Bagus日記

バリ島、上原ひろみ  ※内容と関係ないコメントやTBは削除させていただきます。

矢野顕子 × 上原ひろみ TOUR2017 ラ〜メンな女たち @東京文化会館 4/18&19

4/18 Tue & 19 Wed   東京文化会館大ホール

rahmen

 





















昨年9月のレコーディングライブがあって、
先月発売されたCDを聴き込んで、
さあ、待ちに待ったライブ!!!

のはずが、今回はテンション上がらず当日を迎える。


それもこれも、全て僕に原因がある。

先行き不安な問題が身辺で起こり続けており、
自分の人生は何故上手くいかないんだろう?
どこで間違えたんだろう?
こうやって幸せな人生から縁遠くなっていくんだろうか?
などと鬱々と思い悩んでいるせいだ。

こんな精神状態の時に音楽を聴くと、
その曲へ暗い思い出が刻まれてしまいそうで、
それも嫌だった。

おまけに週末からの風邪症状で体調最悪、
とにかくダルいので、ライブよりも帰って寝たいという
稀に見る非常事態。


そうは言っても、まあ、ライブには行くわけですよ。

んで迎えた休憩時間。

トイレで「為すべきことを為している」最中も、
ライブの興奮覚めやらず。

矢野さんとひろみさんの音楽が生で聴けるなんて
自分はなんて幸せ者なんだ、
今日からまた前向きにがんばらねば、
長生きして、もっともっとお二人のライブを聴きに来なくては!

と、180度気分転換してしまっている自分がいた。
まぁ元々単純な性格なのは認めるけれども。

おまけに、悪寒、鼻水、喉の痛み、頭痛までもが
どこかに飛ばされてしまった様子。

僕の脳ミソを完全な別物にすげ替えてしまうような
破壊力を持つミュージシャンは他にいない!(断言)
やっぱり凄いな、この人たちは、と何遍も思った。

歌もピアノも素晴らしい、楽曲も良い、
天才な上に努力家だし・・・みたいなのは当然ある。

でも、奏でられる音楽から感じたのは、
僕の悩みなんか間違いなくちっぽけだということ。
甘ったれてはいかんということ。


また、当日配られたチラシによると
年末にひろみさんと熊谷さんのデュオが予定されている。
これを知って狂喜乱舞したものの、
ひろみさんが愛してやまないであろうトリオでの活動が
未だ厳しいという現実を知る。

でも、ひろみさんは、その時々に出来ることに最善を尽くしているし、
だからこそバックアップしてくれる友人の存在がある。

人生、こうでなくてはいけない!

と、反省するやら、励まされるやら。


などと、内省的なことばっかり言ってても始まらないので。。。



ホールの響きが抜群に良いのは僕の耳でもわかった。
ピアノの音の粒が聞き取りやすいし、ひじょーに美しい。
数々の名演が染み込んでる壁に、矢野さんとひろみさんの音も
刻み込まれたんですねぇ。

そして、矢野さんの歌声が、より一層伸びやかに進化していて、
本当にスゴイなぁと。

演奏中に譜面ひっくり返して歌詞カードを探すも見つからず、
走り寄るスタッフに譜面届けてもらう矢野さんとか・・・

歌詞がカミカミになってしまった時に、
ピアノ伴奏に乗せて歌で言い訳しちゃった上に、
♪るるる〜歌詞がなければこんなに歌えるのよ〜♪
とかやっちゃう矢野さんとか・・・

たまになら楽しめる、かな(爆)

ここで歌詞間違うんじゃないかな、とハラハラしながら聴いてると
せっかくの音楽に集中できないんですよ、矢野さん!
と、ブログに書いておいてみる。

あと、ひろみさんのピアノソロあるあるで、
曲の途中で客席から中途半端な手拍子が起ったのだが、
それに対する矢野さんからのサジェスチョンが嬉しかった。
良くぞ言ってくれました矢野さん!


対する、ひろみさん。
「飛ばしていくよ」の超高速連打には、またまた度肝抜かれました。
これには客席もかなりざわついてましたが、
全体として総合演出家に徹している的な印象。

ピアノ2台+矢野さんのボーカル、ピアノ2台、
矢野さんボーカル+ひろみさんピアノ、と
それぞれの組み合わせの良さが最大限引き出されるよう
緻密に計算されているはず。

このお二人のデュオならではなのが、
ひろみさんの作詞家としての顔。
矢野さんの吟遊詩人っぷりと相まって
「こいのうた」と「Green Tea Farm」が素晴らしすぎ。
特に「Green Tea Farm」の会場内の空気感が忘れられない。
この貴重な時間を大切にしたい、という客席全員の気持ちに
満たされていた気がする。

