら、いくら何でも安過ぎると思って丁重にお断りしました」

 さすが4000人の女性に30億円を貢いだだけあって、すてきな女性を見つけると声を掛けずにはいられなかったようだ。別の40代の女性がこう言う。

「つい3カ月前ぐらいのことなので、ちょうど今の奥さんと結婚したころだと思います。勤務先のショップの前に立っていると、私の顔を見るなり『こんばん、こんばん、こんばん』と言って近づいてきた。本人は『こんばんは』のつもりなのか、それとも『今晩、やらして』という意味なのかは分かりませんが、いきなり手を握られて懇願されました。そしたらすぐに後ろから、奥さんとは違うアジア系の外国人女性がやってきて『あんた、何やってるのー』って怒鳴り出した。野崎さんはそのまま肩を抱えられるようにして、シュンとして連れて行かれました」

 バツ2で子供がいない野崎さんは、以前から強い結婚願望を抱いていたという。新妻のSさんは身長168センチのスレンダーボディーで、野崎さんが理想とする「ボン・キュッ・ボン」のスタイルの持ち主。長身美人の伴侶が見つかり、よほどうれしかったのだろう。

「自慢の奥さんを見て欲しかったのでしょう。今年2月、Sさんと2人で愛犬の散歩をする写真が掲載されたフライデーに、婚姻届のコピーをはさみ、近所のエアコンの室外機や車のボンネットの上に置いて回っていました」(近隣住民)

 野崎さんは当時、フライデーの取材に対し、「私は彼女を愛していますし、彼女も私を愛してくれていると信じている」と語っていたが、3月に予定されていた豪華挙式は結局、行われることはなかった。


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急死した資産家から女性探しを依頼された男性 提示された条件とは - ライブドアニュース

「紀州のドン・ファン」と呼ばれていた野崎幸助氏(77)が急死し、体内から覚せい剤が検出された事件。今年2月に野崎氏と結婚し、100日余りで未亡人となってしまった妻(22)との出会いを、二人の間の紹介者が初めて「週刊文春」に告白した。

【写真】野崎氏が一目で気に入ったという22歳妻の写真

 二人の出会いを巡っては、「羽田空港でナンパ」など諸説入り乱れていた。

田辺市の有名人だった ©文藝春秋

 この紹介者は昨年11月、野崎氏から女性探しを頼まれたという。

「社長の条件は、とにかく美人、身長170センチ以上、20~25歳の三つでした。写真を送ったところ、一目で気に入り、昨年12月に二人は会うことになったのです」

 その後、二人は2月8日に入籍した。

 6月7日(木)発売の「週刊文春」では、出会いの詳細や、22歳妻の素顔、謎の家政婦など、「紀州のドン・ファン」怪死事件について詳報している。

(「週刊文春」編集部)


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須藤早貴,嫁Sさっちゃんはセクシー女優だった! ドSで有名だった自称モデルは中国人富豪相手に愛人業?【顔画像アリ】 | 在宅ワークしながら育児するアラフォーママのブログ

その後、東京へと上京した須藤早貴さんは、驚くべき就職先についています。

その職業が、なんとセクシー女優。

東京で声をかけられたのか、札幌で声をかけられ、上京する手筈になったのかは不明ですが、

ビデオで出演も果たしているようです。

専門学校時代の同級生には、

東京でモデルをしていると話していたようですが、

そのモデルは、いわゆる読者モデルや、ファッションモデル、手タレなどのパーツモデルではなく、

セクシーなモデルつまり、セクシー女優のようです。

須藤早貴さんの名前が公表される前、さっちゃんの身元を調べていくと

どうしても「中国」というキーワードが散見されました。

さっちゃんが中国人なのか

さっちゃんは中国でモデル?

