野崎幸助01


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野崎幸助03


鼻がソックリ


野崎幸助02




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http://news.livedoor.com/article/detail/14901317/
「紀州のドン・ファン」急死事件 愛犬から覚醒剤は検出されず - ライブドアニュース

「紀州のドン・ファン」とも呼ばれた資産家・野崎幸助さんが、急性覚醒剤中毒で死亡したことをめぐり、警察がその20日ほど前に突然死んだ愛犬を詳しく調べた結果、覚醒剤の成分は検出されなかったことが捜査関係者への取材で分かった。NHKニュースが報じた。

覚醒剤は捜索した自宅や会社などからも見つかっていないということで、警察は引き続き慎重に調べを進める方針だという。


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野崎さん改名


2番目の妻に未練タラタラだった「紀州のドン・ファン」 幼妻に告げていた“離婚する” | デイリー新潮


22歳「幼妻」は「ドン・ファン」から離婚を切り出されていた(上)
「紀州のドン・ファン」は、幼妻とラブラブの生活を送っていたのではなかったのか。結婚早々から不満を募らせ、急死する1週間ほど前には、ついに離婚の二文字を突き付けていたという。果たして、夫婦関係の破綻は怪死事件のミステリーを解くカギになるのか。

 メディアをヒートアップさせ、世間を騒然とさせている事件の当事者。にもかかわらず、和歌山県田辺市にある自宅のリビングの祭壇に置かれた野崎幸助氏(享年77)の遺骨は寂々(じゃくじゃく)たる有り様である。

「6月7日、和歌山県警が、社長が急死する18日前に息を引き取った愛犬イブの死因を調べるため、自宅の庭を掘り起しました」

 とは、野崎氏の会社関係者。

「未亡人となったSさんは初七日に当たるその前日、飛行機で東京から戻ってきた。掘り起しに立ち会うと、再び、翌8日の早朝4時に免許取り立てのペーパードライバーながら、今度は車で600キロ以上離れた東京に向けて自宅を出発。途中、従業員とケータイで“いま、名古屋”などとやり取りしていた。東京に着くと、家宅捜索された新宿のマンションではなく、品川のホテルに宿泊した」

 もしや、逃避行? 一体、何のための大移動かと怪訝に思っていたら、

「再び、11日に車を10時間近く運転し、マスコミ対策を依頼した弁護士と一緒に戻ってきました」

 悲劇の幼妻、Sさんは四十九日までの間、マスコミ包囲網を逃れるため和歌山を離れ、7日ごとの追善供養のたびに、自宅に帰ってくることにしたという。

 野崎氏には子どもがいないうえに、きょうだいらと不仲だったため、「夫の墓なんて守らないもん」と、あっけらかんと言い放つ幼妻しか、遺骨の面倒を見る人がいないのである。

2番目の妻への未練
 これまで高級デートクラブが紹介した女性と一晩数十万円の付き合いを繰り返してきた野崎氏だが、Sさんとの出会いは、著書『紀州のドン・ファン』の読者だという男がきっかけだった。その男が紹介したモデルを通じ、昨年の暮れにSさんと対面。そして、今年2月、晴れて結婚へと至るのだが、実は、早々に離婚の危機に直面していたという。

 野崎氏の知人によれば、

「籍を入れて1カ月後くらいに、“新婚生活はどう?”と訊いたら、“もう、離婚しました”と。冗談かと思って聞き流していたら、“あいつはアカン”“家事をまったくせえへん”と愚痴ばかり溢(こぼ)してました」

 野崎氏は3回結婚しているのだが、Sさんと2番目の妻を比べているようだったという。

「いま、40代半ばの2番目の奥さんはもともと東京でホステスをしていて、そのときに野崎さんと知り合った。結婚生活は10年くらい続いて、6、7年前に離婚。その理由は色々あったのでしょうけど、一つは野崎さんがケチだったこと。いまの妻のお手当は月100万円だという記事は読みました。でも、2番目の奥さんには生活費も満足に渡さなかったみたい。ただ、離婚しても野崎さんは彼女に未練タラタラでした」(同)

 それゆえ、2番目の妻の姓である“野崎”を未だに名乗っているのだという。

「野崎さんは毎年、誕生会を開いていました。そのときに、“100万円を渡すから、前の嫁を連れてきてもらえないか”と、周りの人に頼んでいた。また、11日に開かれる予定だった愛犬イブのお別れ会にも呼ぼうとしていました。野崎さんがイブに遺産をあげようとしていたと報じられましたが、本当は自分が先に死んだら2番目の奥さんにイブの世話をしてもらいたかったから、そういう話が出たのです」(同)

