醤油と卵の探究をする鬼

醤油に合う卵「和食のたまご」でいろいろな醤油にチャレンジ。素材としての卵に磨きをかけています。 和食のたまごは2015年発売21年を迎えます。(「和食のたまご」は登録商標です)

週間ダイアモンドの歌舞伎と関関同立の特集号。だからどうしたという気がしてしまう。

関関同立
先週の週間ダイアモンドです。
買う予定はなかったのですが、ツタヤにゴジラ対メカゴジラのDVDを返しに行くはめになり、ちょいと目についたので購入。710円します。
雑誌も以前はよく買っていたものですが、最近はあまり買わなくなって久しいです。
それでこの中で注目だったのが関関同立のこと。
関関同立とは関西にある関西学院大学、関西大学、同志社大学、そして立命館大学の頭4文字です。
私が在学中は同志社と関学が上位という感じでした。そして関大のほうが立命館よりちょっといいかなあという感じでした。
しかし、私が卒業後国際関係学部ができて、いろいろな大学改革入試改革に取り組み、一時期は立命館も関西私大でトップではないかという勢いでした。同志社の田辺校舎への一部移転なども同志社不利に作用しました。そしてやはり裏千家の家元はそれまではほとんど同志社だったのが、この頃はご子息が立命館に進学されたことで決定的になりました。
しかし、最近は同志社の京都回帰が功を奏してか、立命館がやや弱くなっている感じです。しかし立命館は文部科学省の平成26年度「スーパーグローバル大学(SGU)創成支援」事業にAPU(立命館アジア太平洋大学)とともに採択され、勢いは続いている感じです。

さてこのダイアモンドですが、あっち立てればこっち立たずで、各大学にかなりよいしょしていると感じました。辛口のコメントはあまりないような感じです。どちらかといえば東京一極集中で危機感を感じているのが関西の大学です。特に北陸新幹線ができて、一気に北陸から東京への利便性が高くなって、今まで富山や石川から来ていた学生も東京へと行きやすくなりました。危機感を感じて切磋琢磨を関関同立という枠を越えて、関西にある大学全てががんばっているのだと思います。

どこの大学を出たということでその人の価値が決まってしまうのではありません。どこの大学を出たということよりも仕事においては大事なことがあるのにと思います。なので、どこそこの大学を出ているということを仕事の取引先に聞くことはほとんどありません。そんなことを聞く輩がいれば、この人の価値観はそういうところにあるのかとマイナスイメージになってしまいます。
中学しか出ていなくてもしっかりした仕事をする方もいらしゃいます。仕事ばかりではなく人間としてすばらしい方もいらしゃいます。学歴というフィルターだけで世の中を見てはいけないと思います。

和食のたまご本舗@

40年以上前のコンテナと久々に再会。あっちへ行ってこっちへ行ってやっと戻ってきた。

コンテナ
卵のコンテナです。40年以上前の。
なんと、
「久間鶏卵」
と書いてあります。
横のマークは昭和産業のマーク。
当時は昭和産業の飼料特約店だったのでこうなったのでしょう。
24パック満タンで入ります。
けっこうたくさんつくったのでしょうが、これを見たのは久しぶり。
あちこちに散らばってしまって入り乱れてしまっているからです。

経年変化でもう廃棄寸前の感じもしますが、40年間も風雪にさらされた結果です。このコンテナで今までいったいくつのパック卵を運んだのでしょうか。40年間で実働半分としても、20年✕300日で6,000となり、1回につき20パックとしても120,000パックとなります。Mサイズだと72トンも卵を運んだ計算になります。

今はロール(ラック)と呼ばれる金属製の折りたためるスーパー店頭に置いてあるものが主流になってきつつありますが、まだまだこのEPコンテナと呼ばれるこれもよく使用されています。
物流とは本当に大きな仕事であるとコンテナ一つからも感じさせられます。

