2009年10月05日

アルバトリオン ソロ 討伐



とりあえず動画をアップ。
ちなみに試行錯誤段階で討伐出来たし、構成がヘヴィで出来たので、それでとりあえず〆。

大きいサイズ

試行錯誤段階とはいえ、滅龍の狙撃ミスや死亡、果ては自分の扱うボウガンの構成が良くわかってないという、ちょっとあまりにも情けない内容で動画としてどうなの?とおもいましたが、これ以上出来が良いのが撮れそうに無かったので、自省もこめつつ。

基本は睡眠爆破ボマーで角攻撃。
でもそれだけじゃ角は折れなく、飛んだところで弱点体質が変わるのを利用して、麻痺で落として滅龍弾。
でも、最近アップされた他の方の動画を見ると、持込タル縛で角両方破壊してるので、なにやらギミックがしこまれてそう。

角が折れたら高台から拡散。
途中突進止め咆哮によって(?)高台が壊れたので地上戦

氷結打ち切り逃げ惑う最中にガードミスの一乙。

キャンプで貫通lv1調合するも、「貫通lv1撃てないじゃん!」って事に気がついて、まさかの通常弾lv1

まぁ、撃ってすぐに死んだので良かったです。

今後は高台無しか、拡散なしには挑戦したいですが、火力的に無理かなぁ……  
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2009年09月30日

ボウガン ソロ アルバトリオン 討伐

toubatugamen

MH3、最初のソロ報告が、いわゆるボスキャラの位置にいるアルバトリオン。
あんまりブログ書いてる暇もなく、さほどオンが出来てないので、コイツから行って見ようと思った。
一応、非中折れ式のヘビィボウガン。
詳細は後日書きますが、お守りに恵まれた事もあって楽でした。

ちなみに、この回は弾丸が足りなくなって、まさかの通常弾Lv1使用  
Posted by worstsorry at 04:59Comments(0)TrackBack(0)clip!ソロ 

2009年09月07日

モガの森と共に生きよう!

今回のボウガン、個性がかなり自由自在だと思います。

逆に何でも出来る!っていうボウガンを目指すと、ものスゴく器用貧乏になってしまうあたり良い設計がされていると感心。
(そのためガンナーの世界に来る人たちの敷居は上げてる気もしますけど……)

ディアブロス3種が完成して見た目と共にかなり尖がった生活を送る今日このごろ。
信頼すべき弾丸は貫通弾Lv1。
貫通強化と、貫通追加もつくので、ボウガンの構成によっては
1リロード=10発という、凶悪な装填数も可能。

だが、調合素材の「鳥竜種の牙」が非常に集めるのが困難。

そこで、助けになるのがモガの村にやってくる交易船。
交易船なら最大交換で33本以上入手することが可能。
ナイスミドルな船長との取引はかなり重要で、私の狩猟準備はモガの村から始まるといっても過言ではない。
基本交易船が到着してから準備期間が始まり、およそ一週間、村に滞在する。
この一週間で街での狩猟準備を整えるのだ。

いつもお世話になってます。
交易


交易品の取引、【雷光虫】、【落とし穴】、肥料の類などの物々交換。
この物々交換ってところが、なんともたまらない。
貨幣を使わない取引はとても“狩人”という世界観にマッチしている。
勿論貨幣を使った買い物も重要だ。
交易船が停泊している間は、お店の値段は半額セール。
ここぞとばかりに弾丸を買い占め。

村の畑は【ハチミツ】、【龍殺しの実】、キノコや【不死虫】など回復素材の栽培にかかせない。
村でのおよそ一週間の間で10回の栽培をこなすよう、その時々のアイテムボックスと相談して、無駄を無くした生産ラインを敷く。

そして、モガの森で肉調理とクモの巣採取、
たまにモガの森に出現する飛竜を討伐し資源も稼ぐ。
夜には帰ってきて、潮風吹き抜ける部屋で朝まで睡眠。

ここで、ベッドメイキングしているアイルーには感謝しなければならない。
想像するに、こんな潮風吹きっぱなしの部屋に、敷きっぱなしのベッドなど、
考えただけで、潮と湿気でヤバイ事になりそうだ。

