2012年02月11日

《え?もう‥》

そういえば2〜3日前から、無意識に目を擦っていた。

天気予報では花粉情報を伝え出した。。

もう、例年のがはじまってしまったの‥?

まだ雪がちらついている日々だったのに。。ちょっと早すぎない?

今年はなにか良い薬や、グッズが出るんだろうか。

また、鼻炎薬で凌ぐしかないかな‥

いつものようにゴーグルとマスクで怪しい人に変装 

くずかごはティッシュの花盛りになる (T_T)











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2012年02月10日

《今日はニットの日♪》

2月10日は何の日?
・ふとんの日
全日本寝具寝装品協会が1997年に制定。ふ(2)とん(10)の語呂合わせから来ている。

・キタノ記念日
漫才コンビツービートにありとの判断から、ツー(2)ビート(10)の語呂合わせでこの日を記念日としている。

・蕗の薹の日
ふ(2)きのとう(10)の語呂合わせ。宮城県古川市の特産品を販売する「ふるさとプラザ」が1993年に提唱。

・ニートの日
に(2)、と(10)の語呂合わせ。2ちゃんねるが発祥。


糸
そしてニットの日
に(2)、と(10)の語呂合わせ。横浜手作りニット友の会が1988年に制定。
1994年には全国的な記念日として日本ニット工業組合連合会も制定した。

以上Wikipediaより 
中には無理やりこじつけなのもあるみたいだけど
(^^;)


BlogPaint

家にあったミックス糸を編んでファー糸を通してゴム編みとポンポンをくっつけただけ。
(祝)は付いていません。


人の帽子を借りて、目数をざっと調べて全く同じデザインで。


街でも気に入ったニットを見かけたら、後ろから凝視しながらデザインを盗んだりしているので気をつけて下さい〜(^-^)○

永遠 at 14:09|PermalinkComments(1)この記事をクリップ!編み物 | つれづれに |

2012年02月09日

《米長名人VSコンピュータ》

昨夜NHKのクローズアップ現代での放送。
人間 VS コンピューター 人工知能はどこまで進化したか
先月コンピューター将棋ソフト「ボンクラーズ」が、元名人・米長邦雄永世棋聖を破った。
あらかじめ「定跡」が打ち込まれた過去のソフトとは違い、ボンクラーズは5万局の棋譜を教科書として「人間が指しそうな手」を自ら学習する「機械学習」によって、プロ棋士並みの強さを手に入れた。
対局は、序盤から、コンピューターの弱点を突いた秘策を繰り出す米長永世棋聖に対し、ボンクラーズは圧倒的に押されながらも、中盤に逆転、勝利を収めた。
対局中のログを分析したところ、不利な場面でも完璧に相手の手を読みきって、最善の対応をしていたことや、こう着した中盤で相手が最善手を外したと見るや、瞬時に突破口を見い出していたことが分かった。
両者の対局から、「人間の知性」を手に入れ始めたコンピューターが私たちの暮らしを変える可能性に迫る。

将棋のこともぜんぜんわからなくて、誰それが地域で優勝したとか、何段だとかきいても
(・・)フーン って感じでしかないのですが。

対局をみていると、元名人が普通の試合では指さないだろう、という手でコンピュータを撹乱(?)させようとしていたりしているが、いやあ、そのぐらい見抜かれてしまうよ、と素人は思ってしまう。

中盤のある時点からコンピュータは有効とは思えない同じ手を繰り返し始める。
たとえばサッカーの時間稼ぎのパス回しみたいな。
けど、それはコンピュータが行き場を失ったのではなく、人間が隙をみせるのをじっと待っているのだった。

そしてその機会を捉えた瞬間!コンピュータはず〜〜っと先の先の手を読んでしまい、
牙を剥いた獣のように容赦なく襲いかかってくる。
こうなればもう人間に勝ち目は無いように思えた。