和食のたまご本舗@

ソフトバンクの応援は広島と違ってやや失速気味なのかと思う。

野球
熱心にソフトバンクを応援している人すみません。
私も決して応援していないではないのです。しかし、連勝が続いていたはずのホークスが、一転して負けが続くと一気に冷めてしまいます。
一進一退が続く試合運びに一喜一憂させられます。

一方で広島。NHKのトップニュースになるほど優勝から遠ざかっていました。
ホークスが勝ってもあそこまで盛り上がりはないでしょう。

和田投手も抜けて、逆にしっかりとまとまって勝っていって欲しいと思うのでした。

後は切り札中の切り札。松坂の登場しかないようです。

自力でのリーグ優勝を願っています。

なかなか厳しそうですが。

和食のたまご本舗@

とり天せんべいというおいしいサクサク感満載のせんべい。

とり天せんべい
とり天せんべいをいただきました。別府スギノイパレス?ホテル?のおみやげ。以前にもこのブログに書いたことがあってまたかと言われそうですが、私がはじめて観た芸能人が尾崎紀世彦さん。
そしてそればスギノイパレスでした。とにかくスターでした。
ザッツ・エンタテインメント!としかいいようのない時代のスターでした。

それでこのとり天せんべい。

実にサクサクしています。
けっこう塩がきいています。
ほのかにとり天感もあります。

コンセプトはズバリ、博多めんべいかなと。
「博多めんべい」とはめんたいこのせんべいです。
それにヒントを得たのがこのとり天せんべいではないかと。

これからも似たような商品が出てくるのでしょう。

ちなみにめんべいの後追い商品に、明太子せんべいが出てきました。
先行するめんべいもバリエーションを増やして最強の布陣で迎えます。新しいジャンルを開いためんべいはすごいとつくづく思います。
こういうスター商品が出てきたのは単純ではなかっただろうと思います。


和食のたまご本舗@

桂小春団治さんの落語を八女で聞きました。芸の奥深さを感じた日でした。

桂小春団治
22日に八女の西勝寺にて桂小春団治師匠の落語会が開かれました。
すでに13回開催されている落語会だそうです。
今回初めてこの寄席を見に行きました。
大学の先輩から実は桂小春団治師匠は立命館と関係があると聞いたからでした。
先輩も来てらっしゃって、寄席の始まる前に名刺交換させていただきました。
八女だけの単独ではなく、九州をいくつかまわってあるとのこと。
なんだかすごいオーラのようなものを感じました。
噺家の道を40年あまり続けてある気迫を感じました。

西勝寺の本堂はお客さんでいっぱいです。100名ほどあったでしょうか。やはりというか大部分は私よりはるかに年上。

はじめに若手二人の落語で始まります。
元気が伝わってきます。
先日聞いた桂咲之輔とは違って、時間の限りがあるためか、やや話のテンポが早いような気がします。
途中聴きにくい場面もあって、音響はしっかりしているのですが、たぶん理解しにくい内容だったのかと。

さて真打ち登場。
お囃子もすごいです。録音を再生ではなくライブです。
盛り立てます。盛り立てます。
そして登場。

番町皿屋敷のちょっと面白おかしい話。
語り口やモノのしぐさなど最高です。
これはテレビでは伝わらないなあと思います。
芸道も深まるとかくもすごいのだとよくわかる落語でした。

