醤油と卵の探究をする鬼

醤油に合う卵「和食のたまご」でいろいろな醤油にチャレンジ。素材としての卵に磨きをかけています。 和食のたまごは2017年発売23年を迎えます。(「和食のたまご」は登録商標です)

星乃珈琲
久留米のハローデイ近くにある星乃珈琲。
できて2年ほど経つのですが
行ったことがありませんでした。
すでに家族は行ったことがあるそうで、
そうなのかぐらいい思っていました。
今回、家族が先に行っていて、
そこに合流するカタチで初来店。
なんかゴージャス。
シャンデリアに革張り風のソファー。
なんか王族御用達みたいな感じです。

そういえばこの感じ。
昔豊橋で卵の仕事をしていた時。
上司に「高級なコーヒーを飲みに連れていこう」
と言われて行ったところに似ています。
こだわりのコーヒーだったらしいのですが、
残念ながら場に圧倒されてよくわからかった私でした。

ちなみに星乃珈琲はドトールと姉妹関係にあるそうな。
つまりドトールが経営しているお店。
ドトールが低価格路線なら、
こちらはひたすら高級路線。

スタバと価格は競合すれども、
お客さんはかぶっていない感じでした。

私は1回行けばもういいかという感じでしたが、
食べ物は美味しさ感があり満足いくものでした。

ちなみにスタバで本を読んだりパソコンしたりも似合わない私です。


和食のたまご本舗@

耶馬渓
痛ましい災害が起こった耶馬渓。
被害に遭われた方を思うとやりきれない気持ちになります。
耶馬渓はいろいろなカタチの珍しい岩があります。
雨風で風化して景観をつくる一方で、
ある時壊れてしまってあのような災害が起きるのでしょう。
2年前の地震の影響もあったのかもしれません。
普通だったら起こらない災害です。

先日耶馬渓を通ることがありました。
曲がるところを間違えて、とりあえず対岸を走っていたら大きな岩に穴があって、
そこに祠(ほこら)が建立されていました。
子供の頃はこのような秘密基地のようなところに住んでみたいと思っていました。

何より耶馬渓への観光客減少とならないようにとも。



和食のたまご本舗@

おいしい
大分のお土産です。

大分はちみつカボスのパンケーキ

セブンイレブンのPB品を思わせるデザイン。

もちろんセブンイレブンのPB品ではありません。

たぶん流行りのデザインを追い求めるとこうなってしまうのか。

その辺は定かではありませんが好印象には写ります。

食べてみると、これがなかなか秀逸。

最近はお土産もおいしさがアップしており、

もう一回食べたいと思わさせてしまいます。

こんなお菓子を相手にするのはたいへんだとも思いました。

和食のたまご本舗@

塩飴
またまたダイソーで買ったアメ。

塩飴です。

塩飴だけれど、甘いです。

甘さが目につく塩飴。

塩が粒で入っているといいのにと思いました。



和食のたまご本舗@

情報
ブログで気をつけていることがあります。
それは、どこかに出たけた時のことなど。
行った後の報告というカタチがが多いです。
これは、SNSでも気をつけていますが、
留守だとわからないようにするためです。

そんなことしてもわかる時はわかってしまうのですが、
菊池桃子さんではないけれど、
普通の人ならなおさら特定は容易だと思います。

このブログでは商品などのアップが増えていますが、
これだと購入履歴がわかってしまいます。
購入傾向からコイツはクルマで移動が多いのだな、とか
電車に乗ってどっかに行ったな、などわかってしまいます。

政治的なことだと、なかなかこれも難しい。

結局ある程度妥協しながら書かないといけないようです。

遊んでいるのを伝えれば、遊んでばかりいると思われ、
仕事の話だとなかなかに透明化できない。
などなど考えながらやっています。

和食のたまご本舗@

フィッシングメール
メールに楽天市場から見に覚えのない注文履歴の通知。
楽天市場はほとんど利用しません。
仕方なく使う時も全て着払い。
クレジットカードは極力使っていません。

即座にこれは怪しいと思って、

クレールオンラインショップで検索したら、

注意喚起がされてありました。

クリックしていなくてよかったです。

よくよく本文を見るとおかしなところだらけ。

オレオレ詐欺と一緒です。

ついでに楽天市場のサイトを見たら、
弊社所有の画像を無断使用されていて、
注意喚起しました。

こちらも後を絶ちません。

せめて販売サイトだったら、
画像ぐらい自社で用意して取組むべきでしょう。

無断使用は控えてもらいたいものです。


和食のたまご本舗@




さくら1
たまごセンターに咲いている八重桜。
ソメイヨシノが一斉に咲いて、
いつの間にか散ってしまって。
新緑が美しいなあと思っていたら、
八重桜が咲き誇っています。
とても贅沢だと思います。

