もし宮沢賢治が生きていて、ブログをやっていたら
「雨ニモマケズ」の正式なタイトルをつけていたかもしれない。
(没後、手記に書かれていた詩の為、本人がつけた題名ではない)

結核になってからの心情などもTwitterやブログに書いて、
生きているうちに有名になっていたかもしれない。

上記を知ってから、ブログを書き続けるようになった。

生きているうちに好きなことで3000円稼げたら、胸を張っていい。
俺は既に音響屋の仕事だけでも宮沢賢治の10倍以上は稼いでいる。

プログラマーとしては会社員だったので自分で稼いだ、という感覚はないから
微妙なところだけど、プログラミングは続けていこうと思う。

ギタリストとして稼ぐ…のは再考しよう(コード押さえられる気がしない
まず部屋をギターを弾ける環境にするために片付けなくては(汗

このブログが有名になってアフィリエイト収入でウハウハとか(まず導入してない

Webデザイナーとして才能が開花しちゃったりとか

プロゲーマーとかも面白いかもな。なんて。



イカ、よろしく〜〜〜(今回はちょっとお堅い感じで書いてみました