Report From My Trip~旅先からの手紙~田中芳典の日記

ギタリスト、作曲家、編曲家。   スーパー歌舞伎II新版オグリ(一部、編曲、音源制作、ギター)、TVアニメ 終末のイゼッタ、滝沢歌舞伎、舞台「この音とまれ!」、NHKのBGMなどでもギターを弾いています。 集英社(株)/ 美奈川護(『ギンカムロ』)PVのBGMも作っています。ナイロン弦ギター、A・ギターが得意 HP:http://www.yoshinori-tanaka.com/

連絡先: y.norisuke.t@gmail.com
田中芳典 公式HP~Acoustic Style~
http://www.yoshinori-tanaka.com/

最近、余り更新していませんでしたm(__)m。

理由はTwitterの方が閲覧数が多いというのが理由です。
というより、文字媒体のブログに限界が来ている気もします。

情報に求められる質が変わったというか。

今後は
動画で更新、Twitterで更新、フリーBGMで更新が主になると思います。

特にレビュー関連はTwitterがメインになると思いますので、Twitterのフォローお願いします。
Twitter
https://twitter.com/little_shoes_mu 


また、音源関係はYOUTUBEの自分のチャンネルでプレイリストを作成しました。
こちらで、ジャンル、用途別などで試聴、ダウンロード先のURLを紹介としています。

音源公開は週3回はしています。
最近、YOUTUBEのCM広告でも流れているので、聴いたことある人はいるはずです。
※僕はCM流れた瞬間にF5を押していますが(笑)。

田中芳典 YOUTUBE チャンネル
YOUTUBE 再生リスト 全体
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久々のブログ。
最近は専らTwitterが多いです。

ブログをどう扱っていくは現在考えています。

さて、タイトル通り。
FRIEDMAN BE-OD deluxeのレビュー。
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巷にあるディストーションペダルの中でも最高クラスの一つ。
ペダルなのに、アンプで弾いている感覚に極めて近いです。
とにかく音の立ち上がりが速い。

実機のアンプを弾いた時の、『あれ?こんなに下手だったけ?』を一番感じます。
※ペダル特有の歪みもスムースな音を作るには最適だし、
ゲインブースターとしても『塩(アンプ)と胡椒(ペダル)』を混ぜて新しい味を作るにはベスト。

さて、このペダル。
2chになっています。
上段がハイゲイン。
下段がローゲイン。
無印のBE-ODとの違いは、Tightがトグルスイッチ(3段階)に変更。MIDの追加。
※MIDは0(左に回しきった状態)がデフォルト。
Treb、Bassは12時の位置がデフォルト。
内部にゲイン調整用のトリム(白いノブ)が独立してあります。
ハイゲインは内部トリムは9時~10時ぐらいが最適。
※ノイズ、歪みの質感のバランスがその辺り。
余り下げると、このペダルの最大の売りである、低音弦を刻んだ時のズンズン鳴りません。


ローゲインはプレキシ系としても扱えますが、
内部トリムを0にしてGainを0にしてファットなクリーンを作ると至高のジャズトーンになります。
※ケニー・バレルやウエス・モンゴメリーの音。
ちなみに、アンプはJC120。真空管のアンプ特有の感じになります。

オールドマーシャル、フェンダー系の音も作れるので守備範囲は広いです。
※レッチリのジョン・フルシアンテの音。


歪みメインの人は、ローゲインをバッキング、ハイゲインをリード用にするのもあり。
ちなみに、ハイゲインchはブースター無しでも余裕でレガートフレーズを弾けます。


モデリング系のプリアンプを使っている人には是非お勧め。
音のスピード感が違うので、音抜けが解消されます。

電池不可なので注意。トゥルーバイパス。
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アメリカのブランド JHS
Bossのブルースドライバー BD-2のモデファイで有名になったメーカーです。

今回は、USAのギタリスト アンディ・ティモンズ 
に合わせて調整されたモデルになります。写真は限定カラーver。通常verは赤と黒が逆。
某オクやメルカリの出品ものよりも遥かに安くget。
サイズはWalrus audio、bob burtサイズ。MXRより一回り大きいです。

※xoticのbb preamp アンディティモンズ モデルより歪みます。
新品同様。
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元はJHSのAngy Charlie。それを調整したものです。

さてレビュー。ツイッターでも試験的にレビューを流しています。








こちらがWalrus AudioのVoyger(ボイジャー)
※こちらもそのうちレビューします。
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しばらくはツイッターでこの方式で実験しようかと思います。
デモは其のうち上げます。
※仕事がひと段落したら、アンディ・ティモンズっぽい曲を作ってあげます(笑)。


 