上京後のさっちゃんを知る人物は、中国でモデルをしていたなんて事実はない

と証言する人もいました。

しかし、海外渡航費ということで、夫の野崎幸助さんから月100万円のお小遣いをもらっていた須藤早貴さんは、

お金だけもらって自宅(東京都新宿区)に引き籠っていたという情報も。

しかし、調べを進めていくと、

どうやらビデオ出演をしたことにより、

中国の富裕層にあのビデオに出ていた子とデートがしたいと指名が入り、

その度に、中国に行き、デート嬢としてお仕事をしていたようです。

中国に度々行っていたのは事実ですが、モデルとしてではなく

デート嬢としてのようですね。

またさっちゃんは、どうやらドSではないかと言われています。

名前のイニシャルが苗字も、下の名前もSですからね。

そんな噂が広がっています。

野崎幸助さんは、須藤早貴さんのこんな経歴やSさも含めて、全てを受け入れて、

結婚を決めたのでしょうか。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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急死の野崎幸助さん「もう離婚しようかな」と周囲に愚痴か - ライブドアニュース

和歌山県警はきのう6日(2018年6月)、紀州のドン・ファンを自称していた資産家の野﨑幸助さん(77)の死因を急性覚醒剤中毒と発表した。きょう7日朝から野﨑さんの自宅の鑑識活動を行っている。

神奈川県警の元刑事で犯罪ジャーナリストの小川泰平氏は、「先月(2018年5月)に急死した野﨑さんの愛犬の遺体を庭から掘り起こして、覚醒剤反応の有無を調べるのではないか」と推理する。

結婚式も拒否
22歳の妻との関係をめぐっては、関係者の話から新たな事実も明らかになった。野崎さんは著書の中で、妻との出会いを「羽田空港で転倒した時に優しく助けてもらった」としているが、関係者や週刊新潮(6月14日号)によると、野崎さんは知人を通じて紹介されたのだという。野崎さんは結婚式を挙げたがったが、妻は「結婚式をしたら別れる」と拒否し、野崎さんと一緒に写真を撮られることを極端に嫌がっていた。母親も娘が結婚したことを知らなかった。

野崎さんは結婚後も、妻とは別の20代の女性とつきあいがあり、亡くなる1週間前、この女性と遊ぶために「近く東京へ行く」と話していたという。別の関係者には「もう離婚しようかな」と話したこともあったという。

司会の真矢ミキ「新しく出てくる情報の一つ一つに、野崎さんの孤独を感じますね」

堀尾正明キャスター「自分を大切にしてくれる人を探し求めていて、最後にそれがかなわなかったのかなという寂しさを感じます」













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「紀州のドン・ファン」野崎幸助氏 死因は「急性覚醒剤中毒」 - ライブドアニュース

 「紀州のドン・ファン」と呼ばれる和歌山県田辺市の資産家・野崎幸助さんが死亡し、遺体から覚醒剤が検出された事件で、警察は野崎さんの死因について「急性覚醒剤中毒」と発表しました。


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資産家急死にかかわった覚醒剤 入手ルートに暴力団の存在を指摘 - ライブドアニュース


 急死した「紀州のドン・ファン」こと和歌山県田辺市の資産家、野崎幸助さん(77)について、死因が急性循環不全だったことが分かった。和歌山県警は殺人容疑で関係先を捜索したが、捜査の重要なカギが遺体から検出された覚醒剤だ。入手ルートの解明が急がれるが、元麻薬Gメンは背後に暴力団など裏の世界の存在を指摘する。

 県警などによると、野崎さんは24日午後10時半ごろ、自宅寝室のソファで倒れているのを妻(22)が発見、その後死亡が確認された。遺体に外傷はなく、胃などから致死量に達する覚醒剤の成分が検出された。

 急性循環不全について山野医療専門学校副校長で医学博士の中原英臣氏は「一般的に『ショック』と呼ばれるもので、血圧が低下して血液が末梢(まっしょう)まで行かなくなるもの。心不全や敗血症、大量出血などが原因で起こる」と解説する。県警は死因と覚醒剤の関連を調べているが、「死因が急性循環不全とされるのは、(根本的な)原因が分かっていないと言っているに等しい」と付け加える。

 生前の野崎さんは、毎月病院で精密検査を受けるなど人一倍健康に留意していたことが知人らの証言で明らかになっている。

 著書の『紀州のドン・ファン 美女4000人に30億円を貢いだ男』(講談社+α文庫)では、バイアグラは飲んでいないが、冬虫夏草やゴマなどのサプリメントは数種類愛飲しているとの記載がある。そして、「スポーツ選手や芸能人たちに流行の覚醒剤ともまったくご縁はありません」と強調している。

 覚醒剤は誰がどこから入手したものなのか。元近畿厚生局麻薬取締部捜査第1課長の高濱良次氏は「素人では覚醒剤を手に入れること自体ができない。大きな街ではなく、犯罪も多くない田辺市での入手は難しいのではないか」と話す。

