ツポレフTu-154M炎上@Iran
原因は着陸時にタイヤの摩擦熱から発火したためという。

この飛行機のランディングギアは主翼の下に格納されている。主翼には燃料タンクがあるようなので、この独特の構造が炎上につながったのだろうか? それに以前書いたようにバランスが後ろに反り気味なのも気になる。(その後の情報でどうやら前輪が傾き滑走路からはみ出てどっかに衝突したようだ。)
ちなみに私はこの飛行機にイランでも搭乗したことがある。「イラン・エアツアー」所属というから、ひょっとしたら同じ飛行機に乗っていた可能性大だ。
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Posted by y0780121 at 22:39│
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さなえさんのコメント「ロシアの飛行機は怖くなかったですか?」@カムチャツカも猛暑で停電もあった 怖くはなかったが、成田―ペトロパブロフスクを往復したウラジオストク航空のチャーター便、ツポレフTu-154Mはかなり謎めいている。降機する時は、キャビン後部の人から先....
ツポレフTu-154Mの謎【佐藤秀の徒然\{?。?}/ワカリマシェン】at 2006年09月01日 22:41
知らぬが仏…ねえ、本当は怖がって当然だったんですよ。まあ、ご無事で何より
というか、本当に心配なのは成田とテヘラン結んでいるジャンボ機ですよ。アメリカの制裁で機体が超老朽化していて、いつ落ちても不思議じゃないそうです。