Bagus日記

バリ島、上原ひろみ  ※内容と関係ないコメントやTBは削除させていただきます。

エアトレイン&LIRRでマンハッタンへ

約18時間強かけてJFK空港に到着。
僕の旅行歴の中で、おそらく最長記録更新。

最近、イミグレではAPC(Automated Passport Control )という
自動キオスクマシーンでの入国審査が可能とか。

イミグレの係員に「ESTAは初めてか?」と聞かれた。
初めてではないけど、今回取得した申請番号での入国は初めて。

と、英語で伝えられないので、ひとまずYESと答えたら
有人の入国審査レーンに並ばされた。
正直ホッとした。わけわからん機械使うのは面倒だ。

ところが、ほどなくすると、また係員がやってきて
パスポートを見せろという。
なにやら過去の渡航歴をチェックして、
自動キオスクマシーンにしろとのご指示。

やれやれ。

だが、日本語での案内が選べたので、サクッと審査終了。
顔写真が印刷されたレシートのような紙が出てきて、
それを係員に見せて、ちょっとした質問されて終了。
こりゃ良いかも。
パスポートにスタンプが押されないので、それだけがちょっと寂しい。


とかやっていたら、ビビビーっとスマホにショートメールが来て
ZIP SIMのアクティベートが完了したとのこと。
こっちもラクラク。

なんて幸先が良い。


ここからは第二関門、マンハッタンへの移動。

色々検討した結果、ホテルが地下鉄の駅から近いので
地下鉄で移動してみることにした。
でも、時間節約と安全性を確保したいので
LIRR(ロングアイランド・レイルロード)という特急にトライ。

案内を辿って、まずはエアトレインの乗り場へ向かう。

ここで初めてNYの外気に触れる。
さすがに寒い!

エアトレインは、空港の各ターミナルを回ったのち、
LIRRの乗り継ぎ駅であるジャマイカ駅へ繋がるものに乗る。
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エアトレインに乗っている最中のスマホ地図アプリ。
jfk3

 




















こういう時にスマホが使えるってのは本当に便利。
周囲の人たちも、みーんなスマホ使ってる。
そして、車内でもガンガン通話しまくりなことに驚く。


ジャマイカ駅で降りて、まずはエアトレインの料金精算$5。

んで、隣にあるLIRR券売機で特急券購入。
ピーク時とオフピーク時で料金が違い、僕の場合はオフピーク料金$7。
ちなみに特急券はクレジットカードが使えないらしく、
それに気付くまで、しばらく自販機と格闘。


10分くらい待って電車到着。
jfk4
 















20分強でペンステーションへ到着。

ここからは地下鉄Eラインに乗って50thStreet駅を目指す。

ペンステの駅に来たのも思えば初めてだが、
日本でいう東京駅のような感じなのだろう。
こんなに広いとは思わなかった。
オロオロしながらも、なんとか地下鉄に乗り換える。

50thSt駅までは3つめ、すぐに到着。
大変なのは階段。
エスカレーターやエレベーターはおそらく無いと思う。
スーツケースを持って階段を上がるのが一苦労。

駅からもスマホの地図アプリで誘導してもらってホテルに到着。

この時13:30頃で、チェックインは15時からなので早速外出。
夜に観るミュージカルのチケットを取らなければ。


というわけで、何がさておきタイムズスクエアへ。

ts1















ぃやほーい!!!

来たぞタイムズスクエア、来たぞニューヨーク!

とかやってたら、日本にいる父親から「着いたか?」とメールが来た。
なのでこの写真と一緒に浮かれたメールを返信したら
「アメリカは誰しもが銃を持っている危険な国です。
 くれぐれも軽はずみな行動はせず、気を引き締めて旅行するように。」
と返って来た。はーい。。。




こっち側は電光掲示板の使え作業中らしい。
ts2












 











TKTSを見ると、CATSが50%OFF。
でもここで買うと座席が選べないので劇場の窓口に行って
安めの席をゲット。

ついでにミス・サイゴンの劇場に寄って、
予約したチケットを受け取る。
土曜日夜公演のキャストは誰ですか?
僕はジョンジョンとエヴァとアリスターを観るために日本から来たんです、
と言ってみたが、当日になるまでわからないとの返答。ケチ。

ホテルの近くにスーパーがあったので、
そこでピザとコーラでランチ。激マズ。

とかやっていたら15時になりチェックイン。

事前に口コミ読んで覚悟はしていたものの、ちとガッカリ。

フロントで「エアコンのリモコンがあるから温度調節する時に使って」と言われ、
なんでそんなこと改めて言うのかと思ったら、部屋の温度が暑すぎ!
リモコンは壊れていて、直接本体のスイッチを入れたら
ものすごい轟音と共に冷たい風が出て来た。

