醤油と卵の探究をする鬼

醤油に合う卵「和食のたまご」でいろいろな醤油にチャレンジ。素材としての卵に磨きをかけています。 和食のたまごは2015年発売21年を迎えます。(「和食のたまご」は登録商標です)

今年に入って183日。残り183日。ちょうど今日は折り返しの日です。

今日は写真なしです。
今日は今年に入って183日目。
残りは183日。
この半年でいろいろなことがありました。
1月末には大寒波が来ました。
40年ぶりぐらいの。
幼少の頃、大喜びして遊んでいたことを想い出します。
そして4月14、16日の熊本地震。
私の住む福岡県南部でも震度5強と、
今まで経験したことない揺れでした。
熊本の方は本当にたいへんだったろうと思います。
残り183日。
何ができるか考えて、今取り組み始めたところです。

和食のたまご本舗@

雨が続くので気分がよくなるような青空の写真を。

空模様
雨が続きます。

曇り空のどんよりした空を写しても冴えないので、

以前に撮った青空を背景にした会社前の木を。

全く関係ないですが、3Dプリンタで食品を印刷(加工)するのが、けっこうすごいそうです。

何がすごいのかと言えば、それこそ彫刻のような食品を作成できて、

例えば結婚式の会場などに置いて、皆の関心を集めたりするそうです。

ピザなどもできるそうですが、まだ見た目があまりよくないようです。

和食のたまご本舗@


梅雨が続いていて雨が鬱陶しい。雨による災害がなければいいがと思います。

雨
九州北部中部は梅雨の雨が続いています。

よく降るなと。

毎年こんなに降っていたのかと思うほどです。

たぶん、毎年こんな感じで降っているのでしょう。

地震のあった熊本では、2ヶ月過ぎた今でも屋根にブルーシートがかけられているところがあります。

映画館も上映しているところが少ないようで、特に大型商業施設に併設されているシネマコンプレックスは、ほとんど営業をしておらず、熊本では映画を観ることが難しい状況になっているそうです。そこで、「NPO法人山都町よい映画を観る会」は被災者向けに気分転換に映画を上映しようと取り組み始めたそうです。

簡単にできそうだと主催者の方々は思っていたそうですが、権利関係などもろもの諸事情があって、

熊本県立図書館の協力を得ながら何とか上映にこぎつけそうとのことでした。

映画はふつうに観られるものだと思っていたけれど、こういう話を聞くと、ありがたいものだと思うのでした。

和食のたまご本舗@

アイリスオーヤマや環境省を持ちだしてLED電器つけませんかというインチキな営業電話があった

林
忙しいのに電話がかかってきて、アイリスオーヤマの特約店を名乗ってLED照明つけませんかという営業電話を装った詐欺電話がありました。必要ありません。こんな仕事していたらダメですよ、と言っても話をやめません。
環境省の補助金がうーたらかーたらだそうで、何が何でも話を聞けということらしい。
当然電話きりました。
以前似たような営業電話で聞いた工事をすれば補助金でますよというものらしいです。
高額な工事代金を請求するそうで、とんでもない営業電話らしいのです。
まさにおれおれ詐欺的な還付金詐欺と同類と言われても過言ではありません。

