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Adobe フォトショップ、イラストレーターを激安価格

アドビ フォトショップとイラストレーターってどう違うの?格安購入する方法ありませんか?グラフィックデザイナーやWEBデザイナー、DTPデザイナーにとってAdobeのIllustrator(イラストレーター)やPhotoshop(フォトショップ)は必須ソフトになりますね。

2012年03月

31 3月

アドビ、教育機関向けに「Adobe Acrobat X Pro」割引キャンペーンを販売価格


 

Adobe® Acrobat® X Proは、チームの業務効率を上げる、次世代ビジネスコミュニケーションツールです。リッチメディアを組み込んだPDFファイルを作成、編集できるほか、情報の共有をより安全、フィードバックの収集をより効率良く行えます。


情報共有に広く使われているPDFですが、その品質は作成するソフトウェアと閲覧するソフトウェアに大きく左右されます。Acrobatは、ISO規格に則った品質の高い、将来に渡って安心して利用できるPDFを作成できるソフトウェアです。



学内のシステムに接続しているデバイスはPCだけではありません。Acrobatで作成したPDFであれば、PCはもちろん、スマートフォンやタブレットでも閲覧のためのAdobe Readerが無償で利用可能。学生に負担をかけず、確実な情報の共有が可能です。


PDFを悪用したウイルスなどが数多く出回っています。Acrobat XとAdobe Reader Xであれば、それらの脅威から最新のセキュリティ技術でPCや学内環境を守ります。



オールインワンPDFツール「Adobe Acrobat X Proダウンロード版日本語版」の教育機関向けライセンスを特別価格で提供する「Adobe Acrobat X ディスカウントキャンペーン」を開始した。

Adobe Acrobat X Proダウンロード版日本語版新品

Adobe 製品のインストール可能台数は?

アドビ製品のエンドユーザ使用許諾契約では、以下の条件の元で1人のユーザによる2 台のコンピュータへのソフトウェアのインストールを許可しています。


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31 3月

iPad用Officeアプリも提供? 見えてきた「Office 15」の全貌




2012年3月末にβ版のリリースが予定されている次期Officeスイート「Microsoft Office 15」。複数の情報筋が語ったOffice 15の機能とライセンス形態をまとめてみよう。

Microsoftは次期Microsoft Officeスイート「Microsoft Office 15」のβ版を2012年3月末にリリースする予定だ。同社内の情報筋によると、今回のバージョンでは製品の配布、購入、ライセンスの方法が大幅に変更されるようだ。

 ITのカスタマイズや個人所有端末の業務利用(BYOD:Bring Your Own Device)などのトレンド、さらに「2014年までにパーソナルクラウドがPCをリプレースする」という米Gartnerの最近の予測が、Microsoftに「ITプロフェッショナルおよびエンドユーザーに受け入れられるようなOfficeとWindowsを提供しなければならない」というプレッシャーを与えたようだ。

 MicrosoftはOffice 15の新機能やライセンス形態を公式には明らかにしていないが、この次期スイートに関する情報に通じた関係者は、待ち望まれていたiPad向けのOfficeアプリが提供される予定であることや、ライセンス形態の変更に関する一部詳細を明らかにした。



30 3月

Windowsスマートチューニング

 Windowsスマートチューニング Vista/7編: コマンドプロンプトを起動するボタンをツールバーへ追加する
先週は比較的ヒマな時期でしたので(フリーランスとしてはマズいのですが……)、ScanSnap 1500Sと裁断機はCarl DC-210をオンラインショップで注文。到着後は試行錯誤を繰り返しながら、倉庫にため込んでいた"破棄するには惜しいけど、再度読む可能性は低い"書籍を次々と裁断し、スキャニングを行いました。

これがなかなか難しく、裁断を誤るとスキャニング時に歪みが発生し、せっかくの苦労も水の泡。比較的安価なDC-210よりも、高価かつ一度に裁断可能な枚数が多い別の裁断機を購入すべきかと考えあぐねてしまいますが、コストパフォーマンスと筆者のスキルを踏まえればDC-210で良かったのかも知れません。

