2010年04月13日
サイトのページ表示速度がGoogleの新たな順位評価基準に追加|ひとことSEO
検索エンジン結果の順位を決定する要素の一つとして、ページの表示速度を考慮するということがGoogleによって発表されました。
今のところGoogle英語版のみに実装されているそうですが、おそらく近いうちに日本語版へも実装されると思います。
http://googlewebmastercentral.blogspot.com/2010/04/using-site-speed-in-web-search-ranking.html
今のところGoogle英語版のみに実装されているそうですが、おそらく近いうちに日本語版へも実装されると思います。
http://googlewebmastercentral.blogspot.com/2010/04/using-site-speed-in-web-search-ranking.html
2010年04月06日
ドコモから「Xperia」発売
先日、ドコモから「Xperia(エクスペリア)」というスマートフォンが発売されました。
OSにはAndroid 1.6を採用していて、iPhoneに対抗することを意識しているようです。
ドコモがこれまで育ててきたインフラを充分に活かすことができれば、かなり使えるマシンになると思います。
今後が楽しみです。
Xperia
http://www.sonyericsson.co.jp/product/docomo/so-01b/
http://www.nttdocomo.co.jp/product/foma/smart_phone/so01b/index.html
OSにはAndroid 1.6を採用していて、iPhoneに対抗することを意識しているようです。
ドコモがこれまで育ててきたインフラを充分に活かすことができれば、かなり使えるマシンになると思います。
今後が楽しみです。
Xperia
http://www.sonyericsson.co.jp/product/docomo/so-01b/
http://www.nttdocomo.co.jp/product/foma/smart_phone/so01b/index.html
2010年04月04日
LPOとは|ひとことSEO
LPOとはランディングページ最適化のことを言います。
SEOは検索エンジン最適化のことで、LPOと似ていますが少し違います。
LPOの意味は以下のように説明されています。
これはコンバージョンにつなげるためにとても有効な方法です。
1ページにすべての情報を詰め込みすぎると、訴求力が相対的に弱まる可能性があるし、何が言いたいのかわからないサイトというふうにユーザーは受け取ってしまうかもしれず、またSEO的にもよくありません。
そいうときに、ランディングページを設けることがあります。
多くの場合、ランディングページを制作する第一の目的は、ユーザーが求める情報へすぐにたどり着けるようにすることであり、そのためには、「ユーザーが探しているもの」をまず明確にしてあげることが大切です。
また、年齢男女別などのようにセグメント化されたランディングページを用意しておくのも良い方法です。CVRを高めることができるかもしれません。
SEOは検索エンジン最適化のことで、LPOと似ていますが少し違います。
LPOの意味は以下のように説明されています。
LPOとは、Webページの中でもユーザーが最初に到達するWebページ(ランディングページ)を最適化することにより、ユーザーを誘導したいページへ向かわせることである。
http://www.sophia-it.com/content/LPO
これはコンバージョンにつなげるためにとても有効な方法です。
1ページにすべての情報を詰め込みすぎると、訴求力が相対的に弱まる可能性があるし、何が言いたいのかわからないサイトというふうにユーザーは受け取ってしまうかもしれず、またSEO的にもよくありません。
そいうときに、ランディングページを設けることがあります。
多くの場合、ランディングページを制作する第一の目的は、ユーザーが求める情報へすぐにたどり着けるようにすることであり、そのためには、「ユーザーが探しているもの」をまず明確にしてあげることが大切です。
また、年齢男女別などのようにセグメント化されたランディングページを用意しておくのも良い方法です。CVRを高めることができるかもしれません。
2010年03月01日
iPhoneがもしSoftBank以外の携帯キャリアから発売されたら…|モバイルマーケティング
iPhoneを持っていない携帯ユーザーを対象に、SoftBank以外の携帯キャリアからiPhoneが発売された場合、購入するかどうかについての調査がMMD研究所より公開されています。
iPhoneの購入意向に関する意識調査
調査によると、
「iPhone欲しい!」というユーザーは意外に多いなーと感じました。
今後は、キャリアおよびコンテンツプロバイダーは、スマートフォンのニーズへいかに対応していくかということが課題となってくるかもしれません。
iPhoneの購入意向に関する意識調査
調査によると、
docomo、auユーザーの5割超が「契約キャリアからiPhoneが発売されたら購入する」ということが明らかになっています。
「iPhone欲しい!」というユーザーは意外に多いなーと感じました。
今後は、キャリアおよびコンテンツプロバイダーは、スマートフォンのニーズへいかに対応していくかということが課題となってくるかもしれません。
2010年02月23日
ケータイサイトのキャリア別アクセス数|モバイルマーケティング
携帯端末毎のアクセス実勢についての調査が公表されていました。
調査レポート(ビートレンド株式会社)
http://www.betrend.com/betrend/news/2010/0222.html
キャリア別アクセス数を見ると、docomoが62.3%と連続でシェアを拡大しているそうです。
また、キャリア及び端末別アクセス数のトップ5を見ると、
docomoではパナソニック、auとSoftBankではシャープが強いようです。
調査レポート(ビートレンド株式会社)
http://www.betrend.com/betrend/news/2010/0222.html
キャリア別アクセス数を見ると、docomoが62.3%と連続でシェアを拡大しているそうです。
また、キャリア及び端末別アクセス数のトップ5を見ると、
docomoではパナソニック、auとSoftBankではシャープが強いようです。





