大岡庁リベラル通信社

外国人犯罪しすぎ

    安倍衆説歓迎埼玉県内の集合住宅の空き部屋で、覚醒剤およそ1キロを営利目的で所持していたとして、中国人の専門学校生が逮捕されました。覚醒剤は配達業者が届けた荷物の中に隠されていて、調べに対して容疑を否認しているということです。

    逮捕されたのは、埼玉県熊谷市の専門学校生で中国籍の※トウ鳴※キ容疑者(26)です。警察によりますと去年9月、富士見市の集合住宅の空き部屋で覚醒剤およそ1キロ、末端価格でおよそ6000万円相当を営利目的で所持していた疑いが持たれています。

    空き部屋に人が入っていくのを見かけた警察が警戒していたところ、配達業者が訪れ、容疑者は業者から段ボールの荷物を受け取ると近くの駐車場に運び、その場を離れたということです。このため、警察が荷物を詳しく調べたところ、絵画がこん包されていて絵画の裏に覚醒剤が隠されているのが見つかりました。

    調べに対し、容疑者は「覚えていません」と容疑を否認しているということです。 警察は、容疑者が覚醒剤の受け取り役だったとみて調べるとともに、空き家を使った組織的な犯行とみて捜査しています。 ※トウは、「登」+「こざとへん」。 ※キは、「王其」
    https://www3.nhk.or.jp/lnews/saitama/20230130/1100015991.html

    韓国籍の曹一誠(53)商品を発注して代金を支払わずに逃げる手口で高級海産物などの食材、およそ2100万円分をだまし取ったとして、男3人が逮捕されました。

    警視庁によりますと、外岡良朗容疑者と韓国籍の曹一誠容疑者ら3人は3年前、大阪や東京の会社からウナギやホタテなどの海産物やブレンド米などおよそ2100万円分を発注し、代金を支払わずにだまし取った疑いがもたれています。

    曹容疑者らは食品販売会社の社員を名乗り、「コロナの影響で弁当の需要が高まっている」などと言って、大口取引を結んだ後、突然「会社が倒産した」と通知して逃げていたということです。

    グループはあらかじめ倒産日を決めて「命日」と称し、「命日」までに詐欺被害を拡大していました。

    被害は40社以上、およそ1億7000万円にのぼるとみられ、警視庁が詳しく調べています。
    https://www.ytv.co.jp/press/society/183303.html

    パキスタン国籍のイスラール・ミアン・アリ(36),アリ・チャン(37)トヨタなど大手自動車メーカーの偽のエアバッグを販売目的で所持したなどとして、警視庁が群馬県桐生市の中古車販売店を摘発し、従業員の男ら4人を逮捕したことが分かりました。偽エアバッグの摘発は全国初です。

    記者 「午後4時10分です。大手自動車メーカーの偽のエアバッグを販売していた疑いで、男が捜査員に連れられていきます」

    捜査関係者によりますと、警視庁はきょう、商標法違反の疑いで、桐生市の中古車販売店を家宅捜索し、従業員でパキスタン人のアリ・チャン容疑者(37),イスラール・ミアン・アリ容疑者(36)ら男4人を逮捕しました。
    イスラール・ミアン・アリ容疑者(36)
    アリ容疑者ら4人は「トヨタ」の偽のエアバッグ3個を販売する目的で所持したほか、去年「トヨタ」や「ホンダ」、「日産」の偽物のエアバッグ3個を神奈川県の男性ら3人におよそ7万円で販売した疑いなどがもたれています。

    捜査関係者によりますと、偽物のエアバッグにはそれぞれの会社のロゴマークが取り付けられていて、「未使用」としてインターネットオークションに出品されていましたが、必要な量の火薬が入っておらず、事故のさいに正常に機能しないおそれのあるものだったということです。

    警視庁はアリ容疑者ら4人が、おととし4月ごろから1年半の間に、偽のエアバッグをおよそ1000個販売し、およそ1700万円を売り上げていたとみて、入手経路や偽のエアバッグの流通先などを詳しく調べています。
    https://mainichi.jp/articles/20230126/k00/00m/040/324000c

    っc覚醒剤を染み込ませた素焼きのタイルおよそ360枚を航空貨物でメキシコから国内に密輸しようとしたとして、東京税関は中国国籍の容疑者を関税法違反の疑いで検察に告発しました。