ひろみさんピアノソロの2日目。
冒頭のインプロビゼーションは「Place to be」っぽかったのに
いつの間にか「I've got rhythm 」に変わってた。
久々の「トムとジェリー」も良かったなー。

こんなことなら追加公演のチケットも取れば良かったと悔やまれるけれど、
この先もお二人のデュオが続くと信じて、ラーメン替え玉はやめときます。
未来のライブを楽しみに。



セットリスト

1.ラーメン食べたい(旧)
2.東京は夜の7時
3.おちゃらかプリンツ
4.真っ赤なサンシャイン
5.DREAMER
6.飛ばしていくよ

7.THE TOM & JERRY SHOW(4/18) /
 I'VE GOT RHYTHM (4/19)
8.SUPER FOLK SONG
9.CHILDREN IN THE SUMMER
10.こいのうた
11.ホームタウン・ブギウギ
12.ラーメン食べたい(新)

EC1.そこのアイロンに告ぐ
EC2. GREEN TEA FARM


NYC2泊4.5日 旅のおもひで

2泊4.5日の弾丸NYC旅。

今回は初の乗継便で、しかも早朝出発で、
片道18時間もかけて行く価値あるのかな?と思わなくもなかったが
やっぱり行ってよかった!

大韓航空での旅は、思ったより便利だし快適。
食事が美味しいのが良いな〜
安いチケットであれば今後も使いたい。

旅先で体調崩すこともなく、財布を失くす等もなく、
テロや天災にも遭わず、
安全に過ごせたことに感謝。


主目的だったミュージカル鑑賞も大充実。

自分がミュージカルと出会う前の80〜90年代に
当時のブロードウェイを席巻していた数々の名作たちと
リバイバルという形で出会うことができた。

アンドリュー・ロイド=ウェーバーの
「オペラ座の怪人」「キャッツ」「サンセット大通り」の3作品に
プレビュー中の「ミス・サイゴン」。


そもそも、今のブロードウェイはロイド=ウェーバー祭りで、
彼の作品が4作同時期に上演されてることが奇跡なんだそうだ。

また「ミス・サイゴン」は、昨年ロンドンで25周年記念公演があり、
その模様は映画化されてサントラも出ている。
この時と同じメインキャストで観れたというのが一生の記念。

そして、グレン・クローズ。
トニー賞主演女優の凱旋、しかも偶然にも彼女の誕生日に
あの鬼気迫るノーマを観劇したことも貴重な思い出。



観光編は、念願叶ってトップ・オブ・ザ・ロックの夜景を鑑賞。
5度目ともなると主要どころのランドマークには行き尽くした感があって、
しかも冬で寒いし、雪も降ったし、街中の散歩くらいしかしていないけど、
チェルシー周辺など初めての場所は刺激的だった。

食部門は・・・
当初は、今回こそレストランに入って、ステーキとかパンケーキとは
NYCグルメを堪能するぞ!と意気込んでいたんだけど・・・高いんだもん。
それに1人には量が多くて。(たぶん不味いだろうし)

ニューヨークは物価が高いなぁと改めて感じた。
というか、円安と日本のデフレが加速してるということなんだろうけど。
美味しいおにぎりやサンドイッチがほぼ$1 で買える日本て良い国だ。


英語は、聞く方はかなりラクになった実感あり。
読むのはもっとラクな気がしたけど、
あくまでも本人談、本人比、本人評ですので、誤解なきよう。

誰の目にも明らかなのは、
思ったことをパパッと言葉にするのが全然ダメなこと^^;
とはいえ、決まり文句を言う時に限っては
僕の発音でも意外と通じることがわかった。
以前は店員とかに機嫌悪い顔で何回も聞き直されたし、
怖くてデリでベーグル買えなかったのが
今回はなんとかクリアできたのが嬉しい(レベル低っ)


あと、旅行中はスマホやSNSの恩恵受けまくりで
本当に便利な世の中になったと思う。
帰国してからはTwitterやInstagramで
ミュージカルの俳優さん宛てにメッセージ送るという使い方をしてみたが、
まさかのご本人が「いいね」くれたり返事くれたりするので、
いい歳して舞い上がっている。


今回の旅を通して、自分自身の老いを実感した。
寝れないとか、すぐ疲れるとか、体力的なこともまぁそうなんだけれど、
新しいことにチャレンジすることが、すごく高いハードルに感じられた。
だからこそ、それに負けちゃいかん!と言い聞かせて挑戦。
ちっさい挑戦ばっかりだけど。


旅行記恒例(?)、次にNYCに行った時にやりたいことリスト。

・次は秋に行きたい。
・ホテル代金はケチりすぎない。
・ジャズクラブに行きたい、できれば矢野さんか上原ひろみのライブで!
・ユニオンスクエアとかローアーイーストサイド付近に行きたい。
・メトロポリタン美術館をじっくりまわりたい。


次回は、アナ雪のミュージカルが開幕して、その評判が良かったら、かな??