暖房は全館一斉に入れるしかなく、広い部屋に合わせて温度設定しているから
狭い部屋は暑くなりすぎる、それを冷房で温度下げろ、っていうことなのだ。

それは仕方ないとして、この轟音をなんとかしろ、飛行機の中か、って感じ。

で、次にお湯チェック。
hotel3















お湯はあっついのが出た。
けど、設定を水に変えても激熱のお湯しか出てこない。
ので手を洗うと火傷しそうになる。

仕方がないのでシャワーの水を使った。
hotel4





















が、シャワーヘッドが固定式なので、
手を洗う時に肩のあたりまで絶対に濡れる。

なんだ、この不便さ(怒)
でもこれが安さの秘訣なんだから諦めるしかない。

とかいいつつ、使ううちに馴染んでいく自分が怖い。


荷ほどきしたら、シャワー浴びて早速昼寝。

夜18時に起きて、近所のデリみたいなところで
チーズバーガーで夕食。
あんまり美味しくないのに高くて量多すぎ。
melty

















ご飯食べながら、トップ・オブ・ザ・ロックの時間指定チケットを予約。
一番最終の22:55入場にした。
こんなこと出来てしまうのもスマホ様様だ。


そして、お待ちかねのミュージカルCATSを鑑賞!
ニールサイモン劇場。
nielsaimon


 

 


















ブロードウェイで リバイバルしてくれてありがとう!
まさか本場で観られる日が来るなんて思ってなかった(涙)

観劇後、すぐに劇場を出て、小走りでロックフェラーセンターへ。

つづく。

 

出発編:羽田 - 仁川 - JFK

というわけで、毎度のごとく前置きが長くなりましたが
いよいよ出発当日。

3/16(木)は19時に帰宅。
仕事をチャッチャと片付けて、旅の準備をして、
21時から深夜2:00まで6時間の仮眠。

のはずが、寝れたような寝れないような。

3/17(金)3:30にタクシーに乗り、羽田国際線ターミナルに4:00に到着。
さすがに夜中は道が空いていた。

羽田空港に到着してみると、ベンチで夜を明かす案の皆様多数。
僕も30代だったら、こうしてたな。


ほどなくして大韓航空のチェックイン開始。

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実は私、スカイチームのなんちゃってプライオリティメンバーになりまして。。

座席クラスはエコノミー、しかも格安航空券のくせして
優先レーンでチェックイン。

座席も、事前に指定をしておいたにも関わらず、
更に良い条件の座席を案内してもらえるなど、
その恩恵のすごさを早くも実感。

出国した後はJALのラウンジが使える。
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これがすんばらしいラウンジで、ビュッフェが充実。


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この写真ではわかりにくいけど、明太子が超美味。
他、カレーも美味しかった。
NYに着いたら、まともな食事は取れないだろうと踏んで、
ガッツリ朝食をいただく。

食後、JFKからホテルまでの移動手段の検討。
今回は地下鉄かバスに初挑戦の予定。
時間が読めるので地下鉄かな・・・?

とかやっていたら搭乗開始。
飛行機は定時運行されているようで、ひと安心。

大韓航空KAL720便  HND 6:20発 ICN9:00着。


搭乗して、席についたら、即爆睡。
機内食もほぼ食べずに眠りまくり、気づいたらソウル仁川空港だった。

そして今回の旅は、往路に絶対外せない緊張ポイントが目白押しのため、
気合いを入れる。


最大の気合ポイントは、乗り継ぎ時間が60分しかないこと。

これは事前に大韓航空にも問い合わせてみたが、
最低乗り継ぎ時間45分が確保されればOKとのこと。
ただし、定時運行されれば、だそうで。

実際には、飛行機が定刻より10分早く仁川に到着。
これで慌てなくて済むかな、と。

「Transfer」のサインに従っていくと、保安検査所についた。
ここが意外と混んでいて、検査基準が厳しいのか、
曰く付きの客が多いのか、セキュリティチェックで引っかかる客多し。
こちとら急いでるんじゃい!とイライラしたが、
9:15頃には保安検査所を抜けられた。

搭乗ゲートに向かうと、ニューヨーク便30分遅延のアナウンス。
大雪のため現地出発が遅れたらしいが、このディレイは結果オーライだ。

思いがけず待ち時間が発生したので、空港内をぶらぶら。

初の仁川空港。
inc

















アジアの巨大ハブ空港のひとつとして、とても構造がわかりやく、
移動距離も短めに済むあたりが便利だ。

この時間を利用して、スマホのSIMカードを入れ替えておくなど。


大韓航空KAL81便 ICN10:00発 JFK11:00着の予定が
実際に仁川空港を出たのは10:30分。
kal1

















二階建てのジャンボ機で、設備も充実。
幸いナッツリターンもなし。

この飛行機に乗れてしまえば第一関門クリア。ふぅ。



最初の機内食では大韓航空の目玉、ビビンバを選んでみた。
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にしてもこれ、ビビンバ? 
韓国風ピリ辛の肉野菜あんかけという感じ。
スッチーに「辛いけど大丈夫か」と確認されたが
そんなに辛くない。そして、とても美味しかった!