    告発されたのは、中国国籍で埼玉県鴻巣市のアルバイト、遊小兵容疑者(29)です。
    東京税関によりますと、容疑者は去年10月、覚醒剤を染み込ませた装飾用の素焼きタイルおよそ360枚、あわせて63キロをメキシコから航空貨物でさいたま市内のアパートに密輸しようとした疑いが持たれています。

    タイルは税関の検査で見つかったということで東京税関は26日、東京地方検察庁に告発しました。 また、東京税関は去年11月に覚醒剤を溶かした液体17キロ余りをインクカートリッジのようなケースに入れて、航空貨物で都内に密輸しようとしたとしてカナダ国籍のジェラルド・エイザー・ジュアンス・アルバリロ容疑者(30)を26日、関税法違反の疑いで東京地検に告発しました。2人はすでに覚醒剤取締法違反の罪で逮捕・起訴されているということです。

    東京税関管内の去年の覚せい剤の密輸の摘発件数と押収量は前の年の3倍を超える見通しで手口も巧妙化しているということで、東京税関は水際での取り締まりを強化したいとしています。
    https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20230126/1000089012.html

    売国奴菅義偉容疑者合成麻薬MDMAをコーヒー豆の袋に入れ密輸入したとして、大阪府警薬物対策課は26日、麻薬取締法違反(営利目的共同輸入)などの疑いで、いずれも職業不詳のベトナム国籍、ズオン・ヴァン・フン容疑者(22)とファン・クオック・ドゥー容疑者(26)を逮捕、送検したと発表した。同課は認否を明らかにしていない。

    2人の逮捕、送検容疑は何者かと共謀し、昨年10月、MDMA約2千錠(末端価格約1千万円相当)をコーヒー豆の袋に隠し、フランスから国際郵便で輸入したなどとしている。

    大阪税関の輸入物検査で発覚し、荷物の宛先となっていた大阪市内の集合住宅に出入りしていた2人が浮上。2人は令和元〜2年に技能実習生として来日した幼馴染だったという。

    2人は国際郵便を受け取る役割だったとみられ、府警は組織的犯行とみて詳しく調べている。
    https://www.sankei.com/article/20230126-YC3FFJL3HVLGVCITRQMCNUPTGM/

    中国共産党 海外110 スパイ米連邦捜査局(FBI)が昨年秋、進行中の犯罪捜査の一環として、ニューヨークのチャイナタウンに建つ6階建てのビルの3階にある事務所に強制捜査を行い、書類などを押収していたことが明らかになった。この事務所はビルのテナントの名簿には記載されておらず、表札もかかっていないが、外交上の承認なしに設置している中国政府の非合法な「海外警察署」だという。

     このような中国の非合法な在外警察署は世界中に100以上あるといわれており、当該国の司法機関が家宅捜索によって資料を押収するのは初めて。米紙「ニューヨーク・タイムズ」が報じた。

     在ワシントン中国大使館はFBIの強制捜査について、「遺憾の意」を表明するとともに、「この事務所は海外警察ではなく、そこで働いているのは運転免許証の更新など日常的な業務において中国国民を助けるボランティアだ」と述べている。

     しかし、ニューヨーク・タイムズ紙の取材を受けた同じビルの他のテナントやニューヨーク在住の中国人らは「この事務所は『海外警察サービスセンター』とも呼ばれ、様々な情報収集を行い、現地警察を無視して米国在住の中国人の反体制指導者を拘束することもある」と証言している。

     すでに、アイルランド、カナダ、オランダの政府関係者は、中国政府に対し、自国での取り締まり活動を停止するよう公式に求めている。

     欧米の政府関係者は同紙の取材に対して、「これらの警察署は、中国政府が反体制派を含む海外の中国国民の監視を強化する目的があるのは明らかだ。問題は中国政府が当該国の政府の許可なく、海外で勝手に人々を拘束したり捜査していることだ」と指摘している。

     海外警察署の大きな役割は海外で逃亡者を追い詰め、強制的に帰国させる「フォックスハント(キツネ狩り)作戦」であるとされている。

     日本では、中国の海外警察は、東京都千代田区内のビジネスホテル内に事務所があるとされるが、松野官房長官は昨年12月9日の記者会見で、この海外警察について、外交ルートを通じて中国に申し入れを行ったことを明らかにし、中国側に「仮に我が国の主権
    https://www.news-postseven.com/archives/20230122_1834010.html?DETAIL