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UVIのセールが始まりました。

UVIはフランスのプラグイン、ソフトシンセのデベロッパーです。

全品30%割引



一番のお勧めはFalcon2
UVIの総合サンプラー(N.IのKontaktの立ち位置)。

音質はFalconの方がクリアです。特に生音系は明らかに違います。
また同社のDigital WorkStaion(N.IのKontakt Playerの立ち位置)と比較すると、
同じ音を出しても、Falconの方がクリアです。

また、Falconは”自分だけのシンセを”自作出来ます。
比較的軽いのも特徴です。
操作性はDigital WorkStaionから移行すると、圧倒的にFalconの方が優れています。
なお、falcon→falcon2のアップデートは無償でした。Kontaktは有償。


100ドルバウチャー(クーポン)が付くので、
最初にFalconを3割引きで購入→クーポンと3割引きを利用して、
他を購入が一番安いです。




なお、次のお勧めはMeteor
シネマ系のFX音です。映画のトレーラーで聴く音がそのまま出てきます。
使い方を工夫すれば、キックやシンバル、スネアとしても使えます。
同系統のN.IのDAMGEよりも後発ということもあり、音質はこちらの方が新し目です。
また、Rise&Hit系も含まれているので、N.IのDAMGEとRISE&HITが一つになったものが、
UVIのMETORです。
※仕事でも大活躍です。ロック系の曲に入れるだけでも印象が変わります。

Rockman Distoin Generatorのための曲
The Horizon~tribute to 松本孝弘(B'z)~





Drum Desiner
デジタル系のドラムキット。
ジャンルはEDM、ハウスなどクラブ系中心。
テンポも分けられており、midiを張り付ける事も、微調整する事も、マルチアウトも可です。
キックの音が取り分け太く、グルーブも良い感じに最初から”使える”音になっています。
ポップスやストリングス系の音源に、
生音系のドラムと混ぜると”菅野よう子”さんがやりそうな音になります。


World Suite
民族楽器のパック。
単品で本格的な民族音楽をやるには物足りないですが、
ミクスチャー、フュージョン、ワールドミュージック、をやるなら問題なし。
取り分けラテン系パーカションは最高(Surudoはおすすめ)。
※物足りない→その楽器をやっている人がソフトシンセの音を聴いた時の”違和感”をイメージすると近いです。
パーカションはWord Suite。※リズム系はほぼWorld Suite。
エフェクトはOutput(ボイス系、リバース)、低音系(Meteor/鼓動、衝突音)、
アルペジエイターはVPS AVENGER。
ベース:Premier Sound Factory
ギター:田中芳典(使用ギター:テオドロ・ペレス/フラメンコギター)
ヴァイオリン:松本一策
時の傷痕-cover-/クロノクロスより(作曲:光田康典)



シンセ系
Synth Anthology2

様々なシンセが入ってます。
特にシンセが好きな人で、その機種も気になる人にはおすすめ。
アンプシミュレーターでたくさんのアンプモデルが入っています、をイメージすると解り易いです。
→鍵盤奏者の方が楽しめると思います。

ギタリスト→Van HalenのJumpでお馴染みのOberheim、
小室哲哉さんのあのピアノ音(TKサウンド)のRoland JD800 53番があります。
Spectrasonicsのエリック・パーシング(デモでいつもの人/創業者)が作った音。

アンプシミュレーターで各デベロッパーで同じアンプで音が違うぐらいの”差”はご承知下さい。

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CSの時代劇専門チャンネルの番組宣伝(番宣)のBGMで曲提供してます。
フラメンコギターで弾いた曲で、

鬼平犯科帳

を意識した曲です(要するにジプシーキングスのインスピレーション/鬼平のED)。

元々はフラメンコギタリストの沖仁さんとお会いした際に影響を受けたものが元ネタです。
※日本でフラメンコギターと言えば、沖仁さん。
テレビCM(JR西日本)、大河ドラマ”風林火山”など多数に参加してます。
基本はアーティスト活動なので、ツアーがメイン。基本ソールドアウトです。


仕事で、
沖仁さんがEXILEのATSUSHIさんに提供した曲の様に弾いて
というオーダーがあり、そのすぐあと(2、3日後)に本人から、
その時の話が聴けたのは貴重でした。



CSの番宣BGMなので、しばらくは流れていると思います。

今年は、”和”ものが多かったです。

漆の器、陶磁器、書道家、筝、神社、歌舞伎、時代劇、囲碁、和紙、和蠟燭

と多かったです。


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EMGの第二弾。

EMGの代表作81と85。

81はメタル系、Djent系愛用。
かなりローとハイをバッサリ切っている事もあって音の塊の様に来ます。

85はスティーブ・ルカサーのために開発されたもの。
元々58という機種がありましたが、80年代当時の音楽シーンに合わせて、
ハイゲインの音を出すために巻き数を増やし、ミッドを強調した音になっています。



