2011年01月05日

新しい観光本購入!

南紀・熊野・伊勢 てくてく歩き 11 (ブルーガイド―てくてく歩き)南紀・熊野・伊勢 てくてく歩き 11 (ブルーガイド―てくてく歩き)
実業之日本社(2008-07-04)
販売元:Amazon.co.jp
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新しく↑この観光本買ってみた。
学生の頃から日本中を周りまくってる旅行大好きの俺にとって、これが3冊目の観光本。
すぐに旅行に出るというわけではないけど、今一番優先度が高い旅行先と言ってもいいくらいの場所、てかはっきりいって熊野古道に行きたいだけだが。
その気持ちが先走ってもう観光本を買ってしまったわ。

本当買って思ったけど、自分って観光本全然買わないなぁと思う。
俺はあまり計画を立てずに、旅行先でいろいろ考えたりすることが多くて、何しろ俺が青春18きっぷ日本一周旅行やったときは、旅行中に本屋で観光本立ち読みして次の日かその次の日観光する場所の情報を仕入れるってことしてたくらいだから。
とにかく金の節約する俺はあまり観光本は買わない。

でも俺がじっくりすみずみまで行きたいと思うところは観光本をもちろん買うわけど、そのじっくりとみたいエリアに華々しくも南紀・熊野・伊勢は選ばれたようだ。

ちなみに、俺が持ってる観光本はあと、京都(これは紛失したけど・・)と四国。
多分この後北海道と沖縄がここにさらに仲間入りする。東北は買うか買わないか悩んでるところ。

大の旅行好きを自負しているんだけど、なかなか行く機会がなくてなおかつビッグな観光地では中途半端な旅行したくないという理由から、旅行の定番地である、沖縄と北海道という二大巨頭を避け続けていた。

これは再来年くらいに訪問したい。もちろん、範囲も広いし、何しろそのエリアに関しては超初心者なので無難に観光本買っていきます。

まぁ、それはさておき、この今回買った観光本は、ぱっと見まぁまぁじゃないかなと思う。
いつも俺が愛用してるこれまでの2冊の観光本は、山と渓谷社が作ってるやつで、やっぱり立ち読みしてても、俺の好みだとそれが使いやすいからそれがほしかった。
それで今回も山と渓谷社が作ってる南紀エリアの観光本さがしてたんだけど、すぐに見つからなかったからこれにしてみた。実業之日本社のブルーガイド・・聞いたことないな。
正直この観光本シリーズにすごい魅力を感じたわけでない。もう消去法で選んだ。
でも無難な感じがしていいんじゃないかなと思う。
ただ、ちょっと文字量が若干多いから、若い人はあまり買わなそう。
まだ立ち読みでしか読んでないかラはっきりしたこと言えない・・・といっても立ち読みでこの前かなり熟読したけど。

ああ早くこの本が使えるのが待ち遠しい。いつ行こうかな〜

wpoeralcde at 23:00│Comments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!ただのつぶやき 

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