    売国奴菅義偉容疑者栃木県のドラッグストアで、医薬品などを大量に万引きしたとみられるベトナム人の男が逮捕されました。

    警察によりますと、ベトナム籍のチン・ベット・クアン容疑者(24)は去年4月、栃木県益子町のドラッグストアで胃腸薬などの医薬品やサプリメントなど13点、5万円相当を盗んだ疑いがもたれています。

    チン容疑者は福島県で不法残留の疑いで逮捕されていて、警察が防犯カメラや、店内で採取された指紋などをもとに捜査を進める中でチン容疑者の関与が浮上し、25日、逮捕に至ったということです。

    警察の調べに対し、チン容疑者は「よく覚えていない」と容疑を否認しているということですが、警察は組織的な犯行の可能性もあるとみて調べています。
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1674642572/l50

    郭艶紅 盛源商貿 グオイエンホン(50)大阪市西成区北津守 鶏肉からつくったソーセージなどの加工品を不正に輸入したとして、大阪府警生活環境課が25日、家畜伝染病予防法違反の疑いで、輸入食品販売会社「鑫盛源商貿(かねもりげんしょうぼう)」(大阪市中央区)の実質的経営者で中国籍の郭艶紅(グオイエンホン)容疑者(50)=大阪市西成区北津守=を逮捕したことが捜査関係者への取材で分かった。

    捜査関係者によると、郭容疑者は昨年10月上旬から11月下旬まで、3回にわたって鶏肉のソーセージや、鶏の足(もみじ)といった加工品計約11・5キロを、国際郵便を使って中国から密輸した疑いが持たれている。

    高病原性鳥インフルエンザやアフリカ豚熱(ASF)などの伝染病が国内で広がるのを防ぐため、同法では一部の国を除き、海外から日本に加工品を含め、鶏肉や牛肉、豚肉、卵などを個人が持ち込むことを禁止している。

    郭容疑者は、菓子などほかの食品に紛れ込ませてソーセージなどを中国から密輸していたとみられる。関西国際空港での検疫で発覚し、動物検疫所が府警に情報提供した。これまでに複数回、動物検疫所から警告を受けていたという。

    鶏肉のソーセージは、中国料理で使われるメニューで、国内に住む中国人向けに高値で販売していた可能性もある。府警は、中国にも協力者がいるとみて、詳しい経緯や実態解明を進める。
    https://www.sankei.com/article/20230125-7PKNCMSUQZIVHH2VKUWVKPV3KA/

    バングラデシュ国籍のモハマドアブドゥス・サラム容疑者(62)アフリカ・ガーナでの事業に投資すれば利益を得られると持ちかけて不正に出資を募ったとして、神奈川県警は24日、会社役員でバングラデシュ国籍のモハマド・アブドゥス・サラム容疑者(62)=埼玉県戸田市本町5=ら5人を出資法(預かり金の禁止)違反容疑で逮捕した。県警は少なくとも約500人から計約72億6000万円を集めたとみて実態解明を進める。

     逮捕されたのはモハマドアブドゥス容疑者のほか、同容疑者が社長を務める投資会社「ワールディングス」(東京都豊島区)の元社員ら日本人4人。

     逮捕容疑は2020年5月〜22年8月ごろ、神奈川県内などに住む40〜70代の女性5人に対し、「ガーナ預金」と称して「元本を保証する。利息も受け取れる」などと持ちかけて計約1億5000万円を集めたとしている。5人は容疑を否認しているという。

     県警によると、同社は定期的に「ガーナ預金」に関するセミナーを開催。「投資すれば年9〜15%の利息を支払う」などと説明して顧客を勧誘していたという。
    https://www3.nhk.or.jp/lnews/yokohama/20230124/1050018505.html

    っf準暴力団「チャイニーズドラゴン」のメンバー2人が、知人と面会するために病院の集中治療室に無理やり入ろうとして病院の業務を妨害したなどとして逮捕されました。

    警視庁によりますと、逮捕された中国籍の劉常然容疑者と金迪容疑者は去年7月、都内の病院の立ち入り制限エリアに侵入し、「警察呼ぶか、面会させるかどっちかにしろよ」などと看護師に言ったほか、扉を閉められなくするなどして、病院の業務を妨害した疑いがもたれています。