和食のたまご本舗@

エビス
ちょっと高級なエビスビールが
フレンチの巨匠「ジョエル・ロブション」と
共同開発したのがこのビールです。
花見があってその時に飲みました。

自分では買わない選ばないビールです。


たぶん。

エビスビールは

「芳醇な」

という言葉が似合うビールです。

それを更に昇華したようなのがこのビールでしょうか。

缶にも描いてあるようなまるで白ワインのようなおいしさです。

乾杯にいいそうなので、

機乾杯に最適なビールでしょう。

ふつうにいいなと思ったビールでした。

和食のたまご本舗@


sakura
すでに散ってしまって
どこに咲いていたのかわからなくなってしまった桜。
今年は桜がきれいで、
けっこうあちこちで写真を撮りました。
一斉に咲いて、
本当に春の代名詞だなあと感じます。
同じ頃に卵がからむイースターもあるけれど、
今ひとつ盛り上がらないのは、節目の季節であることと、
それに呼応するかのような桜のせいだと思っています。

これはiPhoneで撮った写真です。
ポートレートモードなるものがあり、
背景をぼかして写すことができます。
写す人の技術を機械が補ってくれるという感じです。



和食のたまご本舗@

醤油
このブログタイトルは

醤油と卵の探究をする鬼

なのに醤油も卵も登場が少ない。

何のための醤油?

もっと醤油業発展のために

情報を与えねばならないのでは。

実は醤油は毎月1本は新しいものを試しています。

毎月発行していて卵をお買い上げいただいている方々に送っているニュースレターに醤油評を書くためです。
こういうブログでは以前ある醤油を酷評してしまい、不快な思いをさせた反省から醤油の評価はアナログメディアのニュースレターで本音トークをするようになりました。
また醤油というそれぞれの人によって好みがあるものの評価は地域によっては真逆になってしまうためというのもあります。
今醤油業界はたいへん厳しい状況になっているそうです。
大手が発売開始して久しい生しょうゆ。
あれを出されてしまったらどうしようもないくらいのインパクトです。
それでも地方の醤油には、まだまだこれはすごいというのがたくさんあります。

再仕込み醤油はその一つです。

手間をかけてつくられた醤油は本当においしいと思います。

和食のたまご本舗@

卵
鶏卵相場が続落しています。
関東を中心に卵の余剰感があるためです。
ここ数年は好調な鶏卵相場でしたが、
今年はかなり安くなると思われます。
ダンボールや輸送費は上がる中、
特にエサの価格が昨年から上がり続けており、
生産者には大打撃です。

コストは上がって、
売値は下がるという厳しい状況になっています。

和食のたまご本舗@

カレー
子どもがつくったカレーです。
レトルトでもいいのだけれど、
こうやってつくってくれると、
味とかではなくうれしいです。
カレーもつくれるようになり、
つくづく成長したと思います。

和食のたまご本舗@

ラクサ
あまりいい内容ではないので某所ということで。

バイキング料理の中で、

麺に赤っぽいスープを入れる料理がありました。

直感的にこれはラクサ?

と警戒しつつも取ってしまいました。

結果。

残念ながらラクサ。

ラクサとは東南アジア見られる料理です。
見た目は赤くて辛いだけのものかと思っていたら、
出汁を肉ではなく魚介類でとっているため、
慣れていないというか魚臭が苦手な私にはあいません。

前回食べた時は、一口でノックアウト。
どんなにまずくても少しは食べる私でもこれはムリでした。

今回リベンジで食べてみたのですが、
同様の結果でした。

前回は海外で本場のもの。
今回は国内ではあったけれど、多少コッチがまずさ控え目な感じで。

結局今回も残してしまいました。

和食のたまご本舗@

JAN
卵のパックJAN、
いわゆる商品を示すバーコードには
全国共通のものがあります。
8桁のものがそうです。
それ以外に例えば同じLやMであっても
13桁のJANで違うものが有ります。
ややこしいです。

和食のたまご本舗@

イワナガ
みやまの道の駅で購入したイワナガ製のオムライス。
630円とやや高い感じがします。
これは他の製造者のお弁当が割安だからです。
300円というのもあって、
倍の値段に心揺らされる方もいらっしゃるでしょう。

しかし!

オムライスの卵は和食のたまご。
絶妙のとろみでとろけそうです。
そしてハンバーグ。
これだけでも下手なお店のハンバーグをはるかに凌駕しています。

お試しいただきたいオムライスです。

和食のたまご本舗@

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