Σ(゚д゚;) 怖

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《中村工房》

hikaru
最近、中村光さんの漫画にハマる。
「聖☆お兄さん」
「荒川アンダーザブリッジ」

に続いて、この「中村工房」をたまたま見つけた。

荒川を買いに行ったとき、この「中村工房」を
みつけて、あ、新刊が出たんだ
と喜んで買って来たのだけど。

それは大きな間違いだと後にわかる。

数ページのショートギャグで構成されている。キャラによっては複数回登場する事もある。
使い捨てキャラが多い。この作品の後、作者が『ヤングガンガン』にて現在も連載中の「荒川アンダー ザ ブリッジ」に登場するキャラの原型となったキャラが多数出演している。

小説でも短編だともの足らず、つまらないものもあれば、珠玉の短編集もあるように、

この「中村工房」は短編漫画の中にストーリーがあり、ギャグがあり、私は好きだな♪


「聖☆お兄さん」→「荒川アンダーザブリッジ」→「中村工房」の順で読んだので、作品もこの順かと思っていたが、実際に書かれたのは‥
 
 ・中村工房(月刊ガンガンWING 2002年4月号 - 2003年12月号、全3巻)
 ・荒川アンダー ザ ブリッジ(ヤングガンガン 2004年創刊号 - 連載中、既刊12巻)
 ・聖☆おにいさん(モーニング・ツー 2006年1号 - 連載中、既刊7巻)
(wikipediaより)

そしてこの中村光さんが、とても若いのにも驚いた。
作品が年齢や経験じゃないのはわかるとしても、どういう精神生活を送っておられたのだろう?
なんて思ってしまう。

そういえば、あの乙一さんも最初の『夏と花火と私の死体』執筆時は16才だったなあ。



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2012年02月08日

《いやだ・・》

神戸の実家に泊まっている時

何だかいや〜な夢を見て目が覚めると

ふとんの足下から1メートルほど離れたところに

ゴキリが仰向けに倒れている。

ほんの少し慣れて来た家の黒猫がお近づきの印にプレゼントしてくれたのだろうか。

それとも最近置くようにすすめたゴキだんごを食べてやられたのだろうか。

ときどきピクピク動いてるっ

・・・いやだ・・・

もういやだ

やっと退院して来た母親を呼び、撤収するように言う。

「ゴキブリが恐いン? なにがこわいんやろね、こんなゴキブリちゃん♪」と
笑いながら殺虫剤を吹き付けゴミ箱に捨てている。

弱点を知ってうれしいのか?

いやだ・・・

もういやだ・・・

と思った。帰ろう。

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2012年02月07日

《マフラーとミトン》

マフラ
たのまれてたマフラーとミトン

マフラーは極太毛糸
デザインはてきとー

ミトンとは別々に買ったので多少色合いが違うけれど、

気にしないことにしよう。
ミトン


なんで、いい年して赤色がほしいの?とか言わないようにしよう。
年をとるほど明るい色がいいかもしれない。
牛に襲われてもしらんよ。

これでやっと編みかけの自分のものにとりかかれる。(赤色ではない)

(予約投稿)

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2012年02月04日

《収納ラックその2》

昨日、収納ラックが出来たと喜んでいたのに・・

つかえて押し入れの下に入らない・(TmT)ウゥゥ・・・

なんで?

正確に高さを測って、入ることを確認して注文したはず。

注文カタログを見ると‥

違うじゃないっ!形は同じだけど品番が違う!高さも原産国も、違うじゃない(▼_▼メ)
品番を確かめずに作ってしまったのは私がうかつだったけど。

押し入れの中のほうは高さがあるので、入り口で斜めにしたら入るけど、押し入れの外には出せない。



でも

返品されそうな本棚を見ていると、終わりにeの文字が付いた赤毛のあの子を思い出してしまった。
やっと家が決まったのに、自分は希望されていなかったと悲しんでいる少女。


ま、いいか〜。本は並べられるし、押し入れから出さなきゃいいんだから。
あまいな。私も。^^;
文句はきっちり言わせてもらうけど。

永遠 at 06:30|PermalinkComments(2)この記事をクリップ!つれづれに  |