ここ最近この手の電話が多すぎます。

・LED照明をつけませんかという電話
・ネットで卵を売りませんかという電話
・電話回線がやすくなりますという電話

この3つがとにかく多いです。

ひょっとしてこういう違法なところにもノルマがあって、今月達成行ってないから、がんばれと発破をかけられているんでしょうか。ある意味マジメです。

昔と違って基本的に電話で営業するような会社はダメな会社です。

迷惑なのはアイリスオーヤマさんと環境省さんです。
こういう輩にイメージを落とされてしまい、まさに風評被害を受けているようなものです。

アイリスオーヤマさんは最近工事しなくてもLED化できる直管ランプ や丸型ランプを販売
されてあります。価格はふつうの蛍光管よりも割高ですが、寿命が長いので、取り替える手間がかかりそうなところには付けてもいいのではないでしょうか。
そしてアマゾンでも売っています。ふつうに買えるのです。
そんな会社が特約店にわざわざ工事をさせてまでLED照明を売るということは、普通に考えてもありえません。どうしても付けたいのなら近くの家電店かアマゾンで買えばいいのです。
ただし、法人向けのものもあるようで、どうやらこれが狙われてしまったようです。それなら地元のしっかりとした業者さんに依頼するようにして、何のつながりもない営業電話してくるようなところには頼まないようにすればいいと思います。

電話営業でのLED照明、電話回線、ネットで販売拡大は断ったほうがいいようです。


和食のたまご本舗@


円高なのに7月からの飼料価格が上がる

森林
7月から飼料価格が上がるそうです。飼料とはエサです。
1年半ぶりだそうです。
エサの原料となる穀物はほぼ輸入に頼っています。
なので、為替相場によって大きく左右されます。
イギリスの国民投票によるEU離脱が決まってからも大幅に円が高くなっています。
一時期は100円を割り込むまでになりました。
年初には120円5月末でも110円だったのが100円になったので、
ほぼ2割引き1割引きという状態なので、これは7月からは当然下げと思っていました。
しかし、エサは値上がりします。
これは、やはり原料高が影響しているようです。
新聞では生産者に負担がかかる旨のことを伝えてありましたが、
飼料安定基金という積立金から拠出されるため、実質的にはやや下げとなりそうです。
1年半発動されていないので、けっこうな金額になります。

鶏卵相場も下がっており、これにエサの価格も上がって負担がかかる時に、
この制度はありがたいものです。

和食のたまご本舗@

またまた更新忘れであわてて昨日の日付でアップする

またまた日曜日のブログ更新がうまくできませんでした。
iPhoneで更新するはずが、なぜかパスワードなどがリセットしていて、
外出先での更新がままならなかったためです。

ブログは何年も毎日更新しているので、
うまくいかないとこうやって遡ってから更新するようにしています。

明日はしっかりした内容でアップします。

和食のたまご本舗@

カップスターを10年ぶりぐらいに食べた。昔との変わってなさに驚いた。

カップスター
サッポロ一番カップスター。
昔はたくさんCMやっていたけれど、最近はあまり見なくなっています。
いや、私がテレビを見ていないのかも。
発売当初は麻丘めぐみさんがCMやっていて、70年台どまん中の商品でした。

カップラーメンには、カップヌードルという元祖にして最高という存在があります。

しかし、これもあっていいんじゃないかというのがコレではないでしょうか。

昔は容器のまわりがギザギザになっていて、強度を持たせてありました。

今はギザギザは印刷で模様だけになっていて、紙製だけれどカップはしっかりとしたものになっています。

技術が進んだのでしょう。

以外だったのはその味。

昔食べたものと遜色がなかったのです。

ある意味感動しました。

和食のたまご本舗@

帝国ホテルのチョコレートは芸術品のようなつくりで驚き、昔ながらのチョコレートの味に安心感があった

帝国ホテルチョコレート
昨日に引き続き帝国ホテルのチョコレート。
パッケージングも秀逸ながら、中身がやはり卓越しています。
ミルクチョコとふつうのチョコが融合していて美術品を見ているかのような雰囲気になります。

チョコレートも原料のカカオの生産が減少しており、価格も高騰してきたと言われています。

今後長い目で見ていくと、気象状況が荒れた状態になりやすく、その影響で農産物の収穫が減っていくことが考えられます。もしそうでなくても、世界人口が増えており、現状維持でも食糧不足が起きかねない状況です。