ロックラックの街の最下層の馬小屋なんか目じゃないくらい不快になる

それをこのアイルーが、そんな不快感を感じさせずに、心地よい夢の世界を演出してくれている。
これは掃除洗濯の天才と言わざるを得ない。

そして個人的になくてはならない村の機関としてあげるのは
気風の良い女主人に従うモガの【狩猟船団】

ガンナーにとって、弾丸を精製するために必要な達の数々。
それを鮮度抜群でお届け。
しかも、交易品や資源への変化も可能。

モガの森で肉を焼いている間、彼らは必死で魚を集めてくれる。
見送り位は全力で行うのが、紳士というものだ。
漁


震源の元凶を討伐し、村の人から感謝をされるが、狩人もモガの村に生かされているということを、ふつふつと感じさせます。

彼らとサシミウオの盛り合わせつつきあい、黄金芋酒を酌み交わし、チャチャの踊りを楽しみながら夜が更けていくまで談笑する。

そして、再び交易船を迎えてモガの村での一週間は終わりをつげ、
砂嵐にまみれるロックラックへと出発する。


と、私の狩猟生活はモガの森と共にあります。



PS:
半額素材


砂嵐が街に舞っているときは牙もキノコも貨幣にモノを言わせる大チャンス!!
だが、なぜかいつも財布に余裕がなさすぎる!!  
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2009年08月10日

ハンター装備とラギアクルス

今回のメインアートにはハンター装備に身を包んだ狩人と、ラギアクルスが対峙する構図が描かれている。
やっぱり、モンスターハンターの主人公装備と言えば、ハンター装備な印象はあるし、
ラギアクルスはMH3を代表する顔モンスターと言う事だ。

でもですね・・・
その狩人は大剣を持っているのですよ!

まぁ、主人公武器だし当たり前だろう。
でも、ガンだって絵になると思うじゃないですか!

と言うわけで、無強化状態のハンター装備と、ヘビィボウガンでオフラギアにいって参りました。

正直コレをやりたいがために、後々物凄い後悔することになるとは思っても見ませんでしたが……

ラギア01


先ずは撃退、コレは地上戦オンリーなようで、大して難しくもなかった。
気をつけるべきは突進をかわす為の位置取り位で、あんまり問題ない。
だが、続いて本番の水中戦がアホのように難易度が高くなっている。

ただでさえ慣れない水中戦、そして初見のモンスターに私のPCスキルでは
とてもとても歯が立たず、ちょっと考えを改めなくてはならないとリタイア。
一緒に悲しむチャチャに、なにか申し訳なさを感じてしまう。

この知識のないところからの強敵との対決は、無印リオレウスを思い出す。
今度こそと思いつつ、入念に準備。
っていうか、多分ハンター装備を止めた方が良い様な気がしてきてならない。
あの強力な電撃タックル。怒り時は二連発。
微妙に近距離で避けづらい噛み付き。
咆哮と同時に襲い来る突進。

強敵を倒すために装備を整えるのは、モンスターハンターの本筋の楽しみ方だろう。

でも、どうあってもあのメインアートの構図で倒したかった。
大剣じゃなくたって、ガンだって絵になるさって言いたいだけだった。
正直、もう誰と戦ってるのかわからなくなっていた。

さぁ、もう一度!
この悔しさをバネにして、今一度海原の主を!
頼れる相棒チャチャと喜びを分かち合うために!

そんな気概でリベンジ。

今回、ヘヴィのシールドが物凄く頼りがいのある一品になっているため、
もう無理をしない事にした。
回避するなら二回以上。
しかも、上下への回避を心がける。

ragia04

今回ばっかりはその通りだ!!
ほんとに止めておきたい。

しかし、狩人たるもの、一度クエストに出たら退路はない。
背中への火炎弾、水中でクリティカル距離が短くなった貫通弾が
俄然効果的!

神経すり減らすこと、35分ほど交戦したら、とうとうラギアが弱まり撤退!

来た!もう一息だ!
奴が体力回復のために引き上げたのは、小さな海底から続く洞窟。
大タル起床でたたき起こし、いざ!

地上戦なのでもう問題はないと思っていたが、
物凄い狭い部屋と、ブナ様の大群。 ……マジかよ!
かわし辛い上に怒りのラギアは所狭しと大暴れ。

でも慎重に立ち会う事40分、ついに討伐完了!!

