2009年10月11日
10月11日関内二郎5周年記念
昨日、ホームである関内二郎からメルマガが来て5周年記念に納豆を提供するという連絡をうけたので行くことに…
開店約1時間前の10時10分頃到着、しかし待ちが…既に30〜40人くらい


ちなみに、開店する頃には100人くらいいました


11時40分くらい着席、ほどなくしてニンニクコール

トッピングは「ヤサイマシマシニンニクマシマシ」です

【評価】★★★★★★
納豆は挽き割りなので細かく、苦みがなかった。巻き豚(巻き豚なのでブレはない)との相性も抜群
納豆のネバネバが汁なしをつつみこむ。食べやすい、すすりやすい、うまし
4分弱で完食してしまった。ごちそうさまでした〜。
5周年おめでとうございます、そしてこれからもよろしくお願いします
文責みどり
開店約1時間前の10時10分頃到着、しかし待ちが…既に30〜40人くらい



ちなみに、開店する頃には100人くらいいました


11時40分くらい着席、ほどなくしてニンニクコール


トッピングは「ヤサイマシマシニンニクマシマシ」です
【評価】★★★★★★
納豆は挽き割りなので細かく、苦みがなかった。巻き豚(巻き豚なのでブレはない)との相性も抜群
納豆のネバネバが汁なしをつつみこむ。食べやすい、すすりやすい、うまし
4分弱で完食してしまった。ごちそうさまでした〜。5周年おめでとうございます、そしてこれからもよろしくお願いします
文責みどり
2009年09月27日
9月27日ラーメン二郎茨城守谷店
この一週間で4回目のラーメンです


新宿でひらく、りょーま、ひかる、もみと待ち合わせ、菅谷カーで守谷へ
新宿から約40分で到着、意外に早く着く
12時前に到着、待ち約15人
新宿で買った黒烏龍茶2本を携え、小豚+うずら卵のボタンの食券を買った後、待つこと20分で着席
のち10分で着丼です

【麺】さすが直系。三田本店を思い出させます。ただジロリアンが多くない郊外にあるからだろうか、量は少なかった。
【具・野菜】ニンニクは辛いとネットで書かれているが、そうは感じなかった。野菜はもやし:キャベツは6:4の比率、歯ごたえは三田同様クタ、機械でゆでているようにみえた。直系だけあって、ヤサイだろうが、マシだろうが量は気持ち程度にしか変わらなかった。うずら卵はスープの染みた野菜、豚、麺どれと口にいれてもすばらしいアクセントになっていた。100円で5個もいれてくれるのはありがたい。
【豚】最初、口にいれた時、カネシ(醤油)の味をダイレクトに感じてハズレかと思った。しかし、スープにつかってカネシがおちてくると…
なんですか、これ?神の手が加わっているのかい?と思える代物に。とろとろでうますぎる。脂の部分は嫌いなのであまり食べないのだが、そこにも味の染み込みを確認できる。素晴らしい。
【スープ】三田の一杯かと思えるほどのド乳化さ。半端ない。しかも、こってるしてるわけではない。例えるなら食べている時は三田の味、食べた後は千住で食べた後の爽快さを得られるスープとなっている。
【総合評価】 ★★★★★★
でました、星6つ。この二郎に変な評価つけたら、確実に三田を侮辱したことになりますね。三田の当たりと同様、もしくはそれ以上なのではないかと思うほど。他のみんなは多いと言っていたが、個人的に量は少なく感じた、喉から出血しててスローペースで食べていたので満腹中枢を刺激されていたはずなのに…。近くの吉野家に行こうかと思ったくらい(笑)ここの店のいいところは、郊外なので自分のペースで食べられること、つまり女性のみなさんもロットをそんなに気にせずに食べられる。しかも、ただでさえ少ない「小ラーメン」の下に「少なめラーメン」もあるので心配なし。ここではジロリアンだけでなく、ジロリエンヌもきっと生まれるに違いない。再訪したい、というか毎日行きたい。
文責みどり



