92a29844.jpg9947 イマージュから優待が来ました

ライスホォースとかって言う化粧水です

もちろん僕は使わないので…妻の物に


ちなみに今日のパチは5号機を色々打ってみて…

マイナス14000円でした



さて今日の日経平均株価は〜

終値 17,455.37円

前日比 +2.75円


日経はちょびっと上がれど・・・

僕の持ち株はダメダメ

新興市場はどれも下がってばっかですね〜


ええ〜僕の持ち株では

加ト吉 719 -31

売買再開後は売り気配スタート。同社が数百億円の循環取引に関わっていたとの調
査委員会による報告がまとめられたと報じられている。あらためて先行きへの警戒
感が高まる格好となっているようだ。3月26日に「循環取引」との一部報道が伝え
られて株価は急落、その後は調査委員会の報告を見極めようとの動きが優勢になっ
ていた。なお、詳細などは週内には発表の方針とされている。

(FISCO)

ダメだな〜



◇<東証>吉野家ディーが高値――牛丼再開効果期待の買い続く
(14時、コード9861)続伸。前週末20日終値に比べ4000円高の23万2000円まで上昇し、連日で年初来高値を更新した。13日発表した2007年2月期連結決算は3期ぶりに最終損益が黒字となったほか、今期(2008年2月期)の大幅な増収増益見通しが引き続き買い材料視されているとみられる。米国産牛肉輸入の部分的解禁によって前期から牛丼販売を再開。さらに3月からは牛丼の販売時間を延長したことが既存店売上高を押し上げており、今期の収益拡大期待は強いようだ。
 牛丼販売を中止していた低迷期、コスト削減に取り組んだ効果が、前期や今期の好業績に表れる格好。信用倍率もこのところ1倍割れが常態化しており、良好な需給環境も株価の支えになっているもようだ。もっとも、今期予想ベースの連結PER(株価収益率)は約43倍と比較的高いこともあり、一段と上値を追うような動きは現時点で出ていない。〔NQN〕



タカラトミー<7867> 赤ちゃん本舗との提携見直し、キディランド連結子会社化を発表
 タカラトミーは、赤ちゃん本舗との提携見直しを発表した。
 昨年12月に赤ちゃん本舗との業務・資本提携に関する基本合意を締結。第三者割当により同社優先株50万株を30億円でタカラトミーが引き受け、最終的に30〜40%を出資する第2位株主(発表時点の筆頭株主は赤ちゃん本舗経営研究所の75%)になる方針だった。両社は今年2月までに業務・資本提携の最終契約を結び、同3月に払い込み・新株発行、というタイムテーブルを描いていた。
 だが、予定期日を過ぎても提携の具体的中身の合意が成立しなかった。タカラトミーの取締役会では、業務提携は引き続き協議・検討を継続していくものの、出資額、優先株をいつ、どのような条件で普通株へ転換するか、といった資本提携の詳細について「協議を継続するものの詳細を見直す」決議がなされた。一方、赤ちゃん本舗の側では「複数の新たな資本提携・業務提携候補先との協議を進めている」と発表しており、他社の出方次第ではタカラトミーの出資が実現しない可能性も出てきた。
 タカラトミーにとり、今回の提携の狙いは「玩具販売を促す魅力的な売り場づくりのための小売店支援」という基本的な方針に加え、ベビー向け玩具分野への展開強化、赤ちゃん本舗が持つ200万人という会員のデータベースを活用して新たなマーケティング手法を開拓する、といったものだった。
 今のところ、具体的な提携内容が固まっていたわけでなく、仮に提携が白紙化しても赤ちゃん本舗との従来の取引には影響しない、前提のため、業績への影響は今のところ中立的だ。
 またタカラトミーは同日、持ち分法対象会社のキディランドへの第三者割り当て増資による連結子会社化の意向を発表(正式には、5月7日開催予定のキディランド株主総会での承認が条件)。5億円の出資によって、06年3月時点で10億円の最終赤字と業績不振が続いているキディランドのリストラ・再建を支援する予定だ。増資が承認されれば同社は今08年3月期よりタカラトミーの連結決算の対象となる。今期中には不採算店舗の閉鎖等で、同社の経営内容は改善できる、と会社側ではみている。やや流動的ではあるが、現時点での「四季報速報」予想は据え置きとする。
【勝木奈美子記者】



株も難しいし

パチもイマイチだし

人生つまらんね〜



『本当の幸福を得る「唯一の方法」』


【内容情報】(「BOOK」データベースより)

「株価というのは、美人投票のようなものだ」と金融マーケットの本質を喝破したケインズを始め、世界の名のある経済学者たちは、経済のみならず人生に関する含蓄のある名言を数多く残してきた。本書は、人生のさまざまな局面で役に立つ経済学の名言・至言を厳選・解説し、森永卓郎流の「幸せ」の本質に迫っていく。

【目次】(「BOOK」データベースより)

第1章 お金に踊らされないための言葉(金と密接に関わっている人間は、ひとりよがりな行動に陥ったり、ひどい過ちを犯すケースが少なくない/株価というのは、美人投票のようなものだ ほか)/第2章 仕事に行き詰まったときの言葉(人は思い込みにより、事実を正確に捉えていないことがある/人間は、行動した後悔より、行動しなかった後悔の方が深く残る ほか)/第3章 知っておくと役に立つ経済法則・理論の言葉(人間の消費行動は、それまで手にした財の総量ではなく、財が1単位増減するときの満足の変化に影響される(限界効用理論)/財を1単位多く消費することで得られる喜びは、初めが最も大きく、徐々に減少していく(ゴッセンの第1法則=限界効用逓減の法則) ほか)/第4章 経済学の本質が見えてくる言葉(冷静な頭脳と温かい心情/ハードヘッド、ソフトハート ほか)/第5章 本当の幸福を考えるための言葉(幸福(H)=物的消費(M)/欲望(D)/人間が一生懸命に働くとき、お金はその理由の一部に過ぎない ほか)