利用続けたデートクラブ
 しかも、Sさんとの結婚後も2番目の妻に執着するだけでなく、高級デートクラブの利用もやめたわけではなかった。

「野崎さんは、東京・銀座に2軒、大阪にも常連のデートクラブがありました」

 と、10年来の友人だという人物が明かす。

「結婚相手となりそうな女性を大勢、紹介してもらっていたが、一晩の相手は見つかっても、“いくらお金持ちでも介護なんてしたくない”と、結婚はことごとく断られていました。野崎さんは、“結婚できたら300万円払う”と約束していたから、高級デートクラブ側も必死で探した。結局、現在の奥さんと結婚するわけですが、野崎さんはこの4月にも、銀座の高級デートクラブに女性を紹介してもらっていました」

 あらたな結婚相手を、物色していたのか。

 果たして、ほどなく夫婦間に抜き差しならない局面が訪れる。実は、野崎氏は急性覚醒剤中毒で急死する1週間ほど前、Sさんに離婚を切り出していたのである。

 前出の会社関係者によると、

「社長は不満が山ほど溜まっていたのでしょうね。“離婚する”と告げるため、上京中のSさんのケータイに電話をかけました。でも、応答がなかったため、番頭格の従業員にメールを送らせた。Sさんはメールを見た途端、飛んで帰ってきましたよ。社長が亡くなった後、“何が、離婚を突き付けられた原因だったの?”と訊ねたら、“それを聞く前に、死んじゃった”と言っていましたが……」

 野崎氏が離婚に傾いた理由は何だったのか。


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さっちゃん


野崎幸助氏の急死事件 妻が家政婦に対し財産目当ての宣言も - ライブドアニュース

22歳「幼妻」は「ドン・ファン」から離婚を切り出されていた(下)
 急死の1週間前、22歳の幼妻・Sさんは、生前「紀州のドン・ファン」から離婚を切り出されていた――。野崎幸助氏(享年77)とSさんが結婚したのは今年2月のことだったが、早々から野崎氏は“家事をまったくせえへん”と知人に溢(こぼ)していたという。野崎氏が離婚に傾いた理由は何だったのか。

 ***

 そもそも、夫婦仲にヒビが入った最初のトラブルは、“結婚式”を巡ってのことだったという。

「社長は、地元の鬪鶏(とうけい)神社で3月に挙式するつもりでした。ところが、一旦は夫婦で結婚式の申し込み用紙を取りに行ったのに、Sさんが嫌だと言い出した。両親にも結婚の事実を伝えていなかったし、目立ちたくなかったのでしょうね。でも、自慢の若い妻をお披露目したかった社長とは大揉めになりました」(野崎氏の会社関係者)

 さらにそこへ、金遣いの荒さも加わった。

「彼女は、洗濯や料理など家事はまったくやりません。昼の1時くらいまで寝ていて、起き出したらずっとスマホをいじっている。東京と和歌山を行ったり来たりで、社長と一緒にいるのは月の半分もありませんでした。だけど、月100万円のお手当のほかに、社長のブラックカードでブランド物の洋服を買い漁っていた。それに、下着は洗濯せずに使い捨てでしたよ」(同)

 Sさんが家政婦に対し、本音を漏らしたことがあったという。

「ある日、家政婦さんが会社に来ると、“あの子ねえ、社長の財産目当てで結婚したって、私に宣言するのよ”と、苦笑していました。家政婦さんと一緒にスーパー銭湯に行くような間柄だったから、つい、率直な気持ちを明かしてしまったのでしょうね。社長自身、お金で釣ったことは承知していたはずですが、あまりの浪費癖に腹の虫が収まらなかったようです」(同)

 また、愛犬イブが死んだときにもゴタゴタがあった。

「社長はイブの傍らで、おいおい泣いていました。一方のSさんはバスローブ姿でソファーに腰かけ、駆けつけてきた人たちに“いつから臭い始めますか?”“どれくらいで腐るんですか?”という質問ばかりしていた。結局、自宅の庭にイブは土葬されましたが、Sさんは臭うからと火葬に拘っていました」(同)

従業員が封を開け…
 もっとも、決定打となったのは、SさんのAV出演が発覚したことではないかという。

 会社関係者が続ける。

「Sさんの、“ナンパもの”などのAV4本は、いまもネット配信されています。でも、社長にバレる前に削除できないかと、どうやら弁護士に頼んだようなのです。東京地裁から3月にそれに関する書類が会社に送られてきた。でも、従業員がその封を開けてしまい、知るところとなった。秘密を葬り去ろうとしたつもりが、逆に裏目に出たのです。結局、社長にもAV出演が伝わり、離婚の二文字が頭から消えなくなってしまったのではないでしょうか」