食後は「シン・ゴジラ」鑑賞。
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なるほどねぇ〜、こういう映画でしたか。
ちっさい画面で観たのが良くなかったかも。


それはそうと、現地での時差ボケ対策として
機内で寝ておかねばならないのに、全く眠くならない。

仕方ないので、持ってきた文庫本を読む。
旅のお供は、会社の先輩から借りっぱなしになっていた
原田マハ著「宿屋おかえり」。
先輩からの強烈な推薦があったので借りてみたが、
そのオススメ通りの感動作だった。

今や読書ができるなんて、旅の飛行機の中だけ。
贅沢な時間でした。

しかし、ここで悦に入っている場合ではない。
寝ないと時差ボケで苦しむことになる。
それなのに全く眠れず、2度目の機内食。魚だったかな。
こちらも美味。大韓航空は食事が美味しい。

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眠気を誘うために白ワインを飲んでみたが、
この日に限ってまったく眠くなる気配なし。
いつの間に酒に強くなったんだ?

まあでも、ガイドブックで現地での予定を考えたり
サントラでミュージカルの予習したり。

久々にゆっくり過ごしてみて、
普段がいかにタイトなスケジュールかを実感。

こうして仁川から約13時間を経て、
JFKに定刻10分遅れで到着。


ツイッターやインスタをやるようになり、
毎日NY情報に触れられるようになったので、
来たい気持ちが途切れることなかった。

早起きして、ソウル経由して
はるばる来たぜニューヨーク!!!

つづく

5度目のNYC:準備編

ニューヨークに行ってきました。
前回から3年ぶり、数えてみたら今回で5度目。

今年は2月に入ってから土曜日の休日出勤が多く、
その代休を消化する日程を考え始めたのが発端。

せっかくだから代休を3月の連休にくっつけよう!
となると5連休が取れるな、
それならどっか安いところに両親連れて行くか、
となり。。。

ところが両親たちは、
膝や腰の痛みのため絶賛通院中だと言うので
遠出しなくてすむ近場の温泉案を打診してみたものの、
近場は雪深いから暖かくなってから行きたい、とのこと。

代休は1ヶ月以内に消化しなければならないので、
だったら一人旅だな、と禁断のエクスペディアに
アクセスしてしまったのがいけなかった。


おやおや?

ニューヨークが意外と安いじゃないの!?

その後、一応1週間は悩んでみて。

でもでも、ちょうど今、観ておきたいミュージカルがある!
(365日、観ておきたいミュージカルは常に抱えてるけど)


と、ポチったのが出発2週間前。

3泊5日、正確には2泊4.5日の旅程完成。

安いプランなので、飛行機は初の経由便。
大韓航空、仁川空港の乗り継ぎパターン。

ホテルは、タイムズスクエアのド中心にありながらも激安で、
そのためかクチコミには不安を煽る書き込み多数。
マウスさん、コックローチさんいらっしゃい的な感じのようだが
ご両名とも僕は全然気にならないし。

今回は安さこそが最重要!



こうして旅パーツが揃い、最初のミッションはESTAの申請。

過去にも何度かやっているので、ちょちょいっと済むと思ったのに
今回は勝手が違う。入力必須項目が格段に増えている!
勤務地の住所とかまで入れなければならなくて超面倒だった。
しかも、以前はその場ですぐにおりていた承認が、
今回は保留にされ、3日以内に結果が来るとのこと。
「申請保留は必ずしもネガティブな意味ではない」と注意書きが出てきて
翌日には承認が下りたが、かなり気分悪い。


その後は気を取り直して、ミュージカルのチケット購入。

TKTSに出てない演目や、どうしても外せない2作品のみをネット経由で予約。
PLAY BILLのサイトでディスカウントコードが出ていて40%OFFで買えた。
それでも日本で観るのと同じくらいの金額するのがイタイところだけど
ここはケチるところではない。


次なるミッション、スマホの現地SIMをどうするか。

JFKに着いたら空港内で買おうと思ったが、
高いプランしかないっぽい。
しかも長旅の後で、時差ボケの脳と体に
SIMを探すとか検討するとかの余力がない気がする。

日本の通信会社が出しているトラベルSIMにしようかと思ったが
コスパの悪さ半端なし。

結局、ネットで見つけた『ZIP SIM』というものにした。
アメリカ専用のプリペイドSIMで、
日本にいる間にAmazonで買えて、
日本語の取説が付いていてる。

