2009年01月08日

大大吉’09

もうこのネタでしか更新していませんがまた今年も報告させて
ください<(_ _)> 
鈴木さん、今年は「大吉」引き当てました〜!
いつもは一番上にあるものを引いていたそうですが、今年は
ちょっと選んでみたそうで…。昨年の「はずれ」が結構ショック
で(笑)約1年ぶりのおみくじだったそうですが見事返り咲いた
ようです。ここは是非とも記録更新していただきたいものですな。
もしくはもう一発「大大吉」を引き当てるとか(・∀・) って、それは
ちょっと欲張りすぎ?
そして私の今年の結果はというと…これまた「大吉」
大大吉効果はまだ続いているようです。

y10240105 at 21:55|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!その他 

2008年02月05日

大大吉 ’08

って、2月に入ってしまいましたが今年の結果がこちらにアップ
されていますので、興味のある方はどうぞご覧ください<(_ _)>

y10240105 at 15:27|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!その他 

2007年01月05日

大大吉・その後

おみくじで『大大吉』を引き当てて以来、その後はどこで引いても
大吉続きの鈴木さん。(「大大吉」参照)今年の初詣でもまたまた
大吉だったそうです。すごい。一体どういうメカニズム? だって
おみくじを引くのは初詣だけではないのだし、確率的にはかなりの
ものなのではないでしょうか。
ちなみに私も今年は大吉でした。大大吉みくじを触らせてもらった
御利益?しかも、大吉しか出る気がしなかったという珍しく強気な
私。…要するに気合い?気合いが運を呼ぶ?

y10240105 at 00:33|PermalinkComments(4)TrackBack(1)clip!その他 

2007年01月01日

ご挨拶

新年明けましておめでとうございます。

更新もすっかりご無沙汰となっておりますが^^;本年もよろしく
お願いいたします<(_ _)> ぼちぼちやっていきますので、宜しけ
ればまた覗きにきてみてください。


y10240105 at 22:38|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!その他 

2006年09月30日

10年ひと昔

9月30日(土)夕方5時半。
この時間に芝公園界隈にいる、という事は?
分かる方には分かるが、分かった所で何がどうなる訳でもない
前フリで申し訳ありません。

本日あるイベントに久々に行ってきました。
このブログでアップするくらいですのでソレ系のイベントです。
毎年行われてはいますが、何だかほんっとーに久々に行きたく
なりましてね。今年が14年目という事ですのでかれこれ12年
ぶり!? 時の経つのは早いものですねぇ。ちょっとこわくなっ
ちゃいましたよ。
思えば初期の頃は、川崎のクラブチッタ川崎で夜中に始まり明け
方に終了する、という何とも念のいったイベントでありました。
ライブハウスなので、こう皆が体育座りをしてじーっと話を聞い
てるわけですよ。前から3列目でアノ方の怖話を聞くのはかなり
の迫力があり、当時一人暮らしだった私はイベントに行った事を
それはそれは後悔したものでした。
そんな素敵な思い出のあるイベントでしたが、12年経って久々
に行ってみると随分と明るい(?)雰囲気になり、お客さんも
年齢層が幅広くなっててちょっとびっくり。明らかにマニアな
感じの人もいれば(あ、私もですか)、カップルの方、初老の
方、そして完全に心霊スポットツアーノリのおバカなワカモノ
たち、などなど。 お金払ってでも怖い話聞きたい人、っていう
感じには見えない人がいっぱいいました。
初期の頃のアングラ感が無くなったのは少々寂しかったですが、
ま、長く続けていく為には仕様がないことなのでしょうね。
そして、益々「話芸」を極めていらっしゃる事に素直に感銘を
受けました^^ これからもがんばってください!稲川さん。


y10240105 at 22:30|PermalinkComments(6)TrackBack(0)clip!その他 

2006年09月17日

こっそり

最近、他にもブログ始めました。
ちょこっとだけ宣伝してみました^^

y10240105 at 22:22|PermalinkComments(2)TrackBack(0)clip!その他 

2006年04月27日

フォトポイント

 子供が通う小学校の体育館でのお話。
 PTAのバレーボールサークルでは、年度初めに全員で集合
写真を撮ることになっています。舞台横の壁に掛かっている
時計前に、それぞれが何となく集まろうとしているとメンバーの
ひとりの小泉さんが、
 「あー、そこはだめだめ。そこで撮ると、毎回必ず変なのが
 写っちゃうのよー。ねっ、田辺さん。」
 そう振られた田辺さんも、
 「そうそう。そこはだめなのよー。」
 などと普通に相づちを打っている。
 