一方のScanSnap 1500Sも気になる点は多々ありますが、同じくコストパフォーマンスと手間を考えれば十分合格ラインに達していました。定番スキャナーにあげられるだけのことはあります。あれこれと試行錯誤の結果、600dpiでスキャンした後にAdobe AcrobatのOCR機能でテキスト抽出を行い、そのままPDFで保存という手法を選択しました。

しかし気になるのがPDFのファイルサイズ。もの(本)によっては1GB(ギガバイト)弱までふくれあがります。そのため、JPEG形式で保存した後にグレースケール化やシャープといった加工も試してみましたが、もうこれだけで一苦労。自炊を初めて一週間程度では知識も経験も追いつかず、後から加工できることを鑑みれば、大きなスキャンミス以外はひとまず目をつぶり、目の前に積まれた大量の書籍を裁断&スキャニングした方が精神的にも負担が軽いと判断しました。結局自炊は"こだわる分だけ突き詰められる"という世界のようです。

いずれにせよ今回取りそろえた自炊環境は入門モデルとしておおむね満足。本棚に並ぶ書籍や倉庫に積み重ねられた書籍が少しずつ減っていく様は、数年前に流行った「断捨離」を思い出しました。ヨガの考え方を応用し、生活に不要なものを捨てるというマーケティング的な用語ですが、何十年とかけて蓄積した書籍が消えるまでに必要な作業量と所要時間を想像しますと、気が滅入ってしまいます……。

さて、以前エクスプローラーのツールバーをチューニングする記事(前編後編)を寄稿しました。ツールバーの情報は、HKEY_LOCAL_MACHINE \ SOFTWARE \ Microsoft \ Windows \ CurrentVersion \ Explorer \ FolderTypesキーに格納されており、一般的なフォルダーは文字列値「CanonicalName」の値のデータが「Generic」と定義されている{5c4f28b5-f869-4e84-8e60-f11db97c5cc7}キー(図01)。

図01: 一般的なフォルダーの情報を格納するHKEY_LOCAL_MACHINE \ SOFTWARE \ Microsoft \ Windows \ CurrentVersion \ Explorer \ FolderTypes \ {5c4f28b5-f869-4e84-8e60-f11db97c5cc7}キー

同キー内の文字列値「MostRelevant」を書き換えることで、ツールバーの内容は書き換えられることは前述のとおりですが、ふっと思いついたのが、ツールバーを一種のランチャーとして使えないかというアイディア。以前の記事では筆者が確認した既存の機能だけですが、調べてみると独自のGUID(Globally Unique Identifier:グローバル一意識別子)を生成すれば可能であることを確認しました。そこで今回はコマンドプロンプトを起動するボタンをツールバーへ追加するチューニングをお送りします。

1.「GUID Generator」をダウンロードします。
2.GUIDを生成し、クリップボードにコピーします。
3.管理者権限でレジストリエディターを起動します。
4.HKEY_LOCAL_MACHINE \ SOFTWARE \ Microsoft \ Windows \ CurrentVersion \ Explorer \ FolderTypes \ {5c4f28b5-f869-4e84-8e60-f11db97c5cc7}キーを開きます。
5.キーの所有者を「Administrators」グループに変更し、フルアクセスを可能にします。
6.サブキーとして、TasksNoItemsSelected\0と複数のキーを順番に作成します。
7.サブキーとして、ステップ02で作成したGUIDを名前に持つキーを作成します。
8.ステップ07で作成したキーを開き、文字列値「InfoTip」を作成し、値のデータを「コマンドプロンプト」に変更します。
9.続いて文字列値「Title」を作成し、値のデータを「コマンドプロンプト」に変更します。
10.ステップ07で作成したキーの下に、Shell \ InvokeTask \ Commandと複数のキーを順番に作成します。
11.Commandキーを開き、「(既定)」の値のデータを「cmd.exe "/k @cd /D %*"」に変更します。
12.[F5]キーを押してからレジストリエディターを終了させます。