 高濱氏は覚醒剤を入手した人物像として一般的に(1)本人(2)家人(3)外部の第三者(4)家人と第三者の結託-などが考えうるとしたうえで、「水商売関係者には暴力団など裏の世界を知っている人もいる。“外部の第三者”を含めて暴力団関係者が暗躍している可能性は高い」とみる。

 また、東京に土地勘のある人の場合、「六本木辺りで遊べば、夜になれば不良外国人が集まり、薬物売買もされている話を聞く」と解説する。野崎さんは自著などで、上京してバーやクラブなどに定期的に出入りしていたという。

 一方で、捜査は長期化することもありうるとみるのは、元千葉県警刑事課長で犯罪評論家の田野重徳氏だ。

 「直接の死因と覚醒剤の因果関係が立証されないと、『覚醒剤による殺人事件』と判断できない。覚醒剤をやっていたのかどうかは立証はできても、飲まされたのか、自分で飲んだのかを立証するのは難しく、非常に難しい捜査になる」と説明する。

 華やかな人生が突然途絶えた真相は解明されるのか。


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資産家の野崎幸助氏が急死 22歳妻の母は結婚も知らなかった? - ライブドアニュース


「紀州のドン・ファン」。好色で有名な中世ヨーロッパの伝説的貴族にちなんだ渾名で呼ばれた、会社経営者の野崎幸助さんが亡くなったのは、5月24日のこと。77歳だった。

 野崎さんは、終戦後に焼夷弾の弾殻売りから身を立て、金融業、不動産業などで財を成した。長者番付の常連で、総資産額は50億円といわれていた。

 築いた富を惜しげもなく女道楽に使い、4000人の女性に30億円を貢いだ体験を記した著書『紀州のドン・ファン』(講談社)を2016年末に上梓。2018年4月に続編が出たばかりだった。生前は本誌記者にも「100歳でもSEXできる男にならないとあかん」「1時間に3回ぐらいしますよ」と絶倫ぶりを誇っていた。

 その野崎さんが、豪邸の2階で、全裸で冷たくなって、妻のSさん(22)に発見されたのだ。2018年2月に3度めの結婚を彼女としてから、わずか3カ月半後のことだった。

「野崎さんの遺体からは、致死量の覚醒剤が検出された。警察は野崎さんが何者かに殺された可能性が高いとみて捜査を進めている」(社会部記者)

 通夜、そして告別式でも、詰めかけた報道陣の目を避けるように、斎場から姿を現わしたSさんはサングラスにマスク姿だった。

「夫が亡くなったというのに、Sさんは涙ひとつ流さへん。喪主挨拶は、聞き取れないほどの小さな声で、手元のメモを読み上げただけやった」(葬儀に参列した野崎さんの親族)

 22歳で夫に先立たれた彼女は、どんな女性なのか。野崎さんの著書『紀州のドン・ファン 野望篇』には、北海道出身で、身長165センチ、Dカップの元モデルとある。

 Sさんの実家近くの住民によると、美人姉妹の妹として有名だった。地元の専門学校を出て、上京。渋谷でスカウトされてモデル事務所に入ったようだ。

 そんなSさんが野崎さんと出会ったのは、2017年秋。前掲書によると、羽田空港で転んだ野崎さんを、Sさんが助けた縁で交際がスタート。プロポーズの言葉は「キミの人生をピンク色に染め上げたい。ボクの最後の女性になってくれませんか?」だったという。

 だが、Sさんの実家近くの住民はこう話す。
「お母さんから、『結婚のことは知らなかった』と聞きました。連絡もつかないと心配していましたね」

 プロポーズについても「『財産の半分を渡す』と言って口説いたと、野崎社長の部下から聞きました」(近隣住民)

 前掲書によると、野崎さんは結婚するまでSさんとの交際を周囲の誰にも明かしていなかったという。だが、捜査関係者が声をひそめて話す。 

「関係者への事情聴取で明らかになったのだが、Sさんは夫に『離婚したい』と切り出していた。野崎さんは必死に引き止め、金銭的な条件を含めた念書を交わし、Sさんは思いとどまった」

 結婚生活は、破綻していた。野崎さんが突然の死を遂げたいま、Sさんは連日の事情聴取を受け、周囲の目は冷たい。針のむしろに座る心地だろう。

(週刊FLASH 2018年6月19日号) 


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急死の資産家・野崎幸助さん 財なした過程は自著と異なる? - ライブドアニュース