 体育館の時計前は「撮ってはいけないフォトポイント」として、
部員歴の長い人達の間では既に常識となっているそうです。

 

y10240105 at 22:12|PermalinkComments(6)TrackBack(0)clip!その他 

2006年04月20日

いるんです

 中川さんが看護師として勤める病院での出来事です。
 ある日、入院して間もない楠さんという患者さんから、「天井
に顔が見える」という相談を受けた中川さん。夜、寝ようと横に
なると真上の天井に人の顔が出てくるというのだ。しかし、中川
さんには天井以外何も見えない。その場は「気のせいですよ。」
とだけ言い、病室を後にした。この病院に勤め始めてからは勿論
看護師になってこの方、こういった病院の怪談じみた事を聞くの
は初めてだったので、中川さん自身もどう対処してよいのか分か
らなかったのだ。
 ナースステーションに戻りこの事を他の看護師に話すと、
 「あぁ、私も相談された事があるの。でも、とりあえずは何も
 見えないからねぇ。」
 楠さんは40代半ばの女性で、左腕の骨折で入院している患者
さんである。他にこれといった問題のある方ではない。
 「うーん、夜になると照明か何かの具合で顔のように見えるの
 かしらね。」
 その後も、楠さんから顔が見えると言われると、中川さんも他の
看護師たちも「天井の模様じゃないかな」と答える事にしていた。
 
 そんなある日。楠さんの病室に、退院した患者さんのベッドシー
ツを替えにいった中川さんは、じーっとこちらを見ている楠さんに
気が付いた。
「楠さん、どうしました?」
 すると…
「看護師さんには見えないと思いますけど、そこのベッドの上に
 女の人が座ってるんですよ。右足が無い人がそこに…。」
 ベッドメークの手が止まった。勿論、目の前のベッドには誰も
いない。脅かそうとする口ぶりではなく、淡々と告げる楠さん。
曖昧な返事をし、中川さんは大急ぎでシーツを取り替えた。

 その後、怪我の具合も良くなった楠さんは元気に退院していった。
途中からは諦めたのか、相談を受ける看護師もいなかったそうだ。

y10240105 at 22:18|PermalinkComments(4)TrackBack(0)clip!その他 

2006年04月05日

はじめての(番外 ・ 10)

みなさまご無沙汰しております。更新に魂を売った管理人です。
夕@rk.さんより「無条件バトン」をいただきました。番外の番外
ですが、宜しければご覧ください。

§無条件でトキメク○○な人を3人§
 〇悗里れいな人
 ∪のほそーい人
 4秣咾了合う人

§無条件で嫌いな○○を3つ(ジャンルはどんなものでも)§
 ,世蕕世蕕搬世辰討靴泙辰真諭兵己管理能力が無いので)
 黒板に爪
 4┐い箸海
 
§無条件でお金をかけられる○○を5つ§
 )棔弊里盧も変わらず)
 ペット養育費
 趣味のもの(アバウトすぎ?)
 
 
 
§無条件で好きな○○を3つ(どんなものでも)§
 _搬押ペット含む(当たり前すぎですが)
 ▲錺ぅ
 2異と親しい方々
 
§無条件でバトンを受け取っていただく5人§
 やってみたい方はどうぞお持ちください!


 ↑「無条件で何かにお金をかけられる」という身分に単純に
憧れますよ。希望なら山のように出るのでしょうが。
 以上、「無条件バトン」でした。



2006年03月08日

ごめんなさい

 冬木さんの体験です。
 ある夜、眠っていたはずの冬木さんは、突然目を覚ました。
というか、目が覚めたら金縛りだったのである。しかも、髪を
振り乱した20代くらいの女性が、馬乗りになって自分の首を
締めている。
 「く、苦しい!」
 そう思うも、身体が動かないのでどうにも抵抗ができない。
ぐいぐいと首を絞められる恐怖と息苦しさから逃れようと、冬木
さんができる事といえば、自分は何も悪くないのだが、その女性に
必死に謝り続ける事だけだった。
 「ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい・・・」
 必死に謝りながらふと気付いたのだが、首を絞めているのは
金髪の外国人女性だった。なぜ外国人が?、と不思議に思った
が、この際そんなことはどうでもいい。とにかく何とか助かり
たい一心で謝り続けた。
 どれくらい経っただろう。ふっ、と息苦しさが無くなったかと
思うと、その女性が部屋のドアの方へ向いて立っていた。出て
行ってくれるのかと思い 「あ、もう大丈夫かな」と思った途端、
くるりとこちらに振り返り、すごい勢いでまた馬乗りになって
首を絞めてきた!
 「大丈夫かな、って思ったのが悪かったみたい。」
 その後、冬木さんは気を失った。

 その日の夜、彼女の父親は同僚のお通夜に行っていた。しかし
出てきた女性は外国人。
 「関係は、、ないんでしょうね、きっと。」
冬木さんの体験は、今のところ唯一これだけだそうだ。 


y10240105 at 00:34|PermalinkComments(16)TrackBack(1)clip!その他 
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