May 18, 2006

アルファベットの伝え方

昨晩アメリカにいる台湾人と電話会議(もちろん英語で..)をしてて出てきた表現です。

前にも似たようなことを書いたのですが、
FEHT230BDというような特に意味の無いアルファベットを電話越しに説明する際にこんな感じで説明してくれました。

"F as "Frank", E as "Edward", H as "Henry", T as "Tom" 2, 3, 0", B as "Bob", D as "dog"

不思議と男の子の名前の例えが多いですね。私は知り合いにいる名前ばっかしだったので、そんなに違和感なかったですけど、急にこういう説明されても海外の人の名前になれていないと面食らうと思いますので、固有名詞にも少しは気をくばっておいた方がよさそうですね。

xiao_shan at 17:16│Comments(3) 使えそうな英語表現 

この記事へのコメント

1. Posted by d2ny   May 19, 2006 00:30
お久しぶりです。女の子の名前は、NのNacyと MのMaryぐらいでしょうか。
2. Posted by Sari   May 21, 2006 17:09
はじめまして。
こういう場合使われる前置詞で最も一般的なのはas inだと思いますよ。
A as in apple...みたいなかんじで。
3. Posted by xiao_shan   May 21, 2006 20:41
>d2nyさん、おひさしぶりです!
あー、なるほど。確かにナンシー、メアリーはポピュラーな名前ですもんね。


>Sariさん、はじめまして。
あ、そうなんですね。でないと、意味おかしいですね。しっくりきました。相手の台湾人も私も勘違いしてたみたいです。ありがとうございますね。

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