
1、USB-Cでの充電
カメラを使用中にUSB-Cポート経由で充電でき、充電中はランプが点灯します。
カメラの電源がはいっている時に接続するとランプは点灯しません。
出力が弱いモバイルバッテリーはカメラの電源が入っている時に
必要な充電出力5Vを供給できない可能背があり充電できません。
使用しながらの充電は9Vが必要です
→マニュアルみないとわからんですが同時給電できるけど
それなりの出力高いモバイルバッテリーとかじゃないとだめってことすね。
2、瞳AFとAFトラッキングの改善
露出の計算とは別に240回の計算処理をたぶん秒間しておりAFは大幅に改善されます。
動画撮影時もそうです。
DPREVIEWでは
カメラを初めて使用したときには、新しいオートフォーカスシステムに
非常に感銘を受けました。これは、被写体を追跡する際にすばやく効果的で
あることを確認しました。いくつかの点でニコンのDSLRの3Dトラッキングと
非常によく似ています。
→とのことなので期待AGEですね。
3、独立したAFと測光測定
AFと露出測定を一緒に実行しません。代わりに、センサの異なるラインを使用して
これらの測定を行います。
これらの測定を行います。
例えば、低照度でピントを合わせると、多くのミラーレスカメラはAFと露出測定に同じ画素、ドットを使用しているため焦点を取得している間に露出オーバーの画像を短時間表示し、フォーカスを取得するためにセンサーゲインを増加させる必要があります。対照的に、X-T3では、各機能ごとに異なるピクセルを使用しているため、この一時的な調整は必要ありません。
私たちはカメラの非公式テストを通してこれを実際に確認することができました。
ファインダが完全に黒くなるように露出を低く設定しましたが、ファインダに
何も変更することなく、フレーム内の被写体にピントを合わせることができました。
この機能は、顧客満足度を向上させるでしょう。
→これはすごいことをやっている気がします・・・
SONYAF並なのでしょうか。
4、ファームアップ、改善速度の大幅なスピード向上ファインダが完全に黒くなるように露出を低く設定しましたが、ファインダに
何も変更することなく、フレーム内の被写体にピントを合わせることができました。
この機能は、顧客満足度を向上させるでしょう。
→これはすごいことをやっている気がします・・・
SONYAF並なのでしょうか。
ファームウェアのアップデートはコピペのように簡単ではなかったが
新しいプロセッサではコピペのように簡単にすることができます。
→これはプラットフォームを統一したので同センサー、同プロセッサーなら一部の修正で
大丈夫ということなのでしょうね。期待アゲw
5、高感度ISOの性能向上?
いろいろ書いてあるのですが・・・IOS8000でもすごいきれいらしいですw
ラボ実験待ちましょう
6、ロールシャッター、ローリングシャッター現象改善?
X-T3には1/60秒のセンサー読み出し(X-T2は1/20秒)があります。
これによりローリングシャッターが緩和されます。
→らしーです。SONYはグローバルシャッター機の噂が・・・
7、動画撮影機能向上
X-T3はDCI4K / 4K 29.97p / 25p / 24p / 23.98pで400Mbpsを撮影します。
4分@ 60分30分、4分30秒@ 30分。
H.265コーデックをサポート!
12stopのダイナミックレンジ→最後の12stopって意味不明なんですけど。
どうやらレンズを通過する光量を制限する絞りを数値化したものがstopというらしいです。
12 stops DR – 4096:1
ってことで動画撮影においてのダイナミックレンジ向上と受け取っていいですね。
8、視度調整ロック機能
ロック機能ついたそうですが俺は過去うごいていたことがないので・・・w
9、完全にサイドカバーの取り外しが可能。
完全にとれるようになったとのことで動画撮影中にいろいろな
ケーブルさしやすくなったみたいですね。
10、クロップを使用するかどうか
これは・・・
うんうん・・・
4K 30Pではできず、60Pのみで使用可能ってかいてますね。
まあ当たり前かとおもいまうがw
ってことで・・・・・おれの力が付きたのでw
残りの7個は次回へwww
SONY APSCセンサー機α7000かわかりませんが
グローバルシャッター搭載らしく・・・
そして50Rは9月25日 4500$で発表らしいですw
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