衆参両院の国家基本政策委員会は26日午後の合同幹事会で、鳩山政権発足後2回目の党首討論を31日に開催することを決めた。鳩山由紀夫首相に対し、自民党の谷垣禎一総裁と公明党の山口那津男代表が論戦に臨む。 

【関連ニュース】
「大政翼賛会」は続かない~民主・渡部元衆院副議長インタビュー~
なれ合い政治から脱却を~自民党・園田幹事長代理インタビュー~
自民の歴史的役割終わった~自民・舛添要一前厚生労働相インタビュー~
鳩山政権「奇妙な安定」が「社民」「自民」を揺さぶる
民主党が担う「産業構造転換」の時代錯誤

<国家公務員>早期退職勧奨98人(毎日新聞)
スタチン系6成分などの添付文書改訂を指示―厚労省(医療介護CBニュース)
築地移転予算成立へ=都議会民主が修正案見送り(時事通信)
<政調費>任期満了前の支出、必要性なければ違法 最高裁(毎日新聞)
外国から学ぶ貪欲さを 「産経志塾」で明石康氏講義(産経新聞)