醤油と卵の探究をする鬼

醤油に合う卵「和食のたまご」でいろいろな醤油にチャレンジ。素材としての卵に磨きをかけています。 和食のたまごは2019年発売25年を迎えます。(「和食のたまご」は登録商標です)

2014年01月

windows7会社で使っているパソコンはウインドウズXPです。
昨年夏にウインドウズ7搭載のパソコンを買っていました。
サブ的に使っていたのですが、これからは主流になりそうです。
CPUはi5というまあまあ高速なものです。
OSはwindows7professionalでメモリーは8Mに増やしていました。

XPのサポート終了が4月に迫っているため、
急きょもう1台を購入。
CPUはPentiumG3220、OSはwindows7professionalでメモリーは4Mです。
昨年買ったものより低スペックだったにもかかわらず、
いわゆる駆け込み需要と円安?で高騰していて、
かなり高価になっていました。
同等のものだと倍とは言いませんが、それくらいになっています。

やや高くしているのかなあと思いました。
4月以降は値崩れするとも言われており、
それでももう1台必要なので悩ましいところです。

和食のたまご本舗@

細川さん昨年から決まっていたこととはいえ、今日本の中で10本の指に入るくらいたいへんお忙しい中お越し頂いた細川佳代子さんの講演会がありました。題目はスペシャルオリンピックスについてです。
オリンピックとパラリンピックの認知度はかなりありますが、知的障がい者のスペシャルオリンピックスは知らない人が多いと思います。
細川さんはこのスペシャルオリンピックスを広めることに全力を尽くされた方です。

講演の内容はすばらしかったのです。
そして細川さんは女性から支持されるような魅力があります。
とてもふつうのものではマネできない所作の優雅さや気品が感じられます。

和食のたまご本舗@

大人の味
きのこの山とたけのこの里。
いずれも熱心な支持派があるようです。
私はどちかといえばきのこの山です。

きのこの山のクッキーとチョコの技術でたけのこの里が開発されたそうです。
チョコレートの量はどちらが多いかは明治の広報でも明らかにしていないのです。
なんとなくたけのこの里が多いような気がします。
いやいや、やっぱりきのこの山。
永遠の謎なのかも。
さて、その派生とも言えるちょっと甘さ控え目のものが出ています。
ちょっとほろ苦い、苦くもないけれど、大人のチョコです。

チョコレートはこれから年々供給が厳しくなるそうです。
ウナギと一緒で価格が今後高騰していきそうです。
ちょっと大人げない大人の事情がありそうです。

和食のたまご本舗@

ふんsじ昨年末は久々に高い水準で卵価がとどまっていました。
年が明けてからも、さほど相場は落ちないまま、
ここ1週間の間に段々と上がってきています。
年末に迫る勢いです。
なぜ上がるのか。
単純に生産量が少ないためです。
なぜ生産量が少ないのか。
産んでいるニワトリが少ないからです。
なぜ産んでいるニワトリ少ないのか。

まず昨年の夏。全国的に記録を更新する暑さが続いたため、たくさんのニワトリが被害を受けました。また前年一定の評価を受けた成鶏更新事業という取り組みのため、一定数のニワトリが減っていたところにこの暑さがきて、想定以上にニワトリが減ってしまいました。
そして、それゆえに昨年末久々にいい相場だったので、本来であれば年末に淘汰するニワトリも継続飼養されていました。そんなニワトリもローテションの関係でこれ以上は置いてくこともできず、ポツポツと淘汰が始まりました。
そして、例年以上に寒い冬がやってきて今に至ります。
寒暖が極端だったため、こういう相場になってしまったのです。

