昨日も『ストレートセブン』

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初当たりは早くて

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投資も少なく

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どうにかラッシュにも突入

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ま〜すぐ抜けるし

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その後もラッシュに突入したけど

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やっぱ連チャンしないね〜

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設定付きだし確変リミットもあるし

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これも判別の仕方とかあるのかな〜

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一応負けなかったけど…

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遊んだだけだ〜



新台はどんどんつまらなくなってくね〜


ポイントサイトのポイントインカム

そして幼稚園の帰りに100均へ

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虫取り網が壊れたから探してるけど…

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もう100均には売ってないね〜

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今度はハロウィンか


お小遣い稼ぎならポイントサイトGetMoney!

あと前日にポイントサイトの稼ぎで楽天で注文した本がもう届きました

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『BORUTO-ボルトー 8 -NARUTO NEXT GENERATIONS-』です


今回ももちろん全部ポイントサイトの稼ぎです

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ちなみに楽天ポイントは

日々の生活にhappyをプラスする|ハピタス

『ハピタス』でも貯めれるし



『CMサイト』でも貯めれるからやっといて損はないよ

ポイントでお小遣い稼ぎ|ポイントタウン

最近は『ポイントタウン』でも楽天ポイントに交換できるし


モッピー!お金がたまるポイントサイト

『モッピー』なんかでも交換できるから便利です

ネットで買物する時とかポイントサイト経由しるとお得ですよ〜

楽天のPの他にポイントサイトのPも貰えてダブルで貯まるよ


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あと昨日は株を購入しました

僕名義で

2914 日本たばこ産業 100株 2,219円で購入


妻名義で

8306 三菱UFJフィナンシャル・グループ 100株 511.6円で購入


優待と配当金も届いてて

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三谷産業から陶磁器製品で1500円相当の品

ヒューリックから二名義で合計8379円でした


毎日貯まるポイントサイト ECナビ

2019年に届いた配当金69万3202円

2019年に届いた株主優待は約46万6984円分


2004年5月からチョビチョビ株を買い始めて


2004年9月から今まで届いた配当金は537万6819円

2004年9月から今まで届いた株主優待は約637万7636円分です

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『ウォール街のランダム・ウォーカー<原著第12版> 株式投資の不滅の真理』


【内容情報】(出版社より)
◆全世界で読まれている「投資のバイブル」 1973年の初版以来、全米累計150万部を超え、「投資の名著」として絶賛されるベスト&ロングセラー、A Random Walk Down Wall Streetの最新版。本書の主張は「インデックスファンドへの投資がベスト」というシンプルなものだが、類書と異なる点は、なぜ他の投資方法がインデックス投資に比べて劣っているのかを、データを示してしっかり論じているところだ。過去のデータを鑑み、アクティブファンドの長期リターンが市場平均を下回ることを証明し、「猿がダーツで選んだポートフォリオを運用するのと等しい」とこき下ろすあたりは、読んでいて痛快かつ明快である。 硬派な内容でありながら、数式はほとんどなく、グラフや表を多用しており、初心者にも理解しやすくなっている。間抜けなテクニカル分析手法やチューリップからITに至るバブルの話など、読み物としても面白く読める。◆改訂のポイント 本改訂では、第4章の「21世紀の歴史」に仮想通貨の話題を3項ほど追加したほか(仮想通貨はとんでもないバブル、実体のないいい加減なものと言い放っているが)、前回の改訂で追加した「第11章 「スマート・ベータ」は本当に役立つか」の章をさらに拡充。 スマート・ベータとは、時価総額(TOPIX)や株価(日経平均)のような"単純”な要素にウエイトを置くのではなく、「財務指標」や「株価の変動率」、「配当」など、より"スマート(賢い)”な要素にウエイトを置く考えのことで、日本でもETFや投資信託の拡充で関心が高まっている。本書ではより「リスクパリティ」(それぞれ保有する商品のリスクが均等になる考え)である投資手法を解説のメインに据えている。
 第1部 株式と価値
第1章 株式投資の二大流派

第2章 市場の狂気

第3章 1960年代から90年代にかけてのバブル

第4章 21世紀は巨大なバブルで始まった

 第2部 プロの投資家の成績表
第5章 株価分析の二つの手法

第6章 テクニカル戦略は儲かるか

第7章 ファンダメンタル主義者のお手並み拝見

 第3部 新しい投資テクノロジー
第8章 新しいジョギング・シューズーー現代ポートフォリオ理論

第9章 リスクをとってリターンを高める

第10章 行動ファイナンス学派の新たな挑戦

第11章 「スマート・ベータ」と「リスク・パリティー」--新しいポートフォリオ構築方法

 第4部 ウォール街の歩き方の手引
第12章 財産の健康管理のための10カ条

第13章 インフレと金融資産のリターン

第14章 投資家のライフサイクルと投資戦略

第15章 ウォール街に打ち勝つための三つのアプローチ

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
個人投資家にとっては、個々の株式を売買したり、プロのファンド・マネジャーが運用する投資信託に投資するよりも、ただインデックス・ファンドを買ってじっと持っているほうが、遙かによい結果を生む。低成長、AIの時代に勝つ手法とは?「リスク・パリティー」など最新の戦略も解説。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1部 株式と価値(株式投資の二大流派ー「ファンダメンタル価値」学派vs.「砂上の楼閣」学派/市場の狂気/一九六〇年代から九〇年代にかけてのバブル/二一世紀は巨大なバブルで始まった)/第2部 プロの投資家の成績表(株価分析の二つの手法/テクニカル戦略は儲かるか/ファンダメンタル主義者のお手並み拝見)/第3部 新しい投資テクノロジー(新しいジョギング・シューズー現代ポートフォリオ理論/リスクをとってリターンを高める/行動ファイナンス学派の新たな挑戦/「スマート・ベータ」と「リスク・パリティー」-新しいポートフォリオ構築方法)/第4部 ウォール街の歩き方の手引(財産の健康管理のための一〇カ条/インフレと金融資産のリターン/投資家のライフサイクルと投資戦略/ウォール街に打ち勝つための三つのアプローチ)