やったぜチャチャ!!
ragia03


剥ぎ取りを終え、感無量でモガの村へ到着した私は、
いつも通り頼れる相方が、クエストの合間に集めた素材をもらおうと思ったが
なんか居なくなっていた。

あれ?何処へいったんだろう。

村の人に聞いても皆しらない。
そんな事は関係ないように新フィールド『火山』への道は開いた。

ちょっとだけ、寂しくなったのは間違いない。
でも、ピッケルもって、火山へ出発。
鋼が岩を削る火山に、いつも傍でお面をつけて踊る子供は居ない。






追記:
その後二つほどクエをこなしたら、戻ってきた。
相変わらずの小憎らしい台詞をはいているが、どうやら桟橋から海に落ちたらしい。
そのついでに震源と思しき巨大生物を見つけてくるあたり、
やはり只者ではなさそうだ。

とりあえず、今日はお前のために肉を焼こう。
ragia05
  
Posted by worstsorry at 00:14Comments(0)TrackBack(0)clip!MH3 | 狩猟

2009年08月08日

チャチャチャ3

chacha


でも慣れると中々可愛いです。  
Posted by worstsorry at 23:17Comments(0)TrackBack(0)clip!MH3 | 雑談

2009年08月05日

貫通弾とクリティカル距離のあれこれ

新しい仕様で登場したボウガン。
その中でも前回のシリーズまで主力とも言える『貫通弾』
特にLv1
生産しやすさに反して、高い火力を誇るコストパフォーマンスの良さから
ガンナーと共に長い歴史を歩んできました。

そこでちょっと思うところがあってクリティカル距離を確かめてきてみた。

弾丸は貫通弾Lv1
使ったボウガンはライトとヘヴィボウガン。
店売りもしてるボウガンで、ステータス画面で確認すると
ライトが飛距離0.90倍
ヘヴィが飛距離1.20倍
なんとなくこの数字、そのまま歩きの距離に置き換えられるんじゃないかなぁと思って確かめてみたら、飛距離×10≒納銃状態の徒歩の歩数 くらいになっていた。

そこで図解で見る貫通弾のクリティカル距離
的は凍土にいらっしゃるギィギ様の卵。
gigi-egg
赤丸で囲ったこのお方。
スコープ越しにあまり見たくない一品。
他に動かなくて的になってくれる敵が思いつかなかった……

さて、最初に9歩。
light-cr

こんな距離。
コレでも結構遠い。

ちなみに、MH3で距離にどうやら仕様変更があったものの
クリティカルが出る瞬間の光の輪は健在。

続いてヘヴィの12歩
heavy-cr


遠っ!!

ちなみに水中だと全ての弾丸が飛距離『半分〜三分の二』位になるようで
水中だと上記のガンは、前作と同じ感覚に近い距離でクリティカルが出ます。

ヘビィボウガンはちょうどクリティカル距離が出るあたりでブレが生じるように設定されていて、小憎らしい!と思っちゃいました。
通常弾のクリティカル距離は、飛距離分くらいはクリティカルが出ている予感。
基本接近弾丸なので、あまり調べる必要もないかなぁと思って適当に。

ちなみに、推測の範囲を出ていない、個人的な主観だけのメモという形で残しておきます。
多分貫通弾Lv2だと飛距離がまた伸びてるのだろうか。
でも、ブレがでる。
ブレ幅軽減とか、使った事ないスキルに日の目が当たりそうです。  
Posted by worstsorry at 02:21Comments(0)TrackBack(0)clip!MH3 | 狩猟

2009年08月03日

ガンナーと尻尾5

まず、MH3が出たら確実に試してみたい事があった。

そう、今回追加された『斬裂弾』。
果たして本当に尻尾が斬れるのか……
オフのレイアに持ち込み30とカラ骨【小】&砥石を持って行ってみた。

無印の円盤弾は斬属性こそあったものの、最後の切断の工程がなかった為、
切断には至らず(推測)、
続くドスではブーメランが登場したものの、その難易度の高い仕様と、
低すぎる属性値の為、使用者はもっぱら居なかった。

さぁ、三度目の正直だ!『斬裂弾』!
お前はきっと出来る子だ!!

結果を言おう。

斬れる!斬れるぞ!!
コイツ斬れるぞ!!!


自宅PCの環境のため、スクショをとるのを忘れてしまっていたが、
確実に斬れます!