    当時、集中治療室では看護師4人が勤務していましたが、2人の妨害により30分ほど業務を中断させられたということです。

    2人は準暴力団「チャイニーズドラゴン」のメンバーで、集中治療室に入院している知人の男性に面会するために犯行に及んだとみられています。
    https://news.ntv.co.jp/category/society/77ac20542e964d029dc938772fed335e

    ベトナム国籍で尼崎市の会社員の男(25)姫路市の会社員の女(25) ドイツから麻薬(末端価格897万円相当)を密輸したとして、兵庫県警薬物銃器対策課と神戸税関などは20日までに麻薬取締法違反の疑いで、いずれもベトナム国籍で尼崎市の会社員の男(25)と、姫路市の会社員の女(25)=いずれも同法違反罪で起訴=を逮捕した。

     2人の逮捕容疑は何者かと共謀して昨年11月4日、ドイツから国際郵便で合成麻薬MDMA984錠(496・21グラム)と、麻薬ケタミンの結晶101・48グラムを輸入した疑い。調べに、いずれも「知らない」と容疑を否認しているという。

     同課によると、麻薬は成田空港に届いた段ボール箱から見つかったという。MDMAはプロテインの袋に、ケタミンはアルミホイルで包んだ上でオートミールの袋に隠されていた。神戸税関から連絡を受けた県警が捜査を開始し、男が自宅で荷物を受け取ったのを確認したという。

     神戸税関は20日、両容疑者を関税法違反容疑で神戸地検に告発した。
    https://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/202301/0015980818.shtml

    っm去年11月、足利市に住むベトナム人の男性を愛知県内のアパートなどに連れ回し、暴行を加え監禁してけがをさせたとして、ベトナム人の男の容疑者3人が18日までに逮捕されました。
    このうち2人は容疑を否認しているということです。

    監禁傷害などの疑いで18日までに逮捕されたのは茨城県に住む自称アルバイト、チャン・ミン・フィ容疑者(22)、茨城県下妻市の無職、ダオ・ヴァン・ファット容疑者(24)、愛知県清須市の自称土木作業員、グエン・ヴァン・トゥオン容疑者(34)の3人です。

    警察によりますと、3人は去年11月、足利市に住む当時32歳のベトナム人男性を群馬県内の駐車場に呼び出して愛知県内や茨城県内のアパートなど5か所に車で連れ回し、殴る蹴るなどの暴行を加えて監禁し、ろっ骨を折るなどのけがをさせた疑いが持たれています。

    調べに対し、ダオ容疑者は容疑を認めていますが、ほかの2人は否認しているということです。
    警察によりますと、目隠しをされ、いすに座っている被害者の写真が妻のスマートフォンに送られてきて事件が発覚し、男性はそのおよそ2週間後に千葉県内の路上で保護されたということです。
    逮捕された3人は知人どうしで、被害者とは面識がないとみられ、警察は事件の詳しいいきさつや動機などを調べることにしています。
    https://www3.nhk.or.jp/lnews/utsunomiya/20230118/1090014168.html

    ベトナム国籍のグエン・バン・ハー容疑者(31)大阪市浪速区のビルでパーティーに参加していたベトナム人男性が刃物で刺された事件で、警察は31歳のベトナム人の男を殺人未遂の疑いで逮捕しました。

    殺人未遂の疑いで逮捕されたのはベトナム国籍のグエン・バン・ハー容疑者(31)です。

    警察によるとグエン容疑者は1月7日、大阪市浪速区のビルでベトナム人に男性(35)を刃物のようなもので刺し殺害しようとした疑いがもたれています。

    男性は背中に刺し傷があり横隔膜の一部が損傷していておよそ1カ月の加療を要するケガです。

    ビルの2階ではベトナム人の男女10人以上が集まってパーティーが行われていたということでグエン容疑者と一緒にいた別のベトナム人の男が被害者の男性と口論となりその後、刃物で刺したということです。

    グエン容疑者はその男と車で現場から逃走していましたが21日夜に東京都墨田区内で警察官に発見され逮捕されました。

    グエン容疑者は調べに対し「そのようなことは知りません」と容疑を否認しています。

    共犯者の男はベトナム人で20代から30代くらいということですがまだ見つかっておらず警察が行方を追っています。
    https://news.goo.ne.jp/article/abcnews/region/abcnews-18094.html