落語とは昨年まで縁もゆかりもなかったのですが、これからの楽しみになりそうです。


和食のたまご本舗@



カバンに付けるジッパータブという便利グッズを購入。これからの季節の服にも役立ちそうです。

ジップホルダー
ジッパータブという便利グッズを購入しました。カバンの開閉部分についているジッパーについていたタグがなくなってしまって、開閉しにくくてカバンを使っていなかったからです。今回カバンを物色していたのですが、使わなくなったカバンを使ったほうがいいという結論に達して、それなら多少使い勝手をよくしようと発見したのがこれでした。
6個で定価1,680円。定価でならば買わなかったでしょうが、これが525円とほぼ7割引という価格だったので購入。他にも安いのがありましたが、安いとチープ感が漂いそうなので、これに決定。他の製品はわかりませんが、コレには持つ部分に線が入っていて滑りにくくなっています。ダイソーやセリアにも売っていそうですが、目立つ部分でもありこれぐらいの質感があったほうが良さそうです。
カバンのジッパー部分は、他よりも中に入り込んでいるので、コレを付けたら使い勝手が一気に向上しました。
実に使いやすい。
そもそも、こんなものを買わなくても、元々カバンに付いていたジッパータグが外れなければ問題なかったのです。接着剤で貼り合わせただけでコストカットしているような感じです。エディー・バウアーのこのカバンは買って2年と経たないうちにこんな状態でした。またメッシュ部分もほつれ気味になっていて、残念でした。それでも、こうやって復活させてしばらくは使っていこうと思います。ちなみに同じエディー・バウアー製でも別のカバンは8年以上使っています。当時と最近では若干経営方針が変わったのかもしれません。

和食のたまご本舗@

ドライブスルー渋滞は合理的群集行動を喚起させる裏ワザなのではと思う。

マック
昨日に引き続きマクドナルドのお話。

マクドナルドはポケモンゴーもあって業績回復をしつつあるそうです。

私は話し合いでマクドナルドに立ち寄ったのですが、時間帯が平日の午前中だったので閑散としていました。

それでも、土日はドライブスルー待ちのクルマがつながっています。

ひょっとしたら、これは合理的群集行動を応用しているのかもと邪推します。

ドライブスルーはせいぜい並んでも5台ぐらいでしょうか。

でも、じゅずつなぎにクルマが停まっていると、なんだか繁盛しているように思えてそちらへといざなわれてしまいます。

計算してやや行列ができるようにしているとは思えませんが、停車できる台数に限りがあることでそう見せているという計算づくのレイアウトかもと思ったのでした。

味なことやるマクドナルド、なのでしょうか?これは推測ですので。

和食のたまご本舗@

マクドナルドの国産卵100%アピールに感じるもの。

マクドナルド
弊社でもかって納品していたことのあるマクドナルド。偽装表示のある数年前に諸事情があり出荷をやめていました。安いところにとられてしまったというのが本当のところではありますが、そのコスト削減のつけがまわってか、一度私が食べたときに吐き出すくらい変な肉の匂いがして、でも改善されず、結果として鶏肉騒動になり、その後の迷走が始まりました。
今回の100%国産卵という表現。実は卵以外はほぼ100%が達成できていないということらしいのです。私から見れば、国産卵といってもエサはほぼ輸入に頼っていて、ニワトリもほぼ外国からの種鶏なので、ほぼ外国産ではないかと思います。それだけ脆弱な業種でもあるのがこの鶏卵業界です。国産卵100%使用というのも、他の食材に比べるとまだ卵のほうが安価で調達できるのでこうなっているだけなのではと思います。特に昨年アメリカでは大規模な鳥インフルエンザが発生し、アメリカでは卵の価格が倍近くになったこともあったためです。
今後懸念されるのが、輸入卵の拡大です。加工食品など安全性さえ担保されていれば、安いほうがいいということで、鳥インフルエンザも収束し、安定供給が可能になれば、加工卵の輸入が増えてくると予測されます。
そのような中、今回のマクドナルドの決断は日本の養鶏業にとっては福音なのかもしれません。
今後の動向に注目です。

和食のたまご本舗@

台風の左側(西)は風は強くないと言われてきたけれど、今回の台風はけっこう風が吹いていました。

ゴジラ
台風が九州の大隅半島に上陸し、四国のあたりあります。これから関東方面へ行くのでしょう。
予測通りの進路であることが当たり前のように感じます。しかし、これは当たり前ではないと関連する方々の努力に敬服する次第です。ちょっとかたくなりましたが、今回は大したことないと思う進路でした。
しかし、台風から遠く離れた八女でも風がかなり吹きました。台風が来たみたいでした。というか台風が来たのです。驚いたのは台風の左側、いうなれば西側でも風がけっこう吹いたことです。
風速15mを超える風が吹いたようで、ヒューヒュー風が吹いて進路が変わったのかと思うほどでした。
当たり前が当たり前でないと思った今日でした。