 つまり、いまでは50億円とも言われる遺産の相続人になったSさんだが、実は夫の死の直前、妻の座を失い、その権利を失う寸前だったのだ。

捜査の状況は
 ともあれ、和歌山県警の捜査はどうなっているのか。

 県警詰めの記者の解説。

「県警本部の捜査1課、田辺署だけでなく、近隣の所轄からも応援が入り、大がかりな捜査態勢が組まれています。Sさんや家政婦、従業員らの事情聴取に一区切りがつき、まずは野崎さんの愛犬の検視に取りかかりました。もし、覚醒剤が検出されれば、野崎さんの死因が事故や自殺ではなく、他殺だったことの1つの証拠にはなります」

 さらに、防犯カメラの解析を進めているという。

「野崎さん宅には塀に6台、門から玄関までのコンコースに1台、裏庭に1台の計8台の防犯カメラが設置され、24時間を70日分録画できるようになっていました。その映像をもとに家の出入りを確認し、覚醒剤を混入できる人物を洗い出している。同様に、Sさんらのスマホの解析もしている。覚醒剤についての検索履歴がないか、入手ルートに繋がるような通信記録はないかなどを調べています」(同)

 また、不動産業や金融業のほかに酒類販売も手掛ける会社と自宅から押収したビールの空き瓶約2千本も覚醒剤の痕跡がないか、鑑定中だという。

「野崎さんの遺体には胃に内容物が残っていませんでした。事件当日、昼にしゃぶしゃぶを食べ、最後に口にしたのはビールでした。夕方6時ごろ、Sさんと夫婦水入らずでテーブルを囲み、外出中の家政婦さんが作り置いたうどんには手をつけず、中瓶を半分ほど空けた。それから、2階の寝室へと引き上げ、夜10時半ごろ、変わり果てた姿で発見されることになるのです」(同)

 謎が謎を呼ぶ、「紀州のドン・ファン」怪死事件。果たして、解決の糸口は見つけ出せるのだろうか。

「週刊新潮」2018年6月21日号 掲載

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流出した野崎幸助氏葬儀

野崎幸助さんの生前の密着映像「愛人」が見せたオープンな関係 - ライブドアニュース

 紀州のドン・ファンと称された資産家で酒類販売会社社長の野崎幸助さんが5月24日に不審死した事件に関連し、18日、インターネットTVのAbemaTVが番組「独占取材!紀州のドンファン死す…最期の3日間に番組が密着していた!」で、生前の野崎さんの独自映像を公開した。

 今春に野崎さんが22歳妻と結婚する直前の密着映像として、野崎さんと「愛人」の様子を公開。

 「愛人」とされる女性が、体の関係を持っていることを示唆しながら、野崎さんに「社長もついにゴールインか」「どうですか今の気分は」「今度こそ幸せをつかんで下さいよ」と語りかけている独自映像を流し、結婚直前もオープンだったと説明した。

 「愛人」は、野崎さんと食事する際は、肉を口もとに運んで食べさせ、「社長はアクロバティック」「社長のまわりはミスコン級の女性が多いんですよね」と話した。

 また22歳妻と結婚後の映像では、野崎さんが妻との写真をみせ「いいバストしていたんです」と語るシーンも。妻が撮影されることに躊躇する場面も流れた。

 また野崎さんの通夜、葬儀の映像も放送し、妻が棺の傍らにたたずむ場面も。一部で怒号が飛んだとも伝えられていることを挙げたうえで「声を発する者はいなかった」とした。


紀州のドンファンと妻のツーショット画像モザイクなし

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「紀州のドン・ファン」死亡事件、強制捜査に近い?押収品は車7台分 - ライブドアニュース

「紀州のドン・ファン」を自称した野崎幸助さん(77)の怪死事件で、和歌山県警がきのう20日(2018年6月)、野崎さんが経営する会社を家宅捜索した。捜索は12時間におよび、押収品は車7台にもなった。

「異常なほど厳重な中で何かを運び出しました」と岡安弥生リポーターが伝える。従業員は「2階に開けられていない金庫があり、警察が見に来ると聞いていた」と話した。

司会の羽鳥慎一「家宅捜索はたいへん長いことになりました。金庫の中身や書類が押収され、捜査が本格化します」

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「彼女のうそを知ってる」デヴィ夫人が野崎幸助さんの妻に意味深 - ライブドアニュース

 タレントのデヴィ夫人(78)が18日、都内で行われた「GINZAMARQUISE」並木通り店のオープン記念イベントに参加した。

 “紀州のドン・ファン”と呼ばれた友人で実業家の野崎幸助さんが不審死した事件で、テレビ番組で証言した22歳の妻について「彼女がうそをついてる部分を知ってるが、公開するものじゃない」と意味深にコメント。6月11日に開催予定だった野崎さんの愛犬・イブのお別れ会のために、5月13日から野崎さんが亡くなる前日の23日まで、毎日電話でやりとりしていたといい、進展が見えない事件について「やっぱり警察が証拠を固めるのは難しいと思う」とも話した。

