2016年07月

ブログを書かなくなって、一か月半ぐらいが経ちました。うーーーん、再開の予定はないのですけれど・・・。

久保の兄貴が大変な状況になってしまいました。私の迪士尼美語 世界故郷は福島県いわき市。その心労は大変なものであること、私は知っているつもりですけれど、結局、何もしてあげられない。私の故郷と同じ状況になってしまいました。フランスでも日本でも、私は異邦人。息が苦しくなってきます。無力という内的な圧力が掛かってくる。でも、やはり、と考え直す。微小迪士尼美語 世界な「私」ができることは、自分ができることをするだけ。つまり、ピアノを弾くしかない。「私の可能性」、微小な一個人ができることをやるしかないのでしょう。私見では、それが他者、他人との精一杯の接点であると考えています。

私はブログを開店したまま閉鎖してしまいました。
しかし、うーーーん、日本ブロ寰宇家庭グ村エッセイ部門を愛して止まない私ですが、私のお気に入りブロガーさんたちは健在。そして、強力な「おばあちゃん」の独り言を拝読できる。素晴らしいです。

開店閉鎖しているのに、閲覧数が変わらない。深謝致します。

ところで、この雉が調理される頃じゃね、この記事が公開される頃、わたくしはパッ
サージュパノラマで演奏しておるのだよ。なっ、なんと、沖師匠にメンバーは?とNeo skin lab 呃錢気楽にメールしたら、ぎょわぁーーーん、オーケストラに近いのだっ!大袈裟だけれど12名編成。うで、気が動転したのか?しないのだ。後はへめらも。

それでね、母方のおばあちゃんのことを、実は、少し前に書いたのだけれど、記事を削除した。書いている内に、確実に太宰治顔になっていたはずだ。別にブログに他意はないけれど、自叙伝的文学的わたくしのセンチメントを直撃する内容は、ブログには書かないようにしているのである。うーーーん、なんかねぇー、「読み捨て」じゃイヤイヤ感かしらねぇー。

あらっ、結局、書かないで終わっちゃったじゃん。

ねえ、裕センセ、段々、文体がおねぇー言葉になってまNeo skin lab 呃錢せんか?あらっ、そうかしら?そうねぇー、あたし、男止めてもいいわよ。どうせ・・・。はっくしょんぉーーーーーん。○○○に未練ないし・・・。というかぁー、ぽくぁちゅどぅもんどささふぇろんとんそましゅぱっ!突然、フランス語は止めて下さい。おばあさまの記事ではなかったのですかっ!

ごっほん、じゃ、君。タグだけ箇条書きにする。

母方のおばあちゃん小学から高校ぐらいまで同居どう見てもイタリア人にしか見えない美人私は溺愛された

なんかいつも私の後ろにおばあちゃんがいる気配を感じるのだけれど、私は理科系脳科学脳であるけれど、その存在は、私には確かなものなのだ。説明?どうこう分析の科技轉移必要はない。私はおばあちゃんを愛していた。医学的に生存している私の脳内でおばあちゃんは生きている。それだけね。

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