関係ないかもしれませんが、投機的な動きもあってにんにくの価格も上がっています。

そのうちに食料の中で金よりも高い価値のものが次々に出てくるのではないでしょうか。

和食のたまご本舗@

帝国ホテルのチョコレートは重厚な味わいの中に本物感が伝わってくる

帝国ホテルチョコ
東京の帝国ホテルのチョコレートです。いただきものです。
箱からして高級感があふれます。
シンプルなデザインです。
たぶん帝国ホテルだからいいんのでしょう。
文字だけで勝負ができます。
チョコレートは1個だけしか食べていませんが、ミルクチョコのホワイトとマーブル状になっていて、まるで大理石のような荘厳さがありました。
味も最高ランク。
やや甘めではありますが、伝統が息づいている感じがします。
チョコレートでリッチな気分にひたれます。

和食のたまご本舗@

同志社久留米クラブ懇親会に参加したあとで、もう食べられなかったけれど、やっぱりアヒージョなぞを食べる

アヒージョ
先週末に行われた同志社久留米クラブの総会懇親会。私は立命館卒なのですが同志社久留米クラブに今まで数回お招きをいただきております。同じ京都にある大学なので、このような交流が盛んです。歴史のある同志社。そして京都にある同志社は九州ともゆかりが深いというのがこの同窓会に参加していく中でわかっていくようになりました。毎回講演に同志社校友関係の大学の先生や事業家などをよばれ、ある意味、同志社の人間ですら知らなかったことを知っている立命館の者ということになります。
カタルパの木にしてもそうです。また、英語のカレッジソングも、幾度となく聴いているうちに、いくつかのフレーズ、ぶどうの枝のくだりなども頭に入ってきました。
今後ますますの久留米クラブの発展を願うばかりです。どこの同窓会も若い人の加入がうまくいっておりません。私は28才の時に町会議員になり、いろいろなつてがなく、それで立命館大学校友会に参加するようになりました。体育会に所属していたため、母校への帰属意識が高かったこともあります。それから、ゆるいつながりで20年以上になります。もはや若手ではありません。昨今はSNSなどあり、特にフェースブック以降は学校のつながりというのが着目されるようになっています。大学が公式に認めている同窓会組織にある種冷めた見方もあるかもしれませんが、ぜひぜひ門戸を叩いていただきたいと思います。

会が終わり、立命館の先輩と一緒に飲食店に行きました。懇親会でけっこう私はお腹いっぱいだったのですが、お酒プラス食べ物ということで、アヒージョを久々に食べました。あつあつだけれどおいしいなと思ったのでした。毎日食べたら健康にはよろしくないような感じのアヒージョですが、元気をつけるのにはもってこいの料理です。こんなのいつから食べるようになったのかなあと、初アヒージョを想い出すも、10年以内ではないでしょうか。
八女の田舎で育ったので、こういう料理にはめっぽう弱い私でした。その分、新しい物を食べた時の感動はスルドイものがあります。今度八女にもそれふうのお店ができそうなので楽しみです。


同志社久留米クラブ

カゲロウ、カゲロウと呼んでいたお酒はじつは「とんぼ」だった若波酒造の冷酒

蜻蛉
先週末に久留米ハイネスホテルにて同志社久留米クラブ総会が行われました。
その宴の際に饗されたのがこの若波酒造「蜻蛉」

私はなぜかカゲロウと呼んでいました。そして先輩も。
たぶん日本の古典である蜻蛉日記からそう解釈したのだと。
味がそこはかとない、なんとも言えない感じだったので、そう思い至ったのかと。

この蜻蛉はすごく飲みやすくて、ついついぐいぐいいきそうです。

そして目が回ってしまう、なんとなくとんぼになってしまうんでしょう。

ステキなお酒です。今度また飲みたいと思いました。

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「人は死ぬとき何を後悔するのか」という本を読まないと死ぬときに後悔するかも。