 また、19日がW杯初戦のサッカー日本代表について「楽しみですね」と語り、「長友(佑都)選手なんか好きですね。サッカーは好きです」と明かした。


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野崎さん

野崎幸助氏はほぼ介護状態だった 妻「体の関係なかった」と告白 - ライブドアニュース

 紀州のドン・ファンと呼ばれた酒類販売業社長の野崎幸助氏が不審死を遂げた事件で、22歳の妻が18日に放送されたフジテレビ系「バイキング」で、体の関係は「一回もなかった」という夫婦生活を明かした。

 番組では15日に放送された野崎氏の妻のインタビューで流せなかった部分を放送。その中で、インタビュアーの坂上忍が「ぶっちゃけ聞くけど、男と女の関係になったのってどれぐらい?」とストレートに聞いた。

 すると妻は「社長の、1日3回、5回しなきゃいけないと自叙伝に書いているんですけど、そういうことを言って注目されたい人だった」と、野崎氏が注目されるきっかけとなった自叙伝の内容に触れ「本当はもう、体が悪くて。転んだりしたら一人で立ち上がれないほどすごい体が不自由」と、野崎氏の健康状態を明かした。

 そんな野崎氏だけに「ほぼ介護状態で、体の関係っていうのは私は一回もなくって」と、肉体関係は一度もなかったと驚きの夫婦生活を明かした。

 妻は更に「体の関係から否定したら、自叙伝自体、全部否定しちゃうことになって。なので(最初のインタビューだった)FRIDAYでは言えなかった」ともコメント。“紀州のドン・ファン”と呼ばれた根拠を否定することは言えなかったと訴えていた。


樫山幸助(田辺市)


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『振込依頼書』


「紀州のドン・ファン」妻への「月100万円」振込依頼書を入手 - ライブドアニュース

『振込依頼書』

「彼女は中学時代はバドミントン部所属。顧問の先生に叱られると、すぐ辞めましたね」(中学時代の先輩)

 彼女とは、5月24日に、謎の死を遂げた「紀州のドン・ファン」こと野崎幸助さん(享年・77)の妻・Sさん(22)。遺体から検出された多量の覚醒剤、愛犬の不審な死。

 若くして夫に先立たれたSさんの人物像に好奇の目が集まる日々が続いている。そんななか本誌は、Sさんの「月100万円のお手当」の振込依頼書を入手した。会社関係者が話す。

「社長がSさんに提示した結婚の条件のひとつは、月100万円の手当を与えること。入籍する2018年2月以前の2017年11月から手当を渡していました。

 いつも社長から、『あのお金入れておいて』と電話があると、経理担当者が銀行でお金を振り込む。初月は社長が手渡しし、4月26日はSさんが会社に取りに来ていましたね」

 Sさんは、本誌が確認したぶんだけでも、半年あまりで600万円もの現金を手にしていた。故郷・北海道札幌市の実家近くの住民は、おとなしい中学生だったSさんの暮らしぶりの変化を、こう振り返る。

「美容専門学校時代には、実家を出て一人暮らしをしていました。ここから学校までは、地下鉄で30分くらい。家賃だってかかるんですが」

 Sさんは専門学校を卒業後に上京。新宿・歌舞伎町のホストクラブで遊ぶようになった。

「野崎さんと結婚後も、Sさんは複数のホストクラブに通っていました」というのは、ある捜査関係者だ。歌舞伎町の飲食店関係者が続ける。

「Sさんがよく指名していたのは、彫りの深い欧米系の顔立ちが特徴的な人気ホスト。彼は、歌舞伎町屈指の指名数を誇っています」

 本誌記者がこのホストに電話をすると、「お客様のプライバシーに関わることは、いっさいお答えできません」と話した。

 ほかにも、入れあげていた別のホストがいるという情報もあるが、「ひと晩で使う金額は、数十万円程度。100万円以上費やすお客もいるので、けっして『太客』というレベルではなかった」(都内のモデル事務所関係者)という。

「6月14日から、また事情聴取が始まった。すでに全従業員への事情聴取、携帯電話の押収、覚醒剤反応の検査をしているのに」(前出・会社関係者)

 捜査は、長期化の様相を呈してきた。

「和歌山県警は警察官の数が2000人ほどで、近畿地方でもっとも少ない。県内各署から人手を集めているが、他府県からの応援がなく、捜査に苦労している」(社会部デスク)

 野崎さんの怪死から間もなく1カ月だ。

(週刊FLASH 2018年7月3日号)