    中国籍の会社役員、金超華容疑者(40)=福岡県糸島市篠原東中国の電子商取引最大手アリババグループのアプリ決済サービス「アリペイ(支付宝)」を使って同国へ中国元を不正送金したとして、兵庫県警は19日、銀行法違反(無免許営業)容疑で、中国籍の会社役員、金超華容疑者(40)=福岡県糸島市篠原東=を逮捕した。「中国では頻繁に行われており、違法になるとは知らなかった」と容疑を否認している。

    逮捕容疑は令和2年4月〜4年4月、中国在住の女性2人に計約35万元(約550万円)を送金し、無免許で銀行業を営んだとしている。この女性2人は、中国のオンラインショッピングサイト「タオバオ(淘宝)」の商品を日本向けに輸出販売。金容疑者は、日本の顧客から自身の口座などに振り込まれた代金を、日本円から中国元に両替し、2人にアリペイを通じて送金していた。

    県警によると、金容疑者は平成30年5月〜令和4年4月、2人に256回にわたって約737万元を送金しており、送金総額は日本円で約1億2500万円に上った。金容疑者と女性2人は幼馴染や大学時代の友人で、1カ月につき5千円〜1万円の報酬を受け取っていたという。
    https://www.iza.ne.jp/article/20230119-Z2RPAZKH2FJAJNAFLBE46FYDRQ/

    塊にしたコカインをあわせて207個飲み込み体内に隠して密輸したとして、ギリシャ国籍の20代の男2人が警察に逮捕されました。

    ギリシャ国籍のアルメニス・フィボス・セオドロス容疑者(21)とビチカス・アハナシオ容疑者(28)は、今月12日、コカインおよそ1.9キログラムを体内に隠して密輸した疑いがもたれています。

    警察によりますと、成田空港の荷物検査場でアルメニス容疑者らの動きを不審に思った職員がX線検査にかけたところ、体内に異物があるのが確認されたということです。

    その後、アルメニス容疑者の体内からは107個、ビチカス容疑者の体内からは100個のコカインを固めてビニールテープで巻いた長さ4センチほど、幅2センチの塊が排出されたということです。

    取り調べに対し、2人は容疑を認めているということです。
    https://www.asahi.com/articles/ASR1P30NCR1NUDCB012.html

    中国人野口剛こと湯暁懿(トウギョウイ)他人のクレジットカードで契約を結び、不正に電気を使わせていた疑いで、中国籍の男女3人が逮捕された。

    電力小売代理店「I・T・S」元社長の野口剛こと、湯暁懿容疑者(41)ら3人は、2021年、他人のクレジットカード情報で、電気使用料金20万円相当の電力を、静岡県内の中華料理店に不正に使わせていた疑いが持たれている。

    3人は、中華料理店から「電気代」として現金を受け取っていたが、中華料理店に電力を送っていた「出光興産」に支払われた使用料は、カード名義人が知らない間に負担していた。

    警視庁によると、3人は「通常料金より15%割引します」といううたい文句で、全国の中華料理店や個人を顧客にし、3年間で、およそ14億円を不正に売り上げたとみて余罪を調べている。
    https://www.fnn.jp/articles/-/473122 【【シナ人】他人のカードで契約 電気を盗む 中国人野口剛こと湯暁懿(トウギョウイ)ら3人逮捕】の続きを読む

    ベトナム国籍で鹿児島市唐湊2丁目の無職、グエン・クアン・クア2022年、空き家を狙った窃盗事件に関わった疑いで逮捕・送検されたベトナム国籍の男に鹿児島地裁は17日、執行猶予つきの有罪判決を言い渡しました。

    判決を受けたのは、ベトナム国籍で鹿児島市唐湊2丁目の無職、グエン・クアン・クア被告(22)です。

    ベトナム国籍で鹿児島市唐湊2丁目の無職、グエン・クアン・クア判決によりますと、グエン被告は2022年7月から8月にかけてベトナム国籍の男らと共謀して、鹿児島市と南さつま市の空き家あわせて3軒に侵入し、時価2万円相当のバッグや時価1万円相当の洋酒1本を盗んだなどとされています。

    17日の判決公判で、鹿児島地裁の此上恭平裁判官は「下見をした上で夜間に空き家に侵入し、手慣れている。責任は軽いものではない」などとしながらも「被害品は各被害者に返され、本人が反省の弁を述べている」として、グエン被告に懲役1年6カ月、執行猶予3年の有罪判決を言い渡しました。
    https://www.fnn.jp/articles/-/472343