以上、NYC旅行記おしまい。


fin



 

帰国編: LIRR - AirTrain - JFK - INC - NRT

遂にやってきてしまった帰国の時(大げさながら)

飛行機は0:50発だけれど
余裕をみて20時にホテルをチェックアウト。

2晩お世話になったホテルよ、さようなら。
色々あったけど、ミュージカル見倒すにはベストな立地。

数々の不便さにもかかわらず、
自分でも驚いた我が適応能力の高さに助けられ、
ネットの口コミほどは悪い印象ではなかった、かな。
次は絶対に他のホテルにするけど。

r1
























地下鉄で50thSt駅からペンステーションへ。
スーツケース抱えて駅の階段は辛かったけど 
スーツケースの中身がスカスカだったので
そんなに苦にもならず。


ペンステーションでは昼間の下見が功を奏して
迷うことなくLIRR乗り場に着けた。

自販機で特急券を購入。やはり現金のみのようだ。
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特急ロングアイランド・レイルロードへの乗り継ぎがよく、
数分後には出発するというので急いで乗り込む。
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車内はこんな感じ。
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車掌さんが回って来て、特急券は回収される。
そこそこの特急料金を払う=ヘンな人が乗って来ない確率が上がる
=清潔で安全、これが一番。


20分ほどでジャマイカ駅に到着。
エアトレインに乗り換る。エスカレーターがうれしい。
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順路をたどって。
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来た時にも同じ順路を通ったはずなのに、
緊張していたせいで全く記憶がない。
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メトロカードにチャージが残っていたので、
エアトレイン料金$5はそこからお支払い。

エアトレインに乗り、ターミナル1で下車すると
JFK空港の出発ロビー。
r10 


















かなり順調に乗り継げた。
所用時間1時間かからないくらい。

こう見えて神経質なので、
時間に余裕を持って空港につけたことに安堵。

そして飛行機のチェックイン。
復路も優先レーンでチェックインして、
靴まで脱がされる超厳しい保安検査を通過して、
大韓航空のラウンジでくつろぐ。

ラウンジはショボくて、ここで夕食にしようと思っていたのに
当てが外れてしまった。

椅子に座ってスマホをやっていると強烈な眠気に襲われるので
寝過ごして乗り遅れないようアラームセット。
随時、コーヒーでカフェイン補給。


飛行機は定刻出発で、無事、機上の人へ。

3/20 KAL86  JFK0:50発 INC4:15+1

復路は窓側の席にしてみた。
rkl1

















さようならニューヨーク、
ありがとうニューヨーク、
また来るよニューヨーク!

とか言いつつ、この写真はとっくにニューヨークの上空を過ぎ去った後。


大韓航空はエコノミークラスのサービスが充実していて、
歯ブラシセットと紙製スリッパが配られるので大助かりだ。

飛行機に乗ったんだから、さあ寝るぞと思ったのに、
今度はなぜか眠れない。。。
コーヒー飲みすぎたのかな?

仕方ないのでミュージカルのサントラ聴きまくり、
観て来た舞台の感動を脳内で再現。。。
えがったな〜


その後、ウトウトしたりしなかったりして、
13時間後には早朝4:00の仁川空港着。

inc1













 



乗り継ぎ時間が3時間半あったので、またラウンジで過ごそうと思いきや、
仁川から成田の飛行機がジンエアーというLCCのため
スカイプライオリティメンバーの効力が発揮されず。

クレジットカードメンバーで使えるラウンジもあったが
営業時間が朝7時からで入れず。

それならお茶しようとしたが、店が営業していない。
営業していてもイートインじゃないとか。

仕方ないのでベンチで仮眠。。。
この時間に一挙に疲れがチャージされた気がする


しらじらと夜が明け始める頃、最後の飛行機への乗り継ぎ。

大韓航空の子会社であるジンエアーというLCCのフライトで
大韓航空のコードシェア便。

仁川空港は、LCCの乗り場に行くために
シャトルで別ターミナルに行かなければならない。
とはいえ、面倒な移動ではないけれど。

JFKでチェックイン時した時に、
仁川空港で再度チェックイン手続きをするように言われ、
再度チェックイン手続きってどうやるの?と謎だったが、
出発ゲートのカウンターでやってくれた。