他にも昨年鶏卵相場があまりにも低かったため、昨年末で廃業される生産者も筑後エリアでもいくつかありました。

今年は例年以上に相場が高値で推移しそうです。

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なっとおうあまり選びたくなかったけれど、たまごかけごはん道を究めるために購入した納豆。3パックで88円と、おいしくなかったら食べなきゃいいやということで買いました。納豆に卵を入れる方がいらっしゃいますが、私はネギと醤油という素材の良さを活かした食べ方がが好きです。なので、中央にドーンと卵が載っているこの納豆は購入意欲がそがれていました。なんとなくたまごかけごはんの味をイメージしていたのです。
さっそく開けてみると、専用のタレが入っていて、いつもどおりネギと醤油を混ぜると、ああなるほど。たまごかけごはんのような感じになってネバネバが沈静化しています。食べると、味は納豆臭さが見事に打ち消され、納豆嫌いの方でもなんとか食べられるのではないかと思う感じでした。もちろん納豆が好きな人なら、これはおいしいとなるのでしょう。
次に売り場で見つけたら、再度購入したいと思ったのでした。
それにしても以前にこのブログでも書いたことがあったのですが、納豆の価格は安いなあと思います。3つで88円ですから1つ30円しないのです。
どうかしたら4つで100円を切る価格のモノもあります。
とてもやってられない感じがします。
いろいろな工夫もされてあって、専用タレであれこれ表現されています。
競争がここまで商品の開発を押し上げたのだろうとつくづく思うのでした。

和食のたまご本舗@

leaf長崎出身の方から頂いたお菓子です。
けっこうな大きさがあって、iPhone5くらいの大きさがあります。
ヘビーなクッキーでありきたりのものかと思っていました。
が、一口食べると、いい意味で裏切られました。
さくっと軽くて、味も洗練されています。
何かに似ているなあと思ったら、
源氏パイです。
おすすめのお菓子です。

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ehoumakiその昔は私の住む地方にはそんな習慣はなかった恵方巻。
節分の時に、その年の方角に向かって巻き寿司をだまって食べ尽くす、
というのが恵方巻の風習だったように聞くようになりました。
仕掛け人は、セブンイレブンではなかったかと思います。
そうではなかったとしてもセブンイレブンの印象が残っています。
最近は需要も多いようで、
どうかしたら豆は食べることはなくても、
恵方巻は食べるという人が増えているかもと思うくらいの勢いです。
勢いはついに恵方スイーツの登場で決定的となりました。
卵の消費にも影響を与えるというと大げさですが、
それくらいのインパクトはあります。
福の神のご利益は鶏卵業界にはありそうです。
ただし、卵価が上がるとそれはそれでやりにくいですが。
北部九州の割卵業者は鶏卵の仕入も一巡したようで、
これからは下がる傾向にあるかもと思っていました。
しかし、やはり生産が足りないのか相場は上がってきます。

和食のたまご本舗@

メモリースティック写真はメモリースティックです。
ZIPディスクはその昔よく使っていました。
バックアップ用に使っていたのですが、
ハードディスクが安くなったり、
CDーROMを使ったりで、役目を終えてしまいました。

ZIPディスクは大型のフロッピーみたいで、
出た当初はこんなすごいものはないなあと思ったものです。
なんてったってフロッピー80枚分ぐらいの容量がありましたから。
朝のテレビ番組でZIPというのがありますが、
あれを見る度に死んでしまった番組の犬と今は無きZIPディスクを想い出します。

メモリースティックはクルマのオーディオとして使えるのですが、
今ではほとんど売っていません。
売っていても容量換算にするとものすごく高い。
iPhoneをつないだほうがいいくらい。

こういった器機は時代とともに変わるのを実感します。

和食のたまご本舗@

プレミア卵の消費がどのように変わっていくのか。
そしてどう対処したらよいのか。
たいへん難しい問題です。
未来を予測することはできません。

ただ確かなことがあります。
人口の推移です。
それにともなっての所帯人口の変化もあります。

確実に言える未来、それは、
人口が減っていき単身の所帯が増えることです。

一人で住んでいた大学時代と就職してしばらく。
自分で卵を選択するという機会はあまりなかったように思います。
その代わり、食べに行ったり、スーパーでつくったものを食べたり。
若いからこそ、健康についての意識も高くなく、
朝はカロリーメイトブロックと缶コーヒー、
なんてこともざらでした。
まだ朝食べるだけマシなのかも。

それで卵。
まず業務用の用途がますます増える傾向にありそうです。
また、一般売りでもたくさん量はいらないようになりそうです。
10個入りより6個入り、4個入りとなりそうです。