これをリアに付けると、80年代のスタジオ系の音になります。
というより、ルカサーの音がそれだけシーンに与えた影響が大きいです。

類似系だと、ディマジオのトーンゾーンに近いかも。
トーンゾーンの強調している低音がもう少し、中音域によった感じです。


トーンゾーンをMR BIGとしたら、85はTOTO。
ちなみに、サスティーンはEMGが圧倒的です。

ただ、構造上、圧縮感、コンプ感のある音なので、低音もしっかり感じます。
ブリッジミュートで弾いても、音圧があります。



そして、85X。

上記の低音の音圧がかなり軽くなっています。
構造上、内部昇圧で18Vになっているため、コンプ感が減っています。
その代わり、音の解像度が上がり、音抜けは抜群です。
ある意味、従来のパッシブに近いです。

ノイズはいらない、パッシブの質感は欲しい、サスティーンも欲しいという人にはお勧め。
85をクリーンで弾くと、くちゃくちゃした感じになりますが、
85Xはジャキジャキした感じです。




近年はペダルもアンプもハイゲインで、ローノイズな高性能なものが増えたため、
ピックアップにハイゲインなものを求める必要性が減りました。
※ヴィンテージ系シングルは直流抵抗値が低いため不向き。
深く歪ませると細くなったように感じます。
せめてハムバッカーで。


試しに今ハイパスコンデンサーを入れています。
長年、ギターのボリュームコントロールで音色を作っているので、
この辺りは調整しています。


サドル、スプリング、イモネジ、防振スポンジなどからペダル(エフェクター)まで、
少しづつレビューを追加していきますので、お楽しみに!!



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久しぶりにエレキギターの機材レビュー


アクティブピックアップの雄、EMG。
そこの代表作の一つSLV。
これの発展系がSLV-X。
ちなみに、シングルはスタックなので厳密なシングルではありません。



さて、音の方ですが、従来のEMGファンからは敬遠されがち。
理由はスッキリし過ぎだから。

スティーヴ・ルカサー モデルのために開発されたSLVはフロントでソロを弾く際に、
リアのPU(ハムバッカー)との音量、
音色のバランスを取るために、コイルの巻き数を増やしてあります。


また他のEMGのシングルと違い、マグネットはバー状(ディマジオやダンカン、ジョーバーデンでお馴染み)ではなく、フェンダー系シングルと同じポール(円)上になっています。

そのためか、音の食いつきが他のS、SAより良いです。
そして出力も若干高め。

これが今までのSLV。

これを18Vで駆動する事が出来ますが、内部昇圧で9Vを18Vで駆動した音と同じにしたのが、
Xシリーズです。

18Vの方が音の解像度が上がり、クリアになります。
結果、低音の解像度が上がった事で、音のこもり具合が消えたため、
音が軽くなった、という感想になると思います。


ちなみに、個人的にはこのSLV-Xは最高です。
音の感覚としては、60'sのブルース系PUのノー・ノイズ版(ノイズがほとんど無いです)。
通常のSLVだと、フロントPUの場合、16のカッティングはしんどいですが、Xだと気持ちよく
弾けます。