    辛ラーメン・美酢 発ガン性物質 危険 韓国食品 韓国のり台湾輸出用の韓国「辛ラーメン」から発がん性物質の農薬成分が検出されたと台湾衛生福利部食品薬物管理署(TFDA)が18日、現地メディアを通じて明らかにした。メーカーの農心(ノンシム)側は検出された物質が発がん物質ではないとしながらも該当の問題に対して「一時的な外部要因と判断される」とし「韓国内の製品は問題ない」と明らかにした。ただし、問題再発防止のために精密分析機器を補強するなど対策案を用意する計画だ。

    モリカケを食う安倍晋三容疑者この日、自由時報など台湾メディアの報道によると、TFDAは前日(17日)、外国から輸入した食品通関検査で不合格となった製品10件を公開した。この中で「辛ラーメンブラック 豆腐キムチ カップラーメン」に対する残留農薬検査で、発がん性物質「エチレンオキシド」(EO)0.075mg/kgがスープから検出された。

    殺菌用途として使われるエチレンオキシドは世界保健機関(WHO)傘下の国際がん研究所(IARC)が発がん性物質に分類した。また、台湾食品安全衛生管理法第15条により残留農薬許容量基準に符合しない。したがってTFDAは規定に従って1000箱、1128キログラムを全数返送か廃棄処理したと伝えた。
    https://www.wowkorea.jp/news/korea/2023/0118/10379830.html

    ベトナム国籍の無職、グエン・ティ・サオ容疑者(26)発がん性の恐れがある未承認の医薬品成分を含むゼリーを販売目的で所持したとして、大阪府警生活環境課は18日、医薬品医療機器法違反(販売目的貯蔵)の疑いで、ベトナム国籍の無職、グエン・ティ・サオ容疑者(26)と、夫の会社員、アン・トゥアン容疑者(31)=いずれも東京都荒川区東日暮里=を逮捕した。

    2人はフリーマーケットサイトなどで「デトキシレットゼリー」と称するゼリーを販売。ダイエット効果があるとアピールしていた。府警が中身を鑑定したところ、血圧上昇などの作用がある「シブトラミン」や、発がん性があるとされる「フェノールフタレイン」など国内で未承認の成分が含まれていた。 アン・トゥアン容疑者(31)=いずれも東京都荒川区東日暮里=

    こうした成分が入ったゼリーは、動悸(どうき)や吐き気などの健康被害が報告されており、厚生労働省が注意を呼びかけている。

    逮捕容疑は共謀し、昨年12月1日、自宅アパートに厚労省が承認していない医薬品成分を含むスティック状のゼリー約930本を保管したとしている。サオ容疑者は「違法成分が入っていたとは知らなかった」と供述し、トゥアン容疑者は「妻が一人でやった」と容疑を否認しているという。
    https://www.sankei.com/article/20230118-XJV2XHUGMNIIRG5YF7LTIVSAY4/

    中国籍の梁偉建容疑者(33)偽のショッピングサイトに振り込まれた代金を引き出した疑いで、中国籍の男が逮捕された。

    中国籍の梁偉建容疑者(33)-東京都中央区-は、仲間らと共謀し、他人のキャッシュカードで、都内のコンビニエンスストアなどのATM(現金自動預払機)から、あわせて現金およそ77万円を引き出し、盗んだ疑いが持たれている。

    警視庁によると、口座は、偽ショッピングサイトの代金の振込先になっていた。

    梁容疑者の自宅からは、88枚のカードが押収されていて、これまでに5,000万円以上を引き出していたという。

    ベトナム国籍で群馬県伊勢崎市のファン・タン・ナム四国中央市の中古車販売店から高級車4台、あわせて1290万円相当を盗んだとして、いずれも20代のベトナム国籍の3人が逮捕されました。
    警察によりますと去年8月以降、全国各地の販売店で同じような手口による被害が相次いで確認されているということで、警察が関連を調べています。

    逮捕されたのは、いずれもベトナム国籍で群馬県伊勢崎市のファン・タン・ナム容疑者(26歳)、それに住所不定のレ・マイン・クオン容疑者(25歳)とルオン・グエン・トン・ラム容疑者(25歳)の3人です。
    警察によりますと3人は去年10月、四国中央市の中古車販売店で高級車4台あわせて1290万円相当を盗んだとして盗みの疑いが持たれています。

