留置所生活も十日過ぎると今日は何の日だっとかわかるようになる。
週二回ある風呂と毎日の昼の自弁当が楽しみで仕方ない。
後弁護士の先生と話すと気持ちが楽になった。
そのまま又十日が過ぎた。