こうして初のLCC搭乗、ジンエアーにて一路成田へ。

3/21 KAL5221 運行会社JIN AIR
INC 7:35発 NRT9:50着

小さい機体のせいもあるが、座席ピッチが狭い。。。
尤も、ひと昔前はどの飛行機もエコノミーはこんな感じだったかも。

そしてジンエアーは、LCCなのに機内食が出る。
inc3

















これに何か付け足したい人は、スッチーにお金を払って買うシステム。

その他、毛布も有料。
短時間のフライトだから必要ないけど。

機内では爆睡していたので記憶がないけど
スッチーの制服がジーパンなのが違和感あった。
そして途中かなり揺れたような気がするけど眠気の圧勝で問題なし。

こうして定刻に、雨降る寒空の成田空港第一ターミナル着。


ふぅぅぅ、無事に帰国できたぁぁぁぁぁ。
グッジョブだグッジョブだ。


到着ゲートでは、某TV番組のYOUがどうしたのロケをやっていた。
その様子を見ていると、インタビューの成功率が低く、ロケはかなり大変そうだ。
毎週観てますよ、がんばってください、と心の中からエールを送る。

もうちょっと、つづく。

SUNSET BOULEVARD @ PALECE THEATRE

3/19 Sun. Palece Theatre

sb1

















 旅の最後の観劇は「サンセット大通り」

1995年のトニー賞では、ミュージカル作品賞、
主演女優賞(グレン・クローズ)を受賞した
アンドリュー・ロイド=ウェーバーの伝説のミュージカル。

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今回のリバイバルは2月から16週間の期間限定だそうで、
あの大女優グレン・クローズの演技が生で観られるという。

日本ではこのミュージカルを観たことがないので、
原作であるビリー・ワイルダーの同名映画で予習。

映画の役柄同様にサイレント映画時代の大女優である
グロリア・スワンソンの鬼気迫る演技が圧巻!
これを舞台化したらどうなるのか期待が高まり、
グレン・クローズ主演のサントラCDも入手して予習。
CD聞いてるだけでも、グレン・クローズの迫真の演技が
怖いくらい伝わってきた。
こりゃ楽しみ。


というわけで、この日の目線。
sb3



















sb4

















この劇場では以前にAIDA観たんだっけなぁと感慨に浸る。


幕が上がると、紗幕に白黒でハリウッドの映像が映し出され、
無声映画へのオマージュが感じられる。
と同時に、紗幕の後ろのステージに透けて映るのは
40人編成という本格的なオーケストラ!

そしてオケの周囲を取り囲むように配置された通路と舞台。

ああこれはオペラなんだ、音楽が主役なんだと思った。


ジョーの死体がプールに浮かぶ冒頭シーンから、
映画と同じ流れでストーリーが展開。

カーチェイスを表現するために照明が効果的に使われ、
大女優ノーマの大邸宅を表現する際に劇場の壁面の照明も含めるなど
その素晴らしい効果に息を呑む。

そして、オケのコンチェルトでソロ楽器が満を辞して登場するかのように
グレン・クローズ演じるノーマが舞台に姿を現すと、割れんばかりの歓声。
役柄そのものの大女優のオーラが眩しすぎる。

2幕の撮影所でのシーン。
椅子に腰掛けてスポットライトを浴びた瞬間の佇まいに鳥肌がたった。
この存在感を出せる女優さんが演じないと、この作品は成り立たないのではないか。
正直、歌唱力としては微妙な箇所があるにせよ、
それすらもノーマという役にしてしまっているような説得力と存在感。

ラストシーン、哀れで高貴なノーマ姿に胸を打たれ。

ジョー、マックス、ベティの歌声も素晴らしく。
特にマックスのバリトンは外国の歌い手さんならでは。

もう、ただただ圧倒されるばかり。

楽曲はどれもこれも素晴らしいけど、
ロイド=ウェーバーらしい複雑な変拍子と、
めまぐるしく高音と低音を行き来するメロディー。
これを歌いこなしてしまう俳優さん達がすごい。
どの作品観ても同じ感想しか書けないけど
一生もんの感動をいただきました。

客全員がグレン・クローズを観に来ていて、
いかに彼女がファンから愛されているかがわかる。

カーテンコールでは、この日がグレン・クローズの
70歳の誕生日だということが判明!
会場のみんなでバースデーソングを歌いました。


そして、ブロードウェイなんとか協会への寄付の一環として
グレン・クローズがその場で外したつけまとグローブのオークションが開催。
最終的に$1000超えで落札された模様。
これにはグレン・クローズも驚いてステージ上にぶっ倒れてましたね。
そんなオチャメな一面も。
感動のステージの余韻を味わう暇もなく、
こういうオークションやっても客から文句が来ないってのが
アメリカだなぁ。。。


Norma Desmond...  GLENN CLOSE
Joe Gillis...  MICHAEL XAVIER
Betty Schaeffer...  SIOBHAN DILLON
Max von Mayerling...  FRED JOHANSON



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