人は死ぬとき何を後悔するのか (宝島社新書)
人は死ぬとき何を後悔するのか (宝島社新書)
友人が先月他界しました。小学校から高校まで一緒だったので、彼を見送りながら、あれこれ想い出しました。そして、彼の人生はどうだったのだろうかとも思いをはせました。今までいろいろな人の死に直面し、自分自身も臨死体験をともなうような事故に遭ったこともあります。その臨死体験から私は死ぬことは怖くはなくて、さほど生きることにこだわらないようになったようでした。そして、だから、死に急ぐではなく、なんというか気軽な感覚で生きていこうとも思いました。
そんな中で思ったのが、ふつうに死んでしまうリスクが年齢を重ねるとともに増えて、50を超えると格段にそれが高まるということです。好むと好まざるとにかかわらず、確実に死はやってきます。その時にどう対処したら良いのか。
それで手にとったのがこの本でした。
「人は死ぬとき何を後悔するのか」という、まさにこの本を読まないと後悔しそうな本です。あまり売れていないらしく、2013年発売ですが増刷されていません。しかし、久々にページを次に次に読みたいという感じで、本に引き込まれました。
内容は、末期がんの患者の臨終に際しての事例を上げながら、それぞれの死を迎えての喜怒哀楽を描いたものでした。しかし、今の医療制度のあり方や自分の死も自由にならないことなどがしっかりと伝わる、これを読まずに死を迎えたら、後悔しただろうといういい本です。起承転結もない感じで、結論めいたこともない内容ですが、そんなことは問題にならない、ある種のドキュメンタリーです。ぜひとも多くの人に読んで欲しいと久々に思うのでした。

末期のがん患者が助かる見込みがなくても、そして高齢であっても、とにかく治療するという医療の在り方に思考停止であったと痛感されました。換言するなら治療のためなら国家財政が破綻するまで延命治療を続けるのが果たしていいのか。
もちろん、この著者はそこまでは言い及んでいませんが、延命治療を優先し痛みの中で死を迎えることがいいことだとは、私もそう思えません。そういう意味では、自分もそういう境遇にいつなるかわからないので、大いに参考になる本でした。ぜひとも読んでみてください。


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ブラジルではトウモロコシが不足して、エサが養鶏場に届かずニワトリが死んでしまっているところがある。

ブラジルの パラナ州西部で飼料用トウモロコシの不足により、養鶏場の鶏の死亡が発生しているそうです。
パラナ州はブラジルの首都サンパウロよりやや南のパラグアイやアルゼンチンに接している州です。
干ばつの影響に加え、レアル安でトウモロコシ生産農家が輸出を優先して、このような事態になっているそうです。
これで思ったのは、もし輸入穀物が入ってこなかったら日本の畜産は全滅してしまうということ。そんなことありえないと一笑されそうですが、仮に財政再建がままならず、今回の舛添都知事のようなムードで報道され、それに対しての対処法を間違えてしまうと、まさか辞任になるとは思いもしなかったというような、まさか穀物が入ってこないという結末が待っているかもしれません。
また、供給網が寸断されてしまえば、同様のことが起きてしまっています。東北大震災や熊本地震でも同様のことが起きています。
こういうまさかというのは、本当に予測しがたいものです。

和食のたまご本舗@

AIの進展がどこまで進むかを理解できている国会議員が何人いるのだろうかと思った。その中で林芳正氏はかなりの認識であると。

iPhone
都知事の問題で揺れ動く中、世の中には静かに変わってきていることがあります。
それは、iPhoneのsiriからも感じられるAI技術の進展です。
クルマの自動運転なんかもこれに当てはまります。
今週は参議院議員の方と直接話したのが2人。講演を聴いたのが2人の、あわせて4人の参議院議員と会うことができました。こういう機会があるというのは本当にありがたいことです。
皆すごい方ばかりですが、中でもキレがあるなと思うのは林芳正氏です。
農林水産大臣はじめ防衛大臣も歴任されている方でもあります。
AI(人工知能)について話をいくつかされたのですが、こういう話をする議員がどれくらいいるのだろうかと逆に思ってしまいました。今後日本の未来を左右するような大事な問題でもあり、それを話にできるくらいの人物が議員の中にいるというのは、日本にとってありがたいことです。もちろん事務方からレクチャーを受けていて、それの受け売りと考える向きもありますが、そういう方向にアンテナを張っていないと、そういう貴重な情報もしっかりと伝わらないでしょう。