これでチューニングが終了しました(図02~34)。

図02: Internet Explorerを起動し、ダウンロードページにアクセスしたら、<DOWNLOAD>ボタンをクリックします

図03: 通知バーが現れたら、<実行>ボタンをクリックします

図04: ダウンロードが完了しますと、自己展開プログラムが実行されます。展開先としてデスクトップなどを選択してから<OK>ボタンをクリックしてください

図05: 展開が正しく完了すると「Extraction Complete」というメッセージが表示されます。<OK>ボタンをクリックしてください

図06: 「GUIDGen」フォルダーをダブルクリックで開き、「GUIDGEN.EXE」をダブルクリックします

図07: プログラムが起動したら「GUID Format」セクションの<4. Registry Format>をクリックします。<Copy>ボタンをクリックして生成したGUIDをクリップボードにコピーしておきましょう

図08: [Win]+[R]キーを押して「ファイル名を指定して実行」を起動し、テキストボックスに「regedit」と入力して<OK>ボタンをクリックします

図09: レジストリエディターが起動したら、HKEY_LOCAL_MACHINE \ SOFTWARE \ Microsoft \ Windows \ CurrentVersion \ Explorer \ FolderTypes \ {5c4f28b5-f869-4e84-8e60-f11db97c5cc7}キーを開きます

図10: {5c4f28b5-f869-4e84-8e60-f11db97c5cc7}キーを右クリックし、メニューから<アクセス許可>をクリックします

図11: ダイアログが起動したら、<詳細設定>ボタンをクリックします

図12: <所有者>タブをクリックして開き、「Administrators」グループを選択してから<適用>ボタンをクリックします

図13: これで「現在の所有者」が「Administrators」グループに変更されました。<OK>ボタンをクリックしてダイアログを閉じます

図14: 元のダイアログに戻ったら、「Administrators」グループを選択してから「フルコントロール」の「許可」をクリックしてチェックを入れた後に<OK>ボタンをクリックします

図15: {5c4f28b5-f869-4e84-8e60-f11db97c5cc7}キーを右クリックし、メニューから<新規>→<キー>とクリックします

図16: キー名を「新しいキー #1」から「TasksNoItemsSelected」に変更します

図17: TasksNoItemsSelectedキーを右クリックし、メニューから<新規>→<キー>とクリックします

図18: キー名を「新しいキー #1」から「0」に変更します

図19: 0キーを右クリックし、メニューから<新規>→<キー>とクリックします

図20: キー名を「新しいキー #1」から図07で生成したGUIDに変更します

図21: 右ペインの何もないところを右クリックし、メニューから<新規>→<文字列値>とクリックします

図22: 値名を「新しい値 #1」から「InfoTip」に変更します

図23: 文字列値「InfoTip」をダブルクリックで開き、値のデータを「コマンドプロンプト」に変更して<OK>ボタンをクリックします

図24: 右ペインの何もないところを右クリックし、メニューから<新規>→<文字列値>とクリックします

図25: 値名を「新しい値 #1」から「Title」に変更します

図26: 文字列値「Title」をダブルクリックで開き、値のデータを「コマンドプロンプト」に変更して<OK>ボタンをクリックします

図27: 生成したGUIDキーを右クリックし、メニューから<新規>→<キー>とクリックします

図28: キー名を「新しいキー #1」から「Shell」に変更します

図29: Shellキーを右クリックし、メニューから<新規>→<キー>とクリックします

図30: キー名を「新しいキー #1」から「InvokeTask」に変更します

図31: InvokeTaskキーを右クリックし、メニューから<新規>→<キー>とクリックします

図32: キー名を「新しいキー #1」から「Command」に変更します

図33: 右ペインにある「(既定)」をダブルクリックし、値のデータを「cmd.exe "/k @cd /D %*"」に変更して<OK>ボタンをクリックします

図34: 操作を終えたら、[F5]キーを押してから<×>ボタンをクリックしてレジストリエディターを終了させます

それで結果を確認してみましょう。ちょうどGUID Generatorをダウンロードしたフォルダーが残っていると思いますので、同フォルダーをアクティブにしてから[F5]キーを押してください。すると表示内容が更新され、ツールバーに<コマンドプロンプト>ボタンが現れます。この状態から同ボタンをクリックしますと、現在のフォルダーがカレントな状態でコマンドプロンプトが起動します(図35~36)。