新宿でひらく、りょーま、ひかる、もみと待ち合わせ、菅谷カーで守谷へ
新宿から約40分で到着、意外に早く着く
12時前に到着、待ち約15人
新宿で買った黒烏龍茶2本を携え、小豚+うずら卵のボタンの食券を買った後、待つこと20分で着席
のち10分で着丼です

【麺】さすが直系。三田本店を思い出させます。ただジロリアンが多くない郊外にあるからだろうか、量は少なかった。
【具・野菜】ニンニクは辛いとネットで書かれているが、そうは感じなかった。野菜はもやし:キャベツは6:4の比率、歯ごたえは三田同様クタ、機械でゆでているようにみえた。直系だけあって、ヤサイだろうが、マシだろうが量は気持ち程度にしか変わらなかった。うずら卵はスープの染みた野菜、豚、麺どれと口にいれてもすばらしいアクセントになっていた。100円で5個もいれてくれるのはありがたい。
【豚】最初、口にいれた時、カネシ(醤油)の味をダイレクトに感じてハズレかと思った。しかし、スープにつかってカネシがおちてくると…
なんですか、これ?神の手が加わっているのかい?と思える代物に。とろとろでうますぎる。脂の部分は嫌いなのであまり食べないのだが、そこにも味の染み込みを確認できる。素晴らしい。
【スープ】三田の一杯かと思えるほどのド乳化さ。半端ない。しかも、こってるしてるわけではない。例えるなら食べている時は三田の味、食べた後は千住で食べた後の爽快さを得られるスープとなっている。
【総合評価】 ★★★★★★
でました、星6つ。この二郎に変な評価つけたら、確実に三田を侮辱したことになりますね。三田の当たりと同様、もしくはそれ以上なのではないかと思うほど。他のみんなは多いと言っていたが、個人的に量は少なく感じた、喉から出血しててスローペースで食べていたので満腹中枢を刺激されていたはずなのに…。近くの吉野家に行こうかと思ったくらい(笑)ここの店のいいところは、郊外なので自分のペースで食べられること、つまり女性のみなさんもロットをそんなに気にせずに食べられる。しかも、ただでさえ少ない「小ラーメン」の下に「少なめラーメン」もあるので心配なし。ここではジロリアンだけでなく、ジロリエンヌもきっと生まれるに違いない。再訪したい、というか毎日行きたい。
文責みどり
2009年09月25日
9月24日ラーメン二郎高田馬場店
前日に山手一周からの中井オールをした後、仁平、トミー、ひらくのメンツで入店。
11時ちょいすぎに入店、満席、しかし待ち無し。
前の「ドカ盛り」では少なかったので、「ドカ盛り豚増し」に。
待つこと15分カウンター席の方に着席。
その5分後、着丼。
トッピングは「ヤサイニンニクカラメ」
11時ちょいすぎに入店、満席、しかし待ち無し。
前の「ドカ盛り」では少なかったので、「ドカ盛り豚増し」に。
待つこと15分カウンター席の方に着席。
その5分後、着丼。
トッピングは「ヤサイニンニクカラメ」

【麺】
びよびよではなく、歯ごたえをそれなりに感じられる固さ。そのため食べている途中で一気に腹にくる
【具・野菜】
増してもいないから、普通の量。茹で方は歯ごたえが残るが固くはなく、食べやすい。ニンニクは案の定辛い。
【豚】
間違いなく、当たり。小豚で豚の量も多いから、当たりが入っているものだが全部味がしみてて柔らかい。馬場の象徴である崩し豚というよりは、塊に近かった。
【スープ】
ブタ増しの影響か脂が半端ない。黒烏龍茶でインターバルを何度が置いたはずなのに、すごかった。しかし、ラーメン大を食べた後だったからだろうか、カネシの味をしっかり感じることができた
【総合評価】★★★☆☆☆
やはり、馬場二郎といったところだろうか。豚の当たりはすばらしいが、やはりブタ増しは必要ない(最後にブタだけが残るため精神的にきつい、飽きる)。と言っても、ブタ増ししたところで腹八分なのだが。ブタの当たりのため星3つの評価になっているが、これがないと星2。毎回、馬場二郎を食べると思うが、パンチがない気がするのは俺だけだろうか?そのため馬場二郎は基本的に評価は低め。
文責みどり