 大金持ちなのにお墓がない!! 4000人の美女に30億円を貢いだ“紀州のドン・ファン”こと和歌山県田辺市の実業家・野崎幸助氏(77)が、先月24日に変死した事件は和歌山県警による殺人容疑での捜査が展開されている。その野崎氏には、なんとも悲しい問題が生じていたことを本紙は突き止めた。資産50億円といわれる大富豪なのに“ある事情”のせいで、入るお墓がないというのだ。その事情の根源を探っていくと「最愛の母の金」と「骨肉の争い」に突き当たった。

 野崎氏の遺体は自宅の2階寝室で発見され、体内から致死量を上回る覚醒剤が検出されたのは周知の通りだ。死因は急性循環不全と特定されていたことが4日に明らかになった。

「美女4000人に30億円を貢いだ男」という内容の自伝に加え、今年2月に55歳年下のSさんと入籍したばかりだったことや、50億円ともいわれる莫大な財産があったことで、事件は世間の注目を浴びている。

 実はこの富に関して「実母の金」だったという衝撃情報を本紙はつかんだ。「この金が幸助の富の始まりであり、不幸の元となった」と話すのは幼いころからの友人だ。

 野崎氏は奔放な女遊びを赤裸々に自著で明かし「鉄くず収集」と「コンドームの訪問販売」で大金を稼ぎ、その後のサラ金業の元手にしたとされる。だが、この友人は「本ではそう書いてるが、鉄くずやコンドームの金は微々たるもの。実の母親が幸助かわいさに大きな“虎の子”を渡したんや。幸助はその金を使って金貸しを始めて成功したんや」と語る。

 だが、この息子かわいさの行為がきょうだいとの間に強烈なしこりを生んだ。

「両親が死んでから6人の子供で財産を分けたんやが、幸助さんと他のきょうだいでモメた。『おまえは母親から金もろたのに、分配するんか。先にもろてるやろ!』と相当なねたみが生まれた。あるきょうだいとは裁判まで起こしたと聞いてるわ」(友人)

 母親からの“えこひいき”によって富を手にした代わりに孤独になってしまった野崎氏。女遊びは寂しさを埋めるためだったのだろうか。そして今、新たな問題が浮上している。

 最愛の母親が眠っている自宅近くの寺に、今年2月、野崎氏はSさんと愛犬イブと女性1人を連れてやってきた。寺の関係者は「幸助さんは奥さんができるたびに、必ずごあいさつに来てくれる。2月にもつえをついてイブのリードを引きながら『今度結婚することになりました』とSさんを紹介してくれた」と語る。

 さらには、野崎氏はSさんと3度目の結婚をしたとされたが「幸助さんはお母さんのことを大事にしていた。お母さんも幸助さんのことは大事だった。奥さんになられる方は必ず連れてくる。これまでSさん含めて4人の奥さんを紹介してくれた」とも。

 父と母の墓前でSさんと手を合わせて結婚報告をしたという。先の友人は「幸助の墓はあの寺に決まったんちゃうか」と言うが、寺の関係者は「全く決まってない」と否定する。両親の墓の周りには空きもあるが、野崎氏本人が生前に自分の墓を建てる予定も「なかった」(寺関係者)。では、両親の墓に入るのかというと「ここに入ることはありません。両親の墓は幸助さんのお兄さんが守っています。きょうだいが幸助さんのお墓を建てることは絶対にないでしょう」(同)。

 兄は事件の後も父親の法事の準備で寺を訪れたというが、弟の野崎氏が亡くなったことについて一切口にしなかったという。骨肉の争いという言葉が当てはまるが、母親の金が狂わせたきょうだいの確執は野崎氏の死後もなお消えないようだ。

 先の友人は「ええところで女遊びをやめとけば、命を放ることもなかった。2年前に金盗まれたろ。そこでやめればよかった」と野崎氏の人生を振り返った。

 野崎氏は命も失ったが、母親の近くで眠ることもかなわないようだ。また、それだけ大事な母親への墓前報告を揃ってしたほど溺愛したSさんに疑惑の目が向けられていることを知ったら、草葉の陰でさぞ困惑していることだろう。

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野崎幸助氏の急死で新見解 妻と家政婦以外に第三者介在の可能性 - ライブドアニュース