それにしても今年は自然災害が多いような気がします。
ゴジラが上陸したかのように、のっしのっしと壊してきます。

それに対して我々が非力であるということ。

今回は鹿児島や宮崎の方は本当にたいへんだったと思いました。

和食のたまご本舗@

博多百年蔵は酒蔵を改築した宴会場がステキな場所です。ご婚礼の場所としても最適です。

百年蔵
福岡都市高速道路の千代インターを降りたあたりにある博多百年蔵。福岡高校の横にある醸造所です。しかしながら、ここにはお酒の直売所はもちろん、酒蔵を改造した宴会場もあります。バスも停められる駐車場もあり、団体客の方でも大丈夫です。
先週金曜日に会合があり久々にここに立ち寄りました。
前回記憶にあった大きな仕込み樽を改造した入り口はすごいなあといつもながら思います。
福岡のど真ん中にこんなにステキな落ち着いた空間があるとは驚きです。

もちろんお酒もおいしいです。如水という銘柄のお酒はなかなかでした。

和食のたまご本舗@

ダイソーの100円設定はわかりやすい。購買動機としてはコストパフォマンスが高いと出せる価格。

ダイソー
特定の物を買いにダイソーに行きます。行くたびにこんなものも100円税別!と昔やっていたテレビ番組を思い出します。コストパフォマンスに優れているのがダイソーです。
例えばiPhoneのケース。専門店や家電量販店で買うと1,000〜5,000円とすごい価格のものもあります。
これがなんと100円税別であります。
難点はやや電波の入りが悪くなったような気がします。個体差があるので私のだけかもしれませんが、これはいただけません。山岳地などの電波の入りが悪いところに行く機会が多いのでこれは致命的。
なので今は1,000円の透明のものに変えています。こちらだと薄いのか塗料の具合か電波の入りがダイソー製と違います。そもそも論から言えば、こんなケースなんかつけなくても頑丈であればいいのですが。
結局ケイタイケースの話ばかりになりましたが、この配線ケーブルは実に便利です。室内で使うことが前提であればこれで問題なしのケーブルフックです。パソコン周りの配線の整理に使ったりします。

和食のたまご本舗@

宇宙を考えると自分がちっぽけになる。

ガミラス
これは宇宙戦艦ヤマトに出ていたデスラー総統の旗艦。
私が購入したのではなく、何かのおまけか、よくわからないままにありました。
これがヤマトだったら記憶に刻み込まれていたかもしれませんが、
デスラー総統のデスラー艦ではややインパクトが落ちてしまいます。

宇宙戦艦ヤマトは遠く離れたイスカンダルへ旅をする話でしたが、
とんでもないどんでん返しには驚きました。
また、デスラー星の不気味さもすごかったです。
二重構造のような星で、こういう荒唐無稽さがいいなあと思います。

松本零士さんの作品では銀河鉄道999があります。

あれもいろいろな星が出てきて、想像をかきたてられます。

地球のほんの一点だけで生きている自分。

でも、気持ちだけでも宇宙のことを考えると大きくなれます。


ここ最近は曇天も続いて中秋の名月も見ることができませんでしたが、
時には空に目をやって、大いなる宇宙を考えると気持ちも変わってきます。変わるでしょう。

和食のたまご本舗@

彼岸花が咲いています。色は白です。

彼岸花
彼岸花が咲いています。赤が多いですが白もあります。
秋を感じさせる花の代表です。
彼岸花は英語でlicorice(リコリス)というそうです。

リコリス!