それぐらい音抜けが良いです。


エフェクターの乗りは相変わらず良いです。



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市川猿之助さん、中村隼人さん主演

本日10月6日(日)より公演の


スーパー歌舞伎II(セカンド)新版オグリ



一部の曲の編曲、音源制作、ギターを弾いています。
※メインの作曲は尺八演奏家:藤原道山さん。
メインの編曲 作曲・編曲家 福廣秀一朗さん。


なお、現在、藤原道山さんのツイッターのアイコンが、
この音とまれ!のコラボになっております。



両方(舞台「この音とまれ!」とスーパー歌舞伎セカンド オグリ)
に関わっているのは、何かしらの縁を感じます。
※今年は”和”もの関連が多いです。




今回はガッツリとエレキギターを弾いています。
非常にヘヴィなサウンドとなっています。

今回は、ギターショップEXCELのEXG(EMGに換装済)と
フェンダーストラトキャスターを、色々なセッティングで弾いています。


バッキングは2種類の歪を混ぜたもの。


リード(メロディ)は、B'zでお馴染みのRockman。
※一部、ワウの半止めを使用(要するに昔のB'zサウンド)。


を取り入れています。
個人的にアジアン・テイストなメロディにあの音は良く合います。

ブースター、オーバードライブはSuhrのShiba Drive(無印)。

他にも色々な工夫をしていますが、主なものはこんな感じです。

ここまで”和”ものが多いと
そのうち、奈良の天河神社に呼ばれそうな気がします。

雅楽、歌舞伎と来たから次は能かな。

道成寺か、二人静でもやれたら感無量です。

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EMGを現在載せています。

機種はSA、SA、85。

アクティブです。

元々、ピックアップは磁石にコイルを巻いて、その振動が微弱な電気として流れます。

コイルの巻き数を増やしたり、磁力の強いものに変えれば、
よりたくさんの電流が流れます(出力の高いPU)。

ただし、ノイズもたくさん拾うため、実用的でなくなります。

そこでコイルの巻き数を大幅に減らす、磁石の使用量を減らすなどをします。
もちろん、出力不足になりますので、ここで電池を使用するプリアンプを使い、
インピーダンスをローインピーダンスに変換して、出力も補います。
※この際に、EMGでは、EQなどで音作りをしているそうです。

結果的にノイズが極端に少ない音が出来ます。
※磁力が弱いので、PUは高めを推奨。音の伸びも長いです。
なお、弦アースは取らない事。


また、よくEMGは何に載せても同じ音がすると言われますが、
それは違います。

実際に同じPUを載せたギター(ミュージックマンのLUKE)を過去に何度か弾いていますが、
異なります。
また、EXGに載せた音も異なります。

ニュアンスが出しづらいと感じるのは、おそらくアクティブだからではなく、
マグネットがツインブレード・タイプだから。

同社のポールピースタイプだと、よりパッシブの音に近いです。
※パッシブ・タイプのPUはポールピースが圧倒的に多いため。

唯一の難点は、電池収納スペースの確保ぐらいでしょうか。
レスポール、テレキャスターは整理整頓次第でいけますが、
ストラトはやはりボディ裏側に作った方が良いです。

また、パッシブとの共存は非常に面倒なので、変えるならアクティブに統一する必要があります。
ポットも25k、50k。ジャックもステレオタイプにする必要があります。

なお、同じアクティブでも旧)エレック・クラプトン・モデルでお馴染みのレースセンサーは、
出音が全く異なります。


 
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長野県安曇野市にあるギターショップ EXCEL(エクセル)。


以前紹介した、


EXCEL ピックを作っているショップです。
※このピック以上のものは今の処ないです。
唯一の難点はマンドリン・ピックなので、”慣れ”が必要。
爪弾きメインのアコースティックギター、ナイロン弦ギターをメインで弾く人からみても、
唯一、納得のいく音が出るピックです。


さて、ギター。
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ネック:メイプル、インディアンローズ指板、ステンレスフレット
ボディ:アルダー
PU:オリジナル(パッシブ:EMGのSLV、85系)

ブリッジ:Gotoh510T
ペグ:ヒップショット(ロック式)
ナット:タスク

ナットはフェンダーより若干スリム。
シェイプはソフトVシェイプ。

基本詳細、設計思想
https://excel-web.jp/extreme_guitar/top.html


Suhrというより、Sadowskyに近い印象です。
弦高も低く、テンションも緩く、全てにおいて自分好み。
音の分離があり得ない程よく、
バジー・フェイトン・チューニングでも搭載したかの様なピッチの良さです。

SuhrもSadowskyもMike LullもJames Tylerも弾いた事もありますし、
所有していたものもあります。

音の質感は、これらと比べても謙遜しないです。
特にプレイアビリティ(弾きやすさ)は、体格の小さい日本人には最適。

唯一の難点は、Rストーンズやエアロスミス、ガンズを弾くと”綺麗過ぎて”合わない事。
なお、フェンダーは”おりゃー”と弾いた方が良いですし、
ミスタッチが案外と良い音になる事もあります。

が、これは真逆。
”どうやって弾く”かを明確にする必要があります。
弾きやすいけど、力任せに弾くと上手く行かない。
”頭”をきちんと使って、”音楽的に”どう弾くかが最重要です。


そして、
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仕事で、深い歪を使用する事になったので、急遽変更。
さすがにパッシブだと厳しいので、変えています。

元々、このギターはEMGを搭載することを考慮されているため、
電池を入れるスペースがあります。

換装したピックアップはEMG SA、SA、85。
※初期ルカサー風、またはDimensionの増崎孝司さん。

EMGの感想は次回。
ノイズは驚異的に無いです。
なお、参考までにノイズが多い順。
シングル<suhr BPSSC<ハーフトーン<ハムバッカー<スタック型シングル<EMG(アクティブ)

です。

ノイズが多いと音抜けも悪くなりますが、そもそもボツになる可能性が大幅に上がり、
納品するレベルに達しないという事が問題です。
今回、B'zでお馴染みのRockmanを使用していますが、EMGでないとノイズが厳しいです。



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