 “紀州のドン・ファン”こと資産家の野崎幸助さん(77)が5月24日に自宅で死亡し、体内から覚醒剤成分が検出された事件で、元神奈川県警刑事で犯罪ジャーナリストの小川泰平氏は7日、デイリースポーツの取材に対し、野崎さん宅の60代家政婦の証言を詳細に分析。さらに野崎さんが口から覚醒剤成分を摂取していたと発表されたことを受け、カプセルによる摂取であれば、自宅にいた妻(22)と家政婦以外の“第三者”が介在している可能性を示唆した。

 2日午前に和歌山県田辺市の野崎さん宅で直撃した家政婦とのやりとりは次の通り。

  ◇  ◇

 小川氏「社長は覚せい剤をやっていたと思いますか?」

 家政婦「いいえ、思いません。そういう人じゃないです」

 小川氏「それなら、どうやって身体に覚せい剤が入ったのかな?」

 家政婦「そうですよね…。それはなんとも。多分、若いお嫁さんをもらったものだから、少し張りきろうとして、昔付き合った人が捨てていったものを、口に入れたのかなと思ったりした」

 小川氏「失礼な質問をしますね?◯◯さん(家政婦の本名)は覚醒剤で警察に捕まったことがありますか?」

 家政婦「ないです」

 小川氏「覚せい剤をやったことは?」

 家政婦「ないない、やらないです」

 小川氏「回りで覚醒剤で捕まった人や、やっている人いますか?」

 家政婦「いないです」

  ◇  ◇

 小川氏は「『口に入れた』と聞いた時に『えっー』と一瞬思った。覚醒剤反応が出たことは発表されていたが、注射だったのか、飲んだのかについて警察はまだ言っていなかった。実際、胃の中から覚せい剤の成分が検出されたのは4日夕方で発表は同日夜。2日の時点で、口から入れたことが分かっていたのかと、私は引っ掛かった。なぜ『口に入れた』という発想ができたのか。そこに違和感を覚えた」と指摘した。

 そこで焦点となるのが口からの摂取方法だ。小川氏は「ビールに入れて飲むとかなり苦い」とし、健康サプリメントなどのカプセルに覚醒剤成分を混入した可能性にも言及。「野崎さんが第三者から渡されたカプセルを飲んだ可能性はゼロではない。(報道では)家政婦と妻の2人だけが注目されているが、その2人以外の第三者から『健康のためだ』と渡されている可能性は否定的できない」と新たな見解を示した。

 日頃から健康に人一倍気を遣っていたという野崎さんだけに、説得力のある仮説となる。和歌山県警は慎重に捜査を進めている。

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野崎幸助さんの急死 突然死した愛犬の掘り起し作業を開始 - ライブドアニュース

 7日放送のフジテレビ系「とくダネ!」(月~金曜・前8時)で和歌山・田辺市の酒類販売会社社長で資産家として知られる野崎幸助さん(77)が自宅で死亡しているのが見つかり、体内から覚醒剤の成分が検出されていた事件を特集した。

 番組では、警察が野崎さんの自宅に入り、野崎さんが亡くなる前に死んだ愛犬「イブ」の掘り起こし作業が始まったことを速報。愛犬は、野崎さんの自宅に焼かずに埋葬されていたという。イブは5月6日に突然死していた。





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死後硬直の状況に矛盾点?野崎幸助氏の変死でさらに深まる謎 - ライブドアニュース

 和歌山県田辺市の資産家で酒類販売会社社長の“紀州のドン・ファン”こと野崎幸助さん(77)が自宅で死亡し、体内から多量の覚醒剤の成分が検出されたことに関連し、和歌山県警は6日、死因が急性覚醒剤中毒だったと発表した。急性循環不全の疑いで詳しく調べた結果、死因を結論づけた。

 死亡推定時刻は5月24日午後9時ごろ。県警によると、約1時間半後、自宅2階の寝室で倒れている野崎さんを妻(22)が発見した。

 この日、捜査員が自宅を訪れ、妻に死因を報告した。これに先立ち、妻は午前中に別宅のある都内から飛行機で移動して帰宅。道中、報道陣の問いかけには無言だった。

 死亡推定時刻が明らかになったことで、浮上したのが新たな疑問点だ。当日午後7時ごろから妻と自宅1階に一緒にいたという家政婦(66)は、同8時ごろに2階から「ドンドン」との音が聞こえたと証言。その後発見された遺体は肘などが固まった状態で「カチカチ」だったとしている。自宅には野崎さんと妻、家政婦の3人しかいなかったという。