どのように推移するのか。
はっきりわからないのが先のことです。

和食のたまご本舗@

ぇおぇおleoleonレオレオニ

オレオレみたいだと。

そんなばかげたことも吹っ飛んでしまうくらい、
いい内容の展示会でした。

北九州リバーウオークで行われている絵本童話作家のレオレオニさんの原画などの展示会に行ってきました。

どうやら童話の中では有名らしく、知らない私が残念な人らしかったみたいです。ああ残念。

とりあえず、ねずみをモチーフにした作品が有名だそうです。

みどりのしっぽの絵本やキャラクターグッズをいくつか購入。
もちろん私の分ではありません。

それで、みどりのしっぽの絵本を読んだのですが、
これがけっこう難解。
子どもがわかるんだろうかと。
でも案外絵本とか童話はこんなことが多いです。
かぐや姫も最後月に行ってしまうなど。
とても理解不可能なことが多い。

でも世の中はそんなもんなのでしょう。
宇宙の90%以上は何なのかわからないのと一緒で。

和食のたまご本舗@

spring北九州に行って、久々にリバーウオークにも立ち寄りました。
前回駅伝を応援に来て以来なので4年ぶりぐらいでしょうか。
日曜日の天気のそれほど悪いときでもないのに、リバーウオークはぱらぱらの人でした。バーゲンもやっているような、それとも終わってからなので少ないのか。
ぱっと見て人が施設に対して少ない感じがします。
福岡に対して北九州は同等かそれ以上のパワーを持っていると感じていた20年前。
しかし、今は福岡の力が大きすぎるようになってきました。
県としてのバランスを考えると、同じぐらいの活気があったほうがいいと思います。
噴水のショーも誰も見る人がいなくてさみしかったです。



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りつ
昨日北九州で行われた選抜女子駅伝において、
立命館宇治が高校の部で優勝致しました。
実業団も同じコースを走るのですが、
昨年は実業団も制しての優勝でした。
今年は力及ばず、実業団にちょっとの差で敗れてしまいました。
結果としては高校ではぶっちぎりの勝利だったのですが、
なんとも残念でした。

和食のたまご本舗@

こあら
お菓子売り場と違うところにおいてあったコアラのマーチ。
通常のパッケージと違い、赤を主体としています。
なんと合格祈願の特別バージョン。
変わっているのは外側だけではなく、
専用のシールとお菓子本体の絵もだるまバージョン。
キットカット以来、こんなのが増えたなあと思います。


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れころ
定位置観測に便利なカメラがキングジムのレコロです。
価格は7,000円程度。
2MBのSDカードに記録する方式で、コマ送りで撮影してくれます。
きれいに画像も撮れて、小型で場所を選びません。
ちょっとした防犯カメラがわりに使えそうと買いました。
1年使ってみての感想は、やはり設定がボタン一つとできそうだけれど、設定しておらず、結局使っていません。
コストダウンの代償に何かあとちょっとが足りなかったのかもです。
例えば、防犯に特化するとかです。

同じキングジムのポメラも買いたいアイテムです。
あちらは使う用途を限定していて、そのよさが光ります。

他に使っていないものとしては、コンテナをつかむ補助装置、熱い蒸気がでるケルヒャーの装置。
せっかくなので、使ってみようと思います。

和食のたまご本舗@

bottle冬になって乾燥しています。空気中の保水力も落ちていて、夏ほどではないものの、かぜ対策もあって、のどを潤わせておく必要を感じました。そんな時に限って、飲み物の入手困難な場所であったり、忙しかったり。
そこで、マイボトルを購入。最近のはおしゃれになっていて、持ち運んでも様になります。驚いたのは似たようなデザインで価格が1,000円も差があったことです。
特にブランド品とかではなくてこの差はなんなのだろうと思いました。性能は高い方が5度有利。でも、安い方にしました。
使ってみてからの感想は十分に保温能力があり、これで十分。
思うに、性能の差は少なくても、ちょっとした使い勝手がいいんじゃないかと思います。1,000円の差はどこかであるはず。
高い方を使ったら、この安い方に絶望するかもです。
世の中には知らない方が幸せなことがあります。

ちなみに、造水器でつくった水を使っています。
これはシーマロックスと呼ばれるミネラル液を1,000倍に希釈させたものです。
ミネラル分がPPMレベルで22種類入っています。
ミネラル液は非売品で、自家消費にしか使っていません。
たまに欲しいという方がいらっしゃいますがお断りしています。
以下は個人的な感想です。
シーマロックスを使ってから19年になります。
至って健康です。家族も至って元気です。
水のおかげだとは断言できませんが、自分で使ってみて、これは間違いないと確信しています。もちろんそれゆえに精神的にもこれで救われていると思います。
なにより、おいしい水だなあと思います。

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