2007年02月18日

ごめん、ゼンゼン書かなかった

17日の朝私のおじさんが死んだ.


おじいちゃんのお兄さん。






もう84歳くらいだったんだ。寝るうちに死んだ。








ちょっと前にお母さんがこの部屋に来て、すごく泣いていたんだ。「おばあちゃんが死にそう」と言ってた。私は泣きたいのにお母さんの前に出来ない。今、私はそのことを信じれない。ごめん、もしこの話意味ないなら。私が子供のときに、お母さんやお父さん一緒にいつも働いていたので、おじいちゃんとおばあちゃんが私の親みたいだったんだ。だから、おばあちゃんがちょっとお母さんみたい。ごめん、この日本語めっちゃくちゃ下手だーー今、はっきりに考えない。

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コメント一覧

1. Posted by yuki   2007年02月20日 18:28
ステフ大丈夫?かわいそうだったねぇご愁傷様です。元気出してね!私も去年おじいちゃんが亡くなったから気持ちすごくわかるよ(>−<)
2. Posted by ステフ   2007年02月21日 14:22
うん、大丈夫だよ。あのう、私はおじいちゃんのお兄さんとそんなに近くないけど、なんか、頭の中に色々な考えている。

今、一番心配していることはおばあちゃんのこと。お母さんのためにも、心配しているわ。

私を支えすることありがとうね〜

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