 全身が硬直するまでの時間について「どんなに短く見積もっても4時間はかかると考えるのが適当だ」と違法薬物の鑑定を行う法科学研究センターの雨宮正欣所長は指摘する。筋肉量が多いほど体は硬直しやすいといい、「野崎さんは高齢なので筋肉量が少なく硬くなりにくい」という。覚醒剤の摂取によって高体温になることで硬直が早まるとされるが影響は「若干程度」にとどまるとした。

 家政婦の証言では死亡から発見までの1時間半に遺体の硬直が急速に進んだことになり、野崎さんの死を巡る謎はさらに深まっている。県警は外部から何者かが侵入した可能性は低いとみており、事件の可能性も視野に入れて覚醒剤の摂取や死亡の経緯などを慎重に調べている。

 ▼急性覚醒剤中毒 覚醒剤の大量摂取により、けいれん、混迷などの神経症状や、心筋障害、呼吸困難などを起こす。心筋障害の場合、血液の流れが止まり、循環不全により死亡するケースも多い。肝臓や腎臓の機能が低下していれば、少量の摂取でも発症する。野崎さんは経口摂取の可能性が高いとみられており、注射器などを使用した場合でも同様の症状が起こりうる。



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野崎幸助氏の急死で家政婦が証言「覚せい剤は昔の女の人が…」 - ライブドアニュース

「紀州のドン・ファン」と呼ばれた資産家・野崎幸助さん(77)が和歌山県田辺市の自宅で変死した事件をめぐり、様々な謎が浮上している。捜査の進展情報が少ないなか、犯罪捜査のプロがいろいろな見方を提示している。

そんな中、犯罪ジャーナリストで元神奈川県警刑事の小川泰平氏が家政婦にインタビュー、一つの捜査ポイントを提示した。

愛犬の死にも大きな謎
野崎さんは数多の女性との交際歴から、スペインの伝説上の好色家になぞらえて「紀州のドン・ファン」と呼ばれた。その資産は数十億円にものぼるとされる。

新聞・テレビ各社の報道を追うと、死亡が確認されたのは2018年5月24日。自宅には22歳の妻と、66歳の家政婦がいた。和歌山県警は、容疑者不詳のまま殺人容疑で26、29日の2度、自宅を家宅捜索している。

野崎さんに目立った外傷はなかったが、同31日までに遺体から覚醒剤の成分が多量に検出されたことが分かっている。だが野崎さんは薬物を毛嫌いしていたといい、なぜ覚せい剤が身近にあったのか。入手経路はいまのところ、まったく不明だ。

また、愛犬が急死した点も謎として指摘されている。野崎さんと親交のあったタレント、デヴィ夫人によると、ふだんおとなしかった愛犬が暴れるようにもだえ苦しんで亡くなったと証言している。専門家の指摘では、マウスなどの実験によると、覚せい剤を経口で摂取した場合、もだえ苦しむといい、愛犬の最後の状況と似ている。万が一、覚せい剤によって死んだとすると、誰が与えたのか、大きな謎だ。

「昔付き合っていた女の人が捨てていったものを、口に入れたのかなと」
さらに、野崎さんが覚せい剤を使っていたとすると、通常は腕などに注射で打つのに、この点については、野崎さんの体に注射痕がないことがわかっている。

そんななかで、小川泰平氏は6月6日放送の「ビビット」(TBS系)で、自身が家政婦に2日にインタビューした際の新たな証言と「謎」を披露した。

インタビューでは、「家宅捜索で何か出た?」という質問に、家政婦は「社長の引き出しから(覚せい剤が)出てきた」と返答。

続けて、「どうやって体に入った?」と聞くと、

「昔付き合っていた女の人が捨てていったものを、口に入れたのかなと」
と答えていた。

小川氏は、家政婦が覚せい剤の入手経路などについて不明な点が多かった中で「昔付き合っていた女が捨てていったもの」と証言した点、さらに「たまたまだったかもしれない」との推測つきながら、「口に入れたのかな」と証言した点を重要視していた。

一方で、家政婦に「覚せい剤で警察に逮捕されたことはあるか」「逮捕されずとも覚せい剤をやったことはあるか」「知り合いに覚せい剤をやったり逮捕されたりした人はいるか」と聞いたが、いずれも否定されたといい、覚せい剤をめぐる「謎」は依然残ったままだ。





