絵画

2010年04月01日

Museum of FEMDOM art/Lounge

またまた、見つけちゃいました。。

Museum of FEMDOM art/Lounge

リンク設定しています。。

ya20063 at 14:44コメント(0)トラックバック(0) 

2010年03月24日

Mistress Fantasy

いいブログ見つけました、こういうのを探していたんですっ。。


http://mistressfantasy.blogspot.com/


他にご存知ならば教えてくださいね。。。



ya20063 at 15:04コメント(0)トラックバック(0) 

2009年11月23日

未知へのまなざし展ーシュルレアリスムとその波紋ー

パンフ



















 先日、行ってまいりました、『未知へのまなざし展ーシュルレアリスムとその波紋』。
 ともかく、何が一番感心したかというと、この展示会にいくまで僕の頭の中では「シュルレアリスム」は(恥ずかしいお話ですが)ずっと「シュールリアリズム」だったのです。このことが一番の大発見でした、余談はさておき内容は、ブルトンのシュルレアレスム宣以来数々の作品をいろんな作者が世に送り出したのですが、そのほんの一部の紹介と特に影響を受けた大阪の作家の紹介でした。

エルンスト


















キリコ















ダリ




















 エルンストやキリコ、ダリに混じってお気に入りのルネ・マグリットの作品もあってそれだけでもうれしい展示会だったのですが、何よりも見入っていたのが、ジャコメッティの「鼻」です。
                                                                          ジャコメッティ

















 この画像は左側から見た様子なのですが、正面に位置すると、この「鼻」が僕の顔を突き抜けていくそんな感覚にとらわれ、何分もその場を離れることができず、また、何回か見直したのでした。ジャコメッティのこの作品はシュルレアレスムから少し離れた作品でありますがこの作品をシュルレアレスムの展示会で展示する大阪のパワーに感服した展示会でありました。

ya20063 at 08:21コメント(0)トラックバック(0) 

2009年11月15日

ボルゲーゼ美術館展

 京都国立近代美術館で開催されているボルゲーゼ美術館展に行ってまいりました。
雨と予想されていたお天気も何とか降らずにいてくれました。
会場は平安神宮の鳥居が見えるところにあります。

平安神宮1
















 この展覧会で特に気を引いているのがバンフ表紙にもなっている、ラファエロ作の「一角獣を抱く貴婦人」です。

絵画




















 ただ、僕が一番気になったのが、会場に入ってすぐのコーナーにあった、男性とも女性ともつかない方の右胸に弓矢が突き刺さったまま、木の前に後ろ手に縛られている絵画でした。ポストカードにもなっていないので作者も作品名もわかりませんが、何とも不思議な絵画です。
 マゾですので縛られる姿には過敏に反応するのは仕方がないのですが、表情が不思議なのです、縛られ胸に矢が突き刺さっているのにも関わらず、実に、優雅な表情なのです。
 これから行かれる方は是非ごらんになってください、行かれた方は是非作品名と絵画の由来を教えてくださいね。
 ほかにも天使がいっぱいの作品群でした。

絵画2
















絵画3




















絵画4




















絵画5

ya20063 at 07:28コメント(0)トラックバック(0) 
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