AI(人工知能)の進展はアメリカの映画みたいにロボットが支配する社会のような短絡的なものではなく、それこそ人とは何かを根源的に考えないといけない、そのために何をするかを考えさせられる場面が多々出てくると思います。東大に試験合格するためのAI「東ロボくん」にしても、試験を受けることは何かを考えさせられます。
そんな時に、私達の代表として考える人がこの人なんだろうなと思いました。

日本を考える存在。そして安心感のある人。そういうすごい人だと簡単な言葉で話される端々から感じるものがありました。

和食のたまご本舗@

堤防が着々とできているようで、これで水害の心配は少なくなったように感じます

堤防
会社の川を挟んで反対側に堤防が着々とつくられています。
コンクリートで固めて作ればもっとコストを抑えられるのでしょうが、コストがかなりかかりそうな石積みとなっています。もちろんこれには理由があるようで、川をしゅんせつ工事(川底を掘って水の通りをよくする工事)して出た石の行き場所がないからというのもあるかもしれません。
問題はどれだけ耐えることができるかです。
川もしゅんせつすることで許容量が増えて、よほどのことがないかぎり壊れることはないでしょうが、費用がかかった割には堤防の強度はさほどないように思えます。コンクリートだけでつくれば、同じコストでもう少ししっかりと高く長くつくることができたかもしれません。

この堤防を試す必要がなかったと言われるくらい今後洪水が起きなければいいと思います。

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プロフィール
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にわとりを飼っている卵売りのくまです。「七転び八起き」をモットーにチャレンジ精神でがんばるエスパー(似)です。
醤油と卵との相性を探るべく自分の所感を述べてみました。醤油最高!卵最高!卵かけご飯最高!いやあ醤油ってすばらしいですね。


<プロフィール>
1965年福岡県八女生まれ。八女高校・立命館大学産業社会学部卒。大学在学中は体育会自転車競技部在籍。
川俣ゼミでは環境問題に取り組む。

卒業後豊橋飼料(株)に2年勤務後、家業である今の卵の仕事に就く。
1990年高速道路で大型トレーラーにぶつけられ、頭蓋骨に5センチ大の穴があく大事故に遭うも臨死体験し奇跡的に助かる。
1993年28才でなんのコネもなく突然に上陽町議会議員に。
1997年次は落選。私生活にも破たんをきたす挫折期に。
2003年卵かけご飯専用醤油に出会い、卵かけご飯に開眼。以来300本を超す醤油で卵かけご飯にチャレンジ。
2005年醤油と卵を探究するべくブログ開設。
2006年書籍「光合成微生物の機能と応用」に光合成細菌の養鶏への利用について一部執筆。
2007年テレビ番組「アサデス!」出演。
2008年週刊文春に醤油のコメンテーターとして登場。他テレビ、ラジオ出演。

2009年社名を和食のたまご本舗株式会社に変更。光合成細菌の養鶏利用について現代農業に寄稿。
2010年若竹醤油と専用醤油開発。セットが福岡産業デザイン賞奨励賞を受賞。ラジオ出演。
今までの足跡(今は入っていません)
八女青年会議所に12年間。上陽町消防団11年間。商工会青年部12年間。
現在
和食のたまご本舗(株)(旧名:久間マルト販売)、代表取締役社長 
立命館大学福岡県校友会 副会長
モットー「七転び八起き」
師と仰ぐ方・・ゼミで担当教授であった川又淳司先生







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