SIMカードを入れ替えておけば、
現地に到着したら自動的にアクティベートされるらしい。

zipsim






















14日、通話&SNS&データ通信のプランを選択。
通話はしないと思ったけど、飛行機遅れたなどの非常時や
Uber使う時に便利かなと。3180円也。


残るミッションは当日の羽田空港までの足の確保。

なんと羽田発が早朝6:20。
ということは、逆算して4:20には空港に着いていなければならばい。

終電で羽田に行き、夜中はベンチで時間を潰すか、
羽田付近のホテルに前泊するか、
タクシーを予約するか。

前泊パターンでは、平和島やお台場のスーパー銭湯が
早朝羽田まで無料送迎してくれるプランを出していたけど
そこそこのお値段。
ビジネスホテル前泊は、かなりの割高。
空港ベンチ案は、この歳では体力的に無理。

ということで、自宅が羽田から遠くないことだし、タクシーに決定。

これで準備は完了。


と、一息ついた途端、ニューヨークに春の嵐到来とのニュース。
ブリザードにはステラと名前が付けられていた。

ステラのせいで飛行機が欠航したとか、
ミュージカルが休演になるかも?のニュースがTwitterに氾濫。
関係ないけど、矢野さんのライブも中止になってしまったとのこと。

これは困る!
運行スケジュールが狂うと乗り継ぎに影響が出るし、
ミュージカルが休演だったら、移動にかけた何十時間とお金を捨てるも同然。
ステラさん、どうか気を静めておくんなまし。


というわけで、つづく。


劇団四季「ノートルダムの鐘」1/3

1/3 Tue 四季劇場秋

2017年の初観劇 に選んだのは「ノートルダムの鐘」。

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開幕後の評判が良さげなので期待してましたが、
あまりの感動に涙が溢れて困りました。

冒頭、役者さんが役に入る場面で既にウルっときていたのに、
ラストでまた泣けて泣けて。
マスクを目に当てて帰りたいくらいでした。


ディズニーが劇場アニメ化した時に、
当時の四季のトップ俳優さん達が声をあてていたので観に行ったんです。

映画はそれなりに感動したんですけどね、
僕が知っているストーリーとは変えられてしまってました。
やっぱりディズニーだとこうなっちゃうか、とがっかりした記憶が。

今回のミュージカルは、この版が舞台化されたと思っていたので
期待度も低くて、話のネタに一度くらいは。。。なノリでした。


ところが良い意味で期待裏切られて、
最近の新作の中では別次元の深さを感じた作品でした。


楽曲は名曲揃いだし、俳優さんも、カジモド、フロロー、エスメラルダは素晴らしかった。

特にカジモドの海宝直人さんは、すごい。
僕はこの人の「美女と野獣」のチップとか「ライオンキング」のヤングシンバの頃を
観てるんですよ、それも数回ずつ。
最近ではレミゼのマリウスとか、アラジンも観れて、
その成長っぷりに都度感動していたけれど、カジモド役は別格の素晴らしさ。

また、セットの舞台転換がほぼ無く、
場面場面に想像力を使わせる演出がストレートプレイっぽくて、
それも良かった。


そしてなんといっても、テーマの重さ。
「人間と怪物の違いはどこにあるのか」という問いが衝撃的。

これらは表裏一体で、紙一重の差しかないこと。
人間誰もが善と悪、愛と欲望など相反するものを持ち合わせていること。
偏見や差別を捨てられないこと。
善を纏った悪を実行しているのに、それを自覚しないこと。

もし、これらが人間の定義だとしたら、怪物の定義とは何?
愛に基づいていれば、それが愛憎であっても人間?
殺人を犯したら怪物?
作品はこれらを考えて欲しいと問いかけてきます。



ヴィクトル・ユゴーという人は、今更ながら偉大な方ですね。
これといい、レミゼといい、人間の本質に迫るテーマは色褪せないですから。


この作品は、アラン・メンケンやスティーブン・シュワルツという
ブロードウェイの超売れっ子作家が関わっているにもかかわらず、
地方でのトライアウトだけで終わってしまったのが残念。

でも、ディズニーがブロードウェイではヒットしにくいと判断したのも、わかる気がする。
そして、クリエイティブスタッフ達がこの作品を誇りに思っているであろうことも、
感じ取れた気がした。日本で観れて良かった^^


観劇初めにこの作品と出会えたことに感謝。
次回、初夏に観る予定、楽しみです。



1/3 メインキャスト

カジモド 海宝直人
フロロー 芝清道
エスメラルダ 宮田愛
フィーバス 佐久間仁
クロパン 阿部よしつぐ

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