使用上の注意として
どうも徹甲榴弾と似た仕様っぽいと思われて、
徹甲榴弾が爆発した時、爆炎が当たった場所にダメージが入るように、
斬裂弾も弾けて、ジュビジュビいうグラフィックが当たった場所に
属性と、そしてダメージが入るっぽいです。

尻尾に当たって、炸裂する前にダッシュされると涙目。

オフの★4レイアに使用した斬裂弾は合計32発。

しかし、2発ミスったり、上記のように回転して尻尾に入ってなかったりと
足コケやマヒ肉、しびれ罠を駆使して、ダメージをとれば、
持ち込みだけでも切断可能っぽい。

いやぁ、ついにきました。ガンナーで全部位破壊。

今回のガンナーライフは一味違います。  
Posted by worstsorry at 00:22Comments(0)TrackBack(0)clip!MH3 | 狩猟

2009年08月01日

狩猟生活の篝火

ミナガルデともドンドルマとも違う新しい新大陸。
皆様、既に狩猟しまくってるでしょうか?
ようやっとモガの村の生活に慣れてきたじゃっくでございます。

今回もヘビィボウガンを主体に、
ゆるく、時に激しく狩猟生活を送りたい……

再び戻ってきた肉焼きの作業。
魚を釣ろうとして豪快にダイビングしてしまう、自由さ。
採取で見つかる新しい素材に一喜一憂。

背景も美しくなり、スコープ越しにみられる風景に再び癒される。

現実の嫌な事も忘れられると思っている所存です。

以前も触れたようにボウガンは根底から、大分仕様が変わっているようで、
やはりわからないのは貫通弾。
クリティカル距離がわからん……
そもそもクリティカル距離とかあるのかどうかとか……

狩猟用具もどんと増えて、モリや、松明など生活感の出るアイテムが
追加されました。

特に面白いのは松明。

モンスターによって、火を恐れて近寄らなくなってきたり、
明るいところが大好きなので寄ってきたり(ランゴ様に代わったブナ様)
なんか燃えてるのが大好きなようで
マタタビのやりすぎなんじゃないかと心配してしまうネコ族達。
090801dancecat

松明をともすと、ひたすらはしゃぎ回る。かわいい……

しばらくモガの村で狩猟に慣れて、街へと行きたいと思います。

このブログをまた見て下さる方、これから見て下さる方、もう金輪際来ない方、
ゆるい更新になると思いますが、暇つぶしにでも見ていってくださると幸いです。

街でそれらしき人をみかけましたら、何卒良しなに……


追記:
新アクションの『ステップ』がかなり人を馬鹿にしていて面白い。
090801step  
Posted by worstsorry at 21:57Comments(0)TrackBack(0)clip!MH3 | 雑談

2009年05月16日

MH3とMHG5

雑記

以前知り合いのチ○ルマ氏が製作したヘヴィ専用ダメージ計算ツール『カラハリ』

MHGがWii用にリメイクされた為、MHG用に作成した模様。
お世話になったので、ここで紹介。

MHGカラハリ

そして、その輪郭が徐々に徐々に明らかになってきたMH3(tri-)
MH3公式

ボウガンがストック、フレーム、バレルの3パーツから構成されるなど、
かなり熱くなった仕様、コレは楽しみ過ぎます。

妄想と夢を膨らませ、その時を待つとしますか……  
Posted by worstsorry at 04:02Comments(0)TrackBack(0)clip!雑談 

2009年04月15日

MHFから去って、いつの間にか5.0

私用と仕事とで、忙殺される時期がいくばくか続き、完全放置してたこのブログ。
5.0が発売されて思い出したように日記を書いてみる。


5.0で復帰しようと思っていたが、あまりに私の中のMH感との剥離を感じてしまった。

手ごわい敵、新しいフィールドなど、色々追加され、モチベーションは上がるのかもしれないが、
やはり、「狩猟」し、「生活」するという泥臭い感じはもう無かった。
もともと、そういうのをデザインとして置いてなかったのが、MHFだったのかもしれないし、インフレが続く以上、不便なものは消えていく。

肉を焼かなくなってどのくらいになったろう?
釣竿を振らなくなってどのくらいになったろう?
落とし穴を使わなくなってどのくらいになったろう?

軟派な世界になったとは思わない。
ただ、突き抜けた青い空の下での躍動感はもう感じられなくなった。


短いMHFの活動の中でしたが、良い思い出ばかりです。
また荒涼たる世界が現れるまで、しばらく身を潜めることにします。

長らく見てくださった方々にお礼を申し上げます。

また、どこかの狩場で会いましょう  
Posted by worstsorry at 00:42Comments(5)TrackBack(0)clip!雑談