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「あなたは入らないで!」資産家の22歳妻にデヴィ夫人が感じた違和感 - ライブドアニュース

 重大証言を入手! 4000人の美女に30億円を貢いだ“紀州のドン・ファン”こと和歌山県田辺市の実業家・野崎幸助氏(享年77)が、先月24日に“変死”したことで警察は殺人事件として、今も懸命な捜査を続けている。そんな中、長年親交があるタレントのデヴィ夫人(78)が、本紙に野崎氏のごく最近の様子を細かく語った。遺体からは多量の覚醒剤が検出されており、死因の急性循環不全との関連が注目される。実は22歳の新妻Sさんが、野崎氏へ“異常な振る舞い”をするのを見たデヴィ夫人は「あきれた!」と証言した。

 野崎氏が急死した真相はいまだベールに包まれたままだが、謎をひもとくカギは、野崎氏の先月の行動にあるのかもしれない。

 長年、野崎氏と親交があったデヴィ夫人は、電話で何度もやりとりをしていたという。主な内容は、5月上旬に急死した愛犬イブの「お別れ会」についてだった。

 デヴィ夫人が語る。

「野崎さんは私にこう言うんです。『盛大なお別れ会をしてあげたいんだ』と。そりゃあ、十数年もかわいがっていましたからね。新橋の芸者3人とトランペット奏者を呼んでほしいと頼まれました。大好きだった白浜でトランペットを吹いてあげたかったようです。ほかにも和歌山県の政治家たちも呼ぶと言っていて、とにかく愛犬のことで頭がいっぱいだったのが印象的でした」

 最後に電話があったのは5月23日だった。午前10時と午後4時の2回。航空チケットやホテルの手配などを打ち合わせ、お別れ会は6月11日に行われることになった。

 ところが、それまで10日間にわたって電話でやりとりしていたのに、翌24日には電話はなし。そして25日、関係者から「お別れの会はなくなりました。野崎氏が亡くなったからです」とまさかの訃報を聞き、デヴィ夫人は驚がくした。

「前日まで元気だったので、何かがあったのだろうと本当にビックリしました」

 さらに驚かされたのは、野崎氏の遺体から致死量を超えると思われる多量の覚醒剤が検出されたことだったという。

「最後に電話があった23日、実は野崎さんは都内の有名病院で人間ドックの精密検査を受けていたんです。野崎さんは過去に2回脳梗塞を患っていたので、健康にはものすごく気を使っていましたからね。たばこは一切吸わないし、お酒はビールを少量ぐらい。ましてクスリをやるようには思いません」

 たしかに、仮に覚醒剤を常習していたとしたら、検出の恐れのある人間ドックを受けるはずがない。だとすれば、他者の関与は濃厚。野崎氏の自宅には防犯カメラが複数台設置されており、見知らぬ者よりも身近な者の犯行を疑われるのも仕方がないだろう。

 県警は26日以降、自宅や東京都内の家族らの関係先を殺人容疑で捜索。関係者の尿検査も実施し、鑑定を進めている。もちろん、その中の一人に55歳下のSさんがいる。デヴィ夫人も当然、面識はあるが、今思うと非常に気になる出来事が最近あったという。

「私の誕生日パーティーを2月6日に行ったときの話です。275人のお客様をお呼びして、その中には野崎さんと、当時結婚前の奥さんもいらっしゃいました。じゃあ、3人で写真撮りましょうとなったんですが、彼女が野崎さんの胸を邪険にドンと押したんです。そして『あなたは入らないで! 私と夫人だけで撮るの』と。野崎さんはオドオドして引き下がりました。私やスタッフは『何てタチが悪いんだろう!』とあきれてしまったことを覚えています」

 ところが、その2日後に2人は入籍。デヴィ夫人もさすがに違和感を禁じ得なかったようだ。

「これまで野崎さんから8人の女性を紹介されました。いずれも『結婚したい』と意欲的でしたが、結婚にまでは至りませんでした。ところが、よりによって今回は結婚したんです。相手は恋人とはいっても老人ですよね。普通は敬うと思うのですが…」

 愛犬イブは死の直前、なぜかもがき苦しみ、長年連れ添った野崎氏をかんだという。その尋常でない様子からデヴィ夫人は「今から思うと、イブもテストとして覚醒剤を盛られたのではないか」と疑っているのだが…。

 野崎氏の死の真相解明が待たれる。


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