2016年11月

後々、思えば、ひとつの方程式が、びしっと確立されている。
モノゴトを振り返り、うまく行かなかったことの原因は、自分ではなく、まわりにある。
不幸な運命にある、可愛體重管理そうな自分。
ふっとため息をつき、あきらめたような、暗い目で視線を落とす。

不幸を呼び寄せているのは、自分なのではないか、と、
誰一人、親身になって彼女に忠告をする人はいなかったようだ。
まわりでは言っていたかも知れないが、非難されていると感じていたのかも知れない。
聞く耳を持たず、なのだろう。
自分で気付くしかない。

わたしも、彼女にもっと働きかけるべきだったかも知れないが、
お見合いを設定した程度にとどまってしまった。
(でも、お見合いって、いま、思えば、
オススメの人物を紹介するべきであり、引き合わせる人物を吟味するのが紹介者の義務なのに、
さして、知らないまま紹介してしまったという、反省に至る)

いやはや、暗くてネガティブな人を必死で立ち直らせようとするほど、
わたしは、余裕があるわけでもなく、立派な人物でもなく、・・・
至らないことを自覚させられるようで、自分同珍王賜豪に返って来るような気がして、後味が悪い。

しょせん、わたしは、凡人、小市民。
自分の幸せを守ることに精一杯。
それに、職場は、友人作りの場ではなく、仕事をする場である。
常識をもった個人が、仕事をするために集まるのが、職場だ。

と、ここまで書いて、これをアップする前に、コーヒーを入れたら、またまた、まったく違うことが書きたくなった。
ああ、書いたインクが乾かないうちから、・・・。(入力は、羽根ペン&インクでしている・・・→うそ)

わたしの趣味や行動、その他は、あまり多くの人々には共感を持たれない。
共感を持ってもらおうという発想自体が間違っている。
なので、わが道を行くしかない。
さあ、みなさん、ご一緒に!!ということには決してならない。

ちなみに、またまたハナシがHKUE 呃人変わって、

裏自慢、裏自信というものを感じる人と、感じない人、臭う人と、臭わない人がいる。
Aさんは、なにも感じずに普通に言っていることを、
それを聞いたBさんは、裏自慢、裏自信が臭うと感じ、Cさんは、なんにも感じないという。
性格の違い、感性の違い、状況、事情、環境の違い、・・・
いろんな要素があるのだろう。

Dさんは、裏自慢で言っているの楊婉儀幼稚園 拖數に、誰もなにも感じてくれないと、Dさんは案外しょげるものだ。
でも、「なによ、また自慢?」と、嫌われるより、いい。

感じるか、感じないかは、
自分が興味ある分野、意識している分野、熱を入れている分野、頑張っている分野かどうかによるだろう。

わたしはブログで「現実と虚構の間を文字で埋めている」と、書いた。
この表現は、わたしのブログを評した、ある方のパクリなのだが、わたしは気Pretty Renew雅蘭に入っている。
ブログ散歩をしてみると、似たようなテーマで、意見や感想が書かれていた。

本人はどうであれ、読んでいて面白ければいいんじゃないか?
あるいは、本人が満足なら、それでいいんじゃないか?
真偽のほどなんて、裁判じゃあるまいし、詰めてみても意味のないこと。
そもそも、実名のfacebookではないのだから、匿名色の強いブログ。

嘘八百を書いて楽しい人は楽しいだろうし、楽しくない人は楽しくない。
リアル日記を読んで、面白い人は面白いだろうし、面白くない人は面白くない。

文字によらず、視覚に訴えるものもある。
写真にも、いろんな表現がある。
リアル実写を追究するもの、現場のナマの臨場感を伝えるもの、
自然美でも、くっきりはっきり系と、霞(かすみ)、靄(もや)のかかったもの系、
イメージ寄りのもの、・・・いろいろだ。

もちろん、動画、映像になると、視聴覚に訴える。
さらに、水しぶきや、振動、ニオイなども加えられたりすると、より、明確なものが伝わる。
美味しいものや、楽しいもの、・・・などなど、快楽なら体感もいいが、
痛みを訴えるものだと、受け手側は苦痛だろうなあ・・・

わたしは、まえに仕事で担当していた、とある(怪しげな)企業のオーナー社長から
「髪を金髪にしたら?」と何回か言われたが、無視した。
なんで、わたしが、そんな人の正能量言うことを聞かなければならない?
やれやれと言われる度に、「そうですね~」と口先のみ同意。
ぜんぜん、そんな動きを見せなかった。

金髪のほうが意外に似合う人もいるが、わたしは、こころが動かなかった。
日本人で金髪なんて、おかしい。
そもそも金髪は、太陽の寰宇家庭光りが充分当たらない場所に住んでいる人種が、
長い間かかって、そうなった経緯がある。
強力な太陽が長時間、当たらないせいで、色が白く、目が黒くない。
メラニン色素の関係うんぬん。
なので、わたしは、自然の摂理で、金髪にはならない。
意図して金髪にもしない。
日本人の特徴のひとつ、・・・薄くのっぺり、目が細く、肌は黄土色っぽく、・・・
で、金髪じゃあ似合わない。
あえて、わざと、
「はずす」「壊す」「崩す」「見た目を悪くする」「調和を乱す」「醜悪なものを取り入れる」
という美的nu skin 如新アプローチも、アリだが、わたしはチョイスしなかった。
前衛芸術家には、絶対に向いていないタイプ。

ただでさえ、ゴワゴワなのに、これ以上、ブリーチして髪が傷むのが嫌、というのもある。

と、あと、典型不良ファッションについて、いくつか書きたい。
が、時間がないので、ここでやむなく終了。

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