    警察によりますと、去年8月以降、東北や近畿など全国各地の販売店で、同じような手口で高級車が盗まれる事件がおよそ20件相次ぎ、被害は60台以上にのぼるということで、警察が関連を調べています。
    警察は逮捕された3人の認否について明らかにしていません。
    https://www3.nhk.or.jp/matsuyama-news/20230117/8000014996.html

    20230116-00000001-courrier-000-3-view中国スパイはどこにでもいる

    欧米諸国の対中感情の悪化に伴って、ここ最近は中国スパイ関連のニュースもよく目にするようになった。

    たとえば、中国は世界各地に「海外110」と呼ばれる「派出所」を設置していることも判明している。現地に暮らす中国人を監視・捜査し、必要に応じてスパイ活動にも協力させていることが報告された。

    さらに2022年9月には、中国の情報機関である国家安全部(MSS)のスパイが、イーロン・マスクが買収した米ツイッターで給料をもらいながら働いていたことをFBI(米連邦捜査局)が突き止めた。同社に警告していたことが暴露されている。

    また2022年12月には、スイスのいくつかの大学が同国の情報当局との関係強化を行い、中国との学術的な協力に警戒心を強めていると報じられたばかりだ。

    このように、中国のスパイ活動は多岐にわたる。これまでの例を見ると、国家機密から企業の知的財産、学術研究などを狙ってくることがわかるだろう。
    中国製の車の部品から出てきたものは…
    https://courrier.jp/columns/313082/

    screenshot_155湯島が盛り上がっていることをご存じだろうか? バーや飲食店、風俗店の隙間を埋めるように、中国、韓国、ベトナム、タイ、フィリピン系の接待を伴う店が林立。欲望渦巻くスポットと化しているのだ。そんなディープな湯島をルポした。

    深夜は“ぼったくり”が跋扈!? MDMA乱用で変死事件も

    「オニイサン、あと一杯だけどう? 1時間2500円で、飲みホーダイ。かわいいコ、いっぱいダカラ」

    そう言い寄ってきた中国人女性に興味を示したのが運の尽き。腕を捕まれ、裏路地へと連れ込まれたのは東京・湯島を訪れた12月のことだった。

    「仕事なにしてるの? 家近いの? もう電車ないでしょ」

    異常に顔を近づけながら質問を浴びせかけてくること5分、連れていかれたのはシャッターが閉まった、人けのないボロビルだった。土地勘のない泥酔客を裏路地のスナックに連れ込んで酩酊させる――。典型的なぼったくりの手口だ。
    https://nikkan-spa.jp/1883091/3

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    中国人 反日100人以上の生徒が学ぶ、東京・池袋の中国語学校。ここでは、留学の支援も行っている。 日本から中国に渡航するビザの発給が突如停止され、影響が広がっている。

    イーチャイナアカデミー池袋校 市川洋介校長: 中国に留学に行きたいために勉強をされている方が多いので、中国へのビザはどうなっていますかというお問い合わせを受けております

    実際、来月から中国に向かう予定の生徒が、足止めされているという。

    イーチャイナアカデミー池袋校 市川洋介校長: 日中の往来が止まってしまいますと、やっぱり困る部分が多いので、そこは何とかしてほしいなと考えております
    https://www.fnn.jp/articles/-/469371

    中国籍の劉莉(33)と陳杰(34)女2人スマホ決済サービス「メルペイ」を悪用して、たばこを不正に購入したとして中国人の女2人が逮捕されました。

    詐欺などの疑いで逮捕された中国籍の劉莉容疑者と陳杰容疑者は今年3月、スマホ決済サービス「メルペイ」を不正に使ってコンビニで、たばこ30箱を購入した疑いが持たれています。

    警察によりますと劉容疑者は以前、不正に入手した他人の決済用バーコード画面を使って、たばこを購入した疑いで逮捕されていました。

    この方法では他人のアカウントに購入通知が来て摘発されやすいため、今回、劉容疑者らは架空のアカウントを作り、不正入手した他人のアカウントとの間で架空の商品を売買したように装い、その売上金で、たばこを購入したとみられています。

    2日間でたばこ570箱、およそ30万円相当を購入したとみられ、警察は2人の認否を明らかにしていません。
    https://fetcherx.com/post/twitter/1593690504293597185

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