図35: 任意のフォルダーを開きますと、ツールバーに<コマンドプロンプト>ボタンが現れます。同ボタンが現れないときは[F5]キーで表示内容を更新してください

図36: <コマンドプロンプト>ボタンをクリックしますと、対象となるフォルダーがカレントな状態でコマンドプロンプトが起動します

以前の記事をご覧になった方ならお気づきのとおり、{5c4f28b5-f869-4e84-8e60-f11db97c5cc7}キーは「一般項目」と言われるフォルダーを対象にしたフォルダータイプですので、ドキュメントフォルダーなどに<コマンドプロンプト>ボタンは現れません。必要であれば、こちらの記事を参考に、各フォルダーに対して同様のチューニングを行ってください

30 3月

「Adobe Flash Player 11.2」「Adobe AIR 3.2」が正式公開

「Adobe Flash Player」v11.2.202.228 「Adobe Flash Player」v11.2.202.228

米Adobe Systems Incorporatedは27日(現地時間)、「Adobe Flash Player 11.2」および「Adobe AIR 3.2」を正式公開した。

 「Adobe Flash Player 11.2」「Adobe AIR 3.2」では、2009年以降のグラフィックドライバーがインストールされた環境でないとハードウェアアクセラレーションが有効にならないという制限が緩和され、2008年以降のグラフィックドライバーであれば、一部の例外を除きハードウェアアクセラレーションが利用可能になった。これにより、古いGPUでも“Stage 3D”や“Stage Video”といったGPUアクセラレーション技術の恩恵を受けることができる。

 そのほか、ビデオのデコード処理がすべてマルチスレッド化され、パフォーマンスが全体的に向上した。マウス関連のAPIの強化や、“スロットルイベント(ThrottleEvent)”の追加、モバイル版「Adobe AIR」における“Stage 3D”のサポートなども重要な変更と言える。

 また、Windows版「Adobe Flash Player」ではバックグラウンドアップデート機能が搭載。定期的に提供されるセキュリティ更新を自動的にダウンロード・インストール可能になった。従来のように更新の通知のみを受け取るようにすることもできる。

Windows版「Adobe Flash Player」でバックグラウンドアップデート機能が搭載 Windows版「Adobe Flash Player」でバックグラウンドアップデート機能が搭載

 「Adobe Flash Player」「Adobe AIR」は、Windows XP/Server 2003/Vista/Server 2008/7などに対応するフリーソフトで、「Adobe Flash Player」には64bit版も用意されている。現在、同社のWebサイトからダウンロードできる。


30 3月

PDFファイル作成ソフト「CubePDF」v1.0.0 RC2が公開、メイン画面の起動が高速化

「CubePDF」v1.0.0 RC2
PDFファイル作成ソフト「CubePDF」v1.0.0 RC2が公開、メイン画面の起動が高速化
パスワードで保護されたPDFファイルの結合に関する機能が修正

(株)キューブ・ソフトは28日、さまざまなアプリケーションから印刷を行うのと同じ操作でPDFファイルを作成できるソフト「CubePDF」の最新版v1.0.0 RC2を公開した。本バージョンでの主な変更点は、PDFファイル作成時に表示される、本ソフトのメイン画面の起動時間を高速化したこと。

 これまで本ソフトは、PDFファイルを作成する際に“cubepdf.exe”と“cubepdf-redirect.exe”という2つのプログラムを利用していた。本バージョンではこれらのプログラムを1つのプログラムに統合することで、メイン画面が表示されるまでの時間を短縮することが可能となった。

 また、セキュリティ機能に関する修正が行われた。従来は出力したPDFファイルの結合機能を利用する際に、結合先のPDFファイルがパスワードで保護されている場合は結合することができなかった。本バージョンでは、2つのPDFファイルが同じパスワードで保護されている場合に限り、結合することが可能となった。

 本ソフトは、Windows XP/Vista/7および同64bit版に対応するフリーソフトで、現在同社のWebサイトや窓の杜ライブラリからダウンロードできる。


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