私の記憶が一気に昔に戻ります。
その昔。
久留米の東町にダイエーがありました。
今は跡形もなくなっていますが、ここにはよく行っていて、懐かしい場所です。
ここの地下にすくってコーンに載せるアイスクリーム屋(たぶんサーティーワン?)がありました。そのアイスの一つにリコリスがあって、それを食べた女の子が泣いてしまって、お店の人が別のアイスをくれたというハプニングを想い出しました。リコリスは真っ黒で、これがいったい何なのかわかりかせんでした。
とにかくリコリスというアイスクリームがあったら食べてはいけないと脳にインプットされてしまい今に至ります。
このリコリスとやらは、ヨーロッパでなじみの深いお菓子らしくて、甘い漢方薬のような味だそうです。
40年近く謎であったリコリスという物質がわかったお彼岸まじかの日でした。

和食のたまご本舗@

和食のたまごのマークは卵を割った断面の卵黄の盛り上がりをイメージしています。再度アップ。

マーク
和食のたまごのマークは卵を割った断面の卵黄の盛り上がりをイメージしています。
再度アップ。
最近聞いたことで、アナログと思われがちな看板はけっこう効果があるそうです。
ただし、広告会社が運営しているものではなく、
自社のところに取り付けたり、
看板を建てたいところの地主さんに相談して立てるといいそうです。

確かに費用対効果からすれば、看板をいいところに高いお金を払って出したので割に合いません。
昔に比べ、はるかに利益率が低くなりかコストが上がっているのが要因です。

もちろん、高いお金を払ってもココには出したほうがいいという場所もあるので一概には語れませんが、中小企業なら看板は必須のようです。

今はネットを重視してしまいがちですが、人という存在そのものがアナログなので、やはりアナログは強いのでしょう。

和食のたまご本舗@

福岡南部では久々の雨がここ最近降っています。関東や東北北海道ではたくさんの雨でしたが、九州はカラカラでした。

雨
福岡南部では久々の雨が続いています。関東や東北北海道ではたくさんの雨でしたが、九州はカラカラでした。
日本列島が長いというのが天気でよくわかります。
天気は社会生活に大きな影響を与えます。
地域によって影響がことなってきます。
豪雨災害のニュースがある一方で、九州はカラカラ。
しかし、2012年は九州北部はとんでもない雨が降ってたいへんでした。
日本は本当に災害が多い国だとつくづく思います。

和食のたまご本舗@

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プロフィール
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にわとりを飼っている卵売りのくまです。「七転び八起き」をモットーにチャレンジ精神でがんばるエスパー(似)です。
醤油と卵との相性を探るべく自分の所感を述べてみました。醤油最高!卵最高!卵かけご飯最高!いやあ醤油ってすばらしいですね。


<プロフィール>
1965年福岡県八女生まれ。八女高校・立命館大学産業社会学部卒。大学在学中は体育会自転車競技部在籍。
川俣ゼミでは環境問題に取り組む。

卒業後豊橋飼料(株)に2年勤務後、家業である今の卵の仕事に就く。
1990年高速道路で大型トレーラーにぶつけられ、頭蓋骨に5センチ大の穴があく大事故に遭うも臨死体験し奇跡的に助かる。
1993年28才でなんのコネもなく突然に上陽町議会議員に。
1997年次は落選。私生活にも破たんをきたす挫折期に。
2003年卵かけご飯専用醤油に出会い、卵かけご飯に開眼。以来300本を超す醤油で卵かけご飯にチャレンジ。
2005年醤油と卵を探究するべくブログ開設。
2006年書籍「光合成微生物の機能と応用」に光合成細菌の養鶏への利用について一部執筆。
2007年テレビ番組「アサデス!」出演。
2008年週刊文春に醤油のコメンテーターとして登場。他テレビ、ラジオ出演。

2009年社名を和食のたまご本舗株式会社に変更。光合成細菌の養鶏利用について現代農業に寄稿。
2010年若竹醤油と専用醤油開発。セットが福岡産業デザイン賞奨励賞を受賞。ラジオ出演。
今までの足跡(今は入っていません)
八女青年会議所に12年間。上陽町消防団11年間。商工会青年部12年間。
現在
和食のたまご本舗(株)(旧名:久間マルト販売)、代表取締役社長 
立命館大学福岡県校友会 副会長
モットー「七転び八起き」
師と仰ぐ方・・ゼミで担当教授であった川又淳司先生







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