2004年07月27日

ナウル情報(2004年6、7月)

ナウル





すみません。
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この記事へのコメント
待ちに待ったナウル情報☆
次回も楽しみです♪
Posted by take99 at 2004年07月27日 20:44
ありがとうございます。
待っていてくださった方が居ることが分かって安心しました。
関係ないけど文章に「☆」がついていると、
「若々しくて眩しいなぁ」
と思ってしまう昨今です。
Posted by 適宜更新 at 2004年07月27日 22:08
選挙に絡んで、色々なコトが動くのは、
どこの国も同じなのですねぇ。
よい方向に動けばいいのですが、
そうぢゃないことの方が多いような・・・。
なんの為の選挙?
てことにならないといいですね。
Posted by あきこ at 2004年07月28日 19:54
待ってました! いや〜、さすがナウルですね。他国から財務大臣連れてこようなんてのは、普通の感覚では思いつかないことです。それから核廃棄物の件、「じゃあ国民全員に住むところ用意してよ」などといいながらあっさりOKしてしまいそうな気がします。でも、ナウル人ってたとえAUSに移住したとしても働かないですよね、きっと。今後の動向も楽しみにしています。
Posted by trans-islands at 2004年07月28日 21:42
やはりナウルはナウルですねえw
オーストラリアに併合されるのも時間の問題なんでしょうね。
併合するメリットもよくわかりませんが(笑)
Posted by 迫丸 at 2004年07月28日 23:04
>あきこさん
 選挙対策で政治が動くのは、
 きっと本来はイイことなのだと思うんですけど、
 時々こういう露骨な話が出てくると困っちゃいますね。

>trans-islandsさん
 待っててくれてありがとうございますっ。
 確かに、どこまで行っても「自力で解決」「新しい産業を興す」という
 発想は出てこないみたいですねー。でもそこが魅力なのかな。
 ダメ男に惹かれる女性の気持ちが分かるような気持ちが・・・。

>迫丸さん
 さすがって感じです。
 併合で思い出したのですが、
 ナウルとかの豪州周辺の島国はみんな国連で1票を持っているので、
 豪州的には独立させておいた方が発言力が強まるのかもしれません。
 イスラエルの分離壁反対決議でも、
 親米方針の豪州にあわせて、ナウルは棄権したようです。
Posted by 適宜更新 at 2004年07月28日 23:33
トラックバックありがとうございます。本当に待っていました、ナウル続報! 相変わらず迷走しているんですね。
ところで、ナウルというのは政党はないんですよね? 政党ないのにハリスとスコッティが交互に大統領になっているというのが不思議なんですが。他の選択肢がなさそうなのも、すごいことであります。
Posted by コバヤシ@日々カタログ。 at 2004年07月29日 16:41
えーとですね、
正確に確認したわけではないので本文には書いてないのですが、
ナウルの国会には議員が17人しかいないようです。
だから、不信任案も9対8とかで決まります。
今年の初めの不信任決議の時は、
一人が休んでいたため、8対8で否決されたようです。
だから、もしかしたら、一人、二人、フラフラしている議員が
いるだけなのかもしれません。
Posted by 適宜更新 at 2004年07月29日 22:34