ベトナムコーヒー

コーヒーがおいしい季節が近づいてきました。
ベトナムコーヒーは1杯1杯フィルターでこされながら出てくるのを、ゆっくりと落ちきるのを待ち楽しむスタイルが主流ですが、練乳をミルクとして入れるのもポイントでしょう(男の人にはブラックが流行ってるらしいけど)。コーヒーをカフェ ミルクをスアというので練乳入りのは、カフェスア 喫茶店でアイスコーヒーを頼むと、フィルターののったホットコーヒーとグラスに沢山の氷を入れて出され、落ちきるのを待って自分でグラスに移します。 そんな、ゆっくりした時間を楽しむのにピッタリのスタイルです。 その、練乳もベトナムのは濃度が高いような気がします。ビナミルク社のがおいしいと思うのですが、日本ではなかなか入手出来なくて味が決まらないのですが、筑波乳業から出されているコンデンスミルクが、かなり近いらしいのですが、関西のこの近辺ではまだ見つけていません。これから、朝晩ゆっくりコーヒーを楽しめる季節 楽しみです〜♪
ところで、このコンデンスミルクからキャラメルが作れるとキャンプ友達に聞きました。早速今年試してみました。
缶入りのコンデンスミルクをそのまま湯銭しながら加熱していくだけです。
キャンプのバーベキューの横でオイルサーディン缶なんかは直火で焙りながら・・・(ちょっと醤油あれば刻みねぎなんか加えると格別(^^)
私は、ちょっと開けるのが早すぎて まだ、ネッチョリでしたけど、味はキャラメルでしたよ!
一緒に写真におさまっているのは、なんとカフェキャンドル、氷まで入っているように食品見本のように出来て もちろん香りもコーヒー お部屋はコーヒーのかおりでいっぱいに・・・ ¥630
byウーキーsao
Posted by wuqipi at 14:59│
Comments(8)│
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わー おいしそーですねぇベトナムコーヒー。コンデンスミルクって甘すぎてツーンってなるけどくせになる甘さですよね。しかし缶ごと湯煎してキャラメルにするなんて・・想像しただけでツーンってなります(^。^)ミルキーみたいなのかしら。
コーヒーの香りのキャンドルも良さそうですね。
pandaさん コメント有難うございます。
缶ごと熱していって ちゃんとキャラメル色になっていくんですよ〜 コンデンスミルクって無糖のもあるのご存知でした? お料理用なんですって、コクがでるんですかね?!
コーヒーキャンドル素敵でしょ 我が家は、非常用と称していくつかかわいいキャンドルを自宅に供えてあります。
遊びに来ちゃいました☆
甘くないコンデンスミルクはエバミルクというんですよ。
エッグタルトとか杏仁豆腐に入れたりもします。
たぶんウーキーsaoさんの書かれたとおりコクを出すためでしょうね♪
コーヒーキャンドル可愛いなぁ〜。
だけど火をつけちゃうのもったいないですね(^^;;
jugem 今日は重いですね〜
四苦八苦しているうちに遊びにきて下さっていたのですね〜
(コメント1つ削除して下さいね ダブってます 泣)
本当にいつも、美味しそうに撮ってらっしゃいますね〜 豆乳にマロンペーストも是非チャレンジします!! エバミルクはコンデンスの一商品名だと思ってました 杏仁にも入れるといいだなんて情報有難うございます。
はじめまして。トラバありがとうございます!
私、まだ開けていないんです。これからなんですが、もう、ワクワクしています。そう、まるでピクニック前の子供のように。
デパ地下でコンデンスミルク缶がひっそりと、でも確実に売ってるのがわかったので、気に入ったら何度も繰り返して作りそうです(笑)
これからもよろしくお願いします。
簡単な分、作っている過程が見えず ドキドキでワクワクですよねー また、月猫さんのブログにお邪魔すれば結果は見れるのでしょうか? 今は携帯からなので、楽しみにうかがいます〜
コメント有難うございます
TBありがとうございました。(こんなにも遅くなってしまってすみません)
自分のところで書かなかったのですが、コンデンスミルクの濃さは気になっていました。日本で飲むとどうも濃さが感じられないのです。
同じこと思っていらっしゃる方がいてよかったです。笑
厳密に言えば、お水や気候も味覚の要素なんでしょうね
でも、ミルクが濃くなると かなり味は近くなるそうです。
次回、渡航では 味をかみ